梅村 晴貴(うめむら はるき、1995年5月14日 - )は、静岡県出身の元プロサッカー選手、曹洞宗の僧侶(林入寺副住職)。ポジションはMF。現役引退してチームスタッフを退職後に禅寺に婿入りする。 現在の姓は五藤(ごとう)だが、本文中の表記は原則「梅村」にて統一する。 6歳でサッカーを始め、ジュビロ磐田U-15に加入。2011年にU-18に昇格し、2013年には背番号10を背負った。 2014年、カターレ富山に加入、7月にJリーグ・アンダー22選抜に追加登録され、J3公式戦に2試合出場。10月に右反復性肩関節脱臼および肩関節唇損傷の手術(全治6ヶ月)を行った。 2015年7月、JFLのFCマルヤス岡崎へ期限付き移籍。
出典:ウィキペディア「梅村晴貴」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
