小窪 太斗(こくぼ たいと、2002年4月3日 - )は、静… 小窪 太斗(こくぼ たいと、2002年4月3日 - )は、静岡県出身のサッカー選手。ポジションはゴールキーパー(GK)。 九州産業大学から2025年に高知ユナイテッドSCに加入した。 2025年5月24日の天皇杯1回戦カマタマーレ讃岐戦で延長後半終了間際から公式戦初出場を果たした。 2025年11月20日、高知ユナイテッドSCとの契約満了を発表。
浜松開誠館高等学校:23人
小窪 太斗(こくぼ たいと、2002年4月3日 - )は、静… 小窪 太斗(こくぼ たいと、2002年4月3日 - )は、静岡県出身のサッカー選手。ポジションはゴールキーパー(GK)。 九州産業大学から2025年に高知ユナイテッドSCに加入した。 2025年5月24日の天皇杯1回戦カマタマーレ讃岐戦で延長後半終了間際から公式戦初出場を果たした。 2025年11月20日、高知ユナイテッドSCとの契約満了を発表。
吉田 真那斗(よしだ まなと、2001年11月16日 - )… 吉田 真那斗(よしだ まなと、2001年11月16日 - )は、静岡県浜松市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・大分トリニータ所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 浜松開誠館高等学校では2年時に全国高等学校サッカー選手権大会に出場。卒業後は鹿屋体育大学に進学し、同大サッカー部でプレーした。 2023年シーズン春、怪我による欠員が出た関係で、宮崎県でキャンプ中の横浜F・マリノスの練習に急遽参加。そこでのプレーぶりが当時の監督であったケヴィン・マスカットに評価され、3月2日に2024年シーズンからの横浜FM加入内定と特別指定選手承認が発表された。4月1日、J1リーグ第6節のセレッソ大阪戦でJリーグデビューを飾った。
菅沼 一晃(すがぬま かずあき、2001年9月12日 - )… 菅沼 一晃(すがぬま かずあき、2001年9月12日 - )は、静岡県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・FC岐阜所属。ポジションはゴールキーパー(GK)。 中ノ町サッカースポーツ少年団、浜松開誠館中学校・高等学校を経て、福岡大学に入学。同大学サッカー部に入部する。その後アビスパ福岡へ2024年シーズンの内定加入が決定する。 2026年2月、FC岐阜へ期限付き移籍を発表。
弓場 堅真(ゆば けんしん、2000年10月12日 - )は… 弓場 堅真(ゆば けんしん、2000年10月12日 - )は大阪府出身のサッカー選手。Jリーグ・サガン鳥栖所属。ポジションはミッドフィールダー。 中学は、前田大然も所属していた川上FC、高校では浜松開誠館高等学校でプレー。第97回全国高校サッカー選手権大会初出場。静岡県大会得点王、ベストイレブン。大学は国士舘大学に進学、総理大臣杯全国優勝、インカレ3位。 2023年、JFL・Honda FCに加入。リーグ戦20試合に出場し1得点を挙げた。そして12月22日に退団を発表。 2023年12月25日、Jリーグ・FC今治へ完全移籍した。 2025年12月23日、Jリーグ・サガン鳥栖へ完全移籍した。
青嶋 佑弥(あおしま ゆうや、1999年7月26日 - )は… 青嶋 佑弥(あおしま ゆうや、1999年7月26日 - )は静岡県浜松市出身のサッカー選手。JFL・ヴィアティン三重所属。ポジションはGK。 元サッカー選手・指導者の青嶋文明は実父。浜松開誠館高校在学中は監督と選手という間柄でもあった。 父・文明がサッカー部監督を務めていた浜松開誠館高校でのプレーを経て、明治大学に進学。 2021年12月、2022年シーズンからの栃木SC加入内定が発表された。 2024年、ジェフユナイテッド千葉に期限付き移籍。 2025年、FCティアモ枚方に完全移籍。 2026年1月9日、FCティアモ枚方を退団することを発表。 2026年1月17日、ヴィアティン三重への加入を発表。
鈴木 理久(すずき りく、1999年2月19日 - )は、静… 鈴木 理久(すずき りく、1999年2月19日 - )は、静岡県出身のサッカー選手。ポジションはMF。Honda FC所属。 浜松開誠館中学校・高等学校から2017年にHonda FCに加入した。
須貝 英大(すがい ひでひろ、1998年10月27日 - )… 須貝 英大(すがい ひでひろ、1998年10月27日 - )は、山梨県中央市出身のプロサッカー選手。 Jリーグ・京都サンガF.C.所属。 ポジションはディフェンダー(DF)。 浜松開誠館高校を経て、卒業後は明治大学に進学。2017年9月、チームメイトの住永翔と共に、アジア大学サッカートーナメントに参加するU-19全日本大学選抜のメンバーに選出された。2020年度はチームキャプテンを務め、関東リーグ1部連覇に貢献した。 2020年7月にはジュビロ磐田が獲得に乗り出しているとも報じられたが、8月20日に2021シーズンからのヴァンフォーレ加入内定が発表された。9月11日にはJFA・Jリーグ特別指定選手に承認され、同月26日のJ2第22節・アルビレックス新潟戦でスタメン出場しJリーグデビューを果たした。
中川 諒真(なかがわ りょうま、1997年11月5日 - )… 中川 諒真(なかがわ りょうま、1997年11月5日 - )は、静岡県浜松市出身のサッカー選手。ポジションはディフェンダー。 JFL・東京武蔵野ユナイテッドFC所属。 浜松開誠館高等学校から明治大学に進学。大学1年次からフォワードとしてリーグ戦に出場し、大学4年次は途中出場中心ながら学生タイトル五冠を制覇したチームで出場機会を得た。また、第99回天皇杯2回戦川崎フロンターレ戦に途中出場した。大学の同期は中村帆高、瀬古樹、安部柊斗ら。須貝英大は高校・大学の1年後輩に当たる。 2020年1月11日に東京武蔵野シティFCへの加入が発表された。加入時の登録ポジションは大学時代から引き続きフォワード。 ルーキーイヤーとなった2020年シーズンはJFL開幕戦となった第16節高知ユナイテッド戦でJFL初出場。
袴田 裕太郎(はかまた ゆうたろう、1996年6月24日 -… 袴田 裕太郎(はかまた ゆうたろう、1996年6月24日 - )は、静岡県浜松市中央区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・湘南ベルマーレ所属。ポジションはディフェンダー。 中学時代はジュビロ磐田U-15でプレー。同期には松原后、石田崚真、大石竜平がいた。中学卒業後、U-18には昇格せず松原と共に浜松開誠館高校に進学した。高校卒業後は明治大学に進学し同校サッカー部でプレー。2018年には総理大臣杯優勝を果たした。 2019年シーズンより横浜FCに加入。3月30日、J2第6節のアウェー・ツエーゲン金沢戦でスタメン出場しプロデビュー。2021年3月21日、J1第6節の徳島ヴォルティス戦でプロ初ゴールを決めた。
土居 柊太(どい しゅうた、1996年2月29日 - )は、… 土居 柊太(どい しゅうた、1996年2月29日 - )は、埼玉県所沢市出身のプロサッカー選手。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 浜松開誠館高校3年次の2013年、U-17日本代表候補に選出された。高校卒業後は明治大学へ進学。 2018年より、FC町田ゼルビアへ加入した。2021年シーズン終了後、契約満了が発表。同年12月9日には、フクダ電子アリーナで行われたJリーグ合同トライアウトに出場した。 2022年、JFLに所属する東京武蔵野ユナイテッドFCへ加入した。 2023年7月31日、東京武蔵野ユナイテッドFCを退団。
早坂 龍之介(はやさか りゅうのすけ、1994年6月7日 -… 早坂 龍之介(はやさか りゅうのすけ、1994年6月7日 - )は、山梨県出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(主にボランチ)。 浜松開誠館高から明治大学法学部に進学し、サッカー部に所属。 2017年、ザスパクサツ群馬にアマチュア契約にて入団。同年8月18日に佐藤遵樹、志村駿太と共に選手の強化・育成において、公式戦での実戦経験を積むために群馬に復帰することを前提としてtonan前橋へ移籍する事を発表。 シーズン終了後、佐藤は群馬・前橋両クラブから契約満了、志村は群馬へ復帰したが、早坂は前橋で契約更新となった。 2019年、ルクセンブルク・ナショナルディビジョン(1部)のFC UNAシュトラッセンと契約したことが発表された。
成田 光希(なりた こうき、1994年4月3日 - )は、静… 成田 光希(なりた こうき、1994年4月3日 - )は、静岡県浜松市出身のサッカー選手。ポジションはFWおよびMF(ウイング)。 浜松開誠館高校を卒業後、四日市大学総合政策学部に進学。同大学在学中の2015年にドイツに渡って6部の1.FCブルッフザール(英語版)でプレーをした経験がある。 2018年3月に同大学を卒業。同年12月、タイ・リーグ3のカムペーンペットFC(英語版)と契約。 2019年7月10日、2019シーズン途中でタイ・リーグ4のウッタラディットFC(英語版)に移籍。北地域リーグ優勝を経験した。 2020年6月23日、タイ・リーグ3のピッサヌロークFCに移籍。 2021年5月18日、タイ・リーグ2のコーンケンFCと契約。
木下 高彰(きのした たかあき、1993年6月11日 - )… 木下 高彰(きのした たかあき、1993年6月11日 - )は静岡県浜松市出身のプロサッカー選手。ポジションはディフェンダー(DF)。 2012年にジュビロ磐田に入団。 2014年3月16日に、Jリーグ・アンダー22選抜として藤枝MYFC戦に出場し、J3リーグ初出場。同年4月20日に行われた横浜FC戦で磐田の選手としてのリーグ初出場を果たした。また、Jリーグ・アンダー22選抜として出場した10月12日に行われたSC相模原戦でリーグ初ゴールを含む2ゴール挙げた。 2015年12月9日に2016年から水戸ホーリーホックでプレーする事が発表された。 2017年、福島ユナイテッドFCに期限付き移籍。 2018年、藤枝MYFCに期限付き移籍。
青島 拓馬(あおしま たくま、1993年4月6日 - )は、… 青島 拓馬(あおしま たくま、1993年4月6日 - )は、静岡県浜松市中央区出身の元サッカー選手、サッカー指導者。ポジションはMF。 2015年12月21日にブラウブリッツ秋田への内定が発表された。 2021年は公式戦出場が0に終わり、シーズン終了後、契約満了により秋田を退団。 2021年12月29日、現役引退が発表された。 2022年より、法政大学体育会サッカー部のコーチに就任する。 2024年2月、同部のコーチを退任。 2024年3月より、山梨学院大学サッカー部女子のコーチに就任する。
中西 健人(なかにし けんと、1992年7月9日 - )は、… 中西 健人(なかにし けんと、1992年7月9日 - )は、静岡県浜松市出身のサッカー選手。東海社会人サッカーリーグ・豊田自動織機サッカー部所属。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 東海学園大学を経て、2015年より、アスルクラロ沼津へ加入。JFLで13試合に出場し、1得点を記録した。 2016年、藤枝MYFCへ移籍加入。シーズン終了後、契約満了に伴い、1年で藤枝を退団した。 2017年、豊田自動織機サッカー部へ加入。
竹内 涼(たけうち りょう、1991年3月8日 - )は、静… 竹内 涼(たけうち りょう、1991年3月8日 - )は、静岡県浜松市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ファジアーノ岡山所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 中学時には全国中学校サッカー大会で優勝を経験した。浜松開誠館高等学校では清水に所属した元プロサッカー選手の青嶋文明の指導を受けた。高校時はU-17、18代表に選出されている。2009年に清水エスパルスに入団した。静岡県出身選手の高卒入団は2005年の平岡康裕以来である。 2011年10月8日の天皇杯2回戦・東海社会人リーグ1部に所属するFC岐阜SECOND戦にスタメンとして起用され公式戦に初出場し、1得点を記録した。10月15日の第29節ヴィッセル神戸戦でもスタメンとしてJリーグ初出場を果たした。
須和部 譲(すわべ ゆずる、1989年9月9日 - )は、静… 須和部 譲(すわべ ゆずる、1989年9月9日 - )は、静岡県出身のサッカー指導者。 2002年、その年にサッカー部が創部された浜松開誠館中学校・高等学校へ入学し、高校3年生まで6年間主将を務めた。中学校3年次には全国中学校サッカー大会で優勝した。高校卒業後、阪南大学に進学。大学2年生の時にオーバートレーニングから慢性疲労症候群になり、プレーすることができなくなった。 筑波大学大学院を経て、2015年よりセレッソ大阪の分析担当に就任。2017年からはアシスタントコーチとなった。
岡本 淳一(おかもと じゅんいち、1978年6月28日 - … 岡本 淳一(おかもと じゅんいち、1978年6月28日 - )は、静岡県出身のサッカー指導者、元サッカー選手。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。
北内 耕成(きたうち こうせい、1974年4月25日 - )… 北内 耕成(きたうち こうせい、1974年4月25日 - )は、日本の元プロサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。
澤村 公康(さわむら きみやす、1971年12月19日 - … 澤村 公康(さわむら きみやす、1971年12月19日 - )は、東京都出身のサッカー指導者。
青嶋 文明(あおしま ふみあき、1968年7月12日 - )… 青嶋 文明(あおしま ふみあき、1968年7月12日 - )は静岡県出身の元サッカー選手、サッカー指導者。ポジションはFW。
シジマール・アントニオ・マルチンス(Sidmar Antôn… シジマール・アントニオ・マルチンス(Sidmar Antônio Martins、1962年6月13日 - )は、ブラジル出身の元サッカー選手・サッカー指導者。ポジションはゴールキーパー。
松原 后(まつばら こう、1896年8月30日 - )は、静… 松原 后(まつばら こう、1896年8月30日 - )は、静岡県浜松市中央区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ジュビロ磐田所属。ポジションはディフェンダー。 浜松開誠館高校を卒業後、2015年に清水エスパルスに入団。同期に 水谷拓磨、宮本航汰、北川航也らがいる。入団時「DF歴」がわずか1年半だったが守備陣にけが人が続出したこともあり、ナビスコカップ予選リーグ第1節でフル出場するとJ1リーグ1st第10節で3バックの一角としてJ1初出場を果たした。同年6月11日、プロA契約を締結。 2016年9月18日、J2第32節・水戸ホーリーホック戦の後半40分、1点ビハインドの状況で大前元紀が中央に入れたボールが、相手選手と競り、ゴールに背を向けていた松原の右足かかと付近にあたり、Jリーグ初得点となる同点弾を挙げた。