有門 大輔(ありかど だいすけ、1974年〈昭和49年〉 - )は、日本の行動する保守系活動家。独身。2003年から2016年まで特定非営利活動法人「外国人犯罪追放運動」の理事長。維新政党・新風で東京都本部広報委員長を務めた。 大阪府八尾市出身。浪速工業高等学校(現星翔高等学校)卒業。エレベーターの保守管理会社、警備会社などに勤めた後に21歳で上京した 幼少の頃より将来は国を守る人物になることを望み、子供の頃に憧れていた職業は警察官、自衛官であった。 青年時代以降国家社会主義者の瀬戸弘幸を師と仰ぎ深い関わりを持っており、20代の大部分を瀬戸と生活を共にした。外国人に対しては厳しい概念を持っており、不良外国人はもちろんのこと外国人労働者も日本には不必要であるとしている。
出典:ウィキペディア「有門大輔」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
