柳 雄大(やなぎ ゆうだい、1992年4月2日 - )は、愛知県名古屋市出身の元ハンドボール選手。 実兄はハンドボール選手の柳匠郎。 名古屋市立御幸山中学校時代は2007年の第16回JOCジュニアオリンピックカップで優秀選手に選ばれた。中学卒業後は愛知高等学校へ進学。 高校卒業後は名城大学へ進学し、2012年に第13回男子ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出。 2013年は第1回U-22東アジア選手権の日本代表に選出された。 2015年に日本ハンドボールリーグの大崎電気へ加入。 2019-20年シーズン限りで現役を引退。
出典:ウィキペディア「柳雄大」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
