木許 太賀(きもと たいが、2005年6月13日 - )は、… 木許 太賀(きもと たいが、2005年6月13日 - )は、大分県津久見市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・大分トリニータ所属。ポジションはフォワード、ミッドフィルダー。 大分トリニータU-15、U-18を経て、2024年からトップチームに昇格。 6月12日、天皇杯2回戦・鹿児島ユナイテッドFC戦に先発・フル出場でデビューした。 2025年7月7日、カマタマーレ讃岐へ育成型期限付き移籍することが発表された。 この項目は、サッカー選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:サッカー/PJサッカー選手/PJ女子サッカー)。
松岡 颯人(まつおか はやと、2005年4月14日 - )は… 松岡 颯人(まつおか はやと、2005年4月14日 - )は、大分県杵築市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・大分トリニータ所属。ポジションはミッドフィールダー。 大分トリニータU-18在籍中の2022年、昨年に続いて天皇杯限定でトップチームに登録された。6月1日、天皇杯2回戦のFC神楽しまね戦で途中出場しトップチームデビューを果たした。9月2日に改めて2種登録選手として出場選手登録されリーグ戦も出場可能となったが、その後の公式戦出場機会は無かった。 2023年9月22日、来季からのトップチーム昇格決定が発表された。 ※2021年 2種登録選手としての公式戦出場は無し(背番号55) この項目は、サッカー選手に関連した書きかけの項目です。
佐々木 里緒(ささき りお、2004年9月17日 - )は、… 佐々木 里緒(ささき りお、2004年9月17日 - )は、大分県中津市出身の女子サッカー選手。無所属。ポジションはディフェンダー。サッカー日本女子代表。JFAアカデミー福島12期生。 地元 大分のチームでプレーした後、2017年からJFAアカデミー福島でプレー。 2023年2月、WEリーグに所属しているマイナビ仙台レディースに加入。同年3月5日、INAC神戸レオネッサ戦で左サイドバックで先発初出場した。 2025年5月7日の練習中に負傷し、左前十字靭帯断裂、外側半月板損傷と診断(全治約9ヶ月)された。翌2026年3月15日の2025/26 WEリーグ クラシエカップの対ジェフ千葉レディース戦で約10ヶ月ぶりに公式戦に復帰した。
安倍 乃花(あべ ののは、2004年3月16日 - )は、大… 安倍 乃花(あべ ののは、2004年3月16日 - )は、大分県出身の女子サッカー選手。マイナビ仙台レディース所属。ポジションはフォワード。 2022年2月に柳ヶ浦高校からAC長野パルセイロ・レディースに加入した。 2025年6月9日、マイナビ仙台レディースへの完全移籍加入が発表された。
屋敷 優成(やしき ゆうせい、2003年10月18日 - )… 屋敷 優成(やしき ゆうせい、2003年10月18日 - )は、大分県中津市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・大分トリニータ所属。ポジションはフォワード、ディフェンダー。 中学年代時より大分トリニータの下部組織に所属。2020年2月21日、U-17日本代表のJENESYS2019日アセアン青少年サッカー交流のメンバーにDFとして選出された。 7月17日、トップチームへの2種登録が発表された。同年8月12日、YBCルヴァンカップグループステージ第3節・柏レイソル戦にてスタメンに抜擢され、公式戦デビューを飾った。16歳9ヶ月25日での公式戦デビューは為田大貴の17歳12日を超えてクラブ史上最年少記録となった。
二田 理央(にった りお、2003年4月10日 - )は、大… 二田 理央(にった りお、2003年4月10日 - )は、大分県佐伯市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・浦和レッズ所属。ポジションはフォワード(FW)。 佐伯リベロFCを経てサガン鳥栖U-18に入団し、2020年にはクラブユース選手権の優勝メンバーになった。2021年にはトップチームに2種登録され、6月23日のJ1第19節・横浜F・マリノス戦でJリーグデビューを果たした。 同年6月30日付でトップチームとプロ契約を締結すると、翌7月1日より当時オーストリア・ブンデスリーガ2部に所属していたFCヴァッカー・インスブルックの練習に参加。その後、7月15日付で同クラブのU-23チーム(3部所属)への期限付き移籍が決定した。
堤 聖司(つつみ せいじ、2002年8月4日 - )は、大分… 堤 聖司(つつみ せいじ、2002年8月4日 - )は、大分県大分市出身のサッカー選手。ポジションはフォワード(FW)。 大分高校から2021年2月に福島ユナイテッドFCに加入。同年8月におこしやす京都ACに育成型期限付き移籍をした。 2022年、福島ユナイテッドFCへ復帰した。2023年12月3日、福島ユナイテッドFCは契約満了を発表。同年12月12日に開催されたJリーグ合同トライアウトに出場した。 2024年2月27日、日本製鉄大分サッカー部への移籍が発表された。
弓場 将輝(ゆみば まさき、2002年5月13日 - )は、… 弓場 将輝(ゆみば まさき、2002年5月13日 - )は、鹿児島県生まれ、大分県大分市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・清水エスパルス所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 戸次SSSを経て、中学校年代から大分トリニータのアカデミーへ加入。大分U-18所属時の2020年、トップチームに2種登録され、同年8月12日、ルヴァンカップ・グループステージ第3節の柏レイソル戦で先発出場し、公式戦デビューした。 2021年、トップチームに昇格。プロ1年目はリーグ戦の出場機会は無かったが、カップ戦計6試合に出場し、ルヴァン杯にてプロ初ゴールも記録した。 2022年、チームの降格に伴いJ2リーグにプレーカテゴリを移した。
重見 柾斗(しげみ まさと、2001年9月20日 - )は、… 重見 柾斗(しげみ まさと、2001年9月20日 - )は、大分県大分市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・アビスパ福岡所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 大分高校では2年時と3年時に全国高等学校サッカー選手権大会に出場。その活躍からJリーグクラブも関心を寄せていたが、結局声は掛からず福岡大学に進学した。 2023年3月24日、2024年シーズンからのアビスパ福岡加入内定が発表された。その後、特別指定選手としてチームに登録され、4月5日のルヴァンカップ・鹿島アントラーズ戦で公式戦デビューを飾った。6月30日、FC東京戦でプロ初ゴール。
中村 拓海(なかむら たくみ、2001年3月16日 - )は… 中村 拓海(なかむら たくみ、2001年3月16日 - )は、大分県大分市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・セレッソ大阪所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 同じくサッカー選手の中村駿は実兄。 大分県大分市出身。小学生・中学生時にかけて大分トリニータのアカデミーに在籍。卒業後は大分U-18に昇格する選択肢もあったが、1歳上の兄・駿から「キツイけど楽しいチーム」と聞かされた事もあり、東福岡高等学校への進学を選択。2年生時までは自身のポジションのレギュラーに兄がいた為無名の選手であったが、3年生時にサイドバック、アンカーで出場機会を得るようになると、評価が急上昇した。 2019年、J1・FC東京に加入。
高畑 奎汰(たかはた けいた、2000年9月16日 - )は… 高畑 奎汰(たかはた けいた、2000年9月16日 - )は、大分県大分市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・Vファーレン長崎所属。ポジションはミッドフィールダー、ディフェンダー。 サッカー好きの父親の影響により、幼稚園時に大分トリニータのスクールでサッカーを始める。その後は明治SSSを経て、中学進学時に大分U-15に入団。左利きという事から中学1年次より左サイドでのプレーを始めた。当時は前目のポジションであったが、大分U-18に昇格した高校1年次に当時のU-18監督であった中村有に左足でのボールの持ち方を評価され、サイドバックにコンバート。同年5月にはU-16日本代表に選出された。2年次には鈴井智彦、3年次には山崎哲也と1年ごとに監督が交代し苦心もしたが、試合出場を重ねた。
阿部 海大(あべ かいと、1999年9月18日 - )は、大… 阿部 海大(あべ かいと、1999年9月18日 - )は、大分県杵築市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ファジアーノ岡山所属。ポジションはディフェンダー(センターバック)。 漁師の家に生まれ、ドラゴンボールの孫悟空に憧れて空手を習っていた。鹿児島城西高校に決まりかけていたが翻意して中学卒業後に東福岡高校に入学し、同校サッカー部に入部するが、グロインペイン症候群や骨折に苦しむ。鹿児島城西の生駒仁とマッチアップするなど、高校2年次の全国高校サッカー選手権大会ではチームのベスト8進出に貢献した。高校3年次の全国高等学校総合体育大会サッカー競技大会でも2回戦で青森山田高校に敗れたが主力として活躍した。岡山スカウトの西原誉志の目にとまり、2017年10月、ファジアーノ岡山に加入内定した。
安藤 瑞季(あんどう みずき、1999年7月19日 - )は… 安藤 瑞季(あんどう みずき、1999年7月19日 - )は、大分県津久見市出身のプロサッカー選手。ポジションはフォワード。 兄はサッカー選手の安藤翼。 中学時代までは地元の大分県で育ち、津久見市立青江小学校、津久見市立第二中学校を卒業。 年代別代表や県選抜に選出経験は無く、無名の選手であった。 長崎総合科学大学附属高校に進学。2年次には全国高等学校サッカー選手権大会に出場し、大会優秀選手に選出された。3年次にFC東京、ベガルタ仙台、セレッソ大阪、V・ファーレン長崎の練習に参加。卒業後、練習参加したクラブの中で熱心にスカウトが視察に来ていたというC大阪に加入を決めた。 2018年よりセレッソ大阪に入団。
野上 拓哉 (のがみ たくや、1998年11月29日 - )… 野上 拓哉 (のがみ たくや、1998年11月29日 - )は、大分県大分市出身の元プロサッカー選手。現役時代のポジションはミッドフィールダー。 小学校卒業後、大分トリニータの下部組織へ入団。 高校3年次の2016年にはトップチームに2種登録選手として選手登録された。 2017年よりトップチームに昇格。天皇杯2回戦・町田戦にてプロデビューを果たしたが、同年7月にヴェルスパ大分に期限付き移籍した。翌2018年も移籍期間を延長しV大分でプレー。 2019年より、VONDS市原に期限付き移籍。2020年、VONDS市原へ完全移籍。2022年1月12日、退団が発表された。
宇高 魁人(うたか かいと、1998年8月13日 - )は、… 宇高 魁人(うたか かいと、1998年8月13日 - )は、大分県佐伯市出身のサッカー選手。ポジションは、フォワード(FW)。 長崎総合科学大学附属高校時代に第95回全国高等学校サッカー選手権大会に出場している。 卒業後は東京国際大学に進学した。2021年、ヴェルスパ大分に加入。しかしこの年の8月にFC大阪(2021年はF.C.大阪)に移籍した。 2023年4月16日のJ3リーグ・FC岐阜戦で右腓骨遠位部骨折、右脛骨遠部骨折、右足関節内側側副靱帯及び右前脛骨腓靱帯損傷の全治3ヶ月のけがを負った。 2024年11月27日、FC大阪との契約満了を発表。 2025年1月10日、ラインメール青森への加入を発表。
吉平 翼(よしひら つばさ、1998年1月5日 - )は、大… 吉平 翼(よしひら つばさ、1998年1月5日 - )は、大分県大分市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・カターレ富山所属。登録ポジションはフォワード。マネジメント会社はイーマ。 双子の兄と共に大分SS、U-12、U-15、U-18と大分トリニータ各年代のカテゴリでプレー。小学校時代はセンターバックとしてプレーしたが、後にフォワードに転向した。大分U-18ではエースストライカーとしてゴールを量産すると、高校3年次の2015年に岩田智輝と共にトップチームに2種登録選手として選手登録され、先発出場3試合を含むリーグ戦4試合に出場した。 2016年より、岩田、江頭一輝と共に正式にトップチームへ昇格。開幕戦となったJ3第1節・AC長野パルセイロ戦で先発出場を果たした。
佐藤 碧(さとう あおい、1997年9月25日 - )は、大… 佐藤 碧(さとう あおい、1997年9月25日 - )は、大分県出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 Jリーグ・ヴァンラーレ八戸所属。 桃山学院大学から2020年にJFLのソニー仙台FCに加入。加入2年目の2021年は31試合に出場。8得点でリーグ11位タイとなった。この年の11月にソニー仙台FCの退団が発表された。 2022年、Jリーグのヴァンラーレ八戸に完全移籍。
中村 健人(なかむら けんと、1997年9月1日 - )は、… 中村 健人(なかむら けんと、1997年9月1日 - )は、大分県佐伯市出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。Jリーグ・レイラック滋賀FC所属。 東福岡高校では、3年時に背番号「10番」を背負って高校サッカー選手権の優勝に貢献した。卒業後、明治大学へ進学。明治大学でも4年次に総理大臣杯、関東大学サッカーリーグ戦、インカレでそれぞれ優勝に貢献し、高校と大学でそれぞれタイトルを獲得した。 2019年9月、鹿児島ユナイテッドFCへの加入内定が発表された。 2021年11月30日、契約満了による退団が発表された。同年12月10日、フクダ電子アリーナで行われたJリーグ合同トライアウトに出場。
北野 晴矢(きたの せいや、1997年8月2日 - )は、大… 北野 晴矢(きたの せいや、1997年8月2日 - )は、大分県速見郡日出町出身のサッカー選手。ポジションはフォワード。 大分県出身で、少年サッカークラブのスマイス・セレソンでサッカーを始めた。スマイス・セレソンU-15在籍時の2012年にはU-16日本代表候補の合宿メンバーに選出された。中学卒業後に大分を離れ、名古屋グランパスU18に入団。3年次の2015年にはプレミアリーグWESTで得点ランキング4位となる10ゴールを記録し、チームのプレミア残留に貢献した。 2016年よりポーランド1部のポゴニ・シュチェチンへ加入。加入直後は4部所属のポゴニ・シュチェチンⅡでプレーしたが、2016年7月のヴィスワ・クラクフ戦でトップチームデビューを果たすとその後は出場機会を伸ばし、8月20日のピアスト・グリヴィツェ戦にてリーグ戦初得点をマークした。
岩田 智輝(いわた ともき、1997年4月7日 - )は、大… 岩田 智輝(いわた ともき、1997年4月7日 - )は、大分県宇佐市出身のプロサッカー選手。EFLチャンピオンシップ・バーミンガム・シティFC所属。ポジションはミッドフィールダー、ディフェンダー。元日本代表。マネジメント会社はジェブエンターテイメント。 2022年のJ1リーグ最優秀選手賞(MVP)受賞者。 兄の影響で3歳の時にサッカーを始め、四日市南SSCを経て大分トリニータU-15宇佐、U-18でプレー。U-18では1年次はセンターバック、2年次はサイドとフォワード、3年次はボランチと、U-15時代も含めGK以外のすべてのポジションでプレーを経験した。2015年にはトップチームに2種登録選手として選手登録された。
坂井 大将(さかい だいすけ、1997年1月18日 - )は… 坂井 大将(さかい だいすけ、1997年1月18日 - )は、長崎県出身のプロサッカー選手。登録ポジションはミッドフィールダー。インドネシア・リーガ1・PSMマカッサル所属。マネジメント会社はジャパン・スポーツ・プロモーション。 中学校入学と同時に長崎市の親元を離れ、大分トリニータU-15へ入団。大分U-18ではボランチやトップ下をこなし、質の高い前線への飛び出しや、正確なワンタッチプレーを得意とするユーティリティー選手として活躍。 2014年、トップチームに2種登録選手として選手登録。同年7月13日の天皇杯2回戦・ヴェルスパ大分戦にて公式戦デビューを果たすと、同試合の前半34分に自らが得たPKを決め公式戦初得点も記録した。
五嶋 京香(ごしま きょうか、1997年1月15日 - )は… 五嶋 京香(ごしま きょうか、1997年1月15日 - )は、大分県出身の女子サッカー選手。RB大宮アルディージャWOMEN所属。ポジションはミッドフィールダー。 兄の影響で、5歳でサッカーを始めた。大分東明高校を卒業。 2015年、大分トリニータレディースからAC長野パルセイロ・レディースへ移籍。 2022年6月1日、2021-22シーズン WEリーグ優秀選手賞を受賞。同年6月12日、大宮アルディージャVENTUSへ完全移籍したことが発表された。 移籍後の2022-23シーズンは、同年8月27日に行われたWEリーグカップ第2節・AC長野パルセイロ・レディース戦にて負傷し、右鎖骨骨折(全治3ヶ月)と診断された。
八坂 芽依(やさか めい、1996年12月5日 - )は、大… 八坂 芽依(やさか めい、1996年12月5日 - )は、大分県別府市出身の元女子サッカー選手。日ノ本学園高等学校出身。現役時のポジションはミッドフィールダー。 5歳の頃からサッカーを始め、野口FC、大分トリニータレディースを経て、2012年に兵庫県の日ノ本学園高等学校に進学。高校在学時には夏のインターハイ3連覇、2・3年次に全日本高等学校女子サッカー選手権大会の連覇を達成した。 2015年、アルビレックス新潟レディースに入団。入団2年目の2016年5月28日に行われたなでしこリーグ第11節INAC神戸レオネッサ戦で後半38分に公式戦初得点となる決勝ゴールを挙げ、チームの2-1の勝利に貢献した。
姫野 宥弥(ひめの ゆうや、1996年9月27日 - )は、… 姫野 宥弥(ひめの ゆうや、1996年9月27日 - )は、大分県大分市出身の元プロサッカー選手。登録ポジションはミッドフィールダー。マネジメント会社はイーマ。 大分トリニータサッカースクールに入学し、その後大分U-12に入団。中学生時はHOYO AC ELAN大分(現:ヴェルスパ大分)U-15に在籍したが、高校進学時に大分U-18に入団した。1年次よりスタメンとして起用され、2013年のプリンスリーグ九州1部優勝に貢献。そして2014年には、プリンスリーグ九州1部を連覇し臨んだプレミアリーグ参入戦で大谷室蘭高、米子北高を下し、自身の一番の目標としていた チーム初となるプレミアリーグ昇格に貢献した。
岩武 克弥(いわたけ かつや、1996年6月4日 - )は、… 岩武 克弥(いわたけ かつや、1996年6月4日 - )は、大分県大分市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・横浜FC所属。ポジションはディフェンダー、ミッドフィールダー。 大分市の強豪クラブチーム・カティオーラFCのU-12、U-15を経て、2012年に大分トリニータU-18へ入団(同期に坂井大将、姫野宥弥、佐藤昂洋)。2014年シーズン始動当初からトップチームの練習に参加し、2月に同期の坂井とともに2種登録選手としてトップチームに選手登録された。怪我で一時戦列を離脱したが、3月30日の第5節岡山戦でJリーグ初出場を果たす。後半戦は出場機会を失うも、主にサイドバックでリーグ戦10試合に出場。 大分U-18卒業後は、明治大学に進学し、同校の体育会サッカー部に入部。
河辺 駿太郎(かわべ しゅんたろう、1996年5月26日 -… 河辺 駿太郎(かわべ しゅんたろう、1996年5月26日 - )は、大分県出身のサッカー選手。Jリーグ・ギラヴァンツ北九州所属。ポジションはフォワード。 大分西高校では2013年に県代表としてインターハイに出場した。明治大学卒業後はドイツにわたり、下部リーグのクラブでプレーした。 ドイツから帰国後、日本では銀のさらでデリバリーのバイトをしていた。 2020年10月21日、当時大分県社会人サッカーリーグ1部所属のジェイリースFCに加入。 2021年、Y.S.C.C.横浜に完全移籍で加入。3月14日、J3第1節のカターレ富山戦でJリーグデビューを果たした。2022年、横浜市泉区で活動するFCパルピターレのアシスタントコーチも務める。
安藤 翼(あんどう つばさ、1996年5月12日 - )は、… 安藤 翼(あんどう つばさ、1996年5月12日 - )は、大分県津久見市出身のプロサッカー選手。ポジションはフォワード。実弟はサッカー選手の安藤瑞季。 駒澤大学から、2019年にJFLのホンダロックSCに加入した。 2019年に16得点をあげ、得点ランク2位に入り、JFL新人王とベストイレブンに選出された。この年にホンダロックSCからの退団を発表。 2020年、ヴァンラーレ八戸に移籍。2021年1月6日、SC相模原へ完全移籍により加入した。 2023年12月21日、松本山雅FCへの完全移籍が発表された。 2024年3月20日に行われたいわてグルージャ盛岡戦で移籍後初ゴールを決めた。 前半戦の折り返し地点の第19節の時点で1ゴールのみに留まっていたものの、第29節のカマタマーレ讃岐戦で負傷した浅川隼人の代わりとして途中出場し、2ゴールを挙げる活躍を見せるなど後半戦は躍動を見せ、チームの昇格プレーオフ出場に大きく貢献した。
小野田 将人(おのだ まさひと、1996年5月4日 - )は… 小野田 将人(おのだ まさひと、1996年5月4日 - )は、岡山県岡山市北区出身のプロサッカー選手。ポジションはディフェンダー(DF)。 2012年、岡山学芸館高校の1年生アタッカーとして全国高校総体に出場。 その後柳ヶ浦高校へ転校し、3年次にはエースFW、主将としてチームを牽引し全国高校総体に出場した。 2015年より、FC今治へ加入した。 2019年、J1の湘南ベルマーレに期限付き移籍。 2020年よりモンテディオ山形に完全移籍。 2021年2月にいわてグルージャ盛岡に完全移籍。 2022年、いわてグルージャ盛岡との契約満了。 2024年、四国サッカーリーグのアルヴェリオ高松に選手兼コーチとして加入。
佐藤 昂洋(さとう こうよう、1996年4月14日 - )は… 佐藤 昂洋(さとう こうよう、1996年4月14日 - )は、大分県大分市出身の元サッカー選手。登録ポジションはディフェンダー。 大分トリニータのサッカースクールから、各年代のアカデミーに在籍。U-18・2年次の2013年はプリンスリーグ九州1部優勝に貢献したが、プレミア参入戦・愛媛FC U-18戦で退場し、チームも試合に敗れプレミア昇格を逃した。3年次の2014年はキャプテンに就任。同年、プリンスリーグ九州1部を連覇し迎えたプレミア参入戦2回戦・米子北高戦で、最終ラインから声を出しチームを引っ張り、攻撃面でも貴重な追加点となるゴールを決めるなど攻守両面で大きな役割を果たし 同試合を勝利。プレミアリーグWEST昇格に貢献した。
酒井 達磨(さかい たつま、1996年3月21日 - )は、… 酒井 達磨(さかい たつま、1996年3月21日 - )は、大分県別府市出身のプロサッカー選手。ポジションはフォワード(FW)。JFL・FCマルヤス岡崎所属。 ルネス学園甲賀SC、徳山大学を経て、2018年に松江シティFCに加入した。この年、26得点をあげて中国サッカーリーグの得点王を獲得した。 2019年4月7日の試合中に左膝前十字靭帯断裂で全治6ヶ月から8ヶ月の重傷でこの年は僅か4試合に出場にとどまった。 2020年はリーグ戦で9得点でMIOびわこ滋賀の坂本一輝とともにJFL得点王を獲得、ベストイレブンにも選ばれた。 2021年よりヴィアティン三重に完全移籍。しかしわずか1年で三重を退団。 2022年1月5日、FCマルヤス岡崎に完全移籍で加入を発表。
野口 航(のぐち わたる、1996年1月18日 - )は、大… 野口 航(のぐち わたる、1996年1月18日 - )は、大分県大分市出身の元プロサッカー選手。登録ポジションはミッドフィールダー。 中学時は大分トリニータU-15に在籍したが、中学卒業後は大津高校サッカー部が志向する「パスを回しながら前へ出ていくサッカー」に魅力を感じ、大分U-18へ昇格せず、同校へ進学。一学年上に植田直通と豊川雄太がいた。3年次は主将を務め 試合ではフォワードとして主に起用された。同年はインターハイ、全国高等学校サッカー選手権大会に出場した。更には天皇杯熊本予選を優勝し、第92回天皇杯本戦に出場した。 高校卒業後、筑波大学に進学し蹴球部に入部。同期は中野誠也、北川柊斗、戸嶋祥郎。
中野 匠(なかの たくみ、1995年10月14日 - )は、… 中野 匠(なかの たくみ、1995年10月14日 - )は、大分県中津市出身のサッカー選手。JFL・ヴェルスパ大分所属。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 サンフレッチェ広島の育成組織出身。立命館大学を経て、2018年よりヴェルスパ大分へ加入した。 この項目は、サッカー選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:サッカー/PJサッカー選手/PJ女子サッカー)。
安東 輝(あんどう あきら、1995年6月28日 - )は、… 安東 輝(あんどう あきら、1995年6月28日 - )は、大分県臼杵市出身の元サッカー選手。登録ポジションはミッドフィールダー。 小学校1年でサッカーを始めた。2008年、JFAアカデミー福島に3期生として入校。同期に金子翔太、平岡将豪、小池龍太ら。2011年3月、東京電力福島第一原子力発電所事故の対応拠点にJヴィレッジが使用される事となった為、静岡県御殿場市に環境を移した。 2014年、湘南ベルマーレに入団。加入後、そのまま福島ユナイテッドFCに期限付き移籍 となり、翌2015年までプレー。 2016年より、ツエーゲン金沢に期限付き移籍。翌2017年は湘南に復帰。加入4年目にして初めて湘南でのプレー機会を得たが、公式戦計3試合の出場に留まった。
松本 昌也(まつもと まさや、1995年1月25日 - )は… 松本 昌也(まつもと まさや、1995年1月25日 - )は、大分県中津市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ジュビロ磐田所属。登録ポジションはミッドフィールダー。
岩﨑 知瑳(いわさき かずさ、1995年1月8日 - )は、… 岩﨑 知瑳(いわさき かずさ、1995年1月8日 - )は、大分県佐伯市出身のプロサッカー選手。九州サッカーリーグ・ジェイリースFC所属。ポジションはゴールキーパー。 2017年に福岡大学を卒業しJ3・鹿児島ユナイテッドFCに加入。チームがJ2に昇格した2019年は、背番号を29に変更した上で新体制メンバーに名を連ねていたが、シーズン開始前にFCマルヤス岡崎に期限付き移籍することとなった。2020年、鹿児島に復帰。 2021年12月1日、契約満了による退団が発表。12月10日、フクダ電子アリーナで行われたJリーグ合同トライアウトに出場した 2022年、九州サッカーリーグに所属するジェイリースFCへ加入。
國分 伸太郎(こくぶ しんたろう、1994年8月31日 - … 國分 伸太郎(こくぶ しんたろう、1994年8月31日 - )は、岡山県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・モンテディオ山形所属。登録ポジションはミッドフィールダー。 サンフレッチェ広島の下部組織を経て、中学卒業後大分トリニータU-18に入団。2学年上に松原健、1学年上に後藤優介、為田大貴、茂平(後に立命館大サッカー部でもチームメイト)、2学年下に坂井大将、佐藤昂洋、姫野宥弥がいた。U-18卒業時点でのトップチーム昇格はならず、立命館大学に進学。同校サッカー部に入部しサッカーを続ける事になったが、大学進学後も大分の強化担当より動向を注視されていた。大学時代はボランチとして主にプレーし、3年次には天皇杯京都府予選である京都FAカップ京都サッカー選手権大会を優勝し、天皇杯本戦に出場を果たした。
松原 健(まつばら けん、1993年2月16日 - )は、大… 松原 健(まつばら けん、1993年2月16日 - )は、大分県宇佐市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・横浜F・マリノス所属。ポジションはディフェンダー(右サイドバック、センターバック)。元日本代表。既婚。 中学進学時に大分トリニータU-15のセレクションを受け不合格となったが、高校進学時に再びセレクションに参加し合格。2008年に大分U-18に入団した。1年次の夏過ぎにそれまではフォワードやボランチでプレーをしていたが、当時監督の皇甫官に、運動量の多さを買われて右サイドバックに転向した。大分U-18では緊張感のある中で練習し、重圧に圧し潰されそうになった事で初めてサッカーの練習が嫌いになったという。
武内 大(たけうち だい、1992年5月31日 - )は、大… 武内 大(たけうち だい、1992年5月31日 - )は、大分県出身の元サッカー選手、ポジションは、ディフェンダー。 大分県日田市出身 中学校3年時、U-15日本代表に選出されAFC U-16選手権2008 (予選)に出場。国見高校では、3年時に主将として全国高校サッカー選手権に出場したが、チームは初戦で敗退した。 高校卒業後は福岡大学へ進学し、在学中の2014年4月より、V・ファーレン長崎に特別指定選手として選手登録。同年7月30日の第24節水戸ホーリーホック戦でJリーグ初出場した。同年10月、2015年シーズンからの長崎へ加入内定が発表された。2016年5月、本人とクラブ双方合意の下契約解除し、長崎を退団した。
戸高 弘貴(とだか ひろき、1991年11月18日 - )は… 戸高 弘貴(とだか ひろき、1991年11月18日 - )は、大分県佐伯市出身の元プロサッカー選手。登録ポジションはミッドフィールダー。 中学校まで大分トリニータの下部組織でプレー。中学校卒業後は静岡学園高校を経て、立命館大学へ進学した。 2014年より、大学で同期の垣根拓也と共にFC町田ゼルビアへ入団。2014年12月26日に左膝軟骨損傷の手術 を受け、リハビリに励んでいたが2015年7月17日に再手術を受けたため、2015年J3シーズン、2016年J2シーズン共に出場機会は無かった。 2017年、3シーズンぶりの公式戦出場を果たすと、自己最多の6得点をマークした。2019年を以て契約満了により町田を退団した。
清武 功暉(きよたけ こうき、1991年3月20日 - )は… 清武 功暉(きよたけ こうき、1991年3月20日 - )は、大分県大分市出身のプロサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。
姫野 昂志(ひめの たかし、1991年3月7日 - )は大分… 姫野 昂志(ひめの たかし、1991年3月7日 - )は大分県大分市出身のサッカー選手。日本フットボールリーグ・ヴェルスパ大分所属。登録ポジションはゴールキーパー。 高校時代までを大分県で過ごした後、大阪体育大学に進学。3年次の総理大臣杯では、関西予選準決勝・関西大学戦、本戦1回戦・早稲田大学戦、準決勝・明治大学戦といずれもPK戦にもつれた試合で、全ての試合でシュートを1本以上ストップし、チームの決勝進出に貢献。決勝・中央大学戦では無失点に抑えてチームの3年振りの全国制覇に貢献した。 2013年にHOYO大分(現:ヴェルスパ大分)に加入。リーグ開幕戦からスタメンの座を前年までの正GKであった野寺和音から奪取。
矢野 稔(やの みのる、1990年6月14日 - )は、大分… 矢野 稔(やの みのる、1990年6月14日 - )は、大分県出身のサッカー選手。ポジションは、ディフェンダー(DF)。
岸田 和人(きしだ かずひと、1990年4月3日 - )は、… 岸田 和人(きしだ かずひと、1990年4月3日 - )は、大分県速見郡日出町出身の元プロサッカー選手。中国サッカーリーグFCバレイン下関所属。ポジションはフォワード(FW)。 サッカー選手の岸田翔平は双子の弟。 大分トリニータの下部組織出身。 同世代のメンバーには双子の弟・岸田翔平の他に東慶悟(同学年)や清武弘嗣(一学年上)等がいる。U-18からトップチームへの昇格はならず、福岡大学に進学。大学4年生の時には第61回全日本大学サッカー選手権で準優勝し、大会ベストFWを受賞した。 インカレ終了時点でも進路が決まっていなかったが、翌2013年2月に日本フットボールリーグ (JFL) に降格したFC町田ゼルビアへ加入。
岸田 翔平(きしだ しょうへい、1990年4月3日 - )は… 岸田 翔平(きしだ しょうへい、1990年4月3日 - )は、大分県速見郡日出町出身のサッカー選手。ポジションはディフェンダー(右サイドバック)。九州サッカーリーグ・ジェイリースFC所属。既婚。マネジメント会社はエースポーツクリエイション。 双子の兄の岸田和人もサッカー選手。 大分トリニータU-12、U-15、U-18と大分の各年代の下部組織に在籍し(U-18時代の同期に岸田和人・東慶悟・越智亮介・清武功暉)、高校卒業後は岸田和・清武と共に福岡大学に進学しサッカー部に入部。その他の同期には牟田雄祐・田中智大がいた。 2012年2月にJ1・サガン鳥栖の練習参加を経験すると、同年8月には特別指定選手として鳥栖に選手登録。
清武 弘嗣(きよたけ ひろし、1989年11月12日 - )… 清武 弘嗣(きよたけ ひろし、1989年11月12日 - )は、大分県大分市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・大分トリニータ所属。ポジションはミッドフィールダー(攻撃的ミッドフィールダー)、フォワード。元日本代表。 プロサッカー選手でおこしやす京都ACに所属する清武功暉は実弟。セレッソ大阪の3代目8番。 3兄弟の次男として生まれる。小学生時代は父親が監督を務める大分市立明治北小学校サッカークラブでプレーし、大分トリニータのU-15、U-18チームを経て2008年にトップチームに昇格。1年目からスーパーサブとして出場機会を得て、第20節清水エスパルス戦では、1-2の状況から同点ゴールを決め、これが自身のプロ初得点となった。
小手川 宏基(こてがわ こうき、1989年9月12日 - )… 小手川 宏基(こてがわ こうき、1989年9月12日 - )は、大分県大分市出身の元プロサッカー選手。現役時代のポジションはミッドフィールダー。マネジメント会社はジャパン・スポーツ・プロモーション(JSP)。 大分トリニータU-18時代・3年次の2007年2月にトップチームの宮崎キャンプに参加し、キャンプ中の練習試合では非凡な得点能力を見せた。その後、トップの2種登録選手に登録されると、J1第2節・ジュビロ磐田戦の2日前となる3月10日に居残り練習中のセルジーニョが負傷。当時の監督のシャムスカは、同じく居残り練習をしていた小手川を追加メンバーとして遠征招集。突然の招集であった為スーツを持っておらず、高校の制服姿で帯同した。
井上 裕大(いのうえ ゆうだい、1989年5月30日 - )… 井上 裕大(いのうえ ゆうだい、1989年5月30日 - )は、大分県大分市出身の元プロサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 大分トリニータU-18時代はキャプテンを務めた。2008年に小手川宏基、清武弘嗣、石田良輔とともに大分U-18よりトップ昇格。3年目の2010年より試合出場の機会が増えるが、サイドハーフとして出場した5月9日のサガン鳥栖戦ではスタメン出場しながら前半26分に交代されるなど序盤は半レギュラーの立場であった。しかし後半戦からはボランチとしてスタメンを奪取し3得点を記録。2011年10月19日に行われたJ2第6節・愛媛FC戦の中で、右足関節骨折(全治3ヶ月)の重傷を負った。
河田 晃兵(かわた こうへい、1987年10月13日 - )… 河田 晃兵(かわた こうへい、1987年10月13日 - )は、大分県大分市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ヴァンフォーレ甲府所属。ポジションはゴールキーパー(GK)。 地元大分でサッカーを始め、大分鶴崎高校卒業後福岡大学に進学。福岡大学では2学年先輩で、大学選抜に選ばれたことがある西田信孝がいたが、西田を抑えて2年時から正GKとして活躍していた。また2007年より3シーズン間、特別指定選手としてJ2 ・サガン鳥栖に登録されている。 2009年10月16日、2010年よりガンバ大阪に入団することが決まり、クラブと仮契約を結んだことが発表された。しかし、入団から2年間は藤ヶ谷陽介の前に公式戦出場がなかった。
長 正之(ちょう まさゆき、1987年7月22日 - )は、… 長 正之(ちょう まさゆき、1987年7月22日 - )は、大分県大分市出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。
梶原 公(かじわら あきら、1987年6月4日 - )は、大… 梶原 公(かじわら あきら、1987年6月4日 - )は、大分県日田市出身の元サッカー選手、及びサッカー指導者。2006年の登録ポジションはミッドフィールダーだったが、ユース時代はディフェンダー。2007年はディフェンダー登録になった。