清水 俊一(しみず しゅんいち、1985年1月31日 - )は、日本の男性総合格闘家。東京都目黒区出身。宇留野道場所属。現SEAFC フェザー級王者。元Bushido FCフェザー級王者。 ZST時代「清水三兄弟」といわれた格闘家3人の長男。次男であり総合格闘家清水俊裕は実弟、三男の清水哲平は血縁ではあるが実弟ではない。 高校まで柔道を経験。大学入学後に吉田道場に入門。 2005年5月3日、ZST初参戦となったZST.7のジェネシスバウトでプロデビュー。 2008年4月4日、初参戦となったシュートボクシングで野畑圭介と対戦し、0-2の判定負けを喫した。 2007年7月15日、ZST SWAT! 12のジェネシスフェザー級トーナメント決勝で吾妻エメルソンに腕ひしぎ三角固めで一本負け。
出典:ウィキペディア「清水俊一」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
