豊川 雄太(とよかわ ゆうた、1994年9月9日 - )は、熊本県熊本市東区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・RB大宮アルディージャ所属。ポジションはフォワード(ウイング)、ミッドフィールダー。 2018年にはKASオイペンの奇跡的な残留劇の立役者となった(後述)ほか、2022年には京都サンガF.C.のJ1残留に貢献した。 熊本ユナイテッドSC、 FCKマリーゴールドジュニアユース熊本を経て、2010年に熊本県立大津高等学校 に入学。 2013年、熊本県立大津高等学校から鹿島アントラーズに入団。2014年、Jリーグ開幕戦のヴァンフォーレ甲府戦で初先発初出場を果たした。2015年、9月9日の天皇杯2回戦にてFKのキッカーを務め、自身の誕生日を祝うゴールを決めた。
出典:ウィキペディア「豊川雄太」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
