武内 大(たけうち だい、1992年5月31日 - )は、大分県出身の元サッカー選手、ポジションは、ディフェンダー。 大分県日田市出身 中学校3年時、U-15日本代表に選出されAFC U-16選手権2008 (予選)に出場。国見高校では、3年時に主将として全国高校サッカー選手権に出場したが、チームは初戦で敗退した。 高校卒業後は福岡大学へ進学し、在学中の2014年4月より、V・ファーレン長崎に特別指定選手として選手登録。同年7月30日の第24節水戸ホーリーホック戦でJリーグ初出場した。同年10月、2015年シーズンからの長崎へ加入内定が発表された。2016年5月、本人とクラブ双方合意の下契約解除し、長崎を退団した。
出典:ウィキペディア「武内大」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
