大野 太郎(おおの たろう、Oono Taro、1986年8… 大野 太郎(おおの たろう、Oono Taro、1986年8月15日 - )は、日本の漫画家、イラストレーター。 現在、主にオリジナルキャラクターイラストレーション、漫画制作を中心に活動をしている絵描きぼうず。本人曰く体はインドア、心はいつでもアウトドアな作家である。 幼少の頃よりオリジナルキャラクター作品の創作をしていた。実際にメディアに登場したのは当時18歳、太郎が中学〜高校時代に投稿していたNHKテレビ番組てれごじ、ごじ☆えもんへ頻繁にイラストを投稿していたことによって、最終的にVTRに登場するイラストの制作を依頼されたのが初めてだった。 オリジナルキャラクターは多数存在し、代表的なものに歯の無いリスのハリス、お姉系登山家の久田利坂 登(くだりざか のぼる)、いやみなしりー、もっこりさん、などぬくもりあるタッチながらも洒落っ気があり、ひとヒネリ効いたものが多い。
寺嶋 裕二(てらじま ゆうじ、1974年5月10日 - )は… 寺嶋 裕二(てらじま ゆうじ、1974年5月10日 - )は、日本の漫画家。香川県仲多度郡まんのう町出身。血液型はO型。
天久 聖一(あまひさ まさかず、男性、1968年8月14日 … 天久 聖一(あまひさ まさかず、男性、1968年8月14日 - )は、日本の漫画家。デビュー以降、その他の方面でもマルチに活動する。香川県仲多度郡まんのう町生まれ。既婚。息子が一人いる。 香川県出身。高篠小学校、満濃中学校、善通寺第一高校と学生時代を過ごす。高校に進学する気はなかったが、「どこでもいいから受験しろ」との担任の言葉に従い、善通寺第一高校を、同じ中学からは一番の不良と天久の2人だけがスポーツ受験した。本人の話では、善通寺第一高校を受験した理由は勉強をせずにマンガを描いていても許される校風だったからだという。 高校卒業後、1989年にマガジンハウス『NEWパンチザウルス』の「自画の目覚め」でギャグマンガ家としてデビューを果たす。
大崎 悌造(おおさき ていぞう、1959年11月1日 - 2… 大崎 悌造(おおさき ていぞう、1959年11月1日 - 2024年2月27日)は、日本の作家・漫画原作者。 「大崎」は「大﨑」と表記する場合もある。また、達山一歩(たちやま かずほ)、甲斐真(かい しん)などの筆名も持つ。 香川県木田郡三木町出身。早稲田大学教育学部卒業。 2024年2月27日、病気のため死去。 ※今井修司との共著で、ストーリー(構成・文)を担当
宮尾 岳(みやお がく、1959年3月16日 - )は、日本… 宮尾 岳(みやお がく、1959年3月16日 - )は、日本の漫画家、元アニメーター。香川県出身。 香川県立高松工芸高等学校出身。高校在籍時に部活動として同校の漫画同好会(当時)に所属。高校卒業後、1977年に上京し東京デザイナー学院に進学。1979年、東京デザイナー学院を卒業後はアニメーション製作会社に所属し、東京ムービー新社や日本アニメーション作品の動画・原画を担当、副業として請け負っていた玩具パッケージや児童向け書籍の作画の縁からデザイン・企画会社のアートミックへ所属、同社の鈴木敏充のアシスタント的ポジションで腕を振るう。『機甲創世記モスピーダ』『メガゾーン23』などのデザインワーク、タカトクトイスのロボット玩具『機甲虫隊ビートラス』のキャラクターデザインなどを経てフリーとなり、『魔物ハンター妖子』のキャラクター原案といったイラストレーターとして注目を浴びる。
喜国 雅彦(きくに まさひこ、1958年10月17日 - )… 喜国 雅彦(きくに まさひこ、1958年10月17日 - )は、日本の漫画家。香川県高松市出身。香川県立坂出高等学校を経て多摩美術大学油絵学科卒業。妻は同じく漫画家の国樹由香。 高校時代に、萩尾望都やガロ系の漫画を読み、漫画家を志望する。多摩美術大学在学中、漫画研究会でしりあがり寿、祖父江慎、しゅりんぷ小林らと知り合う。 1981年風雅名義にて、『週刊ヤングジャンプ』(集英社)に「ふぉ~てぃん」が掲載されデビュー。しかしその後は作品が雑誌に掲載されることはなく、しりあがりらと多摩美OB何名かで同人誌を刊行したところ、他の漫画家の作品と間違われて編集者に評価され、本人はまったく描いたことがなかったギャグ4コマを描き、『ビッグコミックスピリッツ』増刊号に読み切り作品「大人は分かってくれない」で再デビューする。
森 義一(もり よしかず、1944年 - )は、日本の漫画家… 森 義一(もり よしかず、1944年 - )は、日本の漫画家。香川県丸亀市出身。中城けんたろうに師事。 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ:漫画家)。
篠丸 のどか(しのまる のどか)は、日本の漫画家。香川県高松… 篠丸 のどか(しのまる のどか)は、日本の漫画家。香川県高松市出身。香川県立高松桜井高等学校卒業。第7期卒業生。
入江 亜季(いりえ あき)は、日本の漫画家。女性。香川県丸亀… 入江 亜季(いりえ あき)は、日本の漫画家。女性。香川県丸亀市出身。 大学時代は中国文学を専攻。同人誌活動を経て、2004年に『コミックビーム』(エンターブレイン)に掲載の『アルベルティーナ』でデビュー。翌年同誌で『群青学舎』の連載を開始。少女漫画的な美しく華やかな人物描写と、青年漫画的な読みやすいコマ運びによる画面構成を併せ持つ。 2008年には『Fellows!』(エンターブレイン)にて初の長編連載『乱と灰色の世界』をスタート。2016年からは長編2作目となる『北北西に曇と往け』を連載している。 過去には「入江あき」「入江アリ」名義であさのあつこや新井素子らの小説挿絵や、『活字倶楽部』の表紙イラストなどを手掛けていた。
馬頭 ちーめい(ばとう ちーめい)は、日本の女性漫画家。岡山… 馬頭 ちーめい(ばとう ちーめい)は、日本の女性漫画家。岡山県在住。香川県丸亀市(旧飯山町)出身。香川県立坂出高等学校卒。現代芸術家の濱野年宏は高校時代の恩師にあたる。既婚。夫は、ミニコミ誌「ぱっくんぽっけ」の編集者であった鍋本ちぇいある。息子あり。 1991年より、岡山市に本社があったゲームソフト販売会社・アクト(現・NESTAGE)のフランチャイズチェーン・wanpakuが発行する月刊誌「ぱっくんぽっけ」に『兄弟神技』を連載。一時、「ファミ通」にも4コマ漫画の連載を持っていた。 本格的な商業漫画誌連載は、「コミックビーム」(アスキー、後にエンターブレイン)連載の『BREAK-AGE』が初。 アマチュア時代のペンネームは馬頭 冥。
高瀬 直子(たかせ なおこ)は、日本の少女漫画家。小学館の学… 高瀬 直子(たかせ なおこ)は、日本の少女漫画家。小学館の学年別学習雑誌の小学4年生『夢ちゃんちゃん子』『およげことりちゃん』『チャーミーぷっぷ ダビデにお願い!』などを描いた作家。偉人伝記や、出産育児介護など家庭の問題の作品も手掛けている。 香川県観音寺市豊浜町出身。香川県立観音寺第一高等学校卒業。 1976年(昭和51年)秋田書店の雑誌「別冊ビバプリンセス」で、『麦わら帽子の海』を発表しデビュー。その後もいろいろな漫画を描き、小学館の学年別学習雑誌、漫画伝記シリーズ学習まんが人物館や集英社の漫画伝記など、さまざまな漫画を描いている。 2008年(平成20年)3月、認知症ケアのマニュアルを分かりやすく描いた『まんがで学ぶはじめての認知症ケア』を出版。
木内 千鶴子(きうち ちづこ)は、日本の漫画家・イラストレー… 木内 千鶴子(きうち ちづこ)は、日本の漫画家・イラストレーター。香川県高松市出身。 1957年に『愛の流れ』(東光堂)で漫画家としてデビュー。その後、若木書房などの貸本向け少女漫画を描いていたが、1960年代後半からは集英社専属となり、「週刊マーガレット」「別冊マーガレット」「セブンティーン」などの雑誌に多数の作品を提供した。ラブストーリーではなく、やや道徳的な感動の物語といった感じの作品が多く、大人気とまではいかないが根強いファンがいる漫画家だった。 1970年代後半に漫画家活動をやめて、その後は地元の香川県でイラストレーターとして活躍し、個展も開いている。現在は、地元の専門学校と短期大学で後進の育成につとめている。
足立 淳(あだち じゅん)は、日本の漫画家、元漫画原作者、同… 足立 淳(あだち じゅん)は、日本の漫画家、元漫画原作者、同人作家。香川県丸亀市出身。同人サークル「世田谷ボロ市」のちに「足立淳画廊」主宰。 漫画原作者として上野毛あさみの名義を使用していた。 2007年、『人間噂八百』(足立淳名義)、『ステージガールズ』(上野毛あさみ名義)でそれぞれデビュー。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。