有名人ナビ トップページ
人物データベース×観光資源
菅

菅井洋平

すがい ようへい
Wiki ↗

菅井 洋平(すがい ようへい、1985年8月30日 - )は、栃木県足利市久保田町出身の元陸上競技選手。専門は走幅跳で、自己ベストは日本歴代6位の8m18。2015年北京世界選手権の日本代表。 栃木県足利市久保田町出身。血液型はO型。足利市立久野小学校、足利市立愛宕台中学校、群馬県立太田工業高等学校、順天堂大学卒業。チームミズノアスレティック、ミズノトラッククラブに所属し、2017年に現役を引退。 小学生時代は野球に取り組んでいたが、中学1年時に「個人競技のほうが自分には向いているかな」と思い、陸上競技部へ入部して陸上競技を始めた。走幅跳(と短距離)に取り組み、3年時には全日本中学校選手権に出場を果たしている(結果は予選敗退)。

出典:ウィキペディア「菅井洋平」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋