真子 秀徳(まご ひでのり、1982年8月3日 - )は、福岡県福岡市出身の元サッカー選手、サッカー指導者。ポジションはゴールキーパー(GK)。 東福岡高校卒業後福岡教育大学に進学、卒業後2005年佐川急便大阪SCに加入。 2008年SAGAWA SHIGA FCを退団後、2009年からJ2に参入したファジアーノ岡山に移籍。岡山でのチームメートの廣永遼太郎は、真子のことを瞬発力抜群でカシージャスみたいなGKだと自身のブログに記している。2014年限りで現役を引退し、岡山の育成コーチに就任。
出典:ウィキペディア「真子秀徳」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
