鈴木 雄大(すずき ゆうた、1989年10月16日 - )は、北海道札幌市出身の元プロアイスホッケー選手、アイスホッケー指導者。 弟もプロアイスホッケー選手の鈴木健斗。 幼少期にアイスホッケーを始め、高校は北海高校に進学し、大学は中央大学に進学する。 大学での実績を評価され卒業後、アジアリーグアイスホッケーのH.C.栃木日光アイスバックスに所属。2014-2015年全日本選手権優勝。その後、2017年に退団。 栃木退団後の2017年、デミョン・キラーホエールズに入団。移籍初年度に得点王を獲得し、札幌市出身のアイスホッケー選手では初めての得点王になる。同時にベスト6でベストFWも受賞。 2019年チーム解体と共に退団。
出典:ウィキペディア「鈴木雄大 (アイスホッケー)」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
