梶山 陽平(かじやま ようへい、1985年9月24日 - )は、東京都江東区出身の元プロサッカー選手、サッカー指導者。現役時代のポジションはミッドフィールダー。 小学校1年生時にサッカーを始める。5年生時に「家から近かった(梶山談)」ことから東京ガスサッカースクールに入会し、以後、FC東京U-15、U-18と昇格したクラブ生え抜き選手。同期には呉章銀、李忠成、斎藤雅也、鎌田次郎、眞行寺和彦らがいた。 U-18ではU-18所属の頃から第2種登録選手としてトップチームに帯同し、2003年3月8日(当時高校2年生)のナビスコカップ予選リーグ・横浜FM戦(横浜国際)にて後半30分から投入され公式戦初出場。
出典:ウィキペディア「梶山陽平」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
