林堂 眞(りんどう まこと、1989年11月21日 - )は、大阪府出身の元プロサッカー選手。現役時代のポジションはディフェンダー。 習志野高校から駒澤大学に進み、主将を務めた。2011年には、夏季ユニバーシアードにユニバーシアード日本代表として出場し金メダルを獲得。 2012年、ヴァンフォーレ甲府へ入団。9月8日の天皇杯2回戦の福島ユナイテッドFC戦でプロデビュー。しかし同月26日のトレーニング中に左足第5中足骨骨折の怪我を負った影響もあり、リーグ戦の出場はなかった。2013年5月、ガイナーレ鳥取へ期限付き移籍。 2014年からは、愛媛FCへ完全移籍。 2020年からは、カターレ富山へ完全移籍。
出典:ウィキペディア「林堂眞」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
