水野 新太(みずの あらた、2003年1月4日 - )は、日… 水野 新太(みずの あらた、2003年1月4日 - )は、日本の男性総合格闘家。東京都三鷹市出身。フリー。現DEEPフェザー級暫定王者。DEEPフェザー級グランプリ2025優勝。 Fighting NEXUS を経てフリー選手として活動。2025年開催のDEEPフェザー級GPに出場し、芦田崇宏、海飛、高橋遼伍の3名を下してGP優勝を果たした。 2025年12月14日、DEEP 129 IMPACTのDEEPフェザー級タイトルマッチで王者の青井人と対戦し、3R1-4の判定負けを喫し王座獲得に失敗した。 2026年5月4日、DEEP 131 IMPACTのDEEPフェザー級暫定王者決定戦で元DEEPフェザー級王者の牛久絢太郎と対戦し、3R5-0の判定勝ちを収め王座獲得に成功した。
井土 徹也(いづち てつや、2000年3月16日 - )は、… 井土 徹也(いづち てつや、2000年3月16日 - )は、日本のプロレスラー、総合格闘家。BreakingDownミドル級ワンデイトーナメント優勝者。 2016年10月31日、プロレスリングHEAT-UPとどろきアリーナ大会で阿部史典、飯塚優とタッグを組み、対新井健一郎&高梨将弘&LEONA戦でデビュー。2018年10月31日、2度目の開催となったプロレスリングHEAT-UPとどろきアリーナ大会において、メインイベントで兼平大介が持つHEAT-UPユニバーサル王座に挑戦するも敗れる。 2021年5月2日、GLEAT所属となった飯塚優とハードヒットで対戦し、クロスヒールホールドで敗北。9月26日にBreakingDownが開催した『BreakingDown 第2回大会』で2016年RIZINアマチュア大会ミドル級優勝者のマツモモ峰周と対戦し、スプリット判定で勝利。
エフェヴィガ雄志(エフェヴィガゆうじ、1999年10月19日… エフェヴィガ雄志(エフェヴィガゆうじ、1999年10月19日 - )は、日本の男性総合格闘家。東京都練馬区 出身。TRIBE TOKYO M.M.A所属。現修斗世界ライト級王者。 2022年2月27日、プロデビュー戦で岡澤弘太に1R 1分9秒KO勝ち。 2022年4月24日、グンター・カルンダに判定勝ち。 2023年1月15日、クアト驎に1R 1分20秒、レフェリーストップでTKO勝ち。 2023年5月14日、ジェラルベルト・カスティーリョに3R 2分44秒、パウンドアウトでTKO勝ち。 2023年9月30日、八木敬志に判定勝ち。 2023年11月19日、後藤陽駆に1R 21秒KO勝ち。 2024年3月23日、キム・ミンヒュンに1R 3分21秒、リアネイキドチョークで一本勝ち。
鈴木 千裕(すずき ちひろ、1999年5月14日 - )は、… 鈴木 千裕(すずき ちひろ、1999年5月14日 - )は、日本の男性総合格闘家、キックボクサー。東京都三鷹市出身。クロスポイント吉祥寺所属。第5代RIZINフェザー級王者。初代KNOCK OUT-BLACKスーパーライト級王者。兄はキックボクサーの鈴木宙樹。 ペルー人の父と日本人の母との間に生まれる。3歳から伝統派空手を始め、中学生時に総合格闘技に転向、同時にサッカー部に所属。16歳まであきる野市で育ち、三鷹市に移る。2016年12月30日にRIZINが開催したアマチュア総合格闘技大会『RIZIN FF アマチュアMMA 2016 カンカCUP』のフライ級部門で優勝。 2017年2月にパンクラスで総合格闘家としてプロデビュー。
寧仁太・アリ(アニンタ アリ、1999年3月29日 - )は… 寧仁太・アリ(アニンタ アリ、1999年3月29日 - )は、日本の総合格闘家、元キックボクサー。東京都世田谷区出身。Fired Up Gym所属。元Krushウェルター級王者。 ガーナ人の父と日本人の母を持つ。幼少期からサッカーを始め、プロサッカー選手を目指していた。 7歳の時にペルテス病(大腿骨頭の壊死を伴う難病)を発症し、一時は車椅子での生活や夢を諦めることも考えられたが、過酷なリハビリを経て11歳で病を克服した。 中学卒業後、プロサッカー選手になるという夢を追い、単身ガーナへ渡り、約3年間滞在した。ガーナでは学業の傍ら現地のサッカーチームに所属し、プロを目指して活動していた。このガーナでの経験は、後の格闘家としてのフィジカルとメンタルを培う上で大きな糧となったと語っている。
KINGレイナ(キングレイナ、1996年7月22日 - )は… KINGレイナ(キングレイナ、1996年7月22日 - )は、日本の総合格闘家。2016年にプロデビューし、DEEP、RIZINに出場。本名、三浦 伶奈(みうら れいな)。東京都武蔵村山市出身。 10年を超える柔道歴を持ち、2015年7月19日に行われた「プーチン大統領杯第41回全日本サンボ選手権大会」で女子68kg級で優勝。 2015年11月23日にDEEPが開催した『DEEP JEWELS 10』に三浦レイナ名義で出場し、直DATEとアマチュアルールで対戦。腕ひしぎ十字固めで一本を取るが、前日計量で契約体重をオーバーしたためノーコンテスト。2016年に和術慧舟會HEARTSからリバーサルジム立川ALPHAに移籍。
上田 幹雄(うえだ みきお、1995年5月1日 - )は、日… 上田 幹雄(うえだ みきお、1995年5月1日 - )は、日本の男性プロ総合格闘家、キックボクサー、空手家、YouTuber。東京都大田区出身。BRAVE所属。極真空手世界王者(2019) 5歳から極真空手を始める。また、空手と並行して13歳から15歳まで部活動で柔道と相撲を学んだ。 2019年11月22日-24日、武蔵野の森総合スポーツプラザで開催された第12回全世界空手道選手権大会(極真会館(松井館長)主催)に出場し、1日8試合を勝ち抜き優勝。日本人として16年振りに極真世界王者となった。 2021年4月25日、百人組手に挑戦するも、60人目でドクターストップにより失敗。同年8月31日を以って、極真会館(松井派)を退会することを総本部のホームページにて発表。
牛久 絢太郎(うしく じゅんたろう、1995年2月28日 -… 牛久 絢太郎(うしく じゅんたろう、1995年2月28日 - )は、日本の男性総合格闘家。東京都足立区出身。アメリカン・トップチーム所属。第2代RIZINフェザー級王者。第10代DEEPフェザー級王者。 小学1年生の時に柔道を始め、中学生の頃にDREAMを見て総合格闘技に興味を持つ。高校2年生の時に和術慧舟會TLIVEに入門し、総合格闘技を始める。 2013年、プロ昇格トーナメントで優勝し、プロに昇格。 2013年12月31日、プロデビュー戦となったBayside FIGHT.2にて蓮實光と対戦し、1RにドクターストップによるTKO勝ちを収めた。 2014年、第20回ネオブラッド・トーナメントで優勝。
五十嵐 涼亮(いがらし りょうすけ、1993年6月9日 - … 五十嵐 涼亮(いがらし りょうすけ、1993年6月9日 - )は、栃木県出身の、日本の柔道家、総合格闘家。柔道時代の階級は90kg級。身長177cm。組み手は左組み。得意技は内股。 柔道は4歳の時に専心館芝崎道場で始めた。小学校5年の時には全国小学生学年別柔道大会45kg超級で5位になった。6年の時には決勝トーナメント1回戦で敗れた。国士舘中学へ進むと、2年の時には近代柔道杯で2位になった。3年の時は全国中学校柔道大会の団体戦で3位だったが、マルちゃん杯では優勝した。 国士舘高校1年の時に、それまで個人戦での実績はなかったものの、ジュニア合宿に参加するようになってから力を付けていったことが認められて世界カデ90kg級代表に選ばれた。
大原 樹理(おおはら じゅり、1990年11月2日 - )は… 大原 樹理(おおはら じゅり、1990年11月2日 - )は日本の男性総合格闘家。東京都中野区出身。KIBAマーシャルアーツクラブ所属。現DEEPライト級暫定王者。第10代DEEPライト級王者。第3代BLACK COMBATライト級王者。BLACK COMBAT史上初の日本人王者。 2009年10月17日、パンクラスでプロデビュー。草柳茂明と対戦し、時間切れ引き分けとなった。 2009年12月27日のDEEPフューチャーキングトーナメントを経て2010年よりDEEPに出場。以後DEEPを主戦場にする。 2019年9月8日、DEEP 91 IMPACTで岡村幸範との再戦が組まれ勝利を収め、ライト級王者・武田光司へのタイトル挑戦権を得た。
佐藤 天(さとう たかし、1990年6月9日 - )は、日本… 佐藤 天(さとう たかし、1990年6月9日 - )は、日本の総合格闘家。東京都新宿区出身。キルクリフFC/TRIBE TOKYO M.M.A所属。 専修大学附属高等学校を卒業後、専修大学経済学部に入学した。学生時代は、体育会柔道部に在籍していた。 TRIBE TOKYO M.M.Aに一般会員で入会するが、ジムの代表である長南亮からすぐにプロ練習への参加を認められる。 2013年10月20日、ジムの代表である長南亮の引退興行にてプロデビューした。 2013年12月31日、パンクラス初参戦となったBayside FIGHT.2でジョー・プロクターと対戦し、肩固めで一本勝ちを収める。 2014年5月11日、PANCRASE 258でのネオブラッド・トーナメント ウェルター級1回戦で川和真と対戦し、チョークスリーパーで一本勝ちを収め決勝に進出。
中島 太一(なかじま たいち、1989年3月19日 - )は… 中島 太一(なかじま たいち、1989年3月19日 - )は、日本の男性総合格闘家。東京都西東京市出身。JAPAN TOP TEAM所属。元バンタム級キング・オブ・パンクラシスト。 サッカー10年(幼少期〜中学)、柔道7年(高校、大学柔道部)のスポーツ歴がある。大学卒業後、2011年10月にパラエストラ東京に所属し、総合格闘技の練習を始めた。 2012年4月にプロデビュー。2016年から2017年にかけて、ロシアの総合格闘技団体ACB(現ACA)に参戦。 2020年9月27日、PANCRASE 318のフェザー級キング・オブ・パンクラス次期挑戦者決定戦で、堀江圭功と対戦し、2-1の判定勝ち 2021年5月30日、PANCRASE 321のフェザー級タイトルマッチで現王者のISAOと対戦し、0-3の判定負けを喫し、王座獲得に失敗した。
井上 雄策(いのうえ ゆうさく、1988年12月30日 - … 井上 雄策(いのうえ ゆうさく、1988年12月30日 - )は、日本の男性総合格闘家、YouTuber、実業家。東京都墨田区出身。リバーサルジム川口リディプス所属。元PANCRASEライト級2位。プロ修斗 ミドル級新人王(2010)。株式会社SUMOLAND取締役。 父の影響で7歳から15歳まで柔道を習い、中学生の頃に総合格闘技団体『PRIDE』を見て総合格闘家になることを決める。その後、「総合格闘技にはレスリングが必要だ」と考えたことで、高校入学後はレスリングを始め、レスリングで国体3位の成績を上げた。 日本ウェルネススポーツ専門学校在学中に、全日本アマチュア修斗選手権での試合内容・実績を評価されてプロ昇格。
梅野 源治(うめの げんじ、1988年12月13日 - )は… 梅野 源治(うめの げんじ、1988年12月13日 - )は、日本のムエタイ選手、総合格闘家。東京都江戸川区出身。PHOENIX/FIGHTER'S FLOW所属。元ラジャダムナン・スタジアム認定ライト級王者。元WBCムエタイ世界スーパーフェザー級王者。元WPMF世界スーパーフェザー級王者。 2007年11月11日、「M-1 FAIRTEX フレッシュマンズ in 大森」でプロデビュー。梅野健太名義で出場し、ヒロアキと対戦し3-0の判定勝ち。 2008年9月7日にJ-NETWORKが開催した「J-FIGHT in SHINJUKU 〜vol.5〜」に梅野源治名義で出場し、菅野貴章と対戦。膝蹴りを放った後の出血によりドクターストップがかかりTKO勝利。
渡辺 華奈(わたなべ かな、1988年8月21日 - )は、… 渡辺 華奈(わたなべ かな、1988年8月21日 - )は、日本の柔道家、総合格闘家。東京都出身。FIGHTER’S FLOW所属。 柔道での階級は57kg級と63kg級。身長167cm。血液型はO型。組み手は右組み。得意技は内股。 柔道は7歳の時に臨海塾で始めた。渋谷教育学園渋谷中学3年の時に全国中学校柔道大会の63kg級に出場するが3回戦で敗れた。渋谷教育学園渋谷高校1年の時には全国高校選手権で5位だった。2年の時には金鷲旗で1年後輩の中村美里などとともに活躍して決勝まで進むも、埼玉栄高校に敗れて2位にとどまった。インターハイの個人戦では決勝で岡豊高校3年の和田麻未に敗れて2位、団体戦では3位だった。
CORO(コロ、1988年6月30日 - )は、日本の総合格… CORO(コロ、1988年6月30日 - )は、日本の総合格闘家。2022年にDEEPバンタム級暫定王座を獲得。2023年に総合格闘家の伊澤星花と結婚し、伊澤とともにジム「Roys GYM」を設立し、代表を務める。同年10月より伊澤とともにJAPAN TOP TEAMにも所属。東京都足立区出身。 17歳の時に近所にジムが出来たことをきっかけに格闘技を習い始める。アマチュアで東日本アマチュア修斗オープントーナメントで3位、PANCRASEバンタム級プロ昇格トーナメント優勝の実績を残す。 2010年4月にCAGE FORCEで総合格闘家としてプロデビューし、同団体で2連勝。2011年11月よりパンクラスに出場。
樋口 武大(ひぐち たけひろ、1988年6月12日 - )は… 樋口 武大(ひぐち たけひろ、1988年6月12日 - )は、日本の総合格闘家。元THE OUTSIDER 60-65kg級王者。 学生時代は不良の多い高校でいじめられ、そのような環境の中で強くなりたいという気持ちを持つようになり、高校生のころから骨法烏合会矢野卓見道場で格闘技を始める。 2009年よりTHE OUTSIDERに出場し、金太郎、朝倉未来にそれぞれ一本勝利。2013年2月11日にZSTでプロデビュー。2014年6月23日に開催された『THE OUTSIDER 第31戦』で行われた60-65kg級王座決定戦でDark Rikutoに判定勝利し、王座を獲得。2015年12月10日に開催された『THE OUTSIDER 大田区総合体育館 SPECIAL』で行われた60-65kg級タイトルマッチで挑戦者の朝倉未来と再戦し、一本負けで王座から陥落。
小金 翔(こがね しょう、1987年10月17日 - )は、… 小金 翔(こがね しょう、1987年10月17日 - )は、日本の男性総合格闘家。東京都大田区出身。UFC Gym Japan所属。現ZSTライト級王者。 高校時代から格闘技を始め、大学卒業後、一度は就職するも1年半で退社。プロ格闘家としてデビュー後は国内外の各団体でキャリアを重ねている。
佐藤 将光(さとう しょうこう、1987年8月21日 - )… 佐藤 将光(さとう しょうこう、1987年8月21日 - )は、日本の男性プロ総合格闘家。東京都目黒区出身。Fight Base主宰。元修斗世界バンタム級王者。初代Tribelateフェザー級王者。 父は世界的ファッションデザイナーの佐藤孝信。 少年時代はサッカーをやっていた。 高校時代にKILLER BEEに入門し総合格闘技を始める。明治大学理工学部建築学科に入学後に坂口道場に移籍。2007年にパンクラスでプロデビュー。 2012年7月にはROAD FCに参戦してキム・スーチョルと対戦。3R判定でドローとなり延長となる。延長ラウンドで目尻カットによる出血でドクターストップ負けとなった。この試合は本戦の判定で佐藤の勝ちを指示する声も多く、延長になった瞬間、観客達からブーイングが飛ぶ試合だった。
徳留 一樹(とくどめ かずき、1987年3月4日 - )は、… 徳留 一樹(とくどめ かずき、1987年3月4日 - )は、日本の男性総合格闘家。東京都八王子市出身。パラエストラ八王子所属。第6代ライト級キング・オブ・パンクラシスト。姉婿(徳留の姉の夫)は元プロ野球選手の八木智哉。 小学生のときにK-1を観て格闘技に興味を持つ。部活ではサッカー部に所属していたが、怪我をしたのを機に中学3年生で柔道を始め、高校時代には全国大会に出場する。専門学校時代に木口道場でレスリングを始め、20歳の時に総合格闘技の練習を始めた。 2010年4月29日、パンクラス初出場となったPANCRASE 2010 PASSION TOURで伊藤崇文と対戦し、TKO勝ちを収めた。 2010年6月20日、SRC初出場となったSRC13で石塚雄馬と対戦し、パウンドで1RTKO勝ちを収めた。
石司 晃一(いしづか こういち、1987年2月26日 - )… 石司 晃一(いしづか こういち、1987年2月26日 - )は、日本の総合格闘家。2022年11月にDEEPバンタム級暫定王座を獲得し、その後ビクター・ヘンリーのベルト返上に伴い、2023年8月に第9代DEEPバンタム級王者となる。 幼少期に父親からの虐待を受け、病気による激やせから学校ではいじめを経験。自らを取り巻く状況を「絶望しかない」と思い、自殺を考えていた時、子供の頃から見ていた格闘技への憧れが頭を過り「どうせ死ぬなら格闘技をやってみよう」と決意する。中学3年生の時に極真空手道場に入門し、その後キックボクシングを始め、アマチュア大会では12戦全勝の戦績を残した。次第に最強を競う総合格闘技への憧れが強くなり、やれるところまで挑戦してみたいと考えて総合格闘技に転向。
植田 豊(うえだ ゆたか、1986年11月8日 - )は、日… 植田 豊(うえだ ゆたか、1986年11月8日 - )は、日本の男性総合格闘家。リバーサルジム新宿Me,We所属。サウスポー。 明大中野高校の柔道部時代にGRABAKA代表菊田早苗の仲介を受け日本体育大学の柔道部へ入部。日本体育大学体育学部武道学科卒業後にわずかなサラリーマン期間を経てGRABAKAに入門。 2009年のDEEPフューチャーキングトーナメントのウェルター級で優勝。2010年にclub DEEPでプロデビューを果たす。 2013年9月15日のクレベル・コイケ戦で2RパウンドでTKO負けした後一時試合から遠のいていたが、2019年1月27日のWARDOG CAGE FIGHT 20 ×GRACHAN 38でブレンゾリンク・バットムント戦で2R3-0判定勝ちを収め、5年4ヶ月ぶりの復帰戦で勝利を収めた。
海老原 まどか(えびはら まどか、1986年7月30日 - … 海老原 まどか(えびはら まどか、1986年7月30日 - )は、日本の女子プロボクサー、総合格闘家、ボディビルダー。東京都港区出身。 ブログ(外部リンク参照)によれば、柔道歴は11年で、修徳高校を経て2009年3月に大学を卒業した、とのことである。 パラエストラ柏に入門し総合格闘技を始める。 2006年6月11日、G-SHOOTO北沢タウンホール大会での砂山和歌子戦でプロデビュー。 2007年3月11日に開幕したスマックガール The Next Cinderella Tournament 2007・フライ級に出場。1回戦で溝口麻美子に判定勝ち。5月19日、準決勝でSACHIに判定勝ち。9月6日、決勝で村浪真穂に判定負けを喫し、準優勝となった。
竹田 誠志(たけだ まさし、1985年8月13日 - )は、… 竹田 誠志(たけだ まさし、1985年8月13日 - )は、日本の男性プロレスラー、総合格闘家。東京都町田市出身。血液型A型。 中学生の頃からデスマッチに強い憧れを持っていた。高校時代(自由ヶ丘学園高等学校、1年後輩にフジタ"Jr"ハヤトがいる)はレスリング部に所属し、国体への出場経験がある。高校卒業後は専門学校に進学し調理師免許を取得。卒業後、U-FILE CAMPに入門。ZST、DEEPなど総合格闘技イベントに出場。2007年1月20日、STYLE-Eのリングで佐々木恭介相手にプロレスデビューした。 2008年4月、大日本プロレスに初参戦し、10月には憧れの葛西純と6人タッグで激突。この試合はハードコアマッチとして行われ、竹田にとって大日本での念願のデスマッチデビュー戦となった。
清水 俊一(しみず しゅんいち、1985年1月31日 - )… 清水 俊一(しみず しゅんいち、1985年1月31日 - )は、日本の男性総合格闘家。東京都目黒区出身。宇留野道場所属。現SEAFC フェザー級王者。元Bushido FCフェザー級王者。 ZST時代「清水三兄弟」といわれた格闘家3人の長男。次男であり総合格闘家清水俊裕は実弟、三男の清水哲平は血縁ではあるが実弟ではない。 高校まで柔道を経験。大学入学後に吉田道場に入門。 2005年5月3日、ZST初参戦となったZST.7のジェネシスバウトでプロデビュー。 2008年4月4日、初参戦となったシュートボクシングで野畑圭介と対戦し、0-2の判定負けを喫した。 2007年7月15日、ZST SWAT! 12のジェネシスフェザー級トーナメント決勝で吾妻エメルソンに腕ひしぎ三角固めで一本負け。
中村 K太郎(なかむら けいたろう、1984年5月22日 -… 中村 K太郎(なかむら けいたろう、1984年5月22日 - )は、日本の男性総合格闘家。東京都葛飾区出身。和術慧舟會K太郎道場所属。第8代DEEPウェルター級王者。SRCウェルター級グランプリシリーズ2010王者。 保育園時にテレビで見た田村亮子に憧れ、柔道を学び始める。小学1年時に福島県へ引越し、小学5年で東京に戻ると講道館少年部に入門。 専大附属高校に進学すると、3年時にインターハイ東京都予選3位となった。その後、和術慧舟會東京本部に入門し、総合格闘技のトレーニングを開始。 2003年4月、専修大学法学部に進学。 2003年7月6日、JTC(Japan Totalfight Championship)主催「全日本総合格闘技選手権」東京大会82kg級(5名参加)に出場。
加藤 友弥(かとう ともや、1984年4月26日 - )は、… 加藤 友弥(かとう ともや、1984年4月26日 - )は、日本の男性総合格闘家。東京都荒川区出身。BONDS所属。BONDSグループ専務取締役。 14歳で暴走族「夜櫻會」に入り、1年後には参代目総會長となった。「夜櫻會」は18歳で引退した。 中学卒業後はクラブの用心棒となり、2005年からはISEが代表を務めるセキュリティー会社「BONDS」で働くようになった。 2008年3月30日、格闘技初参戦となったTHE OUTSIDER旗揚げ戦のメインイベントで与国秀行と対戦し、パウンドでTKO勝ち。MVPおよびベストバウト賞を受賞した。試合途中、レフェリーに注意されカッとなり突き飛ばし、リング上で正座する場面もあった。
田村 一聖(たむら いっせい、1984年3月12日 - )は… 田村 一聖(たむら いっせい、1984年3月12日 - )は、日本の男性総合格闘家。東京都品川区出身。フリー。元フェザー級キング・オブ・パンクラシスト。 尊敬するファイターにはジェイク・シールズ、菊地昭を挙げている。 背中に日本地図の刺青を入れている。 19歳の時にブラジリアン柔術を始め、初めて格闘技を経験する。柔術では茶帯を巻く。 2008年6月26日、修斗でプロデビュー。ライト級(-65kg)新人王決定トーナメント2回戦で金山康宏と対戦し、2-0の判定勝ち。10月13日、準決勝で太田拓己と対戦し、2-0の判定勝ち。12月13日、決勝で直撃我聞と対戦し、3-0の判定勝ちを収め新人王を獲得するとともにMVPを獲得した。
V.V Mei(ヴィー・ヴィー・めい、本名:山口 芽生(やま… V.V Mei(ヴィー・ヴィー・めい、本名:山口 芽生(やまぐち めい)、1983年2月3日 - )は、日本の女性総合格闘家。D.J Meiとして格闘技イベントでナレーターも務める。東京都出身。ブラジリアン柔術黒帯。元DEEP JEWELSアトム級王者。元VALKYRIEフェザー級王者。 得意技のV1アームロックから付けられた「V一(ヴィー・はじめ)」をリングネームとしていたが、2011年2月1日に現リングネームへ改名した。 東京都に生まれ、小学校低学年時にはアメリカ合衆国ロサンゼルスに居住していたが、小学校4年時に帰国。東京学芸大学教育学部附属大泉小学校卒。私立藤村女子中学・高等学校在学中はソフトボール部に所属。
川那子 祐輔(かわなご ゆうすけ、男性、1983年2月2日 … 川那子 祐輔(かわなご ゆうすけ、男性、1983年2月2日 - )は、日本の総合格闘家。東京都八王子市出身。秋本道場Jungle Junction所属。元LFCフェザー級王者。桜美林大学卒業。 この項目は、格闘技およびその選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ総合格闘技/PJプロレスラー)。
藍田 貴義(あいだ たかよし、1982年12月25日 - )… 藍田 貴義(あいだ たかよし、1982年12月25日 - )は、日本の格闘家。 幼少の頃から伝統派空手を学び、高校卒業前に伴流ボクシングジムでボクシングを始めた。現在は自らが代表を務めるCombat Workout Diamonds所属。2011年BOXFIGHT(ボックスファイト)65kg級1dayトーナメントで優勝し初代王者に就く。2014年には復帰したプロボクシングでIBFアジアウェルター級王座を獲得。2015年にはWBCアジアスーパーライト級王座を獲得。 10歳で伝統派空手を始め、空手道部の名門である日大鶴ヶ丘高校に入学。高校卒業前に伴流ボクシングジムに入門しプロボクサーとなる。 2010年8月25日、後楽園ホールにてBOXFIGHT旗揚げ戦でアマチュアボクシング全日本実業団優勝、社会人選手権準優勝の実績を持つ勝田邦弘と対戦。
金原 正徳(かねはら まさのり、1982年11月19日 - … 金原 正徳(かねはら まさのり、1982年11月19日 - )は、日本の元総合格闘家。初代SRCフェザー級王者。リバーサルジム立川ALPHA代表。 東京都武蔵村山市出身。小・中学校は野球をやっていた。東京都立田無工業高等学校中退。近所の道場へ見学に行った事を機に格闘技を始める。 2003年9月15日にDEEPで総合格闘家としてプロデビュー。 2007年3月12日、HERO'S 2007 開幕戦 〜名古屋初上陸〜のオープニングファイトで徹肌ィ郎と対戦し、2-0の判定勝ち。 2008年10月23日、DEEP 38 IMPACTで大塚隆史と対戦し、1-2の判定負け。 2009年3月20日に戦極に初出場。
金井 一朗(かない いちろう、1982年11月15日 - )… 金井 一朗(かない いちろう、1982年11月15日 - )は、日本の男性元総合格闘家。東京都大田区出身。パンクラスism所属。元ミドル級キング・オブ・パンクラシスト。 高校で柔道全国ベスト8となり、大学への推薦入学も決まっていたが、高校卒業後の2001年5月に受けた第16回パンクラス入門テストで唯一の合格者となり、同年6月にパンクラス横浜(2002年1月にパンクラスismとして統合)に入門。 2002年5月11日、パンクラスデビュー戦となったKEI山宮と対戦するも、スタンドパンチの連打を受け、TKO負けとなった。 2004年10月3日、CLUB DEEP 長南祭りで長岡弘樹と対戦し、時間切れドロー。
安藤 純(あんどう じゅん、1981年2月12日 - )は、… 安藤 純(あんどう じゅん、1981年2月12日 - )は、日本出身の総合格闘家。超人クラブ所属。柔道で鍛えぬかれた全身のパワーを武器とする。 東京都八王子市出身。東京都八王子市の超人クラブに所属。柔道をバックボーンとする。専門は総合格闘技だが、プロレスの試合にも参戦。オンラインゲームの声優やインターネットラジオにも出演している。 東京都立八王子工業高等学校卒2005年10月28日 DEEP 21 IMPACTのフューチャーファイトで前島行晴と対戦し時間切れドロー。2005年12月25日 DEEP フューチャーキングトーナメントに出場。西坂竜彦にTKO勝利。遠藤亮太郎にチョークスリーパーで一本勝ち。
赤井 太志朗(あかい たしろう、1980年9月17日 - )… 赤井 太志朗(あかい たしろう、1980年9月17日 - )は、日本の男性総合格闘家。東京都稲城市出身。ノヴァ・ウニオン・ジャパン所属。 2000年9月5日、本名の西内 太志朗でプロデビュー。リングス「BATTLE GENESIS Vol.6」で行なわれたWEF出場者決定トーナメントに出場。1回戦で藤原智嗣に3-0の判定勝ちするも、決勝で小谷直之に腕ひしぎ十字固めで一本負けを喫した。 2001年5月5日、初出場となったパンクラスで岩崎英明と対戦し、0-3の判定負けを喫した。 2002年11月4日、初出場となったシュートボクシングで植松直哉と対戦し、0-2の判定負けを喫した。 2003年1月25日、初出場となったマーシャルアーツ日本キックボクシング連盟で佐藤堅一とサムライルール(キックボクシング3分2R+総合格闘技5分2R)で対戦し、3Rにスリーパーホールドで一本勝ちを収めた。
杉内 由紀(すぎうち ゆき、旧姓:古舘(ふるだて)、1980… 杉内 由紀(すぎうち ゆき、旧姓:古舘(ふるだて)、1980年8月3日 - )は、日本の女性元総合格闘家、ブラジリアン柔術家。 ポゴナ・クラブジム所属。東京都町田市出身。夫は総合格闘家の杉内勇。 今成正和を擁するTeam ROKENの紅一点として、2004年5月16日のスマックガールFに参戦、「SGG 1Dayトーナメント2004 ライト級」に出場し1回戦で吉田正子を腕ひしぎ十字固めで下すも、準決勝で茂木康子に判定で敗れる。 総合デビューは同年11月26日のG-SHOOTO・Zepp Tokyo大会で柴田郁美相手に腕ひしぎ十字固めで一本勝ち。2006年2月5日にはDEEPに初参戦するもMIKUにチョークスリーパーで一本負け。
吉本 光志(よしもと こうじ、1980年2月6日 - )は、… 吉本 光志(よしもと こうじ、1980年2月6日 - )は、日本の男性キックボクサー、総合格闘家。東京都出身。ヌンサヤームジム所属。元RISEスーパーライト級王者。 2000年7月31日、アクティブJ所属としてJ-NETWORKでプロキックボクシングデビュー。 2003年、AJジムに移籍。6月20日、全日本キックボクシング連盟移籍初戦で関博司に判定勝ち。 2003年11月23日、小林聡と対戦。2Rに2度のダウンを奪われるも、最後まで諦めず打撃戦を展開し、僅差(27-28、27-28、27-29)の判定負けとなった。 2004年3月、全日本キック最強決定トーナメント2004の1回戦で凱斗亮羽に判定勝ち。
鹿又 智成(かのまた ともなり、1979年8月4日 - )は… 鹿又 智成(かのまた ともなり、1979年8月4日 - )は、日本の男性総合格闘家。東京都昭島市出身。パラエストラ八王子所属。 2002年9月29日、第9回全日本アマチュア修斗選手権ウェルター級(-70kg)に出場、決勝で甘利芳紀を破り優勝した。 2002年11月15日、帯谷信弘戦でプロ修斗デビュー。東日本アマチュア選手権で敗れて以来の再戦だったが、判定0-0で引き分けに終わった。 2003年1月24日、修斗ウェルター級新人王トーナメント1回戦では甘利芳紀に、準決勝は滝田J太郎に共に腕ひしぎ十字固めで一本勝ちを収めるも、10月31日の決勝での帯谷信弘との再戦は開始直後に右フックダウンを奪われTKO負けを喫した。
中澤 達也(なかざわ たつや、1979年6月17日 - )は… 中澤 達也(なかざわ たつや、1979年6月17日 - )は、日本の俳優、格闘家、YouTuber。東京都八王子市出身。格闘技団体「益荒男と宴」代表。 10代の時、二十一代目八王子万吉スペクター総長を務めていた。 2005年の『修羅の門』(主演:小沢仁志、製作総指揮:村上和彦)全国オーディションで準グランプリを獲得。 2013年よりオリジナルビデオ『日本統一』にレギュラー出演し、川上章介役を務める。 この項目は、俳優(男優・女優)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:映画/PJ芸能人)。
内柴 正人(うちしば まさと、1978年6月17日 - )は… 内柴 正人(うちしば まさと、1978年6月17日 - )は、日本の柔道家、格闘家、柔術家。アテネオリンピック・北京オリンピック柔道男子66kg級金メダリスト。九州看護福祉大学元女子柔道部コーチ、同大学元客員教授、元キルギス柔道連盟総監督。 熊本県菊池郡合志町(現・合志市)出身、同県八代市在住。9歳で柔道を始める。そのきっかけは「兄に喧嘩で勝つ為」だった。得意技は巴投。尊敬する選手は柔道家の野村忠宏。身長157cm、体重66kg。血液型はB型。 国士舘高等学校を経て国士舘大学体育学部卒業後、旭化成に入社した。2004年に開催されたアテネオリンピックや、2008年に開催された北京オリンピックでは、それぞれ柔道男子66kg級にて金メダルを獲得した。
和田 拓也(わだ たくや、1978年2月14日 - )は、日… 和田 拓也(わだ たくや、1978年2月14日 - )は、日本の男性総合格闘家、プロレスラー。東京都大田区出身。フリーランス。サンボ。元ウェルター級キング・オブ・パンクラシスト。日本のサンボの主要大会(全日本サンボ選手権、全日本学生サンボ選手権、全日本サンボ団体選手権、関東選抜サンボ選手権)のタイトル保持者でもある。 小中学生時代からプロレスラーに憧れ、自由ヶ丘学園高等学校に進学しレスリング部に入部。在学中にプロレスから徐々に格闘技に興味を持ち、パンクラス入門を目指し卒業後にスポーツ会館サンボスクールに入会。パンクラスの入門テストは身長体重が足りなかった為、書類選考で不合格になり階級制がある修斗を目指す事になる。
加藤 鉄史(かとう てつじ、1977年12月5日 - )は、… 加藤 鉄史(かとう てつじ、1977年12月5日 - )は、日本の男性総合格闘家。東京都練馬区出身。PUREBRED SAIPAN TRENCH TECH所属。 1996年、第3回全日本アマチュア修斗選手権大会ミドル級(-76kg)を準優勝し、1997年にプロ修斗デビュー。 2000年3月17日、修斗ミドル級タイトルマッチで王者の桜井"マッハ"速人に挑戦し、1-2の判定負けを喫し王座獲得に失敗した。 2001年3月2日には後にUFC世界ミドル級王者となるアンデウソン・シウバと対戦。 2003年9月15日のDEEP 12th IMPACTでの三島☆ド根性ノ助戦から階級を77kgから70kgへ転向。
佐藤 光芳(さとう みつよし、1977年10月28日 - )… 佐藤 光芳(さとう みつよし、1977年10月28日 - )は、日本の男性総合格闘家。東京都足立区出身。フリーランス。 2000年8月27日、パンクラスでプロデビュー。 2002年1月27日、パンクラスで近藤有己と対戦し、跳び膝蹴りを受け倒れたところにパウンドで追撃され、TKO負けを喫した。 2002年5月28日、パンクラスで美濃輪育久と対戦し、判定勝ちを収めた。 2002年9月8日、DEMOLITION旗揚げ戦で久松勇二と対戦し、判定負けを喫した。 2004年6月20日、日進会館のキックボクシング興行「BRAVE CORE II」で行われた総合格闘技ルールのスペシャルマッチで小西亮輔と対戦し、アンクルホールドで一本勝ち。
鈴木 信達(すずき のぶたつ、1977年9月16日 - )は… 鈴木 信達(すずき のぶたつ、1977年9月16日 - )は、日本の男性総合格闘家、行政書士。東京都出身。初代ONE FC世界ウェルター級王者。 総合格闘家として活躍しながらも、行政書士として都内に事務所を構えている。 15歳の頃、喧嘩に負けた事をきっかけに極真会館城西支部三和道場で極真空手の練習を始める。 1994年、当時空手家として著名であった市原海樹がUFCで敗北を喫したのを機に総合格闘技への興味を持つ。 空手の全日本大会に出場するも、思ったような結果が出せず、自分の将来に不安を抱き始める。その後、在日米軍基地、金融機関、バーなどで働きながら総合格闘技と空手の練習を積む。 2005年、ZSTでプロ総合格闘家デビュー。
大沢 ケンジ(おおさわ ケンジ、1976年11月4日 - )… 大沢 ケンジ(おおさわ ケンジ、1976年11月4日 - )は、日本の男性元総合格闘家、解説者。東京都武蔵村山市出身。和術慧舟會HEARTS主宰。 中学時代は野球を経験。高校時代にジムに通いボクシングを経験するも、視力が悪かったため卒業後は格闘技から離れた。2000年にPRIDE GRANDPRIX 2000 決勝戦 桜庭和志vsホイス・グレイシーを見たのがきっかけで総合格闘技に興味を持つ。2002年にアマ修斗の東日本大会、全日本大会のフェザー級(-60kg)で優勝した。2003年にDEMOLITIONでプロデビュー。修斗新人王トーナメントに出場するも、準決勝で三上洋平に敗れた。 2006年7月21日、修斗世界フェザー級(-60kg)王座決定戦で外薗晶敏と対戦し、0-3の判定負けを喫し王座獲得に失敗した。
金子 賢(かねこ けん、 1976年10月19日 - )は… 金子 賢(かねこ けん、 1976年10月19日 - )は、日本の元俳優、タレント、総合格闘家。オフィスジュニアに所属していた。 東京都新宿区出身。東京都立大学附属高等学校(定時制)卒業。 父が西城秀樹と友人であり、2人が共にゴルフに行ったことが金子のデビューのきっかけになったという。 1996年、北野武監督の映画『キッズ・リターン』で主役デビュー。ボクサーの卵シンジ(安藤政信)の同級生マサルを演じた。 役柄は様々だが、マザコン、ストーカーや奇異な性格・趣味を持つキャラクターを演じることが多い。 2004年、「ようやく全身全霊をかけて打ち込める物が見つかった」と総合格闘家に転向。所属事務所の強い慰留に応じ、芸能界引退は思いとどまったものの、芸能活動を休止して髙田道場で総合格闘技の練習を始め、ブラジリアン柔術は渡辺孝真(Axis柔術アカデミー代表)の指導を2年間受けた。
上山 龍紀(うえやま りゅうき、1976年4月17日 - )… 上山 龍紀(うえやま りゅうき、1976年4月17日 - )は、日本の男性総合格闘家、プロレスラー。東京都町田市出身。U-SPIRIT JAPAN 町田所属。元DEEPミドル級王者。 プロボクサー、総合格闘家の上山知暁は実兄。 高校時代はレスリング部に所属。高校卒業後、UWFインターナショナルに入門し、1996年にプロデビュー。 1998年9月21日、リングスに初参戦し、滑川康仁に判定負け。 2000年、U-FILE CAMPに移籍。 2002年6月9日、DEEP2001ミドル級(-82kg)王座決定トーナメントの1回戦で梁正基に判定勝ち、準決勝で村浜天晴にチョークスリーパーで一本勝ち、決勝では石川英司にアンクルホールドで一本勝ちを収め王座獲得に成功した。
大室 奈緒子(おおむろ なおこ、1976年1月5日 - )は… 大室 奈緒子(おおむろ なおこ、1976年1月5日 - )は、日本の女性総合格闘家。東京都清瀬市出身。 2002年2月3日、プロデビュー戦となったスマックガールで小池亜伊子]と対戦し、1-2の判定負け。 2002年5月6日、スマックガールで渡辺久江と対戦し、0-3の判定負け。 2004年1月22日、DEEP初参戦となったDEEP 13th IMPACTでしなしさとこと対戦し、0-3の判定負け。 2005年3月6日、初参戦となったパンクラスで2年10か月ぶりに渡辺久江と再戦し、またしても0-3の判定負け。 2005年11月29日、SMACKGIRL初代フライ級(-48kg)女王決定戦でしなしさとこと1年10か月ぶりに再戦し、0-3の判定負けで王座獲得ならず。
星野 勇二(ほしの ゆうじ、1975年8月7日 - )は、日… 星野 勇二(ほしの ゆうじ、1975年8月7日 - )は、日本の男性総合格闘家。東京都大田区出身。和術慧舟會GODS所属。元CAGE FORCEフェザー級王者。 タイガーマスクに憧れ小学3年生で伝統派空手を始め中学まで続け、高校入学と同時にレスリングを始め、 国士館大学卒業まで続けた。 2000年8月27日、パンクラス ネオブラッド・トーナメントでプロデビュー。決勝で渡辺大介を下し優勝した。 2001年6月26日、PANCRASE 2001 PROOF TOURで北岡悟と対戦し、3-0の判定勝ちを収めた。 2001年10月30日、PANCRASE 2001 PROOF TOURで行われたミドル級(-82kg)キング・オブ・パンクラス タイトルマッチで王者のネイサン・マーコートに挑戦し、三角絞めで一本負けを喫し王座獲得に失敗した。
坂本 奈緒子(さかもと なおこ、1975年7月21日 - )… 坂本 奈緒子(さかもと なおこ、1975年7月21日 - )は、日本の女性タレント、元キックボクサー、総合格闘家、プロボクサー。東京都中野区出身。 モデル・タレントおよび「PP-7」の名でキャットファイターとして活動、CS放送・FIGHTING TV サムライの「生でGONG×2」で「生GONギャル」として出演していたが、番組内の企画で格闘家の道へ。U.W.F.スネークピットジャパンで練習を積み、2003年2月23日のR.I.S.E.旗揚げ興行第1試合でプロキックボクシングデビュー、TKO勝ちを飾る。 当初はフリーだったが、川畑千秋、石山絵理とともにRed Devil KIS'sを結成(「KIS」は川畑・石山・坂本の頭文字)。