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小川 修一(おがわ しゅういち、1967年〈昭和42年〉11… 小川 修一(おがわ しゅういち、1967年〈昭和42年〉11月15日 - )は、日本の政治家、行政書士。長野県千曲市長(2期)。 長野県更埴市(現・千曲市屋代)出身。更埴市立屋代小学校、更埴市立屋代中学校、長野県屋代高等学校、明治大学法学部卒業。 2011年(平成23年)、長野県議会議員選挙に無所属で立候補するも落選。 2012年(平成24年)7月の千曲市議会議員選挙に立候補し初当選した。2015年(平成27年)の長野県議会議員選挙に無所属で立候補し初当選。2019年(平成31年)の県議選は自民党公認の新人の竹内正美、社民党推薦の現職の荒井武志らとの戦いとなるが、次点で落選。 2020年(令和2年)10月25日に行われた千曲市長選挙に立候補。
柳沢 勲(やなぎさわ いさお、1917年5月26日 - 20… 柳沢 勲(やなぎさわ いさお、1917年5月26日 - 2003年12月21日)は、日本の政治家。長野県篠ノ井市長。長野県議会議員(8期、自由民主党)。 長野県更級郡栄村(現長野市)出身、旧制屋代中学を経て、昭和13年(1938年)中央大学専門部法科中途退学。同23年(1948年)篠ノ井町役場収入役、同29年(1954年)助役、同33年(1958年)町長を歴任し、同34年(1959年)市制施行に伴い篠ノ井市長となる。 在任中は長野市等との2市6町村合併を推進し、昭和41年(1966年)退任、翌年(1967年)から長野県議会議員(自由民主党)、同63年(1988年)議長。平成11年(1999年)政界を引退した。
稲玉 貞雄(いなだま さだお、1914年(大正3年)6月23… 稲玉 貞雄(いなだま さだお、1914年(大正3年)6月23日 - 1989年(平成元年)4月17日)は、昭和時代の政治家。長野県更埴市長。位階は正六位。勲四等瑞宝章。 長野県埴科郡森村(現・千曲市)生まれ。1932年(昭和7年)長野県屋代中学校卒業。 南満洲鉄道教習所から満鉄に入り、旅順駅助役となる。引き揚げ後の1947年(昭和22年)森村役場に入り。1959年(昭和34年)更埴市土木課長、1963年(昭和38年)総務課長、1967年(昭和42年)収入役、1974年(昭和49年)助役を経て、1978年(昭和53年)更埴市長に当選。1989年(平成元年)病気により引退した。この間、時代の変化に対応した行政改革を行った。