古橋 亨梧(ふるはし きょうご、本名:古橋 匡梧〈読み同じ〉、1995年1月20日 - )は、奈良県生駒市出身のプロサッカー選手。EFLチャンピオンシップ・バーミンガム・シティFC所属。ポジションはフォワード(センターフォワード)。元日本代表。 欧州リーグでの1シーズンにおける日本人最多得点記録保持者(27得点)。 桜ヶ丘FCでサッカーを始め、アスペガス生駒FC、興國高等学校(同級生に南野拓実がいる)を経て、中央大学へ進学。中央大学在学時には全日本大学選抜に選出された。4年時にはプロ入りを目指し、複数のJクラブの練習に参加するもののなかなかオファーをもらえず、一時期はプロ入りを諦めようとしていた が、最終的にFC岐阜に内定した。
出典:ウィキペディア「古橋亨梧」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
