三冨 りりか(みとみ りりか、2006年1月18日 - )は… 三冨 りりか(みとみ りりか、2006年1月18日 - )は、沖縄県出身の女子サッカー選手。ASハリマアルビオン所属。ポジションはミッドフィールダー。 2020年、神村学園中等部所属ながら、神村学園高等部のメンバーとして皇后杯 JFA 第42回全日本女子サッカー選手権大会に出場している。 2024年にちふれASエルフェン埼玉に加入。 2025年1月10日にASハリマアルビオンへの期限付き移籍(2025年12月31日まで)が発表された。同年11月26日、ASハリマアルビオンへの完全移籍が発表された。
伊藤 一葉(いとう いちよう、2006年1月16日 - )は… 伊藤 一葉(いとう いちよう、2006年1月16日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 大阪学芸高等学校附属中学校を経て履正社高等学校に進学。 全日本バレーボール高等学校選手権大会(春高バレー)への出場はないが、2023年にU19日本代表に選出され、第18回U19世界選手権に出場した。 2023年12月、佐藤淑乃・佐々木遥子とともにNECレッドロケッツの内定選手として発表された。 2024年7月、U20日本代表に選出され、第21回U20アジア選手権に出場した。 同年10月20日の東レアローズ滋賀戦第3セットでリリーフサーバーとして出場し、SVリーグデビューを果たした。 2025年7月、U21世界選手権代表に選出され、準優勝に貢献した。
林 大斗(はやし ひろと、2006年1月15日 - )は、埼… 林 大斗(はやし ひろと、2006年1月15日 - )は、埼玉県狭山市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。ハヤテベンチャーズ静岡所属。 埼玉県の狭山市立山王小学校4年時に山王御狩場ヤンキースで野球を始めた。狭山市立山王中学校に進学後は、所沢南シニアに所属していた。 春日部共栄高等学校卒業後、東京六大学への進学を目指して浪人していたが、受験で思うような結果を得られず、2025年5月よりくふうハヤテベンチャーズ静岡に帯同を始めた。受験に専念していたため、チーム帯同からは体作りに励み、ウェートトレーニングに力を入れた。 2025年10月1日、くふうハヤテへの入団が発表され、秋のフェニックス・リーグよりチームの一員として実戦登板した。
山口 竣平(やまぐち しゅんぺい、2006年1月15日 - … 山口 竣平(やまぐち しゅんぺい、2006年1月15日 - )は、日本の陸上競技選手。石川県金沢市出身。早稲田大学スポーツ科学部在学中。 中学校は津幡町立津幡南中学校、高校は 佐久長聖高等学校出身。 全国高等学校駅伝競走大会には3年連続で出場した。1年時は7区を走り区間5位だった。2年時は4区を区間2位で走ったが倉敷高校の桑田駿介に離され、優勝を逃した。3年時は3区を走り、日本人1位の区間3位のタイムをマークした。佐久長聖高校は5区を走った佐々木哲が51年ぶりに区間新記録を更新する活躍もあり大会新記録で3度目の優勝を飾った。2年時の全国男子駅伝では4区で区間新記録をマークして大会MVPを受賞し、3年時は3区で区間賞の活躍で優勝に貢献した。
柚木 心結(ゆのき みゆ、2006年1月13日 - )は、北… 柚木 心結(ゆのき みゆ、2006年1月13日 - )は、北海道帯広市出身の女性フィギュアスケート選手(ペア)。パートナーはトリスティン・テイラー。元パートナーは市橋翔哉。京都両洋高等学校在学中。 3歳の時、帯広市にてスケートを開始。小学生になりフィギュアスケートの指導を本格的に受け始めた。2017年全日本ノービス選手権Aクラス10位。 拠点としていた帯広のリンクは4~7月の間使用することができず、リンクが閉鎖されていた小学6年生の春、中京大学にて行われたペアのトライアウトに参加。リフトに胸が躍りペア競技への思いを強くした。 2019年7月、市橋翔哉が三浦璃来とのペア解消を発表したことを受け市橋とのペア結成を希望するも、市橋が拠点を置く大阪は柚木が住む帯広から直線距離にして約1,100kmと遠く離れており、環境面でペアの結成は難しいものとなった。
加藤 大和(かとう やまと、2006年1月12日 - )は、… 加藤 大和(かとう やまと、2006年1月12日 - )は、愛知県瀬戸市出身のプロ野球選手(投手・育成選手)。左投左打。北海道日本ハムファイターズ所属。 2023年10月26日に開催されたドラフト会議にて、北海道日本ハムファイターズから育成3位指名を受け、支度金300万円、年俸260万円で入団した(金額は推定)。背番号は113。 2024年はイースタン・リーグで3試合に登板し、いずれも無失点に抑えた。
田中 こころ(たなか こころ、2006年1月10日 - )は… 田中 こころ(たなか こころ、2006年1月10日 - )は、日本の女子バスケットボール選手。ポジションはシューティングガード。WリーグのENEOSサンフラワーズ所属。大阪府出身。 堺市立浜寺東小学校時代、地域子供会スポーツ(浜寺東East)のポートボールで活躍。、堺市立浜寺中学校卒業。姉が通っていた学校の後輩から勧められ、中学1年から強豪クラブチーム「KAGO CLUB」に所属。 愛知の名門・桜花学園高校在学中、インターハイとウインターカップで2冠。2年上に朝比奈あずさ、伊波美空、平下結貴、1年上に横山智那美、平賀真帆、森美麗がいた。3年時には黒川心音と共に主将に就任し、創部68年で初となるダブルキャプテンとなった。
ピサノ・アレクサンドレ 幸冬 堀尾(ピサノ アレクサンドレ … ピサノ・アレクサンドレ 幸冬 堀尾(ピサノ アレクサンドレ こうと ほりお、2006年1月10日 - )は、愛知県春日井市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・名古屋グランパス所属。ポジションはゴールキーパー(GK)。日本代表。 Jリーグでの登録名はピサノ アレックス幸冬堀尾。 2023年8月16日、名古屋グランパスのU-18チームからトップチーム昇格内定が発表された。2024年4月17日に行われたルヴァンカップ1stラウンド2回戦の大宮アルディージャ戦に先発・フル出場でプロデビューを果たし、2-0でクリーンシートを達成した。 2025年5月3日、シュミット・ダニエルが前日のトレーニング中に負傷してベンチ外となったことで、国立競技場で開催されたJ1リーグ第14節清水エスパルス戦での先発出場が急遽決まり、52,847人が来場したJリーグデビュー戦で無失点に抑えて勝利に貢献した。
山本 愛翔(やまもと あいと、2006年1月10日 - )は… 山本 愛翔(やまもと あいと、2006年1月10日 - )は、日本のプロボクサー。石川県七尾市出身。カシミボクシングジム所属。 小学1年から空手を始めて5年生からボクシングも始める。なお中学時代、U-15全国大会で優勝経験がある。金沢学院大附高校在籍中の高校3年生11月にデビュー。なお金沢学院大附高校時代、インターハイベスト16になったことがある。 2023年11月23日のプロデビュー戦は判定負け。 2024年12月21日、後楽園ホールで西軍スーパーバンタム級新人王として東日本代表の矢野円来を相手に初回54秒TKO勝ちで全日本新人王とMVPを獲得。なお同興行ではデビュー戦で対戦した村田碧も新人王になっている。
岡本 梨奈(おかもと りな、2006年 - )は、日本のフル… 岡本 梨奈(おかもと りな、2006年 - )は、日本のフルート奏者。岩手県北上市出身。東京藝術大学音楽学部在学中。 小学校時代、9歳よりフルートを始める。 北上市立黒沢尻北小学校、北上市立上野中学校、東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校を経て東京藝術大学音楽学部に進学。また、ウィーンとミュンヘンに渡って研鑽を積む。ウィーン滞在中に出場したディヒラーコンクールでグランプリを受賞。 自身のソロリサイタルを2024年盛岡にて開催した他、日比谷音楽祭やフルートメーカー三響フルート主催イベントソロコンサート、神奈川フィルハーモニー管弦楽団、いわてフィルハーモニー・オーケストラ、NHK交響楽団メンバーとの共演など演奏活動を盛んに行っている。