山本 詠美子(やまもと えみこ、本名:鈴木 詠美子〈すずき … 山本 詠美子(やまもと えみこ、本名:鈴木 詠美子〈すずき えみこ〉、1990年3月11日 - )は日本で活動するミュージカル俳優および歌手および司会者である。 福岡県直方市出身で東京都在住。元劇団四季所属。 西南女学院中学校時代に高円宮杯全日本中学校英語弁論大会で全国3位に入賞した実績を持ち、2007年に福岡シティ劇場で上演されていたマンマ・ミーア!福岡公演を観劇したことにより劇団四季入団を目指すようになる。西南女学院高等学校時代は音楽部に所属し、高校卒業後は大分県立芸術文化短期大学音楽学部声楽コースに進学する。 2010年3月に同短大を卒業し、その後劇団四季オーディションに合格し、2011年に劇団四季へ入団した。
しいたけ(1985年1月8日 - )は、日本のイラストレータ… しいたけ(1985年1月8日 - )は、日本のイラストレーター、絵本作家。本名・児玉ひとみ。福岡県北九州市出身。 1985年福岡県北九州市出身。苅田町立新津中学校、福岡県立京都高等学校卒業、大分県立芸術文化短期大学卒業。13歳の時、苅田町に移住。高校3年の時にまんが甲子園に出場し、決勝まで進出。卒業後、イラスト業への就職を志し短大に入学したが、2年の時、自律神経失調症と診断され、就職を断念。2005年にインターネット上で自作イラストの販売を始めた。次第に幻想的な絵が人気を呼び、地元イベント等でのポスターを手掛けているほか、2009年には中国に招かれて個展を開き、フランスでも絵本を出版している。
リリー(1984年〈昭和59年〉6月2日 - )は、お笑いコ… リリー(1984年〈昭和59年〉6月2日 - )は、お笑いコンビ見取り図 ボケ担当、立ち位置は向かって右。 岡山県和気郡和気町出身、大阪市西成区岸里在住。岡山県立岡山工業高等学校卒業。大分県立芸術文化短期大学卒業。本名は清水 将企(しみず まさき)。
菅 未来(すが みく、1982年10月26日 - )は、元テ… 菅 未来(すが みく、1982年10月26日 - )は、元テレビ大分のアナウンサーである。 大分県大分市出身。大分県立大分南高等学校、大分県立芸術文化短期大学情報コミュニケーション学科卒業。 短大卒業後、テレビ大分に入社。同期に同局アナウンサーの野島亜樹がいる。担当番組『スパーク オン ウェイヴ』ではMCだけでなくディレクターも兼務していた。 2012年3月31日をもってテレビ大分を退社した。
東川 真紀(ひがしかわ まき、1973年7月23日 - )は… 東川 真紀(ひがしかわ まき、1973年7月23日 - )は、日本のフリーアナウンサー[要出典]。宮崎県出身。 宮崎県立都城泉ヶ丘高等学校、大分県立芸術文化短期大学、作陽音楽大学を卒業後に都城ケーブルテレビ、宮崎シティFMでキャスターを務める。
松本 夏実(まつもと なつみ、1968年5月2日 - )は、… 松本 夏実(まつもと なつみ、1968年5月2日 - )は、日本の少女漫画家。 大分県別府市出身。大分県立芸術文化短期大学卒業。血液型はO型。1993年、「偶然じゃないよ!」(『りぼんオリジナル』(集英社)同年4月号に掲載)でデビュー。以後『りぼん』、『りぼんオリジナル』を中心に執筆活動を展開する。 いくつもの読み切り作品や短期連載を発表した後、『りぼんオリジナル』1999年10月号より『聖(せいんと)♥ドラゴンガール』の連載を開始。本作は連載期間が1年を超え、松本が商業誌においてそれまでに経験していた連載回数(全6回前後)を大きく上回った。また、続編の『聖♥ドラゴンガール みらくる』も同様に1年以上の連載となった。
萩岩 睦美(はぎいわ むつみ、1962年1月12日 - )は… 萩岩 睦美(はぎいわ むつみ、1962年1月12日 - )は、日本の漫画家、イラストレーター。福岡県北九州市出身、在住。北九州市立引野中学校、福岡県立八幡中央高等学校を経て、大分県立芸術短期大学デザイン科卒業。デンマーク人の夫を持つ。 1978年、『りぼん4月大増刊号』(集英社)に掲載の「はとポッポが歌えれば」でデビュー。当時の『りぼん』の看板作家であった。『りぼん』掲載中はファンタジー要素を含んだ作品が多く、幻想的で心温まる作風と評価されている。代表作には『銀曜日のおとぎばなし』や『小麦畑の三等星』が挙げられる。 『りぼん』休筆後は『コーラス』、『YOU』、『office YOU』(いずれも集英社)で執筆。
うえやま とち(1954年2月22日 - )は、日本の漫画家… うえやま とち(1954年2月22日 - )は、日本の漫画家。(公社)日本漫画家協会九州支部長。本名は上山 敏彦(うえやま としひこ)。血液型はB型。代表作はアニメ化もされた『クッキングパパ』。福岡県福津市在住。 福岡県福岡市出身。3人兄弟の次男で、父の転勤の都合で兄と弟と過ごすことが多く、料理作りに目覚めたという。 福岡県立筑紫丘高等学校、大分県立芸術短期大学卒業。その後は教員となったが、1977年に辞職して漫画家を目指した。 同年に行われた第14回手塚賞に応募した『くだらない勇気』が佳作入選(上山敏彦名義)し、上京してデビューした。1979年、『週刊少年キング冬の増刊号』(少年画報社)に「であい〜はるきくんの日記」を掲載してデビュー(上山とち名義)。
下川 正晴(しもかわ まさはる、1949年7月28日 - )… 下川 正晴(しもかわ まさはる、1949年7月28日 - )は、日本のジャーナリスト。元大分県立芸術文化短期大学教授。 鹿児島県霧島市出身。1968年、鹿児島県立国分高等学校卒業。大阪大学法学部卒業後、毎日新聞社へ入社。山口支局、佐世保支局、西部本社報道部を経て、ソウル支局長、バンコク支局長、論説委員を歴任。 2004年に毎日新聞社を退社。2005年に韓国外国語大学校客員教授。2007年4月から大分県立芸術文化短期大学教授。マスメディア論・現代韓国論を担当。研究テーマは、「日韓の相互認識とメディア」「慰安婦報道検証」。2015年3月定年退職し、東京でフリージャーナリスト。主に近現代日本史、韓国、台湾、映画をルポルタージュ取材し、執筆する。
宇治山 哲平(うじやま てっぺい、1910年9月3日 ‐ 1… 宇治山 哲平(うじやま てっぺい、1910年9月3日 ‐ 1986年6月18日)は、日本の美術家。始め木版画を主に制作するが後に油彩の抽象画に転向。輝いた栄誉には第12回毎日芸術賞をはじめ、第32回西日本文化賞などがある。本名は宇治山哲夫。 明治43年(1910年)、大分県日田市に生まれる。日田工芸学校で漆芸蒔絵の技法を習得し、日田漆器株式会社に入社。漆工や木工デザインを担当する。同時に独学で木版画を学び、様々な芸術賞に入選する。油彩画の制作を始めると同時にアトリエを奈良県天理市に構える。 1961年(昭和36年)、大分県立芸術短期大学(現大分県立芸術文化短期大学)教授となり別府市に移る。1971年(昭和46年)からは、同短大の学長を務めた。
あずみきし(5月24日 - )は、日本の漫画家。大分県別府市… あずみきし(5月24日 - )は、日本の漫画家。大分県別府市出身、在住。大分県立芸術文化短期大学卒業。 兄が二人おり、6~7歳の頃に上の兄がドラゴンクエストのスライムに手足をつけたキャラの漫画を描いていて、それがとても楽しそうだったので真似をして漫画を描き始める。小学2年生の頃に下の兄が漫画を雑誌に投稿する様になり、自分も雑誌投稿を始める。短大卒業後に初めて賞を受賞したのをきっかけに上京。担当編集がつき週刊誌連載を抱える漫画家のアシスタントをこなしながら原稿を描き続けるもボツ続きで挫折し、1年後に大分へ戻り別府市役所に臨時職員として勤務。この経験が後の作品づくりにつながった。デビューまでに40作以上1300ページ以上を投稿。