長谷川 豊喜(はせがわ とよき、1986年4月18日 - )は、熊本県出身のサッカー指導者・元サッカー選手。現役時代のポジションはディフェンダー。 2005年に熊本県のルーテル学院高校から、サガン鳥栖に入団。主に攻撃的MFとして出場し、初出場から2試合連続ゴールを決めるなど、1年目から活躍した。2006年には右SBにコンバートされ、レギュラーとして活躍した。 2008年シーズンを以って鳥栖との契約が満了。2009年より当時大分県リーグ1部に所属したHOYO Atletico ELAN(現:ヴェルスパ大分)に移籍。2018年は原一生が現役を引退した為クラブ最古参選手となったが、2試合の出場に留まり同年限りで現役を引退。
出典:ウィキペディア「長谷川豊喜」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
