三原 向平(みはら こうへい、1989年12月8日 - )は、香川県出身のサッカー選手。ポジションは、ディフェンダー(DF)、ミッドフィールダー(MF)。 中田英寿に憧れてサッカーを始めた。丸亀東中学校、尽誠学園高校時代はFWとしてプレーし、神奈川大学進学後にDFに転向。 2012年、湘南ベルマーレへ入団。2013年、愛媛FCへ期限付き移籍。2015年より愛媛へ完全移籍。2017シーズン限りで契約満了に伴い退団。同年12月に行われたJリーグ合同トライアウトに出場。 2018年、VONDS市原へ移籍。シーズン終了後に退団した。 2019年、南葛SCへ完全移籍。2021年シーズン、関東サッカーリーグ2部ベストイレブンを受賞。
出典:ウィキペディア「三原向平」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
