髙橋 利樹(たかはし としき、1998年1月20日 - )は、埼玉県さいたま市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・清水エスパルス所属。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。 埼玉栄高等学校在学中の2015年、U-17日本代表に選出され、ベラルーシ遠征に参加した。高校卒業後は国士舘大学へ進学した。 2020年にロアッソ熊本へ加入した。巻誠一郎や皆川佑介を彷彿とさせるプレースタイルとフロントが評価したように、労を惜しまない前線からのプレスやボールキープ能力を買われ、開幕から1トップの位置でスタメンで活躍を見せた。[要出典]2022年シーズンには、リーグ戦で14ゴール1アシスト[要出典]を記録した。
出典:ウィキペディア「髙橋利樹」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
