家坂 葉光(いえさか ようこう、2002年9月26日 - )… 家坂 葉光(いえさか ようこう、2002年9月26日 - )は、東京都練馬区出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィルダー (MF)。Jリーグ・FC大阪所属。 東京ヴェルディアカデミー出身。 中央大学在学中の2024年7月11日にファジアーノ岡山に2025年から加入と2024年はファジアーノ岡山の特別指定選手として選手登録されたことを発表した。 2025年12月、FC大阪への期限付き移籍が発表された。期間は2026年6月末まで。
湯谷 杏吏(ゆたに あずり、2002年7月8日 - )は、 … 湯谷 杏吏(ゆたに あずり、2002年7月8日 - )は、 広島県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ベガルタ仙台所属。ポジションはミッドフィールダー。 名前「杏吏」は、父親が好きだったイタリア代表の愛称「アズーリ」 (Azzurri) に由来する。サンフレッチェ広島ジュニアユース卒業後、興國高等学校へ進学し単身大阪へ移った。高校2年次、激戦区の大阪予選を勝ち抜き、同校サッカー部では初の選手権出場を決めた。高校卒業時、JFL所属チームからオファーがあったものの、中央大学への練習参加を契機に中大進学を決めた。 2024年8月22日、翌年のベガルタ仙台加入内定が発表された。また、2024年の特別指定選手として登録された。
有田 恵人(ありた けいと、2002年1月24日 - )は、… 有田 恵人(ありた けいと、2002年1月24日 - )は、神奈川県川崎市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ベガルタ仙台所属。ポジションはミッドフィールダー。 U-18在籍時の2019シーズンには、宮城天とともにトップチームに2種登録された。アカデミー卒業後は川崎OBの中村憲剛もいた中央大学に進学を決意。そこではフィジカル面の大切さに気付いて選手としての幅を広げてプロ入りを実現。 2023年11月、翌シーズンの仙台への加入内定が発表された。 持ち前のスピードと運動量で徐々に信頼を勝ち取り、中盤戦からは先発の機会も増えた。
山﨑 希一(やまざき きいち、2001年10月12日 - )… 山﨑 希一(やまざき きいち、2001年10月12日 - )は、和歌山県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・水戸ホーリーホック所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 中央大学から2024年に水戸ホーリーホックに加入した。 2024年2月24日、J2開幕戦のいわきFC戦でJリーグデビューを果たした。
猪越 優惟(いのこし ゆうい、2001年5月26日 - )は… 猪越 優惟(いのこし ゆうい、2001年5月26日 - )は、宮城県仙台市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・栃木SC所属。ポジションはゴールキーパー(GK)。 帝京長岡高等学校でのプレー後、卒業後は中央大学に進学。主な代表・選抜歴は日本高校選(2020)、デンソーカップチャレンジサッカー関東選抜A(2023)など。 2023年4月13日、2024年シーズンからの清水エスパルス加入内定が発表された。その後、特別指定選手に承認された。 2024年11月10日、J2最終節ロアッソ熊本戦で先発に抜擢され、Jリーグデビューを果たした。 2025年12月26日、栃木SCに期限付き移籍。
荒木 遼太(あらき りょうた、2000年12月16日 - )… 荒木 遼太(あらき りょうた、2000年12月16日 - )は、大阪府出身のサッカー選手。Jリーグ・FC琉球所属。ポジションはディフェンダー。 小・中学時代はガンバ大阪の下部組織に所属していた。その後、興国高校を経て中央大学に進学。同大サッカー部では平尾拳士朗らとプレーした。2022年12月16日、2023年シーズンからのFC琉球加入内定が発表された。 2023年3月4日、J3リーグ開幕戦のヴァンラーレ八戸戦でJリーグデビューを飾った。 中央大学学友会サッカー部
平尾 拳士朗(ひらお けんしろう、2000年10月9日 - … 平尾 拳士朗(ひらお けんしろう、2000年10月9日 - )は、愛知県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・藤枝MYFC所属。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。 藤枝東高校を経て、卒業後は中央大学に進学。同大サッカー部では荒木遼太らとプレーした。2022年7月、2023年シーズンからの藤枝MYFC加入内定が発表された。 2023年3月19日、J2リーグ第5節の東京ヴェルディ戦で途中出場しプロデビュー。 2024年9月12日、結婚発表。 中央大学学友会サッカー部
鈴木 翔太(すずか しょうた、2000年10月8日 - )は… 鈴木 翔太(すずか しょうた、2000年10月8日 - )は、静岡県出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィルダー(MF)。 Jリーグ・レイラック滋賀FC所属。 中央大学から2023年に鈴鹿ポイントゲッターズ(現 アトレチコ鈴鹿クラブ)に加入。 2024年12月5日、アトレチコ鈴鹿クラブを退団することを発表。 2025年1月10日、レイラック滋賀FCへの加入を発表。 2026年2月25日のJ2・J3百年構想リーグの大分トリニータ戦でJリーグの公式戦初出場を果たす。
新井 秀明(あらい ひであき、2000年3月7日 - )は、… 新井 秀明(あらい ひであき、2000年3月7日 - )は、東京都出身のサッカー選手。ポジションはDF。 中学・高校時代は川崎フロンターレのアカデミーに在籍していた。しかしトップチーム昇格は叶わず、高校卒業後は中央大学に進学(同期に坪井湧也、髙岸憲伸、堀脩大)。 2022年1月6日、福島ユナイテッドFC(J3リーグ)に加入することが発表された。4月29日、J3リーグ第7節の愛媛FC戦でJデビュー。同年11月15日、福島ユナイテッドFCは契約期間の満了と来季に向けた更新を行わないことを発表。同年11月29日、カンセキスタジアムとちぎで行われたJリーグ合同トライアウトに出場した。 2023年3月3日、東京ユナイテッドFC(関東サッカーリーグ1部)に加入することが発表された。
坪井 湧也(つぼい ゆうや、1999年8月23日 - )は、… 坪井 湧也(つぼい ゆうや、1999年8月23日 - )は、兵庫県三木市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・横浜F・マリノス所属。ポジションはゴールキーパー(GK)。 ヴィッセル神戸のアカデミー出身で、トップ昇格した佐々木大樹とは同期である。2017年には2種登録選手としてトップチームに登録された が、トップチームに昇格することは叶わなかった。 高校卒業後は中央大学に進学(同期に髙岸憲伸) し、4年次にはチームの副将を務めた。2021年9月16日、2022年シーズンからのヴィッセル神戸加入内定が発表された。また10月1日には特別指定選手に承認された。 2022年10月29日、第33節の川崎フロンターレ戦で先発デビューを果たした。
堀 脩大(ほり しゅうと、1999年5月14日 - )は、東… 堀 脩大(ほり しゅうと、1999年5月14日 - )は、東京都出身のサッカー選手。ポジションはMF。 青森山田高校が全国高等学校サッカー選手権大会初優勝を果たした際の出場メンバーで、中村駿太、蓑田広大、郷家友太とは同期である。高校卒業後は中央大学に進学。2022年1月5日、カターレ富山に加入することが発表された。 2023年、東京武蔵野ユナイテッドFCに期限付き移籍。この年で富山、武蔵野ともに契約満了となった。 2024年、東京都社会人サッカーリーグ1部所属のEDO ALL UNITEDへ移籍が発表された。
今掛 航貴(いまかけ こうき、1999年2月17日 - )は… 今掛 航貴(いまかけ こうき、1999年2月17日 - )は、大阪府出身の元サッカー選手。ポジションはDF。 興国高校卒業後、中央大学に進学。2020年12月、2021年からのサガン鳥栖加入内定が発表された。先立つ2月には同期の松本大輔の鳥栖加入も決まっており、二人はプロでもチームメイトになることとなった。 2021年よりサガン鳥栖に正式加入。3月3日、ルヴァンカップ・グループA第1節の鹿島アントラーズ戦で先発出場しプロデビューを果たした。 同年7月29日、水戸ホーリーホックに育成型期限付き移籍で加入した。 2022年1月31日、FCティアモ枚方に完全移籍。シーズン終了後、現役引退を表明した。
松本 大輔(まつもと だいすけ、1998年9月10日 - )… 松本 大輔(まつもと だいすけ、1998年9月10日 - )は、埼玉県春日部市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ツエーゲン金沢所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 帝京第三高校では2年次に全国高等学校サッカー選手権大会に出場した。高校卒業後は中央大学に進学。2020年2月、2021年からのサガン鳥栖加入内定、ならびに特別指定選手承認が発表された。 2021年よりサガン鳥栖に正式加入。3月3日、ルヴァンカップ・グループA第1節の鹿島アントラーズ戦で先発出場しプロデビュー。4月7日、J1第8節の川崎フロンターレ戦で途中出場からJリーグデビューを果たした。 2022年、ツエーゲン金沢に期限付き移籍。
君島 克佳(きみしま かつよし、1998年9月8日 - )は… 君島 克佳(きみしま かつよし、1998年9月8日 - )は、神奈川県三浦市出身のサッカー選手。ポジションはMF。 横浜F・マリノスのプライマリー追浜、ジュニアユース追浜を経て、桐蔭学園高等学校に進んだ。 2017年に神奈川県社会人サッカーリーグ所属の横須賀マリンFCに所属し同シーズンに3得点を記録した。翌年にアーカンソー中央大学に進学、2019年にはラレド・ヒートSCにも所属した。 大学卒業後はAリーガ(現・トップリーガ)のFKヨナヴァに加入、3月4日の試合で全国リーグ初出場を記録した。しかし5月にバヤンカラFCに移籍し、7月に退団した。 2023年2月にアデレード・シティFCに加入した。同年夏にアデレード・クロアチア・ライダーズSCに移籍した。
深澤 大輝(ふかざわ だいき、1998年8月21日 - )は… 深澤 大輝(ふかざわ だいき、1998年8月21日 - )は、東京都東久留米市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・アビスパ福岡所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 東京ヴェルディ1969のアカデミー出身。ジュニア・ジュニアユース・ユースと各年代でプレーしたが、トップ昇格はせずに大学は中央大学に進学した。2019年10月、2021年シーズンからの東京ヴェルディ加入内定が発表された。2020年シーズンは特別指定選手として東京ヴェルディに登録された。 2021年5月16日、J2第14節のギラヴァンツ北九州戦でプロデビュー。12月5日、J2最終節のSC相模原戦でプロ初ゴールを決めた。 2026年6月29日、アビスパ福岡への完全移籍加入が発表された。
大久保 智明(おおくぼ ともあき、1998年7月23日 - … 大久保 智明(おおくぼ ともあき、1998年7月23日 - )は、東京都板橋区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・柏レイソル所属。ポジションはミッドフィールダー。 東京ヴェルディのアカデミー出身で、ジュニア、ジュニアユース、ユースを経てトップチームへの昇格を逃し、大学は中央大学経済学部 に進学。同大学学友会サッカー部にてドリブルを磨き、2年次にリーグ戦デビューするとレギュラーを獲得して、切れ味抜群の左利きドリブラーとして頭角を現した。4年次にはエースナンバーの背番号10を背負い、全日本大学選抜にも選出された。スピードあるドリブルとキックが武器でユース時代に過ごした東京ヴェルディやベガルタ仙台、ガンバ大阪が興味を示したが、大学3年時の2019年7月9日に浦和レッズに加入が内定して、特別指定選手にも承認された。
髙窪 健人(たかくぼ けんと、1998年7月17日 - )は… 髙窪 健人(たかくぼ けんと、1998年7月17日 - )は、埼玉県出身のサッカー選手。神奈川県社会人サッカーリーグ・品川CC横浜所属。ポジションはFW。 浦和南高校卒業後は中央大学に進学(同期に大久保智明、松本大輔、今掛航貴、深澤大輝)。 2021年1月7日、2021年シーズンからのAC長野パルセイロ加入内定が発表された。3月14日、J3第1節のカマタマーレ讃岐戦でJリーグデビューを果たした。 2022年5月26日、四国サッカーリーグのFC徳島に育成型期限付き移籍。 2023年、AC長野パルセイロへ復帰したが、同シーズンをもって契約満了。 2024年、品川CC横浜へ移籍。
宮城 和也(みやぎ かずや、1998年1月12日 - )は、… 宮城 和也(みやぎ かずや、1998年1月12日 - )は、大阪府枚方市出身のサッカー選手。ポジションは、ミッドフィールダー。 中央大学から、2020年に当時関西サッカーリーグだったFCティアモ枚方に加入した。2021年は31試合出場した。 2022年7月25日、FC大阪に完全移籍。しかし、在籍2年半でJ3リーグ1試合の出場に留まり、2024年11月25日に契約満了で退団する旨が発表された。 2024年12月29日、関西サッカーリーグ2部のおこしやす京都ACへの加入が発表された。
三ッ田 啓希(みつだ はるき、1997年12月22日 - )… 三ッ田 啓希(みつだ はるき、1997年12月22日 - )は、埼玉県出身のサッカー選手。ポジションはディフェンダー(DF)。 西武学園文理高校を経て、中央大学へ進学。在学中の2019年4月、2020年からの松本山雅FCへ加入が内定し、同時に特別指定選手に承認された。同月10日、ルヴァンカップ・グループステージ第3節のジュビロ磐田戦で先発出場し、公式戦デビューした。 2021年、FC岐阜へ期限付き移籍。 2022年1月9日、松本山雅FCへ期限付き移籍から復帰すると発表。同年11月23日、松本山雅FCは契約期間の満了と来季に向けた契約更新を行わないことを発表。 2023年、ヴァンラーレ八戸に完全移籍。
野口 竜彦(のぐち たつひこ、1997年11月20日 - )… 野口 竜彦(のぐち たつひこ、1997年11月20日 - )は、大阪府茨木市出身のプロサッカー選手。 前橋育英高等学校時代、2年生時に第93回全国高等学校サッカー選手権大会で決勝戦でゴールを決めたものの、延長戦で星稜高等学校に敗北して準優勝となった。 その後、中央大学に進学。2年次にはリーグ戦15試合に出場して6ゴールを挙げたが、2018年9月に左足の前十字靭帯を損傷し、さらに完治目前の2019年6月に左の外側半月板を損傷した。2度の大怪我に見舞われてプレーができず、自身最後となる全日本大学サッカー選手権大会も選手として出場が難しくなった中で、学生コーチを買って出て分析チームのリーダーとしてチームを支えた。
中村 亮太朗(なかむら りょうたろう、1997年9月27日 … 中村 亮太朗(なかむら りょうたろう、1997年9月27日 - )は、新潟県新潟市秋葉区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・モンテディオ山形所属。ポジションはミッドフィールダー(ボランチ、サイドハーフ)。 小学生の頃からボランチでプレー。グランセナ新潟FCジュニアユース、新潟明訓高校を経て、中央大学へ進学した。2019年5月、2020年シーズンからのヴァンフォーレ甲府加入が内定し、同月、JFA・Jリーグ特別指定選手に承認された。 2020年より、ヴァンフォーレ甲府へ正式に加入した。主力として活躍。 2022年より、鹿島アントラーズへ移籍したが12試合の出場に留まった。 2023年も3試合の出場に留まり8月15日、古巣ヴァンフォーレ甲府へ期限付き移籍。
加藤 陸次樹(かとう むつき、1997年8月6日 - )は、… 加藤 陸次樹(かとう むつき、1997年8月6日 - )は、埼玉県熊谷市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・サンフレッチェ広島所属。ポジションはフォワード(FW)。 小学校3年生の時に、江南南サッカー少年団で本格的にサッカーを始めた。庄司朋乃也は中学校の同級生。クマガヤSCを経て、高校年代はサンフレッチェ広島ユースに所属。2014年からはトップチームに2種登録され、各年代別の日本代表でのプレーも経験した。2015年、高円宮杯プレミアリーグWESTで得点王となった。しかしトップチーム昇格は叶わず、中央大学へ進学。卒業直前に、2度目のサンフレッチェとの契約のチャンスがあったが「素材は良いが平均的な選手」として獲得オファーは無かった。
安部 崇士(あべ たかし、1997年7月15日 - )は、大… 安部 崇士(あべ たかし、1997年7月15日 - )は、大阪府出身のプロサッカー選手。Jリーグ・テゲバジャーロ宮崎所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 町田JFC、桐光学園高校を経て、中央大学へ進学した。 2020年より、徳島ヴォルティスへ加入した。 2021年6月1日、ファジアーノ岡山へ育成型期限付き移籍することが発表された 。 2022年、徳島ヴォルティスへ復帰。 2024年、モンテディオ山形に完全移籍。 2026年1月6日、テゲバジャーロ宮崎への期限付き移籍が発表された。
上島 拓巳(かみじま たくみ、1997年2月5日 - )は、… 上島 拓巳(かみじま たくみ、1997年2月5日 - )は、千葉県佐倉市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・アビスパ福岡所属。ポジションはディフェンダー(センターバック)。 妻はタレントの新井遥(2022年8月入籍)。ファッションブランド「near.nippon(ニアーニッポン)」のデザイナーである上島朋子は親戚。 佐倉市立青菅小学校、佐倉市立井野中学校、柏日体高等学校出身。柏レイソルのアカデミーで約10年間を過ごし、U-18時代には中山雄太とセンターバックのコンビを組んだ。 大学生になると中央大学に進学。2018年7月にユース時代に過ごした柏レイソルへの2019年度の入団が内定、8月には特別指定選手登録された。
丸川 太誠(まるかわ たいせい、1997年1月30日 - )… 丸川 太誠(まるかわ たいせい、1997年1月30日 - )は、広島県東広島市のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(攻撃的MFまたはウイング)。 KELT東広島FC、広島皆実高等学校を経て、中央大学へ進学した。2013年には国民体育大会の広島県選抜メンバーに選出された。 2019年1月にマルタ・プレミアリーグ(マルタ1部)のセングレア・アスレティックFC(英語版)への加入が発表された。セングレア・アスレティックでは18か月を過ごした。 2020年8月26日にマルタ・プレミアリーグのバレッタFCへ加入したことが発表された。8月27日に行われたUEFAヨーロッパリーグ 2020-21予選1回戦のバラ・タウン戦に途中出場した。
青山 景昌(あおやま ひろあき、1996年10月14日 - … 青山 景昌(あおやま ひろあき、1996年10月14日 - )は、愛知県津島市出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 名古屋グランパスアカデミー出身。名古屋でトップチームに昇格することができず当時の久米一正ゼネラルマネジャーの勧めで中央大学に進学するも1年で退学し、びわこ成蹊スポーツ大学に再入学。同校サッカー部ではすぐにレギュラーに抜擢され、2年次の2017年には背番号10をつけて史上初となる関西学生サッカーリーグ優勝に貢献。2019年には関西学生サッカー選手権大会において、準決勝戦と決勝戦でゴールを挙げて大会初優勝に導いた。 2020年、J3リーグの福島ユナイテッドFCに加入。
大橋 祐紀(おおはし ゆうき、1996年7月27日 - )は… 大橋 祐紀(おおはし ゆうき、1996年7月27日 - )は、千葉県松戸市出身のプロサッカー選手。EFLチャンピオンシップ・ブラックバーン・ローヴァーズFC所属。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。日本代表。 ジェフユナイテッド千葉のアカデミー出身。千葉県立八千代高等学校を経て中央大学へ進学。 4年次には関東大学サッカーリーグ戦2部でシーズン記録を更新する21得点を挙げ、チームの優勝、1部復帰に貢献した。 在学中の2018年6月には2019年からの湘南ベルマーレへ加入が内定し、同時に特別指定選手に承認された。同年12月1日、J1最終節の名古屋グランパス戦で途中出場し、Jリーグデビューした。
早坂 翔(はやさか しょう、1995年9月23日 - )は、… 早坂 翔(はやさか しょう、1995年9月23日 - )は、神奈川県出身のサッカー選手。ポジションはMF。 FC湘南辻堂、藤沢FCを経て、横浜F・マリノスジュニアユースに加入。ユースに昇格し、2013年には二種登録選手となったが、出場はなくトップチームに昇格する事もなかった。その後中央大学に進学。 大学卒業後は東北2部のいわきFCに加入。天皇杯1試合を含む18試合に出場し3得点。 2019年はメスタリリーガのマールドゥ・リンナメースコンドでレギュラーとしてプレーした。 2020年にJFLの奈良クラブに加入。 2021年、ヴィアティン三重に移籍。 2022年を以てヴィエティン三重との契約が満了。
池谷 友喜(いけや ゆうき、1995年6月27日 - )は、… 池谷 友喜(いけや ゆうき、1995年6月27日 - )は、千葉県松戸市出身のプロサッカー選手。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 元サッカー選手で、サッカー指導者の池谷友良は実父。 父親の池谷友良がトップチームの監督、社長を務めていたロアッソ熊本のアカデミー出身。高校3年次の2013年4月には、トップチームに2種登録された。 中央大学を経て、2018年よりロアッソ熊本へ加入が、出場機会は少なく、わずか1年での契約満了となり退団した。 2018年12月、カマタマーレ讃岐への完全移籍が発表された。2019年7月20日、FC東京U-23戦でループシュートを決める。このゴールはJ3の7月期ベストゴールに選出されるなど評価を受ける活躍を見せたが、同年9月1日の試合で負傷。
古橋 亨梧(ふるはし きょうご、本名:古橋 匡梧〈読み同じ〉… 古橋 亨梧(ふるはし きょうご、本名:古橋 匡梧〈読み同じ〉、1995年1月20日 - )は、奈良県生駒市出身のプロサッカー選手。EFLチャンピオンシップ・バーミンガム・シティFC所属。ポジションはフォワード(センターフォワード)。元日本代表。 欧州リーグでの1シーズンにおける日本人最多得点記録保持者(27得点)。 桜ヶ丘FCでサッカーを始め、アスペガス生駒FC、興國高等学校(同級生に南野拓実がいる)を経て、中央大学へ進学。中央大学在学時には全日本大学選抜に選出された。4年時にはプロ入りを目指し、複数のJクラブの練習に参加するもののなかなかオファーをもらえず、一時期はプロ入りを諦めようとしていた が、最終的にFC岐阜に内定した。
渋谷 亮(しぶや りょう、1992年7月25日 - )は、東… 渋谷 亮(しぶや りょう、1992年7月25日 - )は、東京都世田谷区出身のサッカー選手。ポジションはポジションはミッドフィールダー(MF)。
田辺 圭佑(たなべ けいすけ、1992年3月29日 - )は… 田辺 圭佑(たなべ けいすけ、1992年3月29日 - )は、埼玉県坂戸市出身の元プロサッカー選手。現役時代のポジションはミッドフィールダー、ディフェンダー。 高校進学時に地元・埼玉県を離れ、東京の強豪である成立学園高等学校に入学。本人のインタビューによると、周囲のレベルが非常に高く、最初はチームに馴染むまでに時間がかかったが、3年生の時には追加招集という形でU-18日本代表に選出される。 高校卒業後、中央大学に進学。3年次には関東大学サッカー選抜Bに選出される。同級生には、シュミット・ダニエル、皆川佑介、澤田崇、高瀬優孝らがいた。 2014年、FC琉球へ入団した。クラブでは主にボランチとして中盤でプレー。
シュミット・ダニエル(SCHMIDT Daniel、日本語名… シュミット・ダニエル(SCHMIDT Daniel、日本語名:矢吹 勇二〈やぶき ゆうじ〉、1992年2月3日 - )は、アメリカ合衆国イリノイ州出身のプロサッカー選手。Jリーグ・名古屋グランパス所属。ポジションはゴールキーパー(GK)。元日本代表。 アメリカ合衆国・イリノイ州でドイツ系アメリカ人の父と日本人の母との間に生まれ、2歳で日本の仙台市に移った。 小学校2年でサッカーを始め、中学校3年までは守備的MFとしてプレーし足元の技術を鍛えた。東北学院中学校では体育のサッカーで素人にボールを奪われたことでサッカー部を辞め、バレーボール部に入部。数か月後に復帰し、新人戦に向けて第2GKが不在だったため、バレー部での経験を買われて兼任GKとしてトレーニングを積む。
高瀬 優孝(たかせ ゆうこう、1991年11月25日 - )… 高瀬 優孝(たかせ ゆうこう、1991年11月25日 - )は、埼玉県与野市(現:さいたま市中央区)出身のサッカー選手。関東サッカーリーグ・アヴェントゥーラ川口所属。ポジションはディフェンダー。 柏レイソル、浦和レッズの下部組織出身。埼玉栄高校を経て、2010年に中央大学へ進学。2年時にはデンソーカップチャレンジサッカーに向けた関東大学選抜に選出され、流通経済大学で行われた合宿に参加した。2013年7月、大宮アルディージャに特別指定選手として選手登録。 2014年、大宮アルディージャへ入団。2016年、ザスパクサツ群馬に期限付き移籍。群馬では主力として活躍したが、2016年10月2日の試合で負傷。
細見 諒(ほそみ りょう、1991年7月12日 - )は、兵… 細見 諒(ほそみ りょう、1991年7月12日 - )は、兵庫県出身のサッカー選手。
澤田 崇(さわだ たかし、1991年5月26日 - )は、熊… 澤田 崇(さわだ たかし、1991年5月26日 - )は、熊本県菊池郡菊陽町出身のプロサッカー選手。Jリーグ・V・ファーレン長崎所属。ポジションはミッドフィルダー(MF)。 ドリブル突破を武器とし、高校時代には熊本県立大津高等学校のメンバーとして(Jリーグ入りした同期に藤嶋栄介、圍謙太朗、谷口彰悟、坂田良太、松本大輝、古賀鯨太郎がいる)。2年次には全国高校サッカー選手権大会でベスト8進出、3年次には全国高校総体優秀選手に選出された。大学は中央大学に進学し学友会サッカー部に入部。デンソーカップチャレンジの関東選抜に選出されるなど活躍した。 2014年、出身地熊本県をホームとするJ2・ロアッソ熊本に加入。
古賀 鯨太朗(こが けいたろう、1991年4月27日 - )… 古賀 鯨太朗(こが けいたろう、1991年4月27日 - )は、神奈川県出身の元サッカー選手。ポジションは、ディフェンダー。 横浜FCの下部組織出身。熊本県立大津高校から進学した中央大学では、積極的な攻撃参加を得意とするディフェンダーとして活躍した。 2014年より、FC琉球へ入団したが、同年シーズン終了後に契約満了に伴い1年で退団。その後自身のFacebookで現役引退を発表した。
六平 光成(むさか みつなり、1991年1月16日 - )は… 六平 光成(むさか みつなり、1991年1月16日 - )は、東京都西東京市出身の元プロサッカー選手。サッカー指導者。ポジションは主にミッドフィールダー(MF)。 通園していた幼稚園に訪れた有吉朋樹(元フットサル日本代表)の影響でサッカーを始める。中学時代はFC東京の下部組織に所属し、三田啓貴、藤原広太朗、山崎侑輝、岩渕良太、山村佑樹、井上亮太、宮澤勇樹と共にプレー。U-15深川からU-18への昇格を果たせず、前橋育英高等学校へ進学。高校3年時には2008年度の全国高校サッカー選手権でベスト4まで進出すると共に大会優秀選手にも選出され、さらにはU-18日本代表候補にも選ばれた。高校卒業後はJリーグクラブからのオファーを断り中央大学へ進学。
今井 智基(いまい ともき、1990年11月29日 - )は… 今井 智基(いまい ともき、1990年11月29日 - )は、千葉県市川市出身のサッカー選手。ポジションはディフェンダー。 中学時代、FC東京U-18のセレクションに参加。サイドバックとして高評価を得たものの、当時はFWへのこだわりが強かったことから、大宮アルディージャユースへ進んだ。大宮ユースではFWとして活躍したが、トップチーム昇格はできず中央大学へ進学。2年時にサイドハーフ、3年生の初めには人材不足というチームの事情もあり、サイドバックにポジションを変更した。これが転機となり、サイドバックとして50メートル6秒0で走る俊足とフィジカルの強さを武器に、才能を開花させた。3年時に全日本大学選抜、4年時にリーグ戦のベストイレブンにも選出された。
岡西 宏祐(おかにし こうすけ、1990年7月17日 - )… 岡西 宏祐(おかにし こうすけ、1990年7月17日 - )は、大阪府八尾市出身の元プロサッカー選手、サッカー指導者。現役時代のポジションは、ゴールキーパー。 中学校卒業後は地元を離れ山梨学院大学附属高校に進学。2008年にはU-17日本代表候補に選出された。その後は中央大学へ進み、在学中の2011年5月、ヴァンフォーレ甲府に特別指定選手として登録された。 2013年、ヴァンフォーレ甲府へ入団。長らく河田晃兵と岡大生の控えだったが2019年に岡が移籍すると第2GKへ昇格。2020シーズンは開幕スタメンを勝ち取った。さらに同年の第2節には河田が怪我でチームを離れると完全にスタメンを奪取。その後の河田復帰後もポジションを譲らず、キャリア最多の36試合に出場した。
木下 淑晶(きのした よしあき、1990年6月12日 - )… 木下 淑晶(きのした よしあき、1990年6月12日 - )は、徳島県鳴門市出身のサッカー選手。ポジションは、ディフェンダー。 作陽高校を経て、中央大学へ進学。同期に安柄俊、今井智基、六平光成らがいた。4年生の夏、1週間にわたって徳島ヴォルティスの練習に参加。 2013年より、地元の徳島ヴォルティスへ入団。 2015年、FC大阪へ期限付き移籍。 2015年をもって一度は現役を引退する も、2016年にFC徳島セレステに移籍した。2018年3月、転勤に伴い退団。
安 柄俊(アン・ビョンジュン、朝鮮語: 안병준 、1990年… 安 柄俊(アン・ビョンジュン、朝鮮語: 안병준 、1990年5月22日 - )は、東京都国分寺市出身の元プロサッカー選手。元北朝鮮代表。現役時代のポジションはフォワード。 Kリーグ2得点王のタイトルとKリーグ2アワードのベストイレブンおよびMVPを2年連続で獲得した人物である。 横河武蔵野FC(現:東京武蔵野シティFC)の下部組織出身。在日朝鮮人3世 であり、東京朝鮮中高級学校高級部に在学中に韓国で行われた2007 FIFA U-17ワールドカップにU-17北朝鮮代表として参加した。 中央大学に進学。2年生の夏、関東大学選抜の韓国遠征メンバーに選ばれたが、入国ビザが朝鮮籍であるため間に合わず、遠征には帯同できなかった。
林 容平(はやし ようへい、1989年7月16日 - )は、… 林 容平(はやし ようへい、1989年7月16日 - )は、埼玉県狭山市出身のプロサッカー選手。登録ポジションはフォワード。中央大学文学部 卒。マネジメント会社はジェブエンターテイメント。 2005年、浦和レッドダイヤモンズの下部組織に加入。2007年7月開催のクラブユース選手権では、チームトップの5得点を挙げた。同年8月にはスペインに遠征し、国際ユース大会「ビジャレアルユーストーナメント」に参加。9月開催の高円宮杯ユース選手権では3位に終わった。 2008年に中央大学に進学し、サッカー部に入部。2期上に村田翔、1期上に永木亮太が在籍。2010年にはU-21日本代表としてトゥーロン国際大会に参加。
畑 実(はた みのる、1989年3月30日 - )は、熊本県… 畑 実(はた みのる、1989年3月30日 - )は、熊本県出身の元サッカー選手。ポジションはゴールキーパー。 身長192cmの長身ゴールキーパーで、中央大学時代はインカレ優勝に貢献した。 本来であれば2011年シーズンでのロアッソ熊本への新加入を予定していたが、諸般の事情により『修行』としてアイン食品サッカー部にて1年間プレーしていた(新加入会見時の池谷GMの発言)。そして2012年1月10日、改めて移籍でのロアッソ熊本加入が発表された。 2013年の天皇杯2回戦にてプロデビュー。PK戦では相手のPKをストップする等の活躍で3回戦進出の立役者となった。2014年にはJ2リーグ開幕戦でJリーグデビューを果たしている。
永木 亮太(ながき りょうた、1988年6月4日 - )は、… 永木 亮太(ながき りょうた、1988年6月4日 - )は、神奈川県横浜市青葉区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・いわきFC所属。ポジションはミッドフィールダー。元日本代表。 中学・高校の6年間は川崎フロンターレの下部組織に在籍していたが、ユースからトップに昇格することができず、中央大学へ進学。 大学4年時の2010年7月、湘南ベルマーレに特別指定選手として登録され、リーグ戦11試合に出場した。特別指定選手の11出場はJ1歴代最多である(J2・J3まで含めると地主園秀美らの16出場)。 2011年に湘南に正式加入すると、ハン・グギョンと共にボランチのポジションを担い、大卒1年目にしてリーグ戦36試合に出場した。
新井 辰也(あらい たつや、1988年1月14日 - )は、… 新井 辰也(あらい たつや、1988年1月14日 - )は、東京都八王子市出身のプロサッカー選手。ポジションは、ディフェンダー(DF)。 保育園でサッカーを始めてから、代表や全国大会とは無縁であった。しかし都立日野台高校時代の2005年、国体の東京都選抜に選出された。これをきっかけに大学でもサッカーを続けることを決め、一般入試で中央大学商学部へ進学した。なお、国体後には名古屋グランパスから練習参加の打診もあったが、受験勉強で2カ月ほど体を動かしていないことを理由に断っている。3年次に全日本大学サッカー選手権大会優勝に貢献。2008年に横浜FC、2009年は川崎フロンターレ、大分トリニータの練習に参加した。
村田 翔(むらた しょう、1987年4月2日-)は、東京都出… 村田 翔(むらた しょう、1987年4月2日-)は、東京都出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 3歳でサッカーを始める。2005年にはFC東京の下部組織で主将を務め、2006年より中央大学へ進学。3年時には中盤の軸となり第57回全日本大学サッカー選手権大会を優勝に導いた。大学4年次には主将を務めチームを牽引。リーグ戦22試合にフル出場して11アシストを記録し、アシスト王とベストイレブンに選出された。 2010年に大学を卒業し、水戸ホーリーホックへ入団。水戸では1年目からボランチで司令塔としてスターティングメンバーに定着し、正確なパスで好機を作った。2012年限りで退団。 2013年より浦安SCへ加入すると同時に、古巣・キンダー善光SCのコーチに就任。
斎藤 広野(さいとう こうや、1986年8月5日 - )は、… 斎藤 広野(さいとう こうや、1986年8月5日 - )は、埼玉県出身の元アマチュアサッカー選手。ポジションはディフェンダー。 浦和東高等学校から中央大学へ進学、大学4年時には第57回全日本大学サッカー選手権大会で優勝しベストDF賞も受賞した。 2009年横河武蔵野FCに加入し、新人ながら27試合に出場し、横河武蔵野FCの過去最高順位となる2位に貢献した。2010年に同じ東京を本拠地とするFC町田ゼルビアに完全移籍し、2シーズン過ごした。 2012年にSC相模原に移籍する も、出場試合数が少なく、2013年末をもってSC相模原との契約を満了となる。 2014年よりJ3に加盟となったグルージャ盛岡に完全移籍。
小池 悠貴(こいけ ゆうき、1986年4月18日 - )は、… 小池 悠貴(こいけ ゆうき、1986年4月18日 - )は、山梨県出身の元サッカー選手。 2009年、中央大学からヴァンフォーレ甲府に加入。2011年シーズン限りで契約満了となり、2012年1月に現役引退を発表した。 引退後の2012年4月から山梨大学の科目等履修生になり、高校体育の教員免許取得を目指すことになった。また同時に山梨学院大学附属高等学校のアシスタントコーチと実家(パン屋)の手伝いもしている。(山梨日日新聞2012年4月17日号より)現在は山梨県甲府市立甲府商業高等学校の体育教師をしている。
辻尾 真二(つじお しんじ、1985年12月23日 - )は… 辻尾 真二(つじお しんじ、1985年12月23日 - )は、大阪府堺市出身の元プロサッカー選手。ポジションはディフェンダー。 実父は実業家の辻尾敏明。 小学校年代は青英学園SCに所属し、一つ上の神山竜一とプレーした。中学年代は庭代FCでプレー。所属クラブは違うものの、同じ小中学校の3年後輩に田中明日菜がいる。 2001年、和歌山県にある高校サッカーの強豪、初芝橋本高等学校に入学する。1年先輩に酒本憲幸・初田真也がいる。2003年高3のときに第82回全国高等学校サッカー選手権大会ベスト8入りしている。 2004年、中央大学に進学。3年先輩に柴村直弥・太田康介、2年先輩に平松大志・小林優希・天羽良輔、1年先輩に園田拓也、1年後輩に小池悠貴・山形雄介、2年後輩に村田翔・小野博信・新井辰也、3年後輩に佐藤謙介・永木亮太がいる。