立花 稜也(たちばな りょうや、1996年4月4日 - )は、岐阜県出身のプロサッカー選手。ポジションはDF。 岐阜県立岐阜工業高等学校出身で、全国高等学校サッカー選手権大会には2年次の2013年と3年次の2014年の2回出場。 しかし卒業時にJリーグクラブからのオファーは無く、海外に挑戦することを決める。 2015年にトライアルを経て、モンテネグロのFKツェティニェに加入するも、当初はトップチームの試合に絡めずユースチームでの起用にとどまる。翌年にドルガ・ツルノゴルスカ・フドバルスカ・リーガ(2部)に所属するトップチームでプレーする。 2017年に同じくドルガ・ツルノゴルスカ・フドバルスカ・リーガ所属のFKオトラント=オリンピックに完全移籍した。
出典:ウィキペディア「立花稜也」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
