スポーツ選手、俳優、学者、実業家、芸能人など各界で活躍する人物情報に加え、外の言語(多言語)で紹介されている内容や、その人物にゆかりのある地の観光資源データを集めました。
舩橋 京汰(ふなはし きょうた、2005年7月31日 - )… 舩橋 京汰(ふなはし きょうた、2005年7月31日 - )は、三重県出身のサッカー選手。愛媛FC所属。ポジションはフォワード(FW) 。 地元の三重県のサッカーチームでプレー。高校進学と同時にJリーグ・ジュビロ磐田の下部組織に加入。2022年には、元日本代表で森保JAPANのコーチ 前田遼一(ジュビロOB)の下プレーする。2023年シーズン、ジュビロ磐田の2種登録メンバーとしてカップ戦3試合に出場。また、天皇杯にも1試合出場し、1得点あげている。 2024年シーズンからJリーグ・愛媛FCへ加入が内定した。加入1年目でリーグ戦13試合に出場。ただ、2年目はリーグ戦1試合の出場に留まっている。 2025年9月11日、ガイナーレ鳥取へ育成型期限付き移籍することが発表された。
後藤 啓介(ごとう けいすけ、2005年6月3日 - )は、… 後藤 啓介(ごとう けいすけ、2005年6月3日 - )は、静岡県浜松市中央区出身のプロサッカー選手。ジュピラー・プロ・リーグ・シント=トロイデンVV所属。ポジションはフォワード(FW)。日本代表。 ジュビロ磐田における、クラブ史上最年少得点記録者(17歳260日、2024年現在)。 ジュビロ磐田U-18在籍中の2022年、2種登録選手としてトップチームに登録された。この頃はセンターバックやボランチでもプレーし、どこでも起用できる超万能型になることを目標としていた。 7月20日、天皇杯4回戦の東京ヴェルディ戦で途中出場し、同じくU-18所属の伊藤猛志と共にトップチームデビューを果たした。 2023年シーズン、高校生ながらトップチームへ昇格した。
安間 帆乃香(あんま ほのか、2004年6月28日 - )は… 安間 帆乃香(あんま ほのか、2004年6月28日 - )は、静岡県磐田市出身の女子サッカー選手。静岡SSUボニータ所属。ポジションはゴールキーパー。 磐田東高等学校でプレー。高校卒業後、静岡産業大学に進学し、同大サッカー部に所属。またなでしこリーグ・静岡SSUボニータでもプレーしている。
藤原 健介(ふじわら けんすけ、2003年12月21日 - … 藤原 健介(ふじわら けんすけ、2003年12月21日 - )は静岡県出身のプロサッカー選手。ジュビロ磐田所属。ポジションはMF。 ジュビロ磐田のアカデミー出身。U-18チームに所属していた2021年6月9日、天皇杯2回戦の北海道十勝スカイアース戦で途中出場し、トップチームデビューを飾った。延長戦までもつれた4回戦のヴェルスパ大分戦では決勝ゴールをアシストし、1-0での勝利に貢献した。10月15日、2022年シーズンからのトップチーム昇格内定が発表された。 2022年11月5日、J1リーグ第34節の京都サンガF.C.戦でJリーグデビューを果たした。 2023年3月25日、ルヴァンカップの北海道コンサドーレ札幌戦でプロ初ゴールを決めた。
小野田 果歩(おのだ かほ、2003年6月30日 - )は、… 小野田 果歩(おのだ かほ、2003年6月30日 - )は、静岡県出身の女子サッカー選手、女子フットサル選手。サッカーのポジションはミッドフィルダー。 磐田東高等学校女子サッカー部でプレー。卒業後、静岡産業大学へ進学。同大サッカー部でプレー。 2022年、当時なでしこリーグ2部に所属していた静岡SSUボニータに加入。チームは2023年シーズンからなでしこリーグ1部に昇格した。 2023年9月20日、ボニータ公式SNSにて静岡SSUFukuroiFCレディースへ完全移籍することが発表された。 2023年シーズンに14得点を挙げて得点王に輝いた。 2024年6月3日時点
二俣 翔一(ふたまた しょういち、2002年10月21日 -… 二俣 翔一(ふたまた しょういち、2002年10月21日 - )は、静岡県御前崎市出身のプロ野球選手(内野手、外野手、捕手)。右投右打。広島東洋カープ所属。 御前崎市立第一小学校在学時に黒潮野球スポーツ少年団で、御前崎市立浜岡中学校在学時に小笠浜岡リトルシニアにてプレー。小学生時代のチームメイトに佐々木健がいる。 磐田東高校1年時から遊撃手でレギュラーで、2年夏に捕手に転向。3年夏の静岡県代替大会は4回戦で敗退し、甲子園出場経験はない。また救援で登板した際には140km/h超の速球を投げた。高校通算21本塁打。 2020年10月26日に行われたプロ野球ドラフト会議において広島東洋カープから育成1位指名を受け、11月19日に支度金290万円、年俸250万円(金額は推定)で仮契約した。
清田 奈央弥(せいた なおや、2001年8月25日 - )は… 清田 奈央弥(せいた なおや、2001年8月25日 - )は、神奈川県平塚市出身のサッカー選手。EDO ALL UNITED所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 横浜F・マリノスジュニアユースを経て、ジュビロ磐田U-18へ加入。2019年3月、トップチームに2種登録された。 2020年より、トップチームへ昇格した。 2022年8月1日、J3・福島ユナイテッドFCへ育成型期限付き移籍。 2023年12月4日、福島への移籍期間が満了となり退団。そして、レンタル元の磐田も契約満了で退団した。同年12月12日、Jリーグ合同トライアウトに出場。 2024年1月7日、関西サッカーリーグ2部に所属しているおこしやす京都ACに加入することが発表された。
三木 直土(みき なおと、2001年5月8日 - )は、三重… 三木 直土(みき なおと、2001年5月8日 - )は、三重県名張市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ガイナーレ鳥取所属。ポジションは、フォワード(FW)。あだ名は「ミッキー」。 2020年より、ジュビロ磐田U-18からトップチームへ昇格した。開幕戦後に新型コロナウイルスの影響でリーグ戦が延期となり、その期間中に行われたトレーニングマッチで得点を挙げるなどアピールし、6月28日に行われたJ2第2節の京都サンガF.C.戦でJリーグデビューを果たした。10月14日、第26節のV・ファーレン長崎戦でプロ入り初ゴールを決めた。 2023年12月4日、契約満了に伴い退団した。 2021年12月21日、藤枝MYFCへの育成型期限付き移籍が発表された。
岩元 ルナ(いわもと ルナ、2001年3月29日 - )は、… 岩元 ルナ(いわもと ルナ、2001年3月29日 - )は、鹿児島県出身の元プロサッカー選手。現役時のポジションはフォワード。 元サッカー選手の岩元颯オリビエは実兄。 2001年、鹿児島県出身。ジュビロ磐田U-18出身。磐田東高等学校を経て、関東学院大学に進学。 2023年、J2・ザスパクサツ群馬に加入。2024年シーズン終了後、契約満了により群馬を退団。2025年7月4日、現役引退が発表された。 サイドを主戦場とするアタッカー。スピードが特徴であり、相手DFの嫌がるスペースを取れる。PKを自ら蹴るプロ向きの性格。
近藤 壱成(こんどう いっせい、2001年1月15日 - )… 近藤 壱成(こんどう いっせい、2001年1月15日 - )は、奈良県生駒市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ザスパ群馬所属。ポジションはゴールキーパー。 2022年3月に行われたデンソーカップチャレンジサッカーにて、優勝に貢献。大会MVPを獲得。 2022年11月30日、2023シーズンよりジェフユナイテッド市原・千葉への加入が発表された。 2024年、ザスパ群馬に完全移籍。
加藤 脩平(かとう しゅうへい、1999年3月28日 - )… 加藤 脩平(かとう しゅうへい、1999年3月28日 - )は、静岡県富士市出身の元プロ野球選手(外野手)。右投左打。 小学2年生のときに田子浦ヤングファイターズ少年野球団(軟式)にて野球を始め、中学からは静岡蒲原リトルシニア(硬式)に所属。 中学卒業後は磐田東高校に進学し、1年の春季県大会から7番ライトで出場。その時、2学年先輩に齋藤誠哉と鈴木博志がいた。1年秋からはクリーンアップを務め、2年秋からエースとして二刀流で活躍した。 2016年10月20日に行われたドラフト会議にて読売ジャイアンツから育成2位指名され、支度金200万円、年俸240万円、背番号002で仮契約した。 2017年は三軍の試合にのみ出場し、79試合で、打率.177、3本塁打、21打点の成績を残した。
森岡 陸(もりおか りく、1998年11月20日 - )は、… 森岡 陸(もりおか りく、1998年11月20日 - )は、静岡県磐田市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ジュビロ磐田所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 生まれは岡山県高梁市だが、自身が幼稚園児時代に親の転勤で磐田市に移住。移住先の家はヤマハスタジアムに近く、ゴール時のアナウンスや応援の声が聞こえる位置にあった。中学時代は磐田U-15に上がれず、ジュビロSS磐田に所属。ジュビロSS磐田は「準強化」と位置付けられ、ユース昇格の可能性がほぼ無いとされていたため、卒業後は高校でサッカーを続ける予定だった。だが、中学3年時の高円宮杯第25回全日本ユース(U-15)サッカー選手権東海大会の決勝で磐田U-15を破る活躍を見せ、唯一ユースへの昇格を果たした。
山下 諒也(やました りょうや、1997年10月19日 - … 山下 諒也(やました りょうや、1997年10月19日 - )は、静岡県磐田市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ガンバ大阪所属。ポジションはフォワード(FW)。 ジュビロ磐田のアカデミー出身。高校卒業後はトップチームに昇格せず、日本体育大学に進学した。2019年の関東大学サッカーリーグ2部では12得点を挙げ、年間ベストイレブンにも選出された。 2020年2月14日、東京ヴェルディに加入することが発表された。2月23日、シーズン開幕戦の徳島ヴォルティス戦で後半35分から途中出場しプロデビュー。第12節の水戸ホーリーホック戦でプロ初得点を決めた。 2021年12月29日、横浜FCへの完全移籍が発表された。
博志(ひろし、本名:鈴木 博志〈すずき ひろし〉、1997年… 博志(ひろし、本名:鈴木 博志〈すずき ひろし〉、1997年3月22日 - )は、静岡県小笠郡大東町(現:掛川市)出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。オリックス・バファローズ所属。 大工業を営む父と、中国・大連出身の母との間に生まれる。掛川市立大坂小学校3年生直前の春休みで大坂野球少年団の練習に参加し野球を始めた。小学4年生まで守備位置は捕手だったが、小学5年生から投手へ転向した。掛川市立大浜中学校へ進学、同校の軟式野球部ではカーブを主体に抑える変化球投手として登板を重ねた。今の鈴木の代名詞となる直球に自信が芽生えてきたのは2年生から3年生にかけてだった。また、打撃も良くエース投手かつ4番打者を務めた。
上原 力也(うえはら りきや、1996年8月25日 - )は… 上原 力也(うえはら りきや、1996年8月25日 - )は、静岡県伊東市出身 のプロサッカー選手。Jリーグ・ジュビロ磐田所属。ポジションはミッドフィールダー。 2014年8月8日に、2015年よりジュビロ磐田に入団する事が発表された。同年5月6日に行われたJ3第10節AC長野パルセイロ戦で、Jリーグ・アンダー22選抜としてJリーグデビュー、翌年の2016年6月18日に行われたヤマザキナビスコカップ第5節大宮アルディージャ戦でジュビロの選手として公式戦デビューを果たした。 2018年7月19日、第16節の鹿島アントラーズ戦でJ1リーグ初得点を決めた。 2018シーズンより副主将に就任し、昨季レギュラーだった川辺駿の移籍や怪我で長期離脱となったムサエフの影響もあり、徐々にスタメン出場を増やしてシーズン後半にはレギュラーとしてチームを支えた。
齋藤 誠哉(さいとう せいや、1996年5月13日 - )は… 齋藤 誠哉(さいとう せいや、1996年5月13日 - )は、青森県弘前市出身の元プロ野球選手(投手)。左投左打。NPBでは育成選手であった。 羽田エキスパートエージェンシーとエージェント契約を結んでいる。 弘前市立和徳小学校4年生の時に野球を始め、5年生で投手になった。 青森市の青森山田中学校に進むと「青森山田シニア」でプレーした。 静岡県磐田市の磐田東高校では2年生の時、秋季静岡県大会・西部地区予選2回戦で12三振を奪ってのノーヒットノーランを達成した。3年生の時の第96回全国高等学校野球選手権大会では、静岡大会の2回戦で桐陽高校の前に敗退している。高校時代のチームメイトの同級生に鈴木博志がいて、2学年後輩には加藤脩平がいた。
齋藤 誠哉(さいとう せいや、1996年5月13日 - )は… 齋藤 誠哉(さいとう せいや、1996年5月13日 - )は、福岡ソフトバンクホークスに所属するプロ野球選手(投手)。
小野原 和哉(おのはら かずや、1996年4月19日 - )… 小野原 和哉(おのはら かずや、1996年4月19日 - )は、大阪府枚方市出身のプロサッカー選手。ポジションはディフェンダー (DF) 、ミッドフィールダー (MF) 。 ジュビロ磐田ユース出身で、ユース時代はFW登録だった。流通経済大学に進学し、サッカー部に入団、DFにコンバートされ、1年生時は社会人登録チームの流通経済大学FC(関東1部)にてプレーする。2年生時は当初流経大ドラゴンズ龍ケ崎 (JFL) でプレーし、中野雄二監督をして「あの2人(=小野原と、2学年上のDF藤原雅斗)が安定しているから、JFLは負ける気がしない」と言わしめる活躍を見せてJFL前期優勝に貢献、2年生の夏にトップチーム(学生登録チーム)に昇格。
鈴木 拳士郎(すずき けんしろう、1996年3月20日 - … 鈴木 拳士郎(すずき けんしろう、1996年3月20日 - )は、静岡県出身のプロサッカー選手。JFL・アスルクラロ沼津所属。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 アスルクラロ沼津、ジュビロ磐田のアカデミー出身。2011年、U-15日本代表に選出され、ラオス・タイ遠征に参加した。2012年6月、磐田のトップチームに2種登録された。 関西大学を経て、2018年よりカマタマーレ讃岐へ加入。 2020年、アスルクラロ沼津へ完全移籍。
梅村 晴貴(うめむら はるき、1995年5月14日 - )は… 梅村 晴貴(うめむら はるき、1995年5月14日 - )は、静岡県出身の元プロサッカー選手、曹洞宗の僧侶(林入寺副住職)。ポジションはMF。現役引退してチームスタッフを退職後に禅寺に婿入りする。 現在の姓は五藤(ごとう)だが、本文中の表記は原則「梅村」にて統一する。 6歳でサッカーを始め、ジュビロ磐田U-15に加入。2011年にU-18に昇格し、2013年には背番号10を背負った。 2014年、カターレ富山に加入、7月にJリーグ・アンダー22選抜に追加登録され、J3公式戦に2試合出場。10月に右反復性肩関節脱臼および肩関節唇損傷の手術(全治6ヶ月)を行った。 2015年7月、JFLのFCマルヤス岡崎へ期限付き移籍。
森口 壽樹 (もりぐち としき、1995年2月7日 - )は… 森口 壽樹 (もりぐち としき、1995年2月7日 - )は、日本のプロ野球審判員。審判員袖番号は2022年までは56、2023年からは27。 奈良県出身。磐田東高等学校から国士舘大学を経て2018年1月1日に日本野球機構審判部に入局。高校時代は身長186cm、体重90kgと恵まれた体格の内野手で、左の強打者として活躍。高校3年時には投手も務め、投打を牽引する存在であった[要出典]。 大学卒業後にNPBアンパイア・スクールを受講し、研修審判員として契約。四国アイランドリーグplusで経験を積んだのち、2017年12月13日に日本野球機構より育成審判員として2018年1月1日に契約することが発表された。
岩脇 力哉(いわわき りきや、1994年3月19日 - )は… 岩脇 力哉(いわわき りきや、1994年3月19日 - )は、三重県鈴鹿市出身のサッカー選手。関西2部・FC.AWJ所属。ポジションは、ゴールキーパー(GK)。 ジュビロ磐田の下部組織出身。2009年、U-15日本代表に選出され、AFC U-16選手権2010 (予選)に出場。翌2010年、AFC U-16選手権2010(本大会)のU-16日本代表のメンバー入りをしたが、主に中村航輔が起用され、出場機会はなかった。 筑波大学を経て、2016年にFC今治へ加入した。 2018年1月25日、FCティアモ枚方への移籍が発表された。 2019年、鈴鹿アンリミテッドFCへ移籍。 2023年5月8日、FC.AWJへの移籍が発表された。
前田 柊(まえだ しゅう、1993年12月2日 - )は、三… 前田 柊(まえだ しゅう、1993年12月2日 - )は、三重県四日市市出身 のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)。JFL・アトレチコ鈴鹿クラブ所属。 ジュビロ磐田U-18から神奈川大学に進学。2016年にヴァンラーレ八戸に加入した。2021年6月、宮崎遠征の最中にコロナ対策違反の不適切な行動があったとして、謹慎と減俸処分を科された。11月、2021シーズン限りでの退団が発表された。 2021年12月9日、フクダ電子アリーナで行われたJリーグ合同トライアウトに出場 した後、2022年、鈴鹿ポイントゲッターズへの移籍が決定した。
太田 一輝(おおた かずき、1993年1月27日 - )は、… 太田 一輝(おおた かずき、1993年1月27日 - )は、静岡県磐田市出身の元サッカー選手。ポジションはMF。 関東学院大学から2015年にアスルクラロ沼津に加入した。 2019年1月、現役引退が発表された。
内田 恭兵(うちだ きょうへい、1992年11月5日 - )… 内田 恭兵(うちだ きょうへい、1992年11月5日 - )は、静岡県三島市出身の元サッカー選手。現役時代のポジションはDF。 ジュビロ磐田のアカデミーの出身。2011年に関西大学に入学してサッカー部に入部。2014年には全日本大学選抜に選出された。 2015年より京都サンガF.C.に入団した。 2018年よりAC長野パルセイロに加入した。2021年シーズン終了をもって現役引退。
清水 貴文(しみず たかふみ、1992年6月30日 - )は… 清水 貴文(しみず たかふみ、1992年6月30日 - )は、群馬県出身のサッカー選手。ポジションはMF。 2014年4月25日に、2015年よりジュビロ磐田に入団する事が発表された。また、2014年6月10日から12月まで特別指定選手として、磐田に所属(背番号は36)。 2015年2月8日に行われたJリーグ・スカパー! ニューイヤーカップ・清水エスパルス戦で途中出場し、決勝ゴールを決めた。同年4月26日に行われたJ2第9節・ジェフユナイテッド市原・千葉戦でJリーグデビューを飾り、8月29日に行われた天皇杯1回戦・北陸大学戦では公式戦初ゴールを決めた。ルーキーイヤーは中盤戦までスーパーサブとして出場機会を得た。
縣 豪紀(あがた ごうき、1992年1月19日 - )は、日… 縣 豪紀(あがた ごうき、1992年1月19日 - )は、日本の俳優。静岡県出身。ATGファクトリー所属。 小学校3年からバレーボールをはじめ、バレーボール特待生として静岡県私立磐田東高等学校に進学。高校1年のときには全国私学大会に出場。理学療法士を目指し大学に進学するも、在学中に俳優になることを決意し上京。2016年5月にミシェルエンターテイメントに所属。2022年、ATGファクトリーに移籍。 身長は181cm、スリーサイズはB92cm、W72cm、H84cm。 特技はバレーボールで10年を超える長いキャリアがある。また稽古として殺陣も得意とし、桜月流第一師範の松木史雄に師事している。
上村 岬(うえむら みさき、1991年10月28日 - )は… 上村 岬(うえむら みさき、1991年10月28日 - )は、三重県出身の元サッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。 2014年にジュビロ磐田に入団。2015年4月1日に行われたJ2第5節栃木SC戦で、後半44分に宮崎智彦と代わって出場し、Jリーグデビューを飾った。 2016年1月24日にFC今治へ期限付きする事が発表された。開幕戦の中村クラブ戦からスタメンで出場し、4月10日に行われた第2節のFC徳島セレステ戦では初ゴールを挙げている。2017年からFC今治に完全移籍により加入した。 2019年もってFC今治を退団。 2020年より、Cento Cuore HARIMAへ入団。 2022年11月19日、現役引退を発表。
小川 大貴(おがわ だいき、1991年10月16日 - )は… 小川 大貴(おがわ だいき、1991年10月16日 - )は、静岡県富士市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・松本山雅FC所属。ポジションはDF。 2014年にジュビロ磐田に入団。同年10月26日に行われたJ2第38節・京都サンガF.C.戦でJリーグデビュー。 2016年4月24日に行われたJ1 1stステージ第8節・サガン鳥栖戦でJ1初出場を果たしたが、同年6月に右膝前十字靭帯損傷、半月板損傷の負傷。トレーニング合流まで約6か月の診断を受け、シーズンを通した活躍は出来なかった。 2018年4月21日、J1第9節・ベガルタ仙台戦でJリーグ初得点となる強烈なミドルシュートを叩き込み、チームの勝利に貢献した。
石間 寛人(いしま ひろと、1990年10月3日 - )は、… 石間 寛人(いしま ひろと、1990年10月3日 - )は、静岡県袋井市出身の元サッカー選手。ポジションは、ディフェンダー。
大畑 拓也(おおはた たくや、1990年5月28日 - )は… 大畑 拓也(おおはた たくや、1990年5月28日 - )は、三重県伊勢市出身のサッカー選手。ポジションはゴールキーパー(GK)。 2009年シーズン、ジュビロ磐田ユースよりトップチームへ昇格。 2010年12月5日に磐田から順天堂大学へ進学することが発表された。 2015年、アスルクラロ沼津へ加入。2016年をもって沼津を退団した。 2017年よりSC相模原に加入。 2019年より藤枝MYFCへ完全移籍。 2020年12月8日、契約満了による退団が発表された。 2021年2月1日、エリース東京FCへの加入が発表された。
原田開(はらだ かい、1990年2月2日 - )は、静岡県出… 原田開(はらだ かい、1990年2月2日 - )は、静岡県出身のサッカー選手である。JFL・Honda FC所属。ポジションはMF。
山本 康裕(やまもと こうすけ、1989年10月29日 - … 山本 康裕(やまもと こうすけ、1989年10月29日 - )は、静岡県浜松市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・松本山雅FC所属。ポジションはミッドフィールダー。 父親は野球をしていたが、Jリーグが開幕した頃だったことから身近だったサッカーを始める。中学時からジュビロ磐田の育成部門に所属し、高校2年生時でトップチームにデビュー。16歳と11ヶ月24日でのトップチーム出場は磐田史上最年少の出場記録であった(2023年4月に川合徳孟が更新)。プロ初出場の大分戦、2試合目となったFC東京戦はどちらも一人少ない状況での途中出場であったが、トップの選手たちに劣らない落ち着いたプレーを披露するなど、強心臓ぶりを遺憾なく発揮した。
押谷 祐樹(おしたに ゆうき、1989年9月23日 - )は… 押谷 祐樹(おしたに ゆうき、1989年9月23日 - )は、静岡県出身の元プロサッカー選手。ポジションはフォワード。 2008年に下部組織から磐田に入団後、2009年7月から2011年までFC岐阜に期限付き移籍をし、2012年に磐田に復帰。その後、2013年にファジアーノ岡山に期限付き移籍をし、2014年は、そのまま岡山に完全移籍することが決まった。 岡山でも岐阜時代に引き続いてストライカーとしての活躍を見せ、前述の完全移籍加入が決定した2014年シーズンには自身初となる2桁得点を達成した。 2016年12月、名古屋グランパスに完全移籍で加入。 2018年7月、徳島ヴォルティスに完全移籍。 2021年、藤枝MYFCへ完全移籍。
須崎 恭平(すざき きょうへい、1989年6月21日 - )… 須崎 恭平(すざき きょうへい、1989年6月21日 - )は三重県津市出身の元サッカー選手である。ポジションはDF。 2008年、磐田ユースの山本康裕、押谷祐樹と共にトップチーム昇格。2009年7月からはFC岐阜に期限付き移籍してリーグ戦初出場を果たした。2010年、中京大学へ進学した。 現在は菊川南陵高等学校の体育教師を務めている。
松本 拓也(まつもと たくや、1989年2月6日 - )は、… 松本 拓也(まつもと たくや、1989年2月6日 - )は、静岡県沼津市出身の元プロサッカー選手、サッカー指導者。ポジションはゴールキーパー。 2011年、特別指定選手としてプレーしていた湘南ベルマーレに加入するが、新加入のGK西部洋平の活躍もあり、トップチームでの出場機会はなかった。 同年7月、出場機会を求め川崎フロンターレへ期限付き移籍するも、同年限りで期限付き移籍期間満了となり川崎を退団。 2012年、湘南に復帰。この年は阿部伸行、金永基とのポジション争いの結果、ほとんどの試合でのベンチ入りもあったが、リーグ戦・天皇杯はそれぞれ1試合に留まった。 2013年からギラヴァンツ北九州に完全移籍。
吉崎 清生(よしざき すごう、1988年10月31日 - )… 吉崎 清生(よしざき すごう、1988年10月31日 - )は、静岡県出身のサッカー選手。ポジションは、ディフェンダー。
中島 良輔(なかしま りょうすけ、1988年4月28日 - … 中島 良輔(なかしま りょうすけ、1988年4月28日 - )は、岐阜県関市出身の元サッカー選手である。ポジションはMF。
和田 新吾(わだ しんご、1987年8月7日 - )は、静岡… 和田 新吾(わだ しんご、1987年8月7日 - )は、静岡県浜松市出身の日本の元サッカー選手。ポジションはグランパス時代はMF。2007年シーズン後退団、その後静岡産業大学に進学した。現在は磐田東高校女子サッカー部を率いている
小嶋 健太(こじま けんた、1987年5月12日 - )は、… 小嶋 健太(こじま けんた、1987年5月12日 - )は、静岡放送(SBS)の社員。元アナウンサー。妻はフリーアナウンサーの大槻有沙 静岡県磐田市出身。磐田東高等学校、専修大学商学部マーケティング学科卒業。
萩原 洪拓(はぎわら ひろたく、1986年7月11日 - )… 萩原 洪拓(はぎわら ひろたく、1986年7月11日 - )は、静岡県出身のフットサル選手で元プロサッカー選手。サッカー選手時代のポジションはミッドフィールダー。
八田 直樹(はった なおき、1986年6月24日 - )は、… 八田 直樹(はった なおき、1986年6月24日 - )は、三重県伊勢市出身の元プロサッカー選手。現役時代のポジションはゴールキーパー(GK)。 プロ入りから19年間(下部組織時代を含めると22年間)、ジュビロ磐田一筋でプレーしたバンディエラ。 U-15代表では不動の正GKとして活躍。高校進学時に地元三重県を離れてジュビロ磐田ユースに加入。1年上の松井謙弥の存在によりなかなか出場機会に恵まれなかったが、3年時は不動の正GKとして全日本ユース選手権準優勝に貢献した。 プロ入り後は日本代表の川口能活の存在などもありなかなか出番に恵まれなかったが、2009年は松井が移籍し、さらに川口が第26節の京都サンガF.C.戦で負傷離脱したことにより、急遽正GKとなった。
森下 俊(もりした しゅん、1986年5月11日 - )は、… 森下 俊(もりした しゅん、1986年5月11日 - )は、三重県出身のサッカー指導者。元サッカー選手。現役時代のポジションはDF。ジュビロ磐田ユース出身。磐田東高校卒業。 磐田ユースでは3バックの中央として不動のレギュラーであった。またサイドバックとしてプレーでき、ユース代表を率いた大熊清からは磐田ユース時代に何度か招集されている。 昇格した2005年はシーズン序盤から怪我人が続出したため、早い時期から最終ラインのメンバーに抜擢され、3月のアジアチャンピオンズリーグでベンチ入り。5月の深圳戦で初出場を飾り1対1の強さと巧さを発揮して敵のFWを封じた。またナビスコカップやリーグ戦最終戦での神戸戦ではスタメンでも出場している。
上田 康太(うえだ こうた、1986年5月9日 - )は、東… 上田 康太(うえだ こうた、1986年5月9日 - )は、東京都青梅市出身の元プロサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 小学生時代はヴェルディ川崎の下部組織である読売サッカークラブで、中学時代は柏レイソル下部組織でプレーしたが、高校からは磐田のユースチームに加入。3年次は当時トップチームの中心選手だった名波浩と同じ7番を背負いキャプテンを務め、トップ下や左サイドでもプレーをしていたが、基本ポジションは当時からミッドフィールダー(ボランチ)であった。 2005年にジュビロ磐田のトップチームに昇格。翌2006年の夏からレギュラーに定着した。中盤の底やトップ下、更にはそのサイドチェンジ能力を買われて左サイドバックでの起用も多かった。
藤井 貴(ふじい たかし、1986年4月28日 - )は愛知… 藤井 貴(ふじい たかし、1986年4月28日 - )は愛知県知多郡武豊町出身の元サッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)。
船谷 圭祐(ふなたに けいすけ、1986年1月7日 ‐ )は… 船谷 圭祐(ふなたに けいすけ、1986年1月7日 ‐ )は、三重県松阪市出身の元サッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。 中学時代のFC松阪ではパスよりもむしろ「どこまでもドリブルで突き進む」といわれたほどのドリブラーであった。その後、ジュビロ磐田ユースに入り、2004年にトップチームに加入。磐田ユースの同期には松井謙弥がいた。 2004年には、U-19日本代表としてAFCユース選手権2004に出場。準決勝戦で、ヘッドで得点するなど活躍し、日本の3位入りに貢献した。2005 FIFAワールドユース選手権では、本田圭佑を筆頭とするU-20日本代表に選出された。しかしながら、所属クラブでは途中出場が多く、スタメンに定着することは出来なかった。
渡辺 大剛(わたなべ はるひさ、1981年(昭和56年)8月… 渡辺 大剛(わたなべ はるひさ、1981年(昭和56年)8月25日 - 2012年(平成24年)12月26日)は、日本の冒険家、登山家である。22歳292日で達成した七大陸最高峰登頂は日本人の中では、2番目に若い記録である。 静岡県周智郡森町出身。磐田東高等学校に入学。高校2年の冬、自転車で単独日本縦断(静岡〜四国〜岡山)をした。九州産業大学芸術学部写真学科に入学後、山岳部に在籍し、本格的に登山を始めた。2002年、シルクロードを旅し、ヘルディンに日本人として初めて登頂した。 世界各地を巡る旅をしていた同年9月、アフリカ最高峰のキリマンジャロに登頂したのを機に、七大陸最高峰登頂を目指すようになり、2003年には、2月に南米アコンカグア、6月に新欧州エルブルース、旧欧州モンブラン、同7月にオセアニアコジウスコと立て続けに登頂した。
EXILE AKIRA(エグザイル アキラ、1981年8月2… EXILE AKIRA(エグザイル アキラ、1981年8月23日 - )は、日本のダンサー、俳優。EXILE、EXILE THE SECONDのメンバー。RATHER UNIQUEの元メンバー。神奈川県大和市出生、静岡県磐田市出身。血液型はA型。妻は台湾人モデルの林志玲。 神奈川県大和市で生まれ、3歳から静岡県磐田市で暮らす。磐田市立富士見小学校、磐田市立城山中学校、磐田東高等学校を卒業。 小学3年からサッカーを始め、サッカー推薦で高校に進学。イギリス遠征も経験したが、レギュラーではなかったことから高校3年で辞める。サッカー推薦で大学に内定していたが辞退し、16歳から始めていたダンスに移行。18歳の時に上京した。
AKIRA(アキラ、1981年8月23日 - )は、日本のダ… AKIRA(アキラ、1981年8月23日 - )は、日本のダンサー、俳優。EXILE、EXILE THE SECONDのパフォーマー。元RATHER UNIQUE。
藤ヶ谷 陽介(ふじがや ようすけ、1981年2月13日 - … 藤ヶ谷 陽介(ふじがや ようすけ、1981年2月13日 - )は、静岡県浜松市中央区出身の元プロサッカー選手。ポジションはゴールキーパー。 幼少時は父親の影響で野球をやっていた。小学校3年次に中ノ町小学校へ転校したが中ノ町サッカースポーツ少年団の指導者でもあった担任教員に誘われてサッカーを始める。同少年団ではフォワードからゴールキーパーまで全てのポジションを経験した。小学校4年次には浜松市の選抜チームである浜松JFCにゴールキーパーとして選出され、以後重要な試合の際はゴールキーパーとして試合に出た。進学先の天竜中学校サッカー部以降はゴールキーパーに専念。中学生の頃は静岡県西部選抜にも選抜され少しずつゴールキーパーとしてプレーする面白さを感じたという。