小川 圭佑(おがわ けいすけ、1986年9月5日 - )は、兵庫県伊丹市出身のサッカー選手。ポジションはディフェンダー、ミッドフィールダー。 奈良育英高校卒業後、阪南大学に進学しサッカー部に入部するも後に退部。 その後はサッカー生活から離れ、バックパッカーをなるためアルバイトをしていたが、サッカーを再開したい気持ちが芽生え、インターネットでクラブを探す。その中で見つけたアルビレックス新潟シンガポールに連絡をしたところ、半年後にテスト参加の返信が来る。渡星後合格を果たし、2010年まで同クラブでプレーを続けた。 2013年3月1日、ラトビア1部のFCユールマラに移籍した。3月16日に行われたラトビア・カップ準々決勝のFCダウガヴァ戦にスタメン出場し、デビューした。
出典:ウィキペディア「小川圭佑」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
