竹田 麻衣(たけだ まい、1994年3月23日 - )は、日本の元女子バレーボール選手である。 和歌山県有田市出身[要出典]。母の影響でバレーボールを始める[要出典]。2009年、大阪国際滝井高校に進学、3年次には主将を務め、春高バレーで3位となった[要出典]。 2011年12月に岡山シーガルズの内定選手となり、2012年3月18日の久光製薬戦で途中出場し、Vリーグデビューした。リリーフサーバーとしての起用が主であった。 2018年6月、岡山シーガルズを退団した。 Vリーグ引退後も競技を継続し、2023年には元東レアローズの芝田安希が監督を務める和歌山クラブで全日本6人制バレークラブカップ3位入賞を果たしている。
出典:ウィキペディア「竹田麻衣」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
