星川 開聖(ほしかわ かいせい、2004年〈平成16年〉11… 星川 開聖(ほしかわ かいせい、2004年〈平成16年〉11月19日 - )は、栃木県宇都宮市出身のプロバスケットボール選手。B.LEAGUEの宇都宮ブレックス所属。ポジションはスモールフォワード。 宇都宮市立御幸小学校、宇都宮市立鬼怒中学校、洛南高等学校を経て、筑波大学に進学。2025年1月9日に大学を中退し、プロ契約の特別指定選手として宇都宮ブレックスへ加入した。
朝比奈 あずさ(あさひな あずさ、2003年10月20日- … 朝比奈 あずさ(あさひな あずさ、2003年10月20日- )は、日本の女子バスケットボール選手である。Wリーグのトヨタ紡織サンシャインラビッツ所属。筑波大学在学中。ポジションはパワーフォワード・センター。 大阪府で生まれ、幼稚園に入園する年に神奈川県横浜市へ移住し、小学2年でバスケットボールを始めた。 中学時代(横浜市立洋光台第二中)は県大会3位が最高で全国出場は果たせなかったが、桜花学園高校で3年次に主将を務めウィンターカップ3連覇に導いた。 高校卒業後は筑波大学に進学。 2022年5月、FIBA女子ワールドカップ日本代表候補に選出される。 6月の三井不動産カップ2022・トルコ戦で代表初出場。
粟谷 真帆(あわたに まほ、2002年12月6日 - )は、… 粟谷 真帆(あわたに まほ、2002年12月6日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはパワーフォワード。Wリーグの日立ハイテク クーガーズ所属。 八雲学園高校でウィンターカップベスト8。 筑波大進学後はインカレ4位。 3年次には2023年ワールドユニバーシティゲームズ日本代表に選出され、銀メダルを獲得。 2024年11月、日立ハイテク クーガーズにアーリーエントリー登録される。 2025年ワールドユニバーシティゲームズ日本代表候補にも選ばれている。
木林 優(きばやし ゆう、2002年3月30日 - )は、東… 木林 優(きばやし ゆう、2002年3月30日 - )は、東京都出身のバスケットボール選手。B.LEAGUEのレバンガ北海道に所属している。ポジションはパワーフォワード。 福岡大学附属大濠高等学校では3年時に出場した第72回全国高等学校バスケットボール選手権大会で準優勝し、大会ベスト5に選出された。 高校卒業後は筑波大学に進学。2023年12月29日に特別指定選手として長崎ヴェルカに加入した。Bリーグ初出場は2024年1月27日の長崎ヴェルカ対三遠ネオフェニックス戦、初得点もその試合で3Pシュートだった。 特別指定選手期間の明けた2024シーズンからも引き続き長崎ヴェルカでプレーする。 2025年オフ、レバンガ北海道に移籍。
柳瀬 柚奈(やなせ ゆうな、2001年12月27日 - )は… 柳瀬 柚奈(やなせ ゆうな、2001年12月27日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード。Wリーグの新潟アルビレックスBBラビッツ所属。 2023年12月、新潟アルビレックスBBラビッツにアーリーエントリー登録。
林 未紗(はやし みさ、2001年4月1日 - )は、日本の… 林 未紗(はやし みさ、2001年4月1日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード。Wリーグの日立ハイテク クーガーズ所属。 足羽高校でインターハイ、ウインターカップ、国体に出場。U16アジアカップで準優勝を経験し、U17ワールドカップにも出場。 高校卒業後は筑波大学に進学。 2023年1月、日立ハイテク クーガーズにアーリーエントリーとして加入。
池田 沙紀(いけだ さき、2001年3月18日 - )は、日… 池田 沙紀(いけだ さき、2001年3月18日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。Wリーグの山梨クィーンビーズ所属。 岐阜女子高校でインターハイ、ウインターカップ優勝。U16アジアカップで準優勝を経験。 高校卒業後は筑波大学に進学。U19ワールドカップに出場。インカレベスト4も経験。 2023年1月、山梨クィーンビーズにアーリーエントリーとして加入。
穴澤 冴(あなざわ さえ、2000年8月8日 - )は、日本… 穴澤 冴(あなざわ さえ、2000年8月8日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはセンター。WリーグのSMBC東京ソルーア所属。 安城学園高校でウインターカップ準優勝と国体優勝を経験。 筑波大学進学後はインカレ3位を経験。 2023年1月、東京羽田ヴィッキーズにアーリーエントリーとして加入。 2025年、東京羽田を退団。Wリーグ新規参入のSMBC東京ソルーアに移籍。
半澤 凌太(はんざわ りょうた、2000年1月10日 - )… 半澤 凌太(はんざわ りょうた、2000年1月10日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。ポジションはガード。B.LEAGUEの仙台89ERS所属。 福島南高校在学中の2018年2月2日、福島ファイヤーボンズに特別指定選手として加入し、U-18日本代表も経験。 筑波大学3年次の2021年1月26日、福島ファイヤーボンズの特別指定選手として再びプレーすることが発表された。 2021年12月24日、三遠ネオフェニックスと正式契約。 2023年5月8日に三遠との契約満了が発表され、同年6月29日、京都ハンナリーズに移籍した。京都では 51試合の出場で1試合平均2.7得点1.6リバウンドを記録した。
佐藤 由佳(さとう ゆか、1999年9月18日 - )は、日… 佐藤 由佳(さとう ゆか、1999年9月18日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。WリーグのENEOSサンフラワーズ所属。 郡山商業高校で全国大会を経験後、筑波大に進み、インカレ3位となる。 卒業後の2022年、ENEOSサンフラワーズに加入。
出原 菜月(いではら なつき、1999年7月28日 - )は… 出原 菜月(いではら なつき、1999年7月28日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード。Wリーグの山梨クィーンビーズ所属。 桜花学園高校で高校三冠獲得し、筑波大学に進み、インカレ3位。 2022年、山梨クィーンビーズに加入。
樺島 ほたる(かばしま ほたる、1999年7月28日 - )… 樺島 ほたる(かばしま ほたる、1999年7月28日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。Wリーグの東京羽田ヴィッキーズに所属していた。2023/24シーズンをもって引退。 桜花学園高校で全国大会上位となり、年代別日本代表にも選出。 その後は筑波大学を経て、2022年、東京羽田ヴィッキーズにアーリーエントリーを経て加入。23/24シーズンはチーム最多の77アシストを記録したが、2024.4.5、2023/24シーズンをもって引退することが発表された。。
井上 宗一郎(いのうえ そういちろう、1999年5月7日 -… 井上 宗一郎(いのうえ そういちろう、1999年5月7日 - )は、東京都出身の男子プロバスケットボール選手である。ポジションはパワーフォワード。島根スサノオマジック所属。 福岡大附大濠高校から筑波大学に進み、第73回全日本大学バスケットボール選手権大会では全5試合に先発出場し、チームの3位入賞に貢献。 一方で、2017-18シーズンにはライジングゼファーフクオカ、2020-21シーズンには三遠ネオフェニックスにそれぞれ特別指定選手として所属した。 2021年12月24日、サンロッカーズ渋谷とプロ契約。 2022年7月1日、2023年ワールドカップアジア地区予選オーストラリア戦に出場する日本代表メンバーに選出される。
二上 耀(ふたがみ ひかる、1999年4月13日 - )は、… 二上 耀(ふたがみ ひかる、1999年4月13日 - )は、福井県福井市出身のプロバスケットボール選手。B.LEAGUE・千葉ジェッツふなばし所属。ポジションはシューティングガード。 北陸高校から筑波大学に進み、4年時の全日本大学選手権で筑波大学を3位に導き、優秀選手賞を獲得した。 2021年12月14日、千葉ジェッツと特別指定選手契約。 Bリーグ 2021-22で11試合に出場し、平均1.7得点を記録した。 Bリーグ 2022-23で20試合に出場し、平均2.7得点を記録した。 Bリーグ 2023-24で11試合に出場し、平均5.1得点を記録した。2023年12月4日の島根スサノオマジック戦で左膝前十字靭帯断裂・内側側副靱帯損傷・外側半月板損傷などの重傷を負って、シーズン中の復帰は絶望的となった。
山口 颯斗(やまぐち はやと、1998年〈平成10年〉10月… 山口 颯斗(やまぐち はやと、1998年〈平成10年〉10月1日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。栃木県鹿沼市出身。ポジションはシューティングガード/スモールフォワード。B.LEAGUE・長崎ヴェルカ所属。 鹿沼市立西中学校から正智深谷高校を経て筑波大学に進学。1年からインカレ出場。3年次にはインカレ優勝を果たし優秀選手賞を受賞。 大会後、地元の宇都宮ブレックスにて特別指定選手として契約するが新型コロナウイルス感染症の流行などにより試合出場は叶わなかった。 4年次のインカレは準優勝に終わるも敢闘賞と得点王をダブル受賞。 大会後にレバンガ北海道と特別指定選手契約を結び、2021年4月の卒業に合わせて正式契約。
佐藤 由璃果(さとう ゆりか、1998年9月27日 - )は… 佐藤 由璃果(さとう ゆりか、1998年9月27日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはパワーフォワード。WリーグのシャンソンVマジック所属。東京都出身。 八雲学園高校から、筑波大学に進学し、2019年のユニバーシアード日本代表にも選出。 2021年1月、シャンソン化粧品にアーリーエントリー登録される。
野本 大智(のもと だいち、1998年6月25日 - )は、… 野本 大智(のもと だいち、1998年6月25日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。B.LEAGUEの滋賀レイクス所属。 高崎高校から筑波大に進み、2021年に滋賀レイクスターズと特別指定選手と契約。 卒業後、滋賀レイクスターズとプロ契約。
菅原 暉(すがわら てる、1998年5月27日 - )は、日… 菅原 暉(すがわら てる、1998年5月27日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。岩手県一関市出身。B.LEAGUEの秋田ノーザンハピネッツ所属。 土浦日大高校から筑波大学に進み、3年次にはインカレ優勝、4年時には主将を務めインカレ準優勝に導く。 2020年には横浜ビー・コルセアーズ、2021年には群馬クレインサンダーズにそれぞれ特別指定選手として加入。 2021年、群馬クレインサンダーズと正式契約。 2025年、秋田ノーザンハピネッツに移籍。
渡邊 悠(わたなべ ゆう、1998年5月7日 - )は、日本… 渡邊 悠(わたなべ ゆう、1998年5月7日 - )は、日本の元女子バスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。ニックネームは「ユウ」。 福島西高校でインターハイ・ウィンターカップを経験し、筑波大学では、4年時に主将を務めインカレ3位に導く。 卒業後の2021年、富士通レッドウェーブに加入。
牧 隼利(まき はやと、1997年12月14日 - )は、日… 牧 隼利(まき はやと、1997年12月14日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。ポジションはSG。Bリーグ1部の大阪エヴェッサ所属。埼玉県出身。筑波大学卒業。特別指定選手として琉球ゴールデンキングスに加入し5年間在籍。その後大阪エヴェッサへ移籍。2025年6月に元NHK沖縄キャスターの大場ゆずきとの結婚を報告。 福岡大学附属大濠高校で1・2年次に2年連続でインターハイベスト4とウィンターカップ準優勝。U-16日本代表にも選出される。[要出典] 筑波大学進学後は1年時にインカレ優勝、4年次には主将を任され、インカレ優勝と共に最優秀選手賞受賞。[要出典] 2019年12月、琉球ゴールデンキングスと特別指定選手契約を結ぶ。
村岸 航(むらきし わたる、1997年7月28日 - )は、… 村岸 航(むらきし わたる、1997年7月28日 - )は、日本の元男子バスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード。 大学卒業後にアイシン・エイ・ダブリュ アレイオンズ安城に加入。 2022年8月、宇都宮ブレックスに練習生として加入。 2023年5月、宇都宮ブレックスと選手契約。 2025年6月、現役引退。 0 田臥勇太 |6 比江島慎 |7 小川敦也 |9 遠藤祐亮 |10 竹内公輔 |12 高島紳司 |13 渡邉裕規 |14 村岸航 |15 石川裕大 |17 星川開聖 |18 鵤誠司 |25 D・J・ニュービル(チャンピオンシップMVP) |33 ギャビン・エドワーズ |34 グラント・ジェレット |42 アイザック・フォトゥ |ヘッドコーチ:ケビン・ブラスウェルヘッドコーチ代行:ジーコ・コロネル この項目は、バスケットボール関係者に関連した書きかけの項目です。
玉木 祥護(たまき しょうご、1996年〈平成8年〉8月30… 玉木 祥護(たまき しょうご、1996年〈平成8年〉8月30日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。北海道札幌市出身。ポジションはスモールフォワード/パワーフォワード。B.LEAGUE・愛媛オレンジバイキングスに所属している。 中学時代は野球部、札幌旭丘高校でバスケを始め、U-18日本代表候補に選ばれる。 高校卒業後は筑波大学へ進学し、4年時にアジア大会に出場。 2019年、京都ハンナリーズの特別指定選手となり、卒業後に正式契約。 2020年、地元のレバンガ北海道に移籍。 2022年オフ、新潟アルビレックスBBに移籍。新潟では30試合の出場で39得点、20リバウンド、12アシストを記録した。
馬場 雄大(ばば ゆうだい、1995年〈平成7年〉11月7日… 馬場 雄大(ばば ゆうだい、1995年〈平成7年〉11月7日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。富山県出身。B1の長崎ヴェルカに所属している。ポジションはシューティングガード/スモールフォワード。父は三井生命でプレーし、モスクワオリンピック予選日本代表にも選出歴有する元バスケットボール選手で、現在は富山第一高校のコーチである馬場敏春。妻は女優の森カンナ。NBAプレシーズンに出場経験がある。 富山第一高校ではコーチを務める父の下で2年生エースとしてウィンターカップ出場。 筑波大学進学後、全日本大学バスケットボール選手権大会の67回、68回大会2連覇メンバーとなった。 在学中の2017年6月、B.LEAGUEのアルバルク東京と契約した。
松本 愛美(まつもと なるみ、1995年8月9日 - )は、… 松本 愛美(まつもと なるみ、1995年8月9日 - )は、日本の元女子バスケットボール選手である。現役時代のポジションはガード。山口県出身。Wリーグの富士通レッドウェーブに所属していた。 慶進高校から筑波大学を経て、2018年1月、アーリーエントリーとして富士通レッドウェーブ加入。 2019年、ユニバーシアード日本代表に選出される。 2020年、現役引退。
杉浦 佑成(すぎうら ゆうせい、1995年〈平成7年〉6月2… 杉浦 佑成(すぎうら ゆうせい、1995年〈平成7年〉6月24日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。東京都出身。ポジションはシューティングガード/スモールフォワード。B.LEAGUE・仙台89ERSに所属している。 東京都世田谷区生まれ。シーホース三河前ヘッドコーチの鈴木貴美一は叔父に当たる。 ミニバスケットボール経験は無く、世田谷区立梅丘中学校入学と同時にバスケットボールを始める。新入部員で唯一の初心者でありながらメキメキと頭角を現し、中学2年生時には東京都選抜に選出される。ジュニアオールスターに出場し主力選手として活躍を見せ、ベスト4入りに貢献。全中出場こそ逃すも、数々の実績を残し、全国屈指の名門校である福岡大学附属大濠高等学校に進学。
青木 保憲(あおき やすのり、1995年6月23日 - )は… 青木 保憲(あおき やすのり、1995年6月23日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。静岡県静岡市出身。ポジションはポイントガード。Bリーグ・大阪エヴェッサ所属。 静岡市立安倍川中学校で3年連続全中に出場し、全てベスト16まで進出。福岡大学附属大濠高校、筑波大学ではそれぞれキャプテンを務めた。 2018年1月、Bリーグ・川崎ブレイブサンダースに特別指定選手として加入。 2021年オフ、広島ドラゴンフライズに移籍。 2023年1月16日広島ドラゴンフライズを退団し仙台89ERSへの移籍を両チームが発表した。 2025年オフ、大阪エヴェッサに移籍。 この項目は、バスケットボール関係者に関連した書きかけの項目です。
小原 翼(おばら つばさ、1994年7月27日 - )は、元… 小原 翼(おばら つばさ、1994年7月27日 - )は、元プロバスケットボール選手である。現役時代のポジションはパワーフォワード。 横浜市出身。横浜中学校、横浜高等学校バスケットボール部KINGKONGSに所属し、関東大会準優勝、U-15、U-18日本代表に選出されたほか、高校3年生の時に第67回国民体育大会のバスケットボール少年男子 神奈川県代表に選出された。高校卒業後に進学した筑波大学では生原秀将、満田丈太郎らと同級生であり、主にシックスマンとして2014年、2015年、2016年の筑波大学の全日本学生選手権 三連覇に貢献した。大学2年,3年の時にはユニバーシアード日本代表候補に選ばれている。
生原 秀将(いくはら しゅうすけ、1994年5月24日 - … 生原 秀将(いくはら しゅうすけ、1994年5月24日 - )は、バスケットボール選手である。身長180cm、体重80kgで、ポジションはポイントガード。 小学生からバスケを始め、徳島市富田中学校に進学した。当時から生原は徳島県内の学生バスケ界では名が知れた存在だったが、中学校はバスケの強豪校ではなかったため、高校では県外のバスケ強豪校に進む事を考えていたが、最終的には県内の進学校である徳島市立高校を進学先に選んだ。高校では1、2年時にウインターカップ(全国選抜大会)。2、3年時に全国総体出場に出場し、またU-18世代の日本のトップエンデバー(一貫指導選手)に選出されている。高校卒業後は大学バスケの名門筑波大学に進学した。
満田 丈太郎(みつだ じょうたろう、1994年〈平成6年〉4… 満田 丈太郎(みつだ じょうたろう、1994年〈平成6年〉4月18日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。神奈川県出身。ポジションはシューティングガード兼スモールフォワード。B2リーグ・福井ブローウィンズ所属。 横浜市立大道中学校、北陸高校を経て筑波大学に進学。同大学4年次の2017年1月に特別指定選手として横浜ビー・コルセアーズに加入、ルーキーイヤーとなる2017-2018シーズンにおいて、58試合中42試合にスタメン出場を果たし、計378得点(1試合平均6.5得点)117リバウンド(同2.0リバウンド)111アシスト(同2.0アシスト)をマークした。2018年に名古屋ダイヤモンドドルフィンズへ、2020年に京都ハンナリーズに移籍。
村越 圭佑(むらこし けいすけ、1994年3月16日 - )… 村越 圭佑(むらこし けいすけ、1994年3月16日 - )は、静岡県静岡市出身のバスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード、パワーフォワード。身長195cm、体重100kg。 筑波大学から2016年にアースフレンズ東京Zに加入。 2020年、地元のベルテックス静岡に加入。 2023年、サンロッカーズ渋谷に移籍。 2025年、茨城ロボッツと練習生として契約。同年12月に選手契約を結んだ。 この項目は、バスケットボール関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ:BASKET)。
藤岡 麻菜美(ふじおか まなみ、1994年2月1日 - )は… 藤岡 麻菜美(ふじおか まなみ、1994年2月1日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。千葉県出身。ニックネームは「ネオ」。ポジションはポイントガード。元日本代表選手。170cm、60kg。 中山小学校でバスケットボールを始める。市川四中を経て千葉英和高校に進学。年代別日本代表に選出され、U-18アジア選手権で準優勝。 筑波大学に進学後、2015年ユニバーシアード日本代表に選出され4位となる。大学ではキャプテンを務め、インカレで優勝。最優秀選手賞、アシスト王をW受賞した。 2016年、JXサンフラワーズに加入。リオデジャネイロオリンピック日本代表候補にも選出された。 2017年、ユニバーシアード日本代表の主将を務め、銀メダル。
山本 柊輔(やまもと しゅうすけ、1993年11月4日 - … 山本 柊輔(やまもと しゅうすけ、1993年11月4日 - )は、日本のバスケットボール指導者である。元男子プロバスケットボール選手で、現役時代はスキルコーチを兼任していた。ポジションはポイントガード。静岡県静岡市出身。現役時の最終所属チームは熊本ヴォルターズ。トヨタ自動車アンテロープスに在籍。 清水東高校から筑波大学を経て、2015年に山形ワイヴァンズに加入。 2018年、レバンガ北海道に移籍。 2019年、アルバルク東京に移籍。 2020年、三遠ネオフェニックスに移籍し、スキルディベロップメントコーチ兼任となる。 2021年、愛媛オレンジバイキングスに移籍。 2022年、熊本ヴォルターズに移籍しスキルコーチ兼任選手として契約。
笹山 貴哉(ささやま たかや、1993年2月15日 - )は… 笹山 貴哉(ささやま たかや、1993年2月15日 - )は、三重県鈴鹿市出身のバスケットボール選手。ポジションはポイントガード。ファイティングイーグルス名古屋所属。 洛南高校から筑波大学に進学。 卒業後、三菱電機に入社。その後、2016年に男子プロバスケットボールリーグの『B.LEAGUE』が発足。これに伴い、三菱電機が現在の名古屋ダイヤモンドドルフィンズ(名古屋D)になった2016年シーズンからも引き続きプレーした。2020年-2021年シーズンを持って、名古屋Dを退団。 2021年から同じ名古屋市を本拠地とするファイティングイーグルス名古屋(FE名古屋)に移籍した。
坂東 拓(ばんどう たく、男性、1992年5月23日 - )… 坂東 拓(ばんどう たく、男性、1992年5月23日 - )は、香川県高松市出身の元バスケットボール選手。身長183cm、体重80kgで、ポジションはシューティングガード。 U-15、U-18日本代表経験を持ち、筑波大学在籍中の2013年にはU-24日本代表にとしてユニバーシアードに出場した。 高松市の円座ミニバスに所属し、全国ミニバスケットボール大会で準優勝。 香東中学校時代に出場した全国中学校バスケットボール大会でベスト16に進出。1試合53得点の記録を作り、得点王となった。 高校は北陸高校に進学し、第41回全国高等学校バスケットボール選抜優勝大会で優勝した。 2010年には筑波大学に進学、3年次となる2013年にはユニバーシアード代表に選出される。
星野 拓海(ほしの たくみ、1990年10月20日 - )は… 星野 拓海(ほしの たくみ、1990年10月20日 - )は、千葉県出身の元バスケットボール選手である。ポジションはシューティングフォワード。身長188cm、体重86kg。 小学校2年の時に『SLAM DUNK』の影響もありバスケットボールを始めた。市原市立有秋中学校に進学、2005年にはジュニアオールスターに千葉県選抜メンバーとして出場、準優勝した。3年次に関東大会に出場、東海大学付属相模中学校に敗れて全中を惜しくも逃した。中学では生徒会長も務めた。市立船橋高校に進学、デビュー戦で3ポイントシュートを13本成功させた。高校2年の終わりには、U-18日本代表の合宿に参加した。キャプテンとなった高校3年のとき、インターハイ予選で手を骨折し、本大会には間に合ったものの1回戦で沖縄県立北中城高等学校にトリプルオーバータイムの末、敗れた。
伊集 南(いじゅ みなみ、1990年10月3日 - )は、日… 伊集 南(いじゅ みなみ、1990年10月3日 - )は、日本の元女子バスケットボール選手である。沖縄県出身でバスケットボール女子日本リーグのデンソーアイリスに所属していた。ポジションはガード。168cm。コートネームは「ユイ」(「チームを勝利に結びつける」から)。沖縄県立糸満高等学校、筑波大学卒業。 具志頭中でバスケを始め、糸満高を経て筑波大に進学。1年次にインカレ優勝。 2011年、ユニバーシアード日本代表に選出。 大学卒業の2013年にも、ユニバーシアード日本代表に選出される。 同年、デンソーに入社。2013-14シーズンのルーキーオブザイヤーを受賞した。 2020年、現役引退。 2021年、Wリーグの理事に就任。
梅津 大介(うめつ だいすけ、1990年7月26日 - )は… 梅津 大介(うめつ だいすけ、1990年7月26日 - )は、青森県出身の元バスケットボール選手である。ポジションはフォワード。島根スサノオマジック所属。 青森山田高校、筑波大学に進学。 在学中の2014年1月、つくばロボッツに入団。2015年7月、青森ワッツに移籍。
田渡 修人(たわたり しゅうと、1990年〈平成2年〉1月6… 田渡 修人(たわたり しゅうと、1990年〈平成2年〉1月6日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。東京都出身。ポジションはシューティングガード。Bリーグ・福井ブローウィンズ所属。 1990年、東京都に生まれる。父は東洋大学京北中学高等学校バスケットボール部監督の田渡優。兄はさいたまブロンコス、東京サンレーヴスに所属した田渡敏信、弟はNIKE ALL ASIAN CAMP日本代表に選ばれた経験を持つ、しながわシティに所属の田渡凌。 弥生第二スポーツ少年団でバスケを始め、京北中学校・高校に進学。高校3年生時の2007年ウインターカップはベスト8。 2008年4月、筑波大学に進み、4年次には第33回李相佰杯争奪日韓学生バスケットボール競技大会のメンバーにも選出される。
天野 佳代子(あまの かよこ、1989年7月19日 - 、原… 天野 佳代子(あまの かよこ、1989年7月19日 - 、原姓:池田)は、日本の元女子バスケットボール選手、バスケットボール指導者。東京都出身。WJBL日立ハイテク クーガーズに所属していた。ポジションはセンターフォワード。180cm。ニックネームは「カコ」。 東京成徳大中・高校から筑波大学に進学。4年次にはユニバーシアード日本代表に選ばれる。 卒業後、日立ハイテククーガーズに入団する。 2013年ユニバーシアードでも日本代表に選出。 翌2016年から母校東京成徳大高校の体育教諭及び女子バスケットボール部のアシスタントコーチに就任。
加納 誠也(かのう せいや、1989年4月9日 - )は、愛… 加納 誠也(かのう せいや、1989年4月9日 - )は、愛知県出身の男子バスケットボール選手である。ポジションはフォワード。背番号41。195cm、93kg。Bリーグのベルテックス静岡所属。 安城学園高から筑波大学に進学。 卒業後、三菱電機に入社。2014年、つくばロボッツに移籍したが11月30日に退団。12月10日に千葉ジェッツと契約した。2014-2015シーズン終了をもって、NBDLのパスラボ山形ワイヴァンズへ移籍。 2016年オフ、ライジングゼファーフクオカへ移籍。 2020年からベルテックス静岡所属。 2026年3月30日、2025-26シーズン限りでの引退を表明した。
福士 佳恵(ふくし よしえ、1988年6月9日 - )は北海… 福士 佳恵(ふくし よしえ、1988年6月9日 - )は北海道出身の女子バスケットボール選手である。ポジションはセンターフォワード。 小学生のときにミニバスケを始め、上野幌中学を経て、札幌山の手高校に進み、ウィンターカップ3位となる。在学中はU-17・18日本代表も経験。筑波大学進学後は、インカレ優勝を経験。 卒業後の2011年、アイシン・エィ・ダブリュに入社。2016年退団。
服部 直子(はっとり なおこ、現姓:野村、1988年5月5日… 服部 直子(はっとり なおこ、現姓:野村、1988年5月5日 - )は、愛知県出身の元バスケットボール選手、バスケットボール指導者である。ニックネームは「ユナ」。現役時代のポジションはセンター。 大府小学校でバスケを始め、大府中学校を経て、桜花学園高校へ進学。3年次にインターハイ・国体の二冠を獲得。 筑波大学に進学後も3年次にインカレ優勝を決めて優秀選手賞を獲得。ユニバーシアードや年代別の日本代表にも選ばれる。 卒業後の2011年、デンソーに入社。 2015年、結婚し秋田県に移住。 2016年、デンソー時代のコーチ小笠原真人がヘッドコーチを務める秋田銀行女子バスケットボール部のアシスタントコーチに就任。
鹿野 洵生(かの じゅんき、1988年1月18日 - )は、… 鹿野 洵生(かの じゅんき、1988年1月18日 - )は、埼玉県草加市出身のプロバスケットボール選手。 春日部高から筑波大を経て、2010年、日立に加入。 2014年、つくばロボッツに移籍。11月30日に退団。2015年1月5日、信州ブレイブウォリアーズへ加入。2016年より三遠ネオフェニックスへ移籍。 2022年よりアースフレンズ東京Zへ移籍。
大鷹 さおり(おおたか さおり、1987年10月5日 - )… 大鷹 さおり(おおたか さおり、1987年10月5日 - )は、北海道生まれの女子バスケットボール選手である。ポジションはガード。 小2でバスケを始め、中学時代に北海道選抜主将に抜擢される。札幌山の手高校ではU-18日本代表候補に選出される。3年では主将を務め、ウインターカップでは初となる3位に貢献しベスト5に選ばれる。 筑波大学進学後は関東大学女子リーグ3連覇に貢献。さらにユニバーシアード日本代表に2大会連続で選出される。 卒業後の2010年、アイシン・エィ・ダブリュに入社。
中川 明子(なかがわ あきこ、1987年9月24日 - )は… 中川 明子(なかがわ あきこ、1987年9月24日 - )は滋賀県出身の女子バスケットボール選手である。ポジションはガードフォワード。 長浜北星高校から、筑波大学に進み、4年次にはユニバーシアード日本代表に選出される。 卒業後の2010年、富士通に入社。2014年退団。
佐々木 瑛(ささき ひかる、1987年5月2日 - )は、日… 佐々木 瑛(ささき ひかる、1987年5月2日 - )は、日本の男子バスケットボール選手である。ポジションはガード。186cm、75kg。宮城県出身。サイバーダイン茨城ロボッツ所属。 東北学院中・高校では、高校2年でジュニア日本代表に選出されアジアジュニア選手権に出場。 その後、筑波大学を経て、茨城の谷田部クラブに所属。 2011年、bjリーグドラフト会議にて全体10位で京都ハンナリーズに指名されるも、デイトリック茨城と契約。 2013年 NBL つくばロボッツと契約 2014年 NBDL パスラボ山形ワイヴァンズと契約2017年 B.LEAGUE サイバーダイン茨城ロボッツと契約 3Pシュートを得意とする。
富田 卓弥(とみだ たくや、1986年10月25日 - )は… 富田 卓弥(とみだ たくや、1986年10月25日 - )は、埼玉県出身の元バスケットボール選手である。197cm、85kg。東芝ブレイブサンダースに所属していた。ポジションはセンター。 東和大昌平高校在学中、ジュニア日本代表に選出。 その後、筑波大学を経て東芝に入社。 2009年東アジア競技大会日本代表に追加招集される。2013年引退。
有明 葵衣(ありあけ あおい、1986年5月21日 - )は… 有明 葵衣(ありあけ あおい、1986年5月21日 - )は、秋田県大仙市(大曲市)出身のバスケットボール選手である。ニックネームは「アオイ」。ポジションはガード。 兄の影響でバスケットボールを始め、秋田経法大附高校では1年より全国大会に出場。2年生ながら主将を務めウィンターカップベスト4に導く。3年でも主将を務める。 筑波大学でも1年よりレギュラーを射止め、全国大会で活躍。大学でも4年で主将となり、スポーツマンシップ賞を受賞。ユニバーシアード代表にも選出される。 卒業後、富士通に入社する。2015年退団。現在は富士通社員の傍ら、三人制バスケ3x3チーム・TOKYO DIMEでプレーする。2021年、Wリーグの理事に就任。
梁川 禎浩(やながわ ただひろ、1986年4月25日 - )… 梁川 禎浩(やながわ ただひろ、1986年4月25日 - )は、韓国生まれ大阪府出身の男子プロバスケットボール選手である。西宮ストークスに所属。ポジションはG。身長183cm、体重74kg。背番号19。
中務 敏宏(なかつか としひろ、1986年〈昭和61年〉4月… 中務 敏宏(なかつか としひろ、1986年〈昭和61年〉4月18日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。大阪府東大阪市出身。ポジションはシューティングガード兼スモールフォワード。B3リーグ・徳島ガンバロウズ所属。 大阪府立八尾高等学校から筑波大学を経て、2009年にパナソニックに入社。2013年、休部となったパナソニックの後継として創設される和歌山トライアンズに移籍。2014年6月3日、自由契約になり退団すると、7月2日に兵庫ストークスと契約。2シーズンプレーした後、2016年のB.LEAGUE開幕と同時に名古屋ダイヤモンドドルフィンズに移籍。 2024年9月30日に2024-25シーズン限りでの引退を表明。