大坪 謙也(おおつぼ けんや、2003年6月5日 - )は、… 大坪 謙也(おおつぼ けんや、2003年6月5日 - )は、大阪府出身のサッカー選手。Jリーグ・愛媛FC所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 2025年9月4日、愛媛FCへの2026シーズンからの加入内定が発表された。
立命館大学:54人
大坪 謙也(おおつぼ けんや、2003年6月5日 - )は、… 大坪 謙也(おおつぼ けんや、2003年6月5日 - )は、大阪府出身のサッカー選手。Jリーグ・愛媛FC所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 2025年9月4日、愛媛FCへの2026シーズンからの加入内定が発表された。
中野 瑠馬(なかの りゅうま、2002年10月6日 - )は… 中野 瑠馬(なかの りゅうま、2002年10月6日 - )は、大阪府高石市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・京都サンガF.C.所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 京都サンガF.C.の下部組織で育成されたが、トップ昇格は叶わず立命館大学に進学。 2023年3月3日、2025年シーズンからの京都サンガF.C.加入内定と特別指定選手承認が発表された。中野は京セラ、学校法人立命館、京都サンガF.C.が連携して育成を行うスカラーアスリートプロジェクトの出身者であり、立命館大学からプロジェクト出身者が加入するのはこれが初となる。3月8日、ルヴァンカップのガンバ大阪戦で公式戦デビューを飾った。
川﨑 颯太(かわさき そうた、2001年7月30日 - )は… 川﨑 颯太(かわさき そうた、2001年7月30日 - )は、山梨県甲府市出身のプロサッカー選手。ブンデスリーガ・1.FSVマインツ05所属。元日本代表。立命館大学産業社会学部卒業。 ポジションはミッドフィールダーで主に守備的MFやセントラルMFとしてプレーする。 小学校4年生の時、ヴァンフォーレ甲府のアカデミーに入団。U-12時代には山梨県代表として出場した。中学校まで過ごしたヴァンフォーレ甲府を離れ、高校からは京都サンガF.C.U-18へ加入。京都U-18では主将を務め、2019年8月にはトップチームに2種登録された。 2020年より、山田楓喜と共にユースからトップチームに昇格した。2年目に入ると曺貴裁が監督に就任し、アンカーとして開幕戦からレギュラーに定着した。
藤井 智也(ふじい ともや、1998年12月4日 - )は、… 藤井 智也(ふじい ともや、1998年12月4日 - )は、岐阜県岐阜市出身のプロサッカー選手。 Jリーグ・湘南ベルマーレ所属。 ポジションはミッドフィールダー(MF)。 中学時代は全く無名の選手でベンチを温めて過ごす日々が続き、引退試合はベンチ外であった。当時のレギュラー選手を見返すべく進学校の岐阜県立長良高校へ進み、文武両道の校風の中強みである1対1のマッチアップを磨いた。高校3年間で全国高等学校総合体育大会(インターハイ)・全国高等学校サッカー選手権大会共に県予選ではベスト8が最高成績であった。 高校サッカーの引退後、卒業生と顧問の伝手で立命館大学体育会サッカー部のセレクションを受験。立命館大のスポーツ推薦は全国大会での顕著な成績や年代別日本代表への選出歴が無ければ一般的に受験さえできず、高校まで全国的には無名の選手だった藤井には受験機会が与えられただけでも異例であったが、レギュラー格の選手との1対1で10戦10勝とアピールに成功、推薦入学を勝ち取った。
竹本 雄飛(たけもと ゆうひ、1997年8月19日 - )は… 竹本 雄飛(たけもと ゆうひ、1997年8月19日 - )は、広島県廿日市市出身のプロサッカー選手。愛媛FC所属。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 小学校3年でサッカーを始め、中学校からはサンフレッチェ広島の育成組織に所属。トップチームへの昇格は叶わず、立命館大学へ進学し、1年次から主力に定着した。 2020年より、ロアッソ熊本へ加入した。攻撃的MFとして試合出場はあったが監督の評価は得られず、出番は限られた。 2021年頃から主力として定着しJ2昇格に貢献した。2022年シーズンは左ウイングバックやセンターFW(いわゆる0トップ)にコンバートされると、左サイドからの質が高いパスや攻撃参加で5ゴールをするなど活躍し、J1参入プレーオフ進出に貢献した。
荻野 広大(おぎの こうた、1997年5月2日 - )は、京… 荻野 広大(おぎの こうた、1997年5月2日 - )は、京都市山科区出身のサッカー選手。九州サッカーリーグ・ジェイリースFC所属。ポジションはミッドフィールダー。 京都サンガF.C.のアカデミーの出身。2015年8月に2種登録選手としてトップチームに登録され、同年10月に2016年よりトップチームに昇格することが発表された。また、2015年9月の天皇杯1回戦(立命館大学戦)で公式戦デビューを果たした。 2016年7月、カマタマーレ讃岐へ期限付き移籍により加入した。2017年12月、期限付き移籍満了により京都に復帰した。 2018年8月12日、JFLのテゲバジャーロ宮崎へ期限付き移籍により加入した。
西本 駿(にしもと しゅん、1997年4月8日 - )は、広… 西本 駿(にしもと しゅん、1997年4月8日 - )は、広島県東広島市出身の日本のサッカー選手。 幼稚園年長から近所の子と一緒にYMCAでサッカーを始める。それから進級とともに兄と同じ東広島市四十雀サッカークラブリトルティットでプレー。当時の監督である大島治男からサッカーを学び、大きく成長。5年生になると6年生とともにプレーする機会が増え、5年生ながらMFとしてチームの中心選手となった。5年生から持ち味である両足から放たれるシュートと上級生にも負けないフィジカルで市内では名の知れた存在となり、6年生になると市内に留まらず県内でもそこそこ有名な存在にまでなった。2009年、ナショナルトレーニングセンター中国のメンバーに選出され、梅田魁人、三宅海斗、磯江太勢、河上将平らとともにプレー。
白坂 楓馬(しらさか ふうま、1996年12月5日 - )は… 白坂 楓馬(しらさか ふうま、1996年12月5日 - )は、神奈川県茅ヶ崎市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・愛媛FC所属。ポジションはゴールキーパー(GK)。 立命館大学から2019年にHonda FCへ加入した。この年前年まで正GKだった楠本祐規に代わって新人ながら開幕スタメンを獲得し、開幕以後も正GKとして出場。Honda FCの天皇杯ベスト8進出とリーグ4連覇に貢献し、この年のJFLベストイレブンに選出された。 2021年に横浜F・マリノスへ完全移籍し、すぐに鹿児島ユナイテッドに期限付き移籍した。 2023年、横浜F・マリノスへ復帰。 2024年3月17日のJ1第4節・京都サンガF.C.戦でポープ・ウィリアムがDOGSOにより一発退場となったことに伴い67分から出場。
大西 勇輝(おおにし ゆうき、1996年7月30日 - )は… 大西 勇輝(おおにし ゆうき、1996年7月30日 - )は、奈良県北葛城郡広陵町出身のサッカー選手。ポジションは、DF。 京都サンガF.C.U-18ではキャプテンを務めた。2014年4月、トップチームに2種登録選手として選手登録された。同年9月、2015年シーズンからのトップチーム昇格内定が発表された。 2016年より奈良クラブに期限付き移籍により加入した。 2017年を以て京都、奈良との契約を満了。同年12月に行われたJリーグ合同トライアウトに出場した が、新たな所属チームを決めなかった。 2018年に立命館大学に入学。同サッカー部に所属した。
中野 匠(なかの たくみ、1995年10月14日 - )は、… 中野 匠(なかの たくみ、1995年10月14日 - )は、大分県中津市出身のサッカー選手。JFL・ヴェルスパ大分所属。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 サンフレッチェ広島の育成組織出身。立命館大学を経て、2018年よりヴェルスパ大分へ加入した。 この項目は、サッカー選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:サッカー/PJサッカー選手/PJ女子サッカー)。
髙畑 智也(たかはた ともや、1994年12月2日 - )は… 髙畑 智也(たかはた ともや、1994年12月2日 - )は、兵庫県三田市出身のプロサッカー選手。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 ヴィッセル神戸ジュニアユースに所属していた中学3年時に日本クラブユース選手権、高円宮杯全日本ユース選手権と2冠を達成。しかし神戸U-18へ昇格はできず、滝川第二高校へ進学した。 立命館大学を経て、2017年よりSC相模原へ加入。2018年12月、自らの申し出により相模原を退団した。 2019年2月に松江シティFCに移籍。 2022年、FC神楽しまねを退団。
國分 伸太郎(こくぶ しんたろう、1994年8月31日 - … 國分 伸太郎(こくぶ しんたろう、1994年8月31日 - )は、岡山県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・モンテディオ山形所属。登録ポジションはミッドフィールダー。 サンフレッチェ広島の下部組織を経て、中学卒業後大分トリニータU-18に入団。2学年上に松原健、1学年上に後藤優介、為田大貴、茂平(後に立命館大サッカー部でもチームメイト)、2学年下に坂井大将、佐藤昂洋、姫野宥弥がいた。U-18卒業時点でのトップチーム昇格はならず、立命館大学に進学。同校サッカー部に入部しサッカーを続ける事になったが、大学進学後も大分の強化担当より動向を注視されていた。大学時代はボランチとして主にプレーし、3年次には天皇杯京都府予選である京都FAカップ京都サッカー選手権大会を優勝し、天皇杯本戦に出場を果たした。
大田 隼輔(おおた しゅんすけ、1994年5月2日 - )は… 大田 隼輔(おおた しゅんすけ、1994年5月2日 - )は、神奈川県相模原市出身のプロサッカー選手。ポジションは、ディフェンダー(DF)。 町田JFCジュニア、同ジュニアユースを経て、桐光学園高校へ進学。3年次に全国高校総体で4強入りし、大会優秀選手に選出された。高校卒業後は立命館大学へ進み、4年次には主将を務めた。 2017年より、FC町田ゼルビアへ加入。 2019年、栃木シティFCに移籍。2019年シーズン終了後、契約満了により退団。 2020年3月、埼玉県社会人サッカーリーグ1部のアヴェントゥーラ川口への加入が発表された。
知念 雄太朗(ちねん ゆうたろう、1993年11月19日 -… 知念 雄太朗(ちねん ゆうたろう、1993年11月19日 - )は、東京都出身(出生地は沖縄県)のプロサッカー選手。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 京都サンガF.C.U-18では、同期の久保裕也、原川力、杉本大地、高橋祐治らとプレー。高校卒業後は、立命館大学へ進学した。 2016年より、FC琉球へ加入。2018年12月、契約満了により退団。
茂 平(しげ たいら、1993年4月14日 - )は、長崎県… 茂 平(しげ たいら、1993年4月14日 - )は、長崎県大村市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・大分トリニータ所属。登録ポジションはミッドフィールダー。 中学卒業後、大分トリニータU-18に入団。同期に為田大貴、後藤優介、1学年下に後に立命館大学・ギラヴァンツ北九州でもチームメイトとなる國分伸太郎がいた。また在籍した時期は重なってはいないが、大分U-18の先輩・清武弘嗣を尊敬する人物として挙げており、同じく先輩・梅崎司は小中高と同じ学校であった。高校3年次にはトップチームの練習に帯同し、為田・後藤とともにトップチーム昇格の予定であったが急きょ立ち消えになった。 高校卒業後は立命館大学に進学し、サッカー部に入部。
山田 俊毅(やまだ としき、1993年2月27日 - )は、… 山田 俊毅(やまだ としき、1993年2月27日 - )は、京都府出身の元サッカー選手、サッカー指導者。現役時代のポジションはMFであった。
森川 裕基(もりかわ ゆうき、1993年1月7日 - )は、… 森川 裕基(もりかわ ゆうき、1993年1月7日 - )は、京都府出身のプロサッカー選手。Jリーグ・カマタマーレ讃岐所属。ポジションは、フォワード(FW)。 京都紫光クラブ、洛北高校を経て、立命館大学へ進学。 2015年より、カマタマーレ讃岐へ加入した。 2019年7月27日、J3第18節・アスルクラロ沼津戦の52分に挙げた得点がJ3リーグの通算3,500得点目を記録した。 2021年、AC長野パルセイロへ移籍を発表した。 2024年7月1日、カマタマーレ讃岐に期限付き移籍することが発表された。
谷口 智紀(たにぐち ともき、1992年10月22日 - )… 谷口 智紀(たにぐち ともき、1992年10月22日 - )は、京都府京都市出身のサッカー選手。ポジションはDF、MF。 滝川第二高校時代に第89回全国高等学校サッカー選手権大会で滝川第二高校の初優勝に貢献し、優秀選手に選ばれた。その後立命館大学に進学して、2015年に同年よりJFLに昇格した奈良クラブに加入。 2017年よりJ3に昇格したアスルクラロ沼津に完全移籍した。2020年12月14日、契約満了による退団が発表された。 2021年、ガイナーレ鳥取に移籍。 2022年、FC大阪に完全移籍。2023年を以てFC大阪との契約が満了となった。同年、Jリーグ合同トライアウトに出場。 2024年、VONDS市原に移籍。
江口 貴俊(えぐち たかとし、1992年5月9日 - )は、… 江口 貴俊(えぐち たかとし、1992年5月9日 - )は、東京都西東京市出身の元サッカー選手。ポジションは主にミッドフィールダー(MF)。 兄の影響で小学校1年生時にサッカーを始める。 2005年よりFC東京の下部組織へ加入。ボランチや右サイドハーフに入り、正確なキックと献身的プレーでチームを支えた。同期は武藤嘉紀、佐々木陽次、加部未蘭ら。2011年、立命館大学産業社会学部へ進学しサッカー部に所属。主に右サイドハーフに配され豊富な運動量で攻守に奔走した。 2015年、JFL・ヴェルスパ大分へ加入。1試合にベンチ入りするも、出場機会は得られず同年末に退団。 2016年、トライアルを経てモンテネグロ2部・FKイェゼロへ加入。
岸上 和樹(きしがみ かずき、1991年12月24日 - )… 岸上 和樹(きしがみ かずき、1991年12月24日 - )は、大阪府出身の元サッカー選手。ポジションはGK。 立命館宇治高等学校出身で、立命館大学に進学。 2014年にSリーグのアルビレックス新潟シンガポールに加入。2月22日のブルネイDPMM FC戦でリーグデビューを飾ると、リーグで13試合に出場した。 2015年に日本フットボールリーグの奈良クラブに移籍。2015シーズンは出番が無かったが、2016年9月3日の第96回天皇杯全日本サッカー選手権大会2回戦、柏レイソル戦で奈良クラブ移籍後初出場を飾り、11日のラインメール青森FC戦で日本フットボールリーグ初出場となった。 2018年、ヴィアティン三重に移籍。
戸高 弘貴(とだか ひろき、1991年11月18日 - )は… 戸高 弘貴(とだか ひろき、1991年11月18日 - )は、大分県佐伯市出身の元プロサッカー選手。登録ポジションはミッドフィールダー。 中学校まで大分トリニータの下部組織でプレー。中学校卒業後は静岡学園高校を経て、立命館大学へ進学した。 2014年より、大学で同期の垣根拓也と共にFC町田ゼルビアへ入団。2014年12月26日に左膝軟骨損傷の手術 を受け、リハビリに励んでいたが2015年7月17日に再手術を受けたため、2015年J3シーズン、2016年J2シーズン共に出場機会は無かった。 2017年、3シーズンぶりの公式戦出場を果たすと、自己最多の6得点をマークした。2019年を以て契約満了により町田を退団した。
垣根 拓也(かきね たくや、1991年10月3日 - )は、… 垣根 拓也(かきね たくや、1991年10月3日 - )は、滋賀県大津市出身の元サッカー選手。ポジションは、ミッドフィールダー。 中学校から高校まで京都サンガF.C.のアカデミーで6年間プレー。高卒後は立命館大学に入学してサッカー部に所属して4年時に主将を務めた。 2014年より、大学で同期の戸高弘貴と共にFC町田ゼルビアへ入団。 2016年よりグルージャ盛岡に期限付き移籍により加入した。2017年より盛岡へ完全移籍により加入した。 2018年、藤枝MYFCへ完全移籍。同年11月27日、藤枝MYFCは契約満了と来シーズンの契約を更新しないこと発表。同年12月12日、フクダ電子アリーナで行われたJリーグ合同トライアウトに出場した。
中谷 喜代志(なかたに きよし、1991年5月7日 - )は… 中谷 喜代志(なかたに きよし、1991年5月7日 - )は、大阪府富田林市出身のサッカー選手。 立命館大学を経て2014年にポーランド3部所属のコンコルディア・エルブロンク(ポーランド語版)に加入。 2014年7月から同年11月までラトビア1部所属のBFCダウガフピルスに所属していた。 2016年、FC大阪へ移籍。 2018年、ヴァンラーレ八戸に移籍。 2020年11月25日、契約満了によりヴァンラーレ八戸を退団すると発表された。 2021年、VONDS市原に移籍。 2022年末でVONDS市原との契約が満了。 2023年、オーストラリアのケイラーパークSCに移籍。
井上 寛太(いのうえ かんた、1991年4月12日 - )は… 井上 寛太(いのうえ かんた、1991年4月12日 - )は、京都府出身のプロサッカー選手。ポジションは、ミッドフィールダー。
木脇 悠太(きのわき ゆうた、1991年1月22日 - )は… 木脇 悠太(きのわき ゆうた、1991年1月22日 - )は、日本の元サッカー選手。現役時代のポジションはDF、MF。 京都サンガF.C.の下部組織に在籍した後、立命館大学を卒業、ポーランドのKSエネルゲティク・グリフィノに加入した。1シーズンをポーランドで過ごした後にラトビアのBFCダウガフピルスに移籍した。その後2015年には京都紫光サッカークラブに短期間在籍し、5月に退団した。 2015年にIリーグに昇格したアイゾールFCに移籍した。初出場は2016年1月9日のモフン・バガン・スーパー・ジャイアント戦でフル出場を果たしたものの、前回王者の前に3-1で敗れた。ホームでのベンガルールFC戦も落とした後のDSKシヴァイジャンスFC戦で初得点を挙げた。
山田 樹(やまだ いつき、1990年10月5日 - )は、京… 山田 樹(やまだ いつき、1990年10月5日 - )は、京都府京都市出身の元サッカー選手。ポジションはDF、MF。 京都サンガF.C.のアカデミーの出身。立命館大学を経て、2013年シーズンにアルビレックス新潟シンガポールへ入団した。 2016年、ラオ・トヨタFCへ入団した。 2017年4月、ブラウブリッツ秋田へ移籍。 2018年12月、現役引退が発表された。
藤原 広太朗(ふじわら こうたろう 、1990年4月17日 … 藤原 広太朗(ふじわら こうたろう 、1990年4月17日 - )は、東京都板橋区出身の元サッカー選手、サッカー指導者。現役時代のポジションはディフェンダー(DF)及びミッドフィールダー(MF)。 小学2年生時にサッカーを始める。長島裕明に見込まれ、2003年よりFC東京の下部組織に入ると、ボランチ、サイドバック、センターバックなど複数のポジションを担当。センターバックでは同期の畑尾大翔とコンビを組み堅実なプレーで守備のバランスをとった。倉又寿雄監督からは「影のキャプテン」と評され、チームを牽引。他の同期は三田啓貴、岩渕良太、山崎侑輝、山村佑樹、井上亮太、平野又三、六平光成など。 2009年に立命館大学に進学し、同大学のサッカー部に加入。
坂本 一輝(さかもと かずき、1990年4月10日 - )は… 坂本 一輝(さかもと かずき、1990年4月10日 - )は、滋賀県湖南市出身の元サッカー選手。ポジションはFW。 滋賀県立野洲高等学校時代はエースストライカーとして活躍し、第86回全国高等学校サッカー選手権大会、第87回全国高等学校サッカー選手権大会に出場。 立命館大学時代は2年時に関西学生サッカーリーグで得点王に輝く。 大学卒業後はSリーグのアルビレックス新潟シンガポールに入団し、2シーズンプレー。 2015年、地元のMIOびわこ滋賀に移籍。2020年のJFLでは9ゴールを挙げ、松江シティFCの酒井達磨と共に自身初のJFL得点王となり、ベストイレブンにも選出された。 2021年を以て現役引退。
村上 巧(むらかみ たくみ、1989年9月12日 - )は、… 村上 巧(むらかみ たくみ、1989年9月12日 - )は、神奈川県出身の元サッカー選手。ポジションは、ミッドフィールダー・ディフェンダー。 桐光学園高校を経て、立命館大学へ進学。大学では主にボランチを担当し、攻守のバランスを取る司令塔の役割を担った。 2012年、愛媛FCに入団。 入団後は主力選手の一角としてプレーしていたが徐々に出場機会を失い、2015年シーズンを持って契約満了となった。 2015年12月28日、ロアッソ熊本への完全移籍が発表されたが、2016年シーズン開幕前に骨折の重症を負い長期離脱した。第32節に復帰し、それ以降はチームの主力に定着したが、2017年9月13日の讃岐戦で靭帯損傷の大怪我を負い長期離脱となった。
藤田 浩平(ふじた こうへい、1989年6月19日 - )は… 藤田 浩平(ふじた こうへい、1989年6月19日 - )は、兵庫県出身で、サッカー指導者。元サッカー選手。現役時代のポジションは、MF。 同じCento Cuore HARIMA所属の藤田祥史は兄である。 ボールキープ力と、左右両足から繰り出す長短のパスの精度が魅力。ミドルシュートが得意。 神戸国際大学附属高校から立命館大学を経て、2012年カマタマーレ讃岐へ加入。 ボランチが本職であるが、トップ下やFWもこなすことがある。 2013年2月19日、高知県高知市春野で行われた東京ヴェルディとの練習試合中、ペ・デウォンから受けた接触プレイにより、右足関節開放性脱臼骨折の重傷を負う。練習試合は直後に中止となり、東京ヴェルディが公式ホームページに謝罪文を掲載する事態に至った。
加藤 恒平(かとう こうへい、1989年6月14日 - )は… 加藤 恒平(かとう こうへい、1989年6月14日 - )は、和歌山県新宮市出身のプロサッカー選手。ポジションは、ミッドフィールダー。元日本代表。 小学校1年の時に新宮サッカースポーツ少年団に入団。サッカーにのめり込み、中学進学にあわせ母方の祖母宅がある千葉県に移った。ジェフユナイテッド千葉ジュニアユース舞浜、ジェフユナイテッド千葉U-18で技術を磨いた後、立命館大学に進学した。 2010年、大学3年の夏休みに、アルゼンチンのクラブ入団を目指し渡航。2か月ほど滞在したが、怪我のため入団テストを受けられず帰国。2011年7月に再び渡航。「セファール」と呼ばれる、クラブ未契約の選手が共同生活する施設で約7か月暮らし、プロ契約を目指した。
内藤 洋平(ないとう ようへい、1988年7月9日 - )は… 内藤 洋平(ないとう ようへい、1988年7月9日 - )は、神奈川県横浜市出身のサッカー選手、ポジションはMF。 2011年より京都サンガF.C.に入団。2013年から2020年までギラヴァンツ北九州でプレーした。 2021年5月11日、鎌倉インターナショナルFCに加入すると発表された。
金山 隼樹(かなやま じゅんき、1988年6月12日 - )… 金山 隼樹(かなやま じゅんき、1988年6月12日 - )は、島根県出雲市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ファジアーノ岡山所属。ポジションはゴールキーパー。 6歳からサッカーを始める。 2004年、サンフレッチェ広島ユースに入団。同期に平繁龍一、遊佐克美、野田明弘ら。2年生からレギュラーを掴み、高円宮杯ベスト4入りに貢献している。ただ3年生になると怪我もあり兼田亜季重にレギュラーの座を奪われてしまい、同年度のJユースカップ決勝戦でもベンチ入りできなかった。 2007年、立命館大学へ進学する。2010年、関西学生選抜に選ばれた。 2011年、当時JFLのV・ファーレン長崎のセレクションに合格し入団。
前野 貴徳(まえの たかのり、1988年4月14日 - )は… 前野 貴徳(まえの たかのり、1988年4月14日 - )は、愛媛県松山市出身の元サッカー選手。現役時代のポジションはDF(左サイドバック)。 愛媛FCユースから、立命館大学を経て、2011年、愛媛FCへ加入。 2013年、鹿島アントラーズへ完全移籍。 2014年には選手会長を務めたが出場機会に恵まれず、リーグ戦はわずか2試合の出場に留まる。 2015年にアルビレックス新潟へ完全移籍。 2016年9月、左外側半月板断裂の手術を受け、全治約3カ月の診断。以後、出番を失う。 2018年から愛媛FCへ復帰。 2025年1月5日、現役引退が発表。 2025年1月12日、鹿島アントラーズの強化・スカウト担当スタッフに就任。
己浪 学(みなみ まなぶ、1988年2月17日 - )は、奈… 己浪 学(みなみ まなぶ、1988年2月17日 - )は、奈良県橿原市出身の元サッカー選手。ポジションは、GK。
内田 昂輔(うちだ こうすけ、1987年10月2日 - )は… 内田 昂輔(うちだ こうすけ、1987年10月2日 - )は、サッカー選手。ポジションはディフェンダー、ミッドフィールダー。京都府出身。
福本 尚純(ふくもと なおよし、1987年5月10日 - )… 福本 尚純(ふくもと なおよし、1987年5月10日 - )は、岡山県玉野市出身の元サッカー選手。ポジションは、MF、DF。 岡山のクラブチーム・玉野FCから2003年にサンフレッチェ広島ユースに入団。同期生に柏木陽介、木原正和、槙野智章ら。高校3年次にボランチとしてレギュラーを掴み、高円宮杯3位入賞に貢献した。 2006年、立命館大学に入学。大学4年次は主将を務めた。 2010年、地元ファジアーノ岡山FCへ加入。開幕戦である第1節愛媛FC戦で、Jリーグ初出場を果たす。しかし、第5節栃木SC戦で左鎖骨骨折し、全治3ヶ月の負傷。同年は、計7試合の出場となった。2011年4月よりネクスト所属となる。
畑 尚行(はた なおゆき、1986年12月5日 - )は、滋… 畑 尚行(はた なおゆき、1986年12月5日 - )は、滋賀県出身のサッカー選手。
古部 健太(ふるべ けんた、 1985年11月30日 - )… 古部 健太(ふるべ けんた、 1985年11月30日 - )は、兵庫県宝塚市出身の元プロサッカー選手。現役時代のポジションはミッドフィールダー、ディフェンダー。 2008年に横浜F・マリノスに入団。 2009年4月にツエーゲン金沢へ期限付き移籍、8月2日に移籍期限満了を迎えたが、「ツエーゲンをJFLに昇格させるまでは帰らない」と移籍期間の延長宣言。2010年に金沢に完全移籍した。 2012年V・ファーレン長崎へ移籍。2013年、2015年の2度J1昇格プレーオフに出場。同年12月4日、右足関節三角骨障害と診断され内視鏡手術を受けた。 2016年1月6日J1昇格プレーオフ準決勝の対戦相手であった、アビスパ福岡への完全移籍が発表された。
白井 脩平(しらい しゅうへい、1985年7月19日 - )… 白井 脩平(しらい しゅうへい、1985年7月19日 - )は、神奈川県川崎市出身の元サッカー選手。ポジションはDF。 桐光学園高校から、立命館大学を経て2008年、佐川印刷SCへ加入。2010年、横浜スポーツ&カルチャークラブへ移籍。 2015年を以て現役を引退。
修行 智仁(しゅうぎょう ともひと、1984年6月29日 -… 修行 智仁(しゅうぎょう ともひと、1984年6月29日 - )は、大阪府大阪市出身の元プロサッカー選手、サッカー指導者。ポジションはゴールキーパー。マネジメント会社はジャパン・スポーツ・マーケティング。 立命館大学から、2007年にJFLのガイナーレ鳥取に入団。2年目の2008年に公式戦デビューを飾るものの、井上敦史からポジションを奪えずリーグ戦3試合の出場に留まった。 2009年より同じJFLのFC町田ゼルビアへ移籍。同年は正GKとしてリーグ戦30試合に出場した。背番号を1に変えた2010年は、アビスパ福岡から加入した吉田宗弘にレギュラーを奪われる形となった。2011年は序盤こそ吉田から定位置を奪還したものの、8月27日の東京都サッカートーナメント(東京都天皇杯予選)の専修大学戦で全治4ヶ月の重傷を負った。
阪田 章裕(さかた あきひろ、1984年5月16日 - )は… 阪田 章裕(さかた あきひろ、1984年5月16日 - )は、京都府出身のプロサッカー選手。ポジションはディフェンダー。 立命館大学在学時はサッカー部に所属し、3年次の2005年と4年次の2006年には関西学生選抜に選出された。2007年に当時Jリーグ ディビジョン2に所属したセレッソ大阪に加入。ルーキーイヤーから1桁背番号となる3番を背負うも出場機会が殆ど無く、2009年には湘南ベルマーレに期限付き移籍。2年目には完全移籍となり 初のJ1でのプレーも経験したが、スタメン奪取する事はできずこの年限りで湘南を退団した。 2011年、大分トリニータに完全移籍。大分では加入初年度から刀根亮輔とともに副主将に任命された。
堀内 省吾(ほりうち しょうご、1983年5月21日 - )… 堀内 省吾(ほりうち しょうご、1983年5月21日 - )は、京都府京都市出身の元サッカー選手、サッカー指導者。現役時代のポジションはディフェンダー。
藤田 祥史(ふじた よしひと、1983年4月13日 - )は… 藤田 祥史(ふじた よしひと、1983年4月13日 - )は、兵庫県神戸市出身の元サッカー選手。現役時代のポジションはフォワード(FW)。 サッカー選手の藤田浩平は実弟。 立命館大学時代には、関西大学リーグ得点王を2回、アシスト王を1回獲得し大学屈指のストライカーだった。 2006年にサガン鳥栖に入団。ルーキーながら開幕戦に出場し、以後スタメンに定着。4得点を挙げる。 2007年は前年までチームのエースストライカーであった新居辰基が移籍したため、攻撃の柱として期待されると、見事その期待に応え、J2得点ランキングで日本人トップとなる24得点をあげた。この年のシーズンオフには、複数のJクラブのオファーがあったが、それを断って鳥栖への残留を決めた。
関 雅至(せき まさし、1983年1月22日 - )は、京都… 関 雅至(せき まさし、1983年1月22日 - )は、京都府宇治市出身の元サッカー選手。現役時のポジションはMF。引退後はHonda FCの下部組織U-15のコーチを務め、2016年よりHonda FCトップチームのコーチの就任した。
佐藤 淳(さとう じゅん、1982年5月23日 - )は、大… 佐藤 淳(さとう じゅん、1982年5月23日 - )は、大阪府出身のサッカー指導者。 豊中市立新田南小学校の時に吹田千里FCでサッカーを始め、大阪セントラルFCジュニアユース、大阪府立刀根山高等学校を経て、立命館大学に進学。大学卒業後は一般企業に就職したがサッカーに関わる仕事に携わる為、24歳の時に平成医療学園専門学校に入学。朝はアルバイト、夕方は少年サッカーのコーチ、そして夜は学業という毎日を送った。 専門学校卒業後の2011年、ガンバ大阪ジュニアユースのトレーナーに就任。その後2018年までG大阪各部門に携わり、2016年にはトップチームのフィジカルトレーナーも務めた。 2019年、大分トリニータのフィジカルコーチに就任。
石田 英之(いしだ ひでゆき、1982年4月15日 - )は… 石田 英之(いしだ ひでゆき、1982年4月15日 - )は、京都府長岡京市出身の元サッカー選手、サッカー指導者。ポジションはFW。 立命館大学では2004年の全日本大学サッカー選手権にFWとして出場し準優勝。卒業後、JFL所属の佐川印刷SCに加入。北陸電力サッカー部アローズ北陸に移籍してから得点力を発揮し、2007年は17ゴールを決め得点ランキング4位、カターレ富山に加入した2008年は12ゴールを決めJ昇格に貢献。Jリーグに舞台を移した2009年、攻撃力に課題が残るチーム状態の中で、チーム最多となる9ゴールを決めた。2010年、シーズン終了をもって戦力外通告により富山を退団。 2011年よりJFLのカマタマーレ讃岐に加入。
松井 大輔(まつい だいすけ、1981年5月11日 - )は… 松井 大輔(まつい だいすけ、1981年5月11日 - )は、京都府京都市山科区出身の元プロサッカー選手、元フットサル選手、元サッカー日本代表。サッカー指導者。ポジションはミッドフィールダー・フォワード、フットサルのポジションはアラ。 元妻はタレントの加藤ローサ。 姉2人の末っ子長男である。寺西幼稚園卒園。京都市立大宅小学校進学。同級生の兄がサッカーをやっていたこともあり、小学3年生より大宅サッカースポーツ少年団に18期生(大宅小学校の生徒のみのチーム)で入団。同チーム内には同級生の山崎雅人も在籍し、他にも後にJリーグや実業団で活躍した同級生も多く在籍していた。特に松井と山崎は多くの大会で優秀選手賞を受賞した。
岡谷 良(おかたに りょう、1981年1月13日 - )は、… 岡谷 良(おかたに りょう、1981年1月13日 - )は、滋賀県蒲生郡竜王町出身のサッカー選手、フットサル選手。 ポジションは、MF。 滋賀県立草津東高等学校サッカー部時代には、高校総体、近畿大会、天皇杯、全日本ユース、高校選手権などに出場。立命館大学に進学後も、関西大学新人戦に出場して優勝を果たす。 2003年、アルゼンチン国内1部リーグ所属のクラブ・オリンポ(英語版)とプロ選手契約を交わし、日本人としては、高原直泰以来2人目のアルゼンチン国内1部リーグプレーヤーとなった。2005年には同国2部リーグのティロ・フェデラル(英語版)にも在籍したが、トップ出場は果たせなかった。アルゼンチン、ウルグアイに約2年間滞在し、帰国。
不老 伸行(ふろう のぶゆき、1980年1月1日 - )は愛… 不老 伸行(ふろう のぶゆき、1980年1月1日 - )は愛媛県松山市出身のサッカー選手、サッカー指導者。現役時代のポジションはゴールキーパー。 高校時代は松山聖陵高校に在学しつつ、愛媛FCユースに所属。1997年の第77回天皇杯1回戦でアローズ北陸を破り、2種チームとしての天皇杯初勝利を経験している。同2回戦では大会ベスト4に進出した東京ガスFC(現FC東京)相手に延長戦にもつれ込む接戦を演じるなど健闘を見せた。1998年に立命館大学へ進学。大学時代は3年連続で関西学生選抜に選ばれた。 ヴィッセル神戸のGKコーチ藤川孝幸の発案により2001年11月 に行われたGKセレクションに88人の参加者の中から合格。