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白木正博

しらき まさひろ
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白木 正博(しらき まさひろ、1885年11月3日 - 1960年11月2日)は、日本の医学者(産科学・婦人科学)。日本の産婦人科学界の父と呼ばれ、子宮がん治療に初めて放射線を採用したことで知られる。白木博次は次男。

出典:ウィキペディア「白木正博」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋