奥山 紗彩(おくやま さあや、2003年11月19日 - )… 奥山 紗彩(おくやま さあや、2003年11月19日 - )は、大阪府出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のソニーセミコンダクタマニュファクチャリング ブルーサクヤ鹿児島所属。 2025年は春季リーグでリーグ4位となる58得点を記録し、優秀選手に選ばれた。西日本学生選手権大会(西インカレ)と全日本学生選手権大会(インカレ)で優秀選手賞を受賞。 2026年1月に日本ハンドボールリーグ(リーグH)のソニーセミコンダクタマニュファクチャリング ブルーサクヤ鹿児島へ加入。4月には日本代表の海外遠征メンバーに選ばれた。
小林 実杜(こばやし みと、2003年10月18日 - )は… 小林 実杜(こばやし みと、2003年10月18日 - )は、大阪府出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の熊本ビューストピンディーズ所属。 中学時代は大阪ジュニアクラブでプレー。2017年は第8回全国中学生ハンドボールクラブチームカップで優勝を果たし、小林はベストセブンを受賞。 2018年は第9回全国中学生クラブチームカップで3位に入賞。2年連続でベストセブンに選ばれた。 四天王寺高等学校時代は2021年の全国高等学校総合体育大会(高校総体)で優秀選手に選ばれた。 高校卒業後は大阪体育大学へ進学。同期には比嘉楓、溝淵那月らが在籍。 2025年2月に日本ハンドボールリーグ(リーグH)の北國ハニービー石川と期限付きの契約に合意。
安達 圭吾(あだち けいご、2003年9月14日 - )は、… 安達 圭吾(あだち けいご、2003年9月14日 - )は、愛知県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の大同特殊鋼 Phenix TOKAI所属。 大阪体育大学浪商中学校時代は2018年の全国中学校大会で優秀選手に選出。10月には日韓スポーツ交流の日本代表U-16に選出された。 大阪体育大学浪商高等学校進学後は、2019年に日韓スポーツ交流の日本代表U-16に2年連続で選出。 2021年は全国高等学校総合体育大会(高校総体)で優秀選手に選出。 高校卒業後は大同大学へ進学。2024年の春季リーグでは優秀選手に選ばれた。 2025年2月に日本ハンドボールリーグ(リーグH)のアルバモス大阪へ期限付きで加入。
喜田 ことみ(きた ことみ、2002年12月8日 - )は、… 喜田 ことみ(きた ことみ、2002年12月8日 - )は、大阪府出身のハンドボール選手。セルビア・スーパーリーグのベカメント・ブコヴィツカ・バニャ所属。 四天王寺高等学校在学中の2020年12月21日に日本ハンドボールリーグの大阪ラヴィッツへ加入。背番号は「28」。 2022年には第23回女子ジュニア世界選手権の日本代表U-20に選出された。 2024年は241得点(7mT46得点)を挙げ、得点王とフィールド得点賞のタイトルを獲得。ベストセブンにも選ばれた。 2025年は8月に日本代表の第2回強化合宿メンバーに選出されたが、直前に左手関節橈骨遠位端骨折と診断され、参加を辞退することとなった。12月5日に海外移籍を理由に退団を発表。
泉本 心(いずもと しん、2002年9月5日 - )は、大阪… 泉本 心(いずもと しん、2002年9月5日 - )は、大阪府出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のジークスター東京所属。 中央大学時代は2022年に第17回ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出された。同年の春季リーグでは65得点を挙げ、得点王のタイトルを獲得。秋季リーグでも得点王(69得点)となり、優秀新人賞を受賞した。11月の全日本学生選手権大会(インカレ)では中央大の2連覇に貢献し、優秀選手に選ばれた。 2023年1月に日本ハンドボールリーグのジークスター東京と期限付きで契約に合意。中央大復帰後の春季リーグでは優秀選手賞を受賞した。5月に日本代表の強化合宿に参加。
濵口 まお(はまぐち まお、2002年4月17日 - )は、… 濵口 まお(はまぐち まお、2002年4月17日 - )は、鳥取県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のザ・テラスホテルズ ラティーダ琉球所属。 四天王寺高等学校時代は2018年に日韓スポーツ交流の日本代表U-16に選出。 高校卒業後は大阪体育大学へ進学。同期には石川空、福井すみれ、中村理乃、吉野珊珠、西田瑞歩、坪井詩らが在籍。2022年には第23回ジュニア世界選手権の日本代表U-20に選ばれた。 2024年の西日本学生選手権大会(西インカレ)では優秀選手に選出。同年の全日本学生選手権(インカレ)では11年連続となる優勝に貢献し、優秀選手賞を受賞。 2024年12月に日本ハンドボールリーグのザ・テラスホテルズ ラティーダ琉球へ加入。
今井 寛人(いまい ひろと、2002年1月9日 - )は、大… 今井 寛人(いまい ひろと、2002年1月9日 - )は、大阪府出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の安芸高田わくながハンドボールクラブ所属。 大阪体育大学浪商高等学校時代は2019年に第27回日韓中ジュニア交流競技会の高校日本代表に選出。 高校卒業後は大阪体育大学へ進学。同期には木太隆雅らが在籍。 2022年は第17回ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出。 2023年は2年連続で日本代表U-21に選出され、第24回ジュニア世界選手権に出場。8月の西日本学生選手権大会(西インカレ)では優秀選手賞を受賞した。関西学生リーグでは春季リーグで最優秀選手に選ばれ、秋季リーグでは優秀選手に選ばれた。
西川 千華(にしかわ ちか、2001年12月9日 - )は、… 西川 千華(にしかわ ちか、2001年12月9日 - )は、大阪府出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の香川銀行GiraSol kagawa所属。 2024年2月に日本ハンドボールリーグの北國銀行ハニービーへ竹内琉奈、柿添まどからと共に加入。 2024-25年シーズン途中の2024年10月31日に北國銀行を退団し、香川銀行GiraSol kagawaへ移籍。 2025年6月に日韓定期戦の日本代表に選ばれた。
和田 薫(わだ かおる、2001年5月8日 - )は、奈良県… 和田 薫(わだ かおる、2001年5月8日 - )は、奈良県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の香川銀行GiraSol kagawa所属。 大阪体育大学時代は2023年の西日本学生選手権大会(西インカレ)で優秀選手に選出され、全日本学生選手権大会(インカレ)で10年連続優勝に貢献し、優秀選手賞を受賞した。同年の関西学生リーグでは春季リーグで優秀選手に選ばれた。同期には柿添まどか、西川千華、長谷川真子、藤井愛子、松浦未南らが在籍。 2024年1月に日本ハンドボールリーグの香川銀行GiraSol kagawaへ加入。 2025年8月に女子日本代表・強化合宿のメンバーに選出された。
蔦谷 大雅(つたや たいが、2000年4月4日 - )は、大… 蔦谷 大雅(つたや たいが、2000年4月4日 - )は、大阪府出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のジークスター東京所属。 弟も同じくハンドボール選手の蔦谷日向。 大阪体育大学浪商中学校では2015年の第24回JOCジュニアオリンピックカップに大阪府選抜として出場し、優秀選手に選ばれた。 大阪体育大学浪商高等学校時代は2016年に日韓スポーツ交流の日本代表U-16に選出された。 2017年は第7回ユース世界選手権の日本代表U-19に選出。 2018年の全国高等学校選抜大会では優秀選手に選ばれた。同年は第6回U-22東アジア選手権の日本代表U-22(U-19で構成)、第8回ユースアジア選手権の日本代表U-19に選出された。
平田 ほのか(ひらた ほのか、1999年11月16日 - )… 平田 ほのか(ひらた ほのか、1999年11月16日 - )は、大阪府大阪市出身の元ハンドボール選手。 四天王寺高等学校在学中の2017年10月に日本ハンドボールリーグの大阪ラヴィッツへ加入。 2023-24年シーズン限りで現役を引退。
箱崎 乃映(はこざき のあ、1999年10月14日 - )は… 箱崎 乃映(はこざき のあ、1999年10月14日 - )は、広島県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の熊本ビューストピンディーズ所属。 四天王寺高等学校時代は2017年に第25回日韓中ジュニア交流競技会の高校日本代表に選ばれた。 高校卒業後は東京女子体育大学へ進学。2021年の秋季リーグでは優秀選手賞を受賞した。 2022年1月に日本ハンドボールリーグの大阪ラヴィッツへ加入。 2025年4月に大阪を退団し、熊本ビューストピンディーズへ移籍。
矢野 世人(やの せいと、1999年5月15日 - )は、大… 矢野 世人(やの せいと、1999年5月15日 - )は、大阪府大阪市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の豊田合成ブルーファルコン名古屋所属。 大阪体育大学浪商高等学校時代は2015年の日韓スポーツ交流の日本代表U-16に選出。 2016年は第4回U-22東アジア選手権の日本代表U-22に選出。8月には第7回ユースアジア選手権の日本代表U-19に選ばれた。 2017年は第7回ユース世界選手権の日本代表U-19に選出。インターハイ終了後の8月には第25回日韓中ジュニア交流競技会の高校日本代表に選ばれた。 高校卒業後は筑波大学へ進学。2018年は第16回ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選ばれた。
泉 幸歩(いずみ ゆきほ、1997年11月17日 - )は、… 泉 幸歩(いずみ ゆきほ、1997年11月17日 - )は、大阪府高石市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の大阪ラヴィッツ所属。 2016年に新チームの大阪ラヴィッツへ加入。 2018年11月には日本代表の強化合宿に初招集された。 2019年5月に日本代表の強化合宿に招集。 2025年は日韓定期戦の日本代表に選出された。
松岡 寛尚(まつおか ひろき、1997年7月24日 - )は… 松岡 寛尚(まつおか ひろき、1997年7月24日 - )は、大阪府八尾市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の大崎オーソル埼玉所属。 大阪体育大学浪商中学校時代は2012年に第21回JOCジュニアオリンピックカップに大阪府選抜として出場し、優秀選手に選ばれた。 茨城県立藤代紫水高等学校では2013年に日韓スポーツ交流の日本代表U-16に選出。 2015年は全国高等学校総合体育大会(高校総体)で優勝を果たし、優秀選手に選ばれた。 高校卒業後は法政大学へ進学。2018年は春季リーグで敢闘賞を受賞した。秋季リーグでは73得点を記録し、得点王となった。 2019年は春季リーグで78得点、秋季リーグで73得点を記録。
前田 みのり(まえだ みのり、1997年7月19日 - )は… 前田 みのり(まえだ みのり、1997年7月19日 - )は、熊本県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のハニービー石川所属。 四天王寺高等学校時代は2013年に日韓スポーツ交流の日本代表U-16に選出された。 2015年は全国高等学校選抜大会で優秀選手に選出。全国高等学校選手権大会(高校総体)では準優勝に貢献し、優秀選手に選ばれた。8月には日韓中ジュニア交流競技会の高校日本代表に選出。 高校卒業後は大阪教育大学へ進学。 2017年と2018年は西日本学生選手権大会(西インカレ)で優秀選手賞を2年連続で受賞。 2019年はアジアU-22選手権の日本代表U-22に選出された。
藤田 明日香(ふじた あすか、1996年2月14日 - )は… 藤田 明日香(ふじた あすか、1996年2月14日 - )は、大阪府大阪市出身のハンドボール選手。ルーマニアのCSグロリア・ビストリツァ所属。 四天王寺高等学校時代は2013年に第5回女子ユースアジア選手権の日本代表U-18に選出。 2014年に日本ハンドボールリーグのソニーセミコンダクタへ加入。7月には第5回女子ユース世界選手権の日本代表U-18に選出された。2014-15年シーズンは高卒1年目ながらチームトップの58得点(リーグ13位)を記録。 2015年は第3回U-22東アジア選手権の日本代表に選出。8月には第13回女子ジュニアアジア選手権の日本代表U-20に選ばれた。 2016年は第20回女子ジュニア世界選手権の日本代表U-20に選出。
宇野 史織(うの しおり、1995年4月18日 - )は、大… 宇野 史織(うの しおり、1995年4月18日 - )は、大阪府出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグの熊本ビューストピンディーズ所属。 大阪教育大学時代は2014年に第2回U-22東アジア選手権の日本代表に選出。 2015年は西日本学生ハンドボール選手権大会で優秀選手賞を受賞。 2017年は全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)で優秀選手賞を受賞した。 2018年に日本ハンドボールリーグのHC名古屋へ加入。 2022年4月にオムロンへ移籍。
橋本 明雄(はしもと あきお、1993年2月17日 - )は… 橋本 明雄(はしもと あきお、1993年2月17日 - )は、大阪府箕面市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のジークスター東京所属。 2014年12月に日本ハンドボールリーグの豊田合成へ加入。2014-15年シーズンの2015年2月1日に行われた大崎電気戦で初出場し、2得点を記録した。 2015-16年シーズンは67得点を挙げ、シュート率はリーグ1位の.736を記録し、最優秀新人賞を獲得した。シーズン終了後には第23回世界学生選手権の日本代表U-24に選出された。 2018-19年シーズンは初のベストセブン賞を受賞。 2021年7月にジークスター東京へ移籍。
白石 さと(しろいし さと、1992年12月2日 - )は、… 白石 さと(しろいし さと、1992年12月2日 - )は、福島県郡山市出身の元ハンドボール選手、指導者。現在は日本ハンドボールリーグ(リーグH)の熊本ビューストピンディーズでGKパフォーマンスアドバイザーを務めている。 郡山市立郡山第一中学校時代は2007年の全国中学校ハンドボール大会で3位となり、大会優秀選手に選ばれた。 中学卒業後は四天王寺高等学校へ進学し、2008年に第2回女子ユース世界選手権大会の日本代表U-18に選出。 2009年には第3回女子ユースアジア選手権の日本代表U-18に選出された。 高校卒業後は東京女子体育大学へ進学。2013年は関東学生ハンドボール・春季リーグ、秋季リーグでそれぞれ優秀選手賞を受賞し、全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)では優秀選手賞を受賞。
酒井 翔一朗(さかい しょういちろう、1992年8月15日 … 酒井 翔一朗(さかい しょういちろう、1992年8月15日 - )は、大阪府高槻市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のトヨタ紡織九州レッドトルネードSAGA所属。 2015年1月に日本ハンドボールリーグのトヨタ紡織九州へ加入。3月8日の湧永製薬戦で初出場した。同年7月には第28回ユニバーシアード競技大会の日本代表に選出。 2016年7月に行われた第21回ヒロシマ国際ハンドボール大会で日本代表に初選出。 2018年1月には第18回アジア選手権の日本代表に選ばれた。
子安 貴之(こやす たかゆき、1991年12月18日 - )… 子安 貴之(こやす たかゆき、1991年12月18日 - )は、大阪府大阪市出身の元ハンドボール選手、指導者。 此花学院高等学校時代は2007年に日本代表U-16に選出。2009年は第17回日・韓・中ジュニア交流競技会の日本代表に選出された。 高校卒業後は大阪体育大学へ進学。2013年に西日本学生選手権大会で特別賞を受賞し、同年の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)では優秀選手賞を受賞した。 2014年1月に日本ハンドボールリーグの湧永製薬へ加入。8月には第22回世界学生選手権の日本代表に選ばれた。 2015年は第28回ユニバーシアード競技大会の日本代表に選出された。 2018年にスイスのレイカーズ・シュテファへ移籍。
高山 智恵(たかやま ちえ、1991年3月11日 - )は、… 高山 智恵(たかやま ちえ、1991年3月11日 - )は、大阪府大阪市出身の元ハンドボール選手。 2009年に日本ハンドボールリーグの広島メイプルレッズへ加入。 2011-12年シーズンはフィールド得点でリーグ3位の72得点を挙げ、シュート率はリーグ2位の.742を記録し、初のベストセブンに選ばれた。 2012-13年シーズンはリーグ1位のフィールド得点(83得点)を記録。2年連続でベストセブンに選出された。 2013-14年シーズンはフィールド得点でリーグ2位の99得点を記録。シュート率もリーグ2位の.767を記録し、3年連続となるベストセブンに選ばれた。 2014-15年シーズンは2年ぶりにフィールド得点賞を受賞(108得点)し、4年連続でベストセブンに選出。
植垣 健人(うえがき けんと、1990年10月17日 - )… 植垣 健人(うえがき けんと、1990年10月17日 - )は、大阪府出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のアルバモス大阪高石所属。 実姉はハンドボール選手の植垣暁恵、実兄もハンドボール選手の植垣貴志。 2013年に日本ハンドボールリーグの大崎電気へ加入。 2015年にはリオデジャネイロオリンピックアジア予選の日本代表に選出された。 2016年は第17回男子アジア選手権の日本代表に選出。 2017年は第25回男子世界選手権の日本代表に選出された。 2018年の第8回社会人選手権ではベストセブンに選ばれた。 2023-24年シーズン限りで大崎を退団。 2024年8月にアルバモス大阪へ加入。
植垣 貴志(うえがき たかし、1989年6月17日 - )は… 植垣 貴志(うえがき たかし、1989年6月17日 - )は、大阪府出身の元ハンドボール選手。 実姉はハンドボール選手の植垣暁恵、実弟もハンドボール選手の植垣健人。 大阪体育大学附属中学校時代は2004年の第13回JOCジュニアオリンピックで優秀選手に選ばれた。 中学卒業後は大阪体育大学浪商高等学校へ進学し、2005年に日本代表U-16に選出。 2006年は第2回男子アジアユース選手権の日本代表U-19に選出された。 高校卒業後は大阪体育大学へ進学。2008年に第11回男子ジュニアアジア選手権の日本代表に選ばれた。 2012年に日本ハンドボールリーグの大崎電気へ加入。 2017-18年シーズン終了後に現役を引退。
森 淳(もり じゅん、1987年3月12日 - )は、大阪府… 森 淳(もり じゅん、1987年3月12日 - )は、大阪府出身の元ハンドボール選手。 2009年に日本ハンドボールリーグの大崎電気へ加入。背番号は「13」。 2010年2月には第14回男子アジア選手権の日本代表に選出された。 2014-15年シーズンから背番号を「9」へ変更。 2015年にはリオデジャネイロオリンピックアジア予選の日本代表に選出。 2023-24年シーズン限りで大崎を退団することを発表。2024年6月に現役引退を発表した。
夏山 陽平(なつやま ようへい、1986年7月21日 - )… 夏山 陽平(なつやま ようへい、1986年7月21日 - )は、大阪府豊中市出身の元ハンドボール選手。 豊中市立第十三中学校時代は2001年に第10回JOCジュニアオリンピックカップで優秀選手に選ばれた。 中学卒業後は法政大学第二高等学校へ進学。2004年に神奈川県ハンドボール協会の高校男子・年間優秀選手に選出された。 高校卒業後は早稲田大学へ進学し、2006年の関東学生ハンドボール・春季リーグで野村喜亮と共に優秀新人賞を受賞。 2007年は春季リーグで優秀選手賞を受賞した。 2009年に日本ハンドボールリーグの大崎電気へ加入。 2017-18年シーズン終了後に現役を引退。
藤井 紫緒(ふじい しを 1985年3月27日 - )は、日… 藤井 紫緒(ふじい しを 1985年3月27日 - )は、日本の女子ハンドボール選手。大阪府出身。
植垣 暁恵(うえがき あきえ、1984年7月25日 - )は… 植垣 暁恵(うえがき あきえ、1984年7月25日 - )は、大阪府堺市出身の女子ハンドボール選手。広島メイプルレッズ所属。身長173cm。右利き。
村上 秀行(むらかみ ひでゆき、1981年6月16日 - )… 村上 秀行(むらかみ ひでゆき、1981年6月16日 - )は、大阪府出身の元ハンドボール選手。 関西大学北陽高校、大阪経済大学卒。トヨタ紡織九州所属。 通算得点816は日本リーグ歴代3位。
猪妻 正活(いづま まさかつ、1981年6月12日 - )は… 猪妻 正活(いづま まさかつ、1981年6月12日 - )は、大阪府大阪市出身のハンドボール選手。ポジションはコートプレーヤー。 此花学院高等学校、早稲田大学卒。2004年より大崎電気へ入団。 ※前身の実業団選手権を含む
吉田 耕平(よしだ こうへい、1978年4月21日[要出典]… 吉田 耕平(よしだ こうへい、1978年4月21日[要出典] - )は、大阪府出身の元ハンドボール選手、ハンドボール指導者。現役時代のポジションはゴールキーパー。 兵庫県宝塚市の宝塚市立末広小学校に入学した当時は、サッカーをやっていた。3年終了時に大阪府豊中市の豊中市立刀根山小学校へ転校し野球を始める。豊中市立第十三中学校入学後にハンドボールと出会い、[要出典]北陽高等学校(現・関西大学北陽高等学校)、大阪体育大学へ進学、プレー経験を積む。 大学では全日本学生ハンドボール選手権大会の優勝を経験し、卒業後はホンダ熊本へ入団。当時、ホンダの環境を聞いていた吉田はホンダ熊本における環境があまりに違うことに愕然としたという。
飛田 季実子(ひだ きみこ、1977年9月26日 - )は、… 飛田 季実子(ひだ きみこ、1977年9月26日 - )は、大阪府泉佐野市出身の元ハンドボール選手。現在は日本ハンドボールリーグ(リーグH)のソニーセミコンダクタマニュファクチャリング ブルーサクヤ鹿児島でGKコーチを務めている。 1996年に日本ハンドボールリーグの大和銀行へ加入。 1997年は第11回女子ジュニア世界選手権の日本代表に選出された。 1999-00年シーズン限りで大和銀行が廃部となり、2000年に日立栃木へ加入。同年は第6回ヒロシマ国際ハンドボール大会(兼ジャパンカップ)の日本代表に選ばれた。 2001-02年シーズン限りで日立栃木が廃部となり退団。 2002年にソニーセミコンダクタ九州へ移籍。
永島 英明(ながしま ひであき、1977年3月24日 - )… 永島 英明(ながしま ひであき、1977年3月24日 - )は、大阪府出身の元ハンドボール選手。ポジションはポスト。 此花学院高等学校から大阪体育大学を経て三陽商会に入社。三陽商会休部後、大崎電気へ移籍、プロ契約を結ぶ。全日本のメンバーとして国際大会も経験。2008年北京オリンピック世界最終予選に向け、全日本の主将に選ばれた。よく通る声でチームを鼓舞し、何よりも妥協しない運動量は間違いなく後輩を納得させる。リーグではディフェンスの要としてスターティングメンバーとして活躍している。 2006年3月、女子レスリング選手の山本聖子と婚約。男児をもうけたが2014年9月に離婚。 現在は、小中学校などをまわり、講演会を開く夢プロジェクトに参加している。
田中 美音子(たなか みねこ、1975年1月14日 - )は… 田中 美音子(たなか みねこ、1975年1月14日 - )は、大阪府豊中市出身の元ハンドボール選手、指導者。現在は日本ハンドボールリーグ(リーグH)のイズミメイプルレッズ広島でコーチを務めている。 小学校5、6年ではバレーボールをしていたが豊中市立第十中学校でハンドボールを始め、大阪・四天王寺高等学校時代には選抜優勝、全国高等学校総合体育大会ベスト8、国民体育大会3位を経験。 1993年に大和銀行入りし日本ハンドボールリーグ2部で得点王に輝く。 1994年に1部へ昇格すると、得点王を獲得。 1995年には日本リーグ得点王、ジュニア世界選手権得点王を記録した。 1996年は2年ぶりの得点王を獲得。
玉村 健次(たまむら けんじ、1961年1月16日 - )は… 玉村 健次(たまむら けんじ、1961年1月16日 - )は、大阪府出身の元ハンドボール選手、指導者。現在は日本ハンドボールリーグ(リーグH)の堺 LIAISON OSAKAで監督を務めている。 大阪商業高校(現大商学園高等学校)、大阪体育大学出身。大学在籍中の1980年に全日本ジュニアに選ばれている。 卒業後、奈良県教員を経て湧永製薬に入社。同社ハンドボール部に所属。2009年現在、日本リーグ通算得点第12位、2008年まで湧永における歴代最多得点者でもあった。また、日本リーグにおける1試合内個人最多得点記録(22点)を持っている。全日本では1988年ソウル五輪代表同大会で得点ランキング3位となる。
木野 実(きの みのる、1945年12月5日 - )は、大阪… 木野 実(きの みのる、1945年12月5日 - )は、大阪府出身の元ハンドボール選手、指導者。1972年ミュンヘンオリンピックおよび1976年モントリオールオリンピックハンドボール全日本男子代表。 現在は環太平洋大学体育学部体育学科教授。 大阪府立寝屋川高等学校、立教大学卒業。 卒業後、湧永製薬に入社。1969年に創部した同社ハンドボール部1期生であり、創部時の8人のうちの一人。1976年9月4日対本田技研(ホンダエルク)戦にて日本リーグにおけるチーム初得点を挙げている。チームは1977/78シーズンには日本リーグ初優勝を飾る。 全日本では、1967年立教大在学時に世界選手権出場、以降1970年全立教の選手として、1974年湧永の選手として、2度出場した。