松本 愛希穂(まつもと あきほ、1997年6月29日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 高知県芸西村出身。小学1年生のとき、バレーボールをやっていた母と高橋みゆきの影響を受け自身もバレーボールを始めた。 2019年12月12日、ヴィクトリーナ姫路への入団内定が発表された。同期入団は花井萌里、孫田菜奈、佐々木千紘、清水茜里、川野綾子。 2021年3月8日、負傷が発表された。負傷したのは2月11日のことで、診断結果は「左膝前十字靭帯断裂」だった。 2023-24シーズンより、背番号が15から8に変更となり、また、キャプテンに就任した。 2025年3月、2024-25シーズン限りでの現役引退が発表された。
出典:ウィキペディア「松本愛希穂」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
