多田 圭佑(ただ けいすけ、2002年9月27日 - )は、… 多田 圭佑(ただ けいすけ、2002年9月27日 - )は、茨城県日立市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・水戸ホーリーホック所属。ポジションはフォワード(FW)。 水戸ホーリーホックのホームタウンの一つである日立市出身だが水戸の下部組織出身ではない。高校は栃木県の矢板中央高校へ進学し、その後立正大学へ進学した。 立正大学在籍時の2024年5月に、2025年から水戸ホーリーホックへの加入が内定した。
吉野 陽翔(よしの はると、2002年8月4日 - )は、栃… 吉野 陽翔(よしの はると、2002年8月4日 - )は、栃木県宇都宮市出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィルダー (MF)。Jリーグ・栃木SC所属。 栃木SCアカデミー出身 立正大学在学中の2023年12月21日、栃木SCに2025年から加入することを発表した。 2024年は栃木SCの特別指定選手として選手登録された。 2025年2月16日、J3開幕戦の高知ユナイテッドSC戦でJリーグデビューを果たす。
細江 彦太(ほそえ げんた、2002年6月8日 - )は、千… 細江 彦太(ほそえ げんた、2002年6月8日 - )は、千葉県松戸市出身のサッカー選手。WYVERN所属。ポジションはゴールキーパー(GK)。 2002年6月8日、千葉県松戸市生まれ。 2009年、高塚FC(松戸市立梨香台小学校)に入団。 2015年、S-P.フッチSCに入団。 2018年、船橋市立船橋高等学校に進学。 2021年、立正大学に進学し、男子サッカー部に入部。 2025年、東海サッカーリーグ1部・WYVERNに入団。 2025年4月27日、第2節に中京大学FC戦でデビューし、13試合に出場した。 この項目は、サッカー選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:サッカー/PJサッカー選手/PJ女子サッカー)。
石橋 克之(いしばし かつゆき、2002年1月10日 - )… 石橋 克之(いしばし かつゆき、2002年1月10日 - )は、京都府京都市出身のプロサッカー選手。アルビレックス新潟シンガポール所属。ポジションはフォワード(FW)。 立正大学淞南高校出身。 びわこ成蹊スポーツ大学から2024年にFC大阪に加入。公式戦出場はJリーグYBCルヴァンカップ1回戦のいわきFC戦のみだった。 2024年7月3日、韓国K3リーグの抱川シチズンFCに期限付き移籍。 2024年12月14日、FC大阪への復帰を発表。 2025年7月25日、アルビレックス新潟シンガポールへの期限付き移籍を発表。
杉本 光希(すぎもと みつき、2001年8月17日 - )は… 杉本 光希(すぎもと みつき、2001年8月17日 - )は、新潟県新潟市東区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ギラヴァンツ北九州所属。ポジションはゴールキーパー(GK)。 ジュビロ磐田U-18出身。高校卒業後、立正大学に進学した。 2024年シーズンから古巣・ジュビロ磐田に加入。 2024年7月6日、J1リーグ・第22節川崎戦で負傷した川島永嗣との交代により、公式戦初出場をした。続く第23節の湘南戦でも、川島と第2GKである三浦龍輝が怪我のため初スタメン出場を果たしたものの、同シーズンの公式戦出場はこの2試合のみに終わる。 2025年、J3リーグのギラヴァンツ北九州へ期限付き移籍。同年は開幕戦からリーグ戦15試合連続で先発出場、第16節試合直前にアクシデントでベンチを外れ、続く17節まで2試合連続ベンチ外となった後、第18節から復帰し3試合連続先発出場もいずれの試合も複数失点を喫し3試合で9失点、第21節以降のリーグ戦は田中悠也に先発を奪われる形で全試合控えとなった。
山田 真夏斗(やまだ まなと、2001年5月31日 - )は… 山田 真夏斗(やまだ まなと、2001年5月31日 - )は、滋賀県甲賀市出身のプロサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 3歳上の兄の影響で小学校2年の時にサッカーを始めた。SAGAWA SHIGA FOOTBALL ACADEMYを経て、進学した立正大学淞南高校では1年次から全国高校サッカー選手権に出場しており、次第に大会屈指の司令塔として注目を浴びることとなった。高校3年生の夏の時点で松本山雅FC入りが内定した。 2020年より、松本山雅FCへ正式加入。12月20日、シーズン最終戦の愛媛FC戦でアディショナルタイムから途中出場しプロデビュー。 2022年11月22日、松本山雅FCは契約満了と来季の契約を結ばないことを発表した。
橋井 モリソン(はしい もりそん、2001年5月21日 - … 橋井 モリソン(はしい もりそん、2001年5月21日 - )は、鳥取県米子市出身のサッカー選手。ポジションはFW。 後藤ヶ丘中学校では問題児であった。その後、進学した立正大学淞南高等学校でもトラブルを起こし中退。SC鳥取ドリームスで選手となった。2019年夏にハインズ・コミュニティ大学に進学。 2020年にアラブ首長国連邦3部のUAEセカンド・ディヴィジョン・リーグに所属するアル・ヒラル・ユナイテッドFCに加入。2021年2月2日にアルビレックス新潟シンガポールへの加入内定が発表された。
青島 太一(あおしま たいち、2001年4月17日 - )は… 青島 太一(あおしま たいち、2001年4月17日 - )は、静岡県藤枝市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・栃木SC所属。ポジションはミッドフィルダー(MF)。 清水エスパルスアカデミー出身。2019年3月には清水エスパルスで2種登録選手として選手登録された。 2023年9月11日に立正大学から2024年からの栃木SCへの加入が発表された。 2024年3月20日、J2リーグ第5節のブラウブリッツ秋田戦でJリーグ初出場を果たす。 この項目は、サッカー選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:サッカー/PJサッカー選手/PJ女子サッカー)。
鶴野 怜樹(つるの れいじゅ、2001年1月26日 - )は… 鶴野 怜樹(つるの れいじゅ、2001年1月26日 - )は、熊本県葦北郡津奈木町出身のプロサッカー選手。Jリーグ・アビスパ福岡所属。ポジションはフォワード(FW)。 立正大学淞南高校では2年時と3年時に全国高等学校サッカー選手権大会に出場。当時のチームメイトには山田祐樹がいる。高校卒業後は福岡大学に進学し、同大サッカー部で永田一真や大崎舜らとプレー。 2021年9月7日、2023年シーズンからのアビスパ福岡加入内定が発表された。2021年および2022年シーズンは特別指定選手としてチームに登録された。 2023年よりアビスパ福岡に正式加入。3月8日、ルヴァンカップ・グループリーグのアルビレックス新潟戦で先発出場しプロデビュー。
草場 勇斗(くさば ゆうと、2001年1月17日 - )は、… 草場 勇斗(くさば ゆうと、2001年1月17日 - )は、大阪府池田市出身のサッカー選手。ポジションはフォワード。 兄の背中を追い、4歳の頃にサッカーを始め、地元のサッカー少年団で小学生の頃はサッカーをしていた。中学生になるタイミングで、伊丹FCのセレクションを受け無事合格。中学3年間はクラブチームでプレーした。その後、高校は島根県の立正大学淞南高等学校に進学し、サッカー漬けの3年間を過ごした。 2019年、大阪の桃山学院大学経営学部経営学科に入学し、体育会サッカー部に所属。 2022年、大学4年になるタイミングで、体育会サッカー部を退部し、当時関西社会人リーグ2部のFC EASY02 明石(現 関西1部リーグ所属 FC BASARA HYOGO)に移籍。
不破 将生(ふわ しょう、2000年10月2日 - )は、京… 不破 将生(ふわ しょう、2000年10月2日 - )は、京都府出身のサッカー選手。ポジションはDF。 立正大学淞南高等学校から福岡大学に進学した。大学サッカーではレギュラーを取れなかったものの、教育実習で向かった母校でサッカーを続ける事を決意した。その後日本フットボールリーグ所属のクラブに練習参加したものの契約には至らなかった。 2023年1月4日にシンガポールプレミアリーグ所属のアルビレックス新潟シンガポールへの加入が発表された。2月19日のシンガポール・チャリティーシールドで先発出場して選手初出場を記録した。 2024年2月13日に関西サッカーリーグ所属のFC BASARA HYOGOに完全移籍した。
深港 壮一郎(ふかみなと そういちろう、2000年8月12日… 深港 壮一郎(ふかみなと そういちろう、2000年8月12日 - )は、鹿児島県鹿児島市出身のサッカー選手。ポジションはディフェンダー(DF)。Jリーグ・いわきFC所属。 2022年8月に立正大学からFC町田ゼルビアに2023年からの加入と2022年JFA・Jリーグ特別指定選手として選手登録することが発表された。 2023年6月、カマタマーレ讃岐に育成型期限付き移籍。 2025年、ブラウブリッツ秋田に期限付き移籍。 2025年7月22日にブラウブリッツ秋田の契約を解除して、いわきFCへの完全移籍を発表。
竹村 俊二(たけむら しゅんじ、2000年8月11日 - )… 竹村 俊二(たけむら しゅんじ、2000年8月11日 - )は、兵庫県出身のプロサッカー選手。九州サッカーリーグ・FC延岡AGATA所属。ポジションはミッドフィールダー。 近江高校を経て、卒業後は立正大学に進学。同大サッカー部では平松航、吉田新、井上竜太、深港壮一郎、鳥飼椋平らとプレーした。2022年12月15日、2023年シーズンからのカマタマーレ讃岐加入内定が発表された。 2023年3月12日、J3リーグ第2節のギラヴァンツ北九州戦でJリーグデビューを飾った。 2025年6月23日、九州サッカーリーグのFC延岡AGATAへの期限付き移籍が発表。同年12月10日、FC延岡AGATAへの期限付き移籍期間の満了と契約の満了を発表。
吉田 新(よしだ あらた、2000年6月29日 - )は、千… 吉田 新(よしだ あらた、2000年6月29日 - )は、千葉県松戸市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・奈良クラブ所属。ポジションはディフェンダー。 柏レイソルのアカデミー出身で、U-18から立正大学へ進学。4年次の2022年12月に湘南ベルマーレへの加入が内定した。 2023年より湘南ベルマーレに入団した。 2024年12月29日、カターレ富山への期限付き移籍が発表された。 2026年、奈良クラブへ完全移籍。 この項目は、サッカー選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:サッカー/PJサッカー選手/PJ女子サッカー)。
鳥飼 椋平(とりがい りょうへい、2000年5月22日 - … 鳥飼 椋平(とりがい りょうへい、2000年5月22日 - )は、大阪府出身のサッカー選手。ポジションはフォワード。JFL・ジェイリースFC所属。 高川学園高校では2年時に全国高等学校サッカー選手権大会に出場。卒業後は立正大学に進学し、同大サッカー部でプレーした。2022年12月15日、大学同期の竹村俊二と共に2023年シーズンからカマタマーレ讃岐に加入することが発表された。 2023年3月5日、J3リーグ開幕戦のアスルクラロ沼津戦でJリーグデビューを飾った。 2024年、FC.AWJへ期限付き移籍。 2025年、ジェイリースFCへ完全移籍。
神戸 康輔(かんべ こうすけ、2000年3月9日 - )は、… 神戸 康輔(かんべ こうすけ、2000年3月9日 - )は、兵庫県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・SC相模原所属。ポジションはミッドフィールダー。 大阪桐蔭高校では3年次に菊井悠介、木村勇大らとともに全国高等学校サッカー選手権大会に出場。高校卒業後は立正大学に進学し、同大サッカー部で孫大河、田中宏武、金浦真樹らとプレーした。2021年12月、2022年シーズンからの栃木SC加入内定が発表された。 2022年5月4日、J2リーグ第14節のモンテディオ山形戦でプロデビュー。2025年12月3日、契約満了を発表。 2026年、SC相模原への移籍を発表。
金浦 真樹(かねうら まさき、1999年12月10日 - )… 金浦 真樹(かねうら まさき、1999年12月10日 - )は、大阪府出身のサッカー選手。Jリーグ・ガイナーレ鳥取所属。ポジションはMF。 開志学園JAPANサッカーカレッジ高等部を経て、立正大学に進学。同大サッカー部では後にプロ入りする孫大河、田中宏武、神戸康輔らとプレーした。 2022年、藤枝MYFCに入団。4月17日、J3リーグ第6節のカターレ富山戦でJリーグデビューを飾った。同年7月10日、トレーニング中に負傷。右反復性肩関節脱臼で全治6か月の診断を受け離脱。2023年はチームがJ2に昇格。J2のリーグ戦に出場する機会をつかむも、同年6月7日に行われた天皇杯2回戦のベガルタ仙台戦で負傷。
孫 大河(そん たいが、1999年6月13日 - )は、東京… 孫 大河(そん たいが、1999年6月13日 - )は、東京都世田谷区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・FC今治所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 父方の曽祖父が韓国人で、自身は日本生まれの日本育ちだが、国籍は韓国。正智深谷高等学校卒業後、立正大学に進学しサッカー部でプレー。2021年5月6日、2022年シーズンからのサガン鳥栖加入内定が発表された。また14日には特別指定選手に承認された。5月19日、ルヴァンカップ・Aグループ第6節のアビスパ福岡戦で公式戦デビューを果たした。 2022年6月、ツエーゲン金沢へ期限付き移籍。同年9月18日、大分トリニータ戦で規定出場時間の条件を満たしてプロA契約に移行するも、同年11月に反復性肩関節脱臼と診断され手術を受けた。
田中 宏武(たなか ひろむ、1999年4月15日 - )は、… 田中 宏武(たなか ひろむ、1999年4月15日 - )は、群馬県太田市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・北海道コンサドーレ札幌所属。ポジションはミッドフィールダー。 弟の田中渉もプロサッカー選手(モンテディオ山形所属)。 尾島ジュニアでサッカーを始める。桐生第一高校では弟の渉とチームメイトだった。高校卒業後は立正大学に進学。2021年4月9日、2022年シーズンからの北海道コンサドーレ札幌加入内定が発表された。また同月15日には特別指定選手に認定された。4月20日、ルヴァンカップA組第3節の鹿島アントラーズ戦でスタメン出場し公式戦初出場を果たした。 2023年7月27日、藤枝MYFCへ期限付き移籍。
平松 昇(ひらまつ しょう、1998年11月26日 - )は… 平松 昇(ひらまつ しょう、1998年11月26日 - )は、静岡県島田市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ギラヴァンツ北九州所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 島田第一サッカースポーツ少年団、清水エスパルスジュニアユース、清水エスパルスユースを経て、立正大学に進学。4年時の2020年6月5日に湘南ベルマーレへの2021年からの加入が内定し、その後JFA・Jリーグ特別指定選手に承認される。同年9月5日、第14節・ヴィッセル神戸戦で途中出場からJリーグデビューを果たした。 2021年8月、ツエーゲン金沢に育成型期限付き移籍。 2022年12月28日、FC琉球への期限付き移籍が発表された。
深谷 圭佑(ふかや けいすけ、1998年6月20日 - )は… 深谷 圭佑(ふかや けいすけ、1998年6月20日 - )は、愛知県出身の元プロサッカー選手、YouTuber。ポジションはゴールキーパー。 帝京長岡高等学校では、3年時に全国高等学校サッカー選手権大会に出場し、大会優秀選手に選ばれた。高校卒業後は立正大学に進学し、在学中には自身のYouTubeチャンネル「KSK ch けーすけチャンネル」を開設した。 2021年1月、神奈川県社会人サッカーリーグ1部の「品川CC横浜」に加入したが、7月に退団。その後、KONAMIが運営するインフルエンサーサッカーチーム「WINNER'S」に加入し、二試合に出場。同年9月、「サガン鳥栖」への加入が内定したため、チームを退団した。
林 尚輝(はやし なおき、1998年6月9日 - )は、大阪… 林 尚輝(はやし なおき、1998年6月9日 - )は、大阪府堺市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・東京ヴェルディ所属。ポジションはディフェンダー(センターバック)。 リープエースからリップエースジュニアに昇格。 立正大学淞南高校に進学。 大学では大阪体育大学に進学し、学業面でも3年連続で優秀賞に選出されるなど文武両道を実現。 2021年より鹿島アントラーズに入団し、出世番号と呼ばれる「23」番を着用した。6月20日の仙台戦でJリーグ初出場。 2022年12月22日、東京ヴェルディへ期限付き移籍。2023年4月8日の清水戦でJリーグ初ゴールを記録。 2024年12月25日、染野唯月とともに東京ヴェルディへの完全移籍での加入が発表された。
大島 拓登(おおしま たくと、1998年6月1日 - )は、… 大島 拓登(おおしま たくと、1998年6月1日 - )は、大阪府枚方市出身のサッカー選手。アルメニア1部リーグであるプレミアリーグのFCノア所属。ポジションはMF。 立正大学淞南高等学校から福岡大学に進学。 2019年3月に日本サッカーリーグのFC大阪への加入が発表された。同年9月に兵庫県社会人サッカーリーグ2部のFC淡路島への完全移籍が発表された。 2020年、スロバキア4部リーグに所属するTJドルジュステヴニーク・ズプチャニに加入した。 2021年1月、スロバキア1部リーグのフォルトゥナ・リーガに所属するMFKゼムプリーン・ミハロフツェへの期限付き移籍をした。2021年2月14日、ポーロニエ戦で初出場を果たす。
人見 拓哉(ひとみ たくや、1997年12月18日 - )は… 人見 拓哉(ひとみ たくや、1997年12月18日 - )は、栃木県出身のプロサッカー選手。ポジションはフォワード(FW)。 矢板中央高校を経て、立正大学へ進学。 4年次には関東大学リーグ1部で3度のハットトリックを達成し、最終的には16得点を挙げて得点王となった。 2020年より、FC琉球へ加入した。 2021年7月にAC長野パルセイロに育成型期限付き移籍。 2022年1月10日、FC琉球へ復帰した。 2023年末でFC琉球との契約が満了。同年12月12日に開催されたJリーグ合同トライアウトに出場した。 2024年、アトレチコ鈴鹿クラブに移籍。この年14得点でリーグ第2位となった。 2025年、レイラック滋賀FCに完全移籍。
武田 航太朗(たけだ こうたろう、1997年8月26日 - … 武田 航太朗(たけだ こうたろう、1997年8月26日 - )は、大阪府出身のサッカー選手。ポジションはDF。 5歳の時にサッカーを始めた。高槻FCのジュニア、ジュニアユースから立正大学淞南高等学校、中京大学体育会サッカー部へと進んだ。 2020年1月17日にアルビレックス新潟シンガポールへの加入が発表された。 2021年1月12日に日本フットボールリーグに昇格したFCティアモ枚方への加入が発表された。しかし12月10日に退団が発表された。 2022年、MIOびわこ滋賀に移籍し2023年、同レイラック滋賀FCを退団した。 2024年1月31日、ヴェロスクロノス都農への移籍が発表された。
井上 直輝(いのうえ なおき、1997年8月5日 - )は、… 井上 直輝(いのうえ なおき、1997年8月5日 - )は、大阪府摂津市出身の元プロサッカー選手。現役時代のポジションはミッドフィールダー、フォワード。 地元の大阪府を離れ、島根県にある立正大学淞南高等学校に進学。2年時から主力の一人として活躍。3年時の2015年には同校伝統のエースナンバーである17番を背負い、平成27年度全国高等学校総合体育大会サッカー競技大会3位の原動力となっている。同級生には饗庭瑞生がいた。 高校卒業後はびわこ成蹊スポーツ大学に進学。4年時には主将に就任し、280名もの部員をまとめた。またプレー面では創部史上初となる、 夏・冬の全国大会出場を果たしたチームの絶対的存在であった。
中塩 大貴(なかしお だいき、1997年6月8日 - )は、… 中塩 大貴(なかしお だいき、1997年6月8日 - )は、埼玉県飯能市出身のプロサッカー選手。JFL・ヴェルスパ大分所属。ポジションはディフェンダー。 浦和レッズのアカデミー出身で、2015年にはJユースカップ制覇を経験した。高校卒業後はトップチームに昇格せず、立正大学に進学。2019年5月、2020年シーズンからのヴァンフォーレ甲府加入内定、および特別指定選手承認が発表された 2020年2月23日、シーズン開幕戦のFC町田ゼルビア戦で先発出場しプロデビュー。 2021年、横浜FCへ完全移籍。J1ではJ1リーグ戦5試合とルヴァンカップ4試合、天皇杯1試合のみの出場にとどまり、チームもJ2へ降格。
藤森 亮志(ふじもり りょうじ、1997年4月11日 - )… 藤森 亮志(ふじもり りょうじ、1997年4月11日 - )は、長野県諏訪市出身のプロサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 Kリーグ2・城南FC所属。 立正大学から2020年にAC長野パルセイロに加入。 プロ入り3年目の2022年、リーグ戦22試合に出場。キャリアハイとなる活躍が認められ、翌シーズンからは背番号9を背負うこととなった。 2025年11月28日、AC長野パルセイロから契約満了を発表された。 2026年1月17日、Kリーグ2・城南FCへの完全移籍が発表された。 左右両サイドをこなし、パンチのある左足と縦へ突き抜けるスピードが武器。ロングスローという飛び道具も備える一方、守備面に課題を残しており、スタメン定着に向けた大きな壁となっている。
岡村 大八(おかむら だいはち、1997年2月15日 - )… 岡村 大八(おかむら だいはち、1997年2月15日 - )は、東京都世田谷区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・FC町田ゼルビア所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 前橋育英高校では後にプロ入りする坂元達裕、小泉佳穂、鈴木徳真、渡邊凌磨、吉田舜、吉永大志らとともにプレー。3年次に参加した第93回全国高等学校サッカー選手権大会では準優勝の好成績を収めた。しかし岡村自身はメンバー入りを果たせずスタンドからの応援となった。 高校卒業後は立正大学に進学し同校のサッカー部に所属。2018年、関東大学2部リーグのベストイレブンに選出された。同年12月、大学同期の鈴木順也と共に2019年シーズンよりザスパクサツ群馬に加入することが発表された。
徳永 晃太郎(とくなが こうたろう、1996年11月10日 … 徳永 晃太郎(とくなが こうたろう、1996年11月10日 - )は、大阪府出身のプロサッカー選手。JFL・アスルクラロ沼津所属。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 立正大学淞南高校、桃山学院大学を経て、2019年よりアスルクラロ沼津へ加入した。
雪江 悠人(ゆきえ ひろと 、1996年6月9日 - )は、… 雪江 悠人(ゆきえ ひろと 、1996年6月9日 - )は、埼玉県草加市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ヴァンラーレ八戸所属。ポジションはFW。叔父は初代J2得点王の神野卓哉。 修徳高校では2年次に全国高校サッカー選手権に出場した。卒業後は立正大学に進学。 2019年シーズンより福島ユナイテッドFCに加入。 2023年、5年間在籍した福島ユナイテッドFCとの契約が満了となった。 2024年、ヴァンラーレ八戸に移籍。
高橋 壮也(たかはし そうや、1996年2月29日 - )は… 高橋 壮也(たかはし そうや、1996年2月29日 - )は、島根県松江市出身の元プロサッカー選手。ポジションはディフェンダー。立正大学淞南高等学校卒。 出雲市を中心に活動するサンフレッチェ広島の提携スクール、サンフレッチェくにびき出身。当初はボランチだったが試合出場機会がなく、のちサイドハーフを、その後左サイドバックとしてプレーする。当時は県内でも無名な存在だった。 2011年、地元強豪の立正大学淞南高等学校へ進学する。同年高校1年から試合出場を重ね、2012年高校2年からSBながら10番を与えられ中心選手として活躍した。インターハイでは2011年・2012年ベスト4、選手権では2012年ベスト8入りに貢献する。
翁長 聖(おなが ひじり、1995年2月23日 - )は、兵… 翁長 聖(おなが ひじり、1995年2月23日 - )は、兵庫県加古川市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・V・ファーレン長崎所属。ポジションはディフェンダー、ミッドフィールダー、フォワード。 高校は帝京第三高等学校に入学。1年生時からレギュラーであった。2年生時には第66回国民体育大会に山梨県代表として出場。個人としては、2-0で勝利した福島県代表戦でMOMに選出されている。チームとしては2回戦で千葉県代表に3-0で負けて敗退している。3年次に全国高等学校総合体育大会サッカー競技大会に自身初出場。背番号10を背負い臨んだ。チームは当時世代別日本代表の植田直通が主将であった熊本県立大津高等学校を1回戦で破り、3回戦まで進むも、立正大学淞南高等学校に3-1で敗退した。
甲斐 健太郎(かい けんたろう、1994年11月1日 - )… 甲斐 健太郎(かい けんたろう、1994年11月1日 - )は、大阪府大阪市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・FC岐阜所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 大阪セントラルFCを経て、立正大学淞南高校へ進学。ディフェンスリーダーとしてチームの守備を支え、『島根の槙野智章』とも評された。2、3年次に全国高校総体、3年次に全国高校サッカー選手権に出場した。全国高校サッカー選手権大会終了後、日本高校選抜の欧州遠征メンバーに選出され、デュッセルドルフ国際ユースサッカー大会で初優勝を果たした。 高校卒業後、阪南大学へ進学。下級生時から主力を務め、4年次のリーグ戦ではセンターバック(CB)ながら7得点を挙げて得点力を発揮した。
小泉 隆斗(こいずみ りゅうと、1994年9月5日 - )は… 小泉 隆斗(こいずみ りゅうと、1994年9月5日 - )は、神奈川県出身のサッカー選手。ポジションはディフェンダー。Jリーグ・レイラック滋賀FC所属。 帝京第三高校・立正大学・東京U23(東京23FCのセカンドチーム)を経て関東サッカーリーグ1部所属の東京23FCトップチームに加入。 2021年、同リーグのブリオベッカ浦安に移籍。2022年には第58回全国社会人サッカー選手権大会で5試合に出場し優勝に貢献、地域CL2022では一次ラウンドの3試合に出場しチームの優勝・JFL昇格に貢献した。 2024年、浦安で同僚の伊川拓と共にガイナーレ鳥取に移籍。同年シーズン終了後、契約満了により鳥取を退団。
稲葉 修土(いなば しゅうと、1993年6月29日 - )は… 稲葉 修土(いなば しゅうと、1993年6月29日 - )は、大阪府大阪市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・鹿児島ユナイテッドFC所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 ひじりSC、大阪セントラルFC、立正大学淞南高等学校、福岡大学を経て2016シーズンよりSリーグに所属するアルビレックス新潟シンガポールに加入。 2016年3月10日に行われたSリーグ、ゲイラン・インターナショナルFC戦で初出場、9月9日に行われたシンガポール・リーグカップ、バレスティア・カルサFC戦で初得点。 2017年12月26日にカターレ富山へ移籍が決まった。ボール奪取を得意とする。 2020年12月30日、ブラウブリッツ秋田へ完全移籍、2022年には主将を務め、秋田の堅守を構築。
山本 弘明(やまもと ひろあき、1991年4月12日 - )… 山本 弘明(やまもと ひろあき、1991年4月12日 - )は、広島県福山市出身の元サッカー選手。ポジションはフォワード。 2014年7月1日から8月4日に行われたモンテネグロトライアルに参加し、モンテネグロ2部リーグのFKイガロ1929と契約した。 2015年にFKイバルに移籍。 2016年8月に1部リーグのFKロヴチェンに移籍。 2017年に足の怪我の影響もあり引退。
小幡和弘(おばた かずひろ、1988年11月27日 - )は… 小幡和弘(おばた かずひろ、1988年11月27日 - )は、埼玉県草加市出身のサッカー選手。 西武台高等学校卒業後、立正大学に進学。サッカー部に所属せずに草加市社会人リーグのDie Kroneでプレイ。2014年スリランカ・チャンピオンズリーグのニューヤングスFCと契約。
清水谷 侑樹(しみずたに ゆうき、1985年2月4日 - )… 清水谷 侑樹(しみずたに ゆうき、1985年2月4日 - )は、埼玉県さいたま市出身のサッカー選手。ポジションはゴールキーパー。Honda FC所属。
神山 竜一(かみやま りゅういち、1984年11月10日 -… 神山 竜一(かみやま りゅういち、1984年11月10日 - )は、大阪府堺市出身の元サッカー選手。ポジションはゴールキーパー。 4歳の時に地元・堺市の青英学園サッカークラブでサッカーを始めてからGK一筋。なお、青英学園SCにはガンバ大阪下部組織の先輩に当たる稲本潤一が所属しており、1年後輩の辻尾真二とは共にプレーしていた。中学時代はガンバ大阪堺ジュニアユースに所属し、高校は島根の立正大学淞南高等学校にサッカー留学。3年連続で全国高校サッカー選手権大会に出場し、3年次には主将も務めた。 高校卒業後の2003年にアビスパ福岡に入団。2004年には高校の後輩である柳楽智和も福岡に入団した。入団当初は水谷雄一の控えだったが、水谷が柏レイソルに移籍した2007年より徐々に出場機会を掴み、同年は48試合に出場した。
野澤 健一(のざわ けんいち、1984年1月27日 - )は… 野澤 健一(のざわ けんいち、1984年1月27日 - )は、長野県松本市出身の元サッカー選手。
新井 健二(あらい けんじ、1978年5月19日 - )は、… 新井 健二(あらい けんじ、1978年5月19日 - )は、埼玉県出身の元サッカー選手。ポジションはディフェンダー(センターバック)。 2001年に立正大学からアルビレックス新潟に入団。1年目の開幕戦から先発メンバーに名を連ね、しばらくレギュラーに定着していた。しかし徐々に出場機会を減らすと、2004年からはシンガポールに創設されたばかりのアルビレックス新潟シンガポールに期限付き移籍で加入。2年間にわたってキャプテンを務めた。 2006年にシンガポール・アームド・フォーシズFC(SAFFC)から外国人助っ人としてオファーを受け、完全移籍した。同年、守備の要としてチームのリーグ最少失点に貢献し、チームはリーグ優勝した。
シルバ・ジョゼ・レイナルド・フェルナンデス(Silva Jo… シルバ・ジョゼ・レイナルド・フェルナンデス(Silva Jose REINALDO Fernandes、1976年12月28日 - )は、ブラジル出身のサッカー選手、サッカー指導者。 ブラジルからの留学生として渋谷幕張高校に入学し、立正大学に進む。高校時代には千葉県国体代表、大学時代には東京都大学選抜に選出された。専門学校のジャパン・スポーツ・サイエンス・カレッジを経て、2000年に湘南ベルマーレに入団、6月からはヴェルディ川崎に移籍。 2001年~2002年にジーコの兄エドゥーによるエドゥー・サッカーセンターにて選手兼コーチとしてコーチ業を学んだ後、2003年中京高校のヘッドコーチに就任、また2007年から2008年までは中京学院大学の監督も兼任した。
斉藤 乙(さいとう きのと、1976年7月8日 - )は、岩… 斉藤 乙(さいとう きのと、1976年7月8日 - )は、岩手県出身の元サッカー選手。ポジションはMF、DF。 ドイツのTSVグリュンヴァルト時代には優秀選手に2度選出された。帰国後、水戸ホーリーホックなどに在籍した後、2007年からは地元のFCガンジュ岩手でコーチ兼任としてプレイしていた。2014年1月、現役を引退した。
磯山 和司(いそやま かずし、1975年1月8日 - )は、… 磯山 和司(いそやま かずし、1975年1月8日 - )は、茨城県下妻市出身の元プロサッカー選手。ポジションはFW。 仙台、大塚製薬、大宮などで活躍したあと、2005年限りで水戸ホーリーホックから戦力外通告を受け、2006年から日本フットボールリーグのアルテ高崎でプレーし、2007シーズン終了後に引退。引退後は大宮アルディージャU-12のコーチに就任。2012年からは同クラブ育成部コーチに就任し、東洋大学コーチとして派遣されている。
秋山隆之(あきやま たかゆき、1970年5月24日 - )は… 秋山隆之(あきやま たかゆき、1970年5月24日 - )は、新潟県三条市出身の元サッカー選手、サッカー指導者。 秋田経法大付属高校、立正大学を経て1993年にJリーグ名古屋グランパスエイトに入団し、新潟県出身者初のJリーガーとなるが、リーグ戦等の出場機会に恵まれず同年限りで現役を引退。 引退後は母校でもある立正大学体育会サッカー部監督に就任し、安英学らを育成。その後、ジェフユナイテッド市原・千葉の強化部育成普及部を経て、出身地の新潟医療福祉大学サッカー部監督に就任。 現在は新潟医療福祉大学(男子・女子)サッカー部部長、又同校教員として健康スポーツ学科の准教授を務めている。
村上 伸次(むらかみ のぶつぐ、1969年5月11日 - )… 村上 伸次(むらかみ のぶつぐ、1969年5月11日 - )は、東京都目黒区出身のサッカー審判員(元プロフェッショナルレフェリー)、元サッカー選手(ポジションはDF)。岐阜県在住。 目黒区立第八中学校、帝京高校から立正大学卒業。帝京高校時代の同級生に森山泰行、礒貝洋光がいる。大学卒業後、当時ジャパンフットボールリーグ(旧JFL)に所属していた西濃運輸でプレーしたが、1997年シーズン終了後の旧JFL解散とともにチームが廃部となることが決まり、「サッカーに関わっていたい」という思いと、学生時代に取得していた4級審判員の資格を思い出し、28歳にして審判の道を目指すことになる。 学生時代に取得した4級審判員資格は失効していたため取り直し、西濃運輸での社業の傍ら1998年に2級審判員、2002年に1級審判員の資格を取得。