赤穂 雷太(あかほ らいた、1998年〈平成10年〉8月28日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。石川県七尾市出身。ポジションはシューティングガード、スモールフォワード。 父は元ユニバーシアード男子バスケ代表、元住友金属スパークス所属の赤穂真。2歳上の姉は2014年仁川アジア大会銅メダリストの赤穂さくら、双子の妹は現日本代表の赤穂ひまわり。妹は2019ウィンターカップ石川県代表で県立津幡の赤穂かんな。 七尾市立七尾東部中学校バスケ部でのポジションはガードだったが、中学卒業前に急速に身長が伸び、進学した市立船橋高等学校では主にパワーフォワードとして起用された。高校2年の時にガードに再コンバートされた。
出典:ウィキペディア「赤穂雷太」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
