スポーツ選手、俳優、学者、実業家、芸能人など各界で活躍する人物情報に加え、外の言語(多言語)で紹介されている内容や、その人物にゆかりのある地の観光資源データを集めました。
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政治家・議員
3人
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野球
2人
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漫画家
1人
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3
俳人・歌人
1人
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3
自転車
1人
※有名人ナビに登録されている10人を職業別に数えました。複数の職業を持つ人は、それぞれの職業に数えています。
澁谷 純希(しぶや じゅんき、2006年11月25日 - )… 澁谷 純希(しぶや じゅんき、2006年11月25日 - )は、北海道帯広市出身のプロ野球選手(投手・育成選手)。左投左打。北海道日本ハムファイターズ所属。 帯広市立豊成小学校3年生のときに『豊成ファイターズ』で野球を始め、帯広市立南町中学校では軟式野球部でプレー。 帯広農業高校へ進学し、2年秋まで野手に専念した。1年秋に左足首を骨折。さらに、2年春から違和感を感じていた左肘神経麻痺の手術を2年夏の大会後に受けた。2年秋の大会後から徐々に本格的な投球練習を開始し、3年春の十勝支部予選1回戦(対帯広柏葉)で公式戦初登板。3年夏は十勝支部予選決勝(対帯広大谷)で敗退し、公式戦登板は4試合のみであった。
桑井 亜乃(くわい あの、1989年10月20日 - )は、… 桑井 亜乃(くわい あの、1989年10月20日 - )は、ラグビーユニオンの日本人レフェリー。元日本代表選手で、15人制女子日本代表キャップ数は1、セブンズ女子日本代表キャップ数は32。 2008年、帯広農業高校卒業後、中京大学に入学する。なお帯広農業高校時代、円盤投をやっていて国体で入賞を果たした。 推薦で中京大学へ進学し、陸上の投てき種目の選手として先輩にあたる室伏広治とともに練習していた。 2012年、中京大学卒業後ラグビーに進むことを決意していったんラグビーに理解のある会社に就職したが、日本代表候補に入ったのを機に立正大学大学院へ進学。Rugirl-7に加入しラグビーを始めた。 2013年3月22日、香港女子セブンズ2013に出場し7人制女子日本代表として初キャップを得る。
山本 幸平(やまもと こうへい、1985年8月20日 - )… 山本 幸平(やまもと こうへい、1985年8月20日 - )は、北海道幕別町出身の自転車競技、マウンテンバイク(MTB)・クロスカントリー(XC)選手。北海道帯広農業高等学校、国際自然環境アウトドア専門学校出身。兄の山本和弘は元MTBクロスカントリー(XC)選手で現在はマスターズクラスの全日本チャンピオン。妻は、元トライアスロン選手の田中敬子。
宮内優(みやうち まさる、1984年6月13日 - )は、日… 宮内優(みやうち まさる、1984年6月13日 - )は、日本のボブスレー選手。バンクーバー五輪代表選手。 北海道出身。2003年3月北海道帯広農業高等学校卒業。2007年3月日本大学文理学部体育学科卒業。(株)モンテローザ所属。 本来は円盤投の選手であって、高校3年生でのインターハイでは円盤投げの他ハンマー投、砲丸投の選手として出場し、円盤投げで3位。社会人になってからの2009年日本陸上競技選手権大会でも円盤投げで3位、2009年円盤投げ日本ランキング5位であった。結婚報告で母校を訪れた際に勧誘を受け、冬季種目の選手に転向した。
荒川 弘(あらかわ ひろむ、1973年〈昭和48年〉5月8日… 荒川 弘(あらかわ ひろむ、1973年〈昭和48年〉5月8日 - )は、日本の漫画家。女性。 北海道広尾郡忠類村(現・中川郡幕別町)生まれ、姉3人、弟1人の5人姉弟。 農業高校卒業(参照:アニメ「百姓貴族」11頭目)。その後、弟が高校卒業するまでの7年間、家業の酪農と畑作農業を手伝いながら、「エドモンド荒川」のペンネームで、『ゲーメスト』内のイラストや『コミックゲーメスト』(共に新声社)の投稿4コマ漫画を手がけていた。 また、「ちきんぢょーぢ」のペンネームで、光栄(現・コーエーテクモゲームス)から出ていた歴史投稿誌「歴史パラダイス」にも、イラストや4コマ漫画などを投稿していた。当時の一部の作品のリメイクは、『三国志魂』に掲載されている。
山田 博一(やまだ ひろかず、1968年4月30日 - )… 山田 博一(やまだ ひろかず、1968年4月30日 - )は、北海道出身の元プロ野球選手(外野手)。 帯広農業高時代は、野球の傍ら冬はアイスホッケーの選手として活躍していた。『ニュースステーション』(テレビ朝日系列)では「帯広農業の山田君」の密着取材が何度か放送された。 日本大学へのアイスホッケー推薦が内定していたが、1986年オフにドラフト外で横浜大洋ホエールズに入団。一軍公式戦への出場がないまま、1990年限りで現役を引退。
小野 信次(おの しんじ、1948年〈昭和23年〉7月11日… 小野 信次(おの しんじ、1948年〈昭和23年〉7月11日 - )は、日本の政治家。音更町長(3期)。 音更町議会議員(5期)などを歴任した。 1948年(昭和23年)7月11日、北海道河東郡音更町で生まれる。 北海道帯広農業高等学校を経て酪農学園短期大学を卒業。 1999年(平成11年)5月、音更町議会議員選挙に出馬し、初当選。2011年5月より音更町議会議長を務めた。 2017年(平成29年)3月28日、寺山憲二の任期満了に伴う音更町長選挙に出馬し、無投票で初当選。 2021年(令和3年)3月23日、自身の任期満了に伴う音更町長選挙に出馬し、無投票で再選。 趣味は音楽、絵画鑑賞、読書、ボウリング。
時田 則雄(ときた のりお、1946年9月24日 - )は、… 時田 則雄(ときた のりお、1946年9月24日 - )は、日本の歌人。十勝で農業を営みながら、文芸活動を行っている。 北海道帯広市生まれ。北海道帯広農業高等学校在学中から短歌を詠み始める。帯広畜産大学別科草地畜産専攻修了。 1964年、短歌結社「辛夷社」に入会。1980年、角川短歌賞受賞を皮切りに、1982年現代歌人協会賞、1987年北海道新聞短歌賞、1999年短歌研究賞、2009年読売文学賞および芸術選奨文部科学大臣賞など、数多くの受賞歴を持つ。 1992年、大塚陽子の後を引き継ぎ、『辛夷』編集発行人を務めたが、2011年に退会。2015年、同人誌『劇場』を創刊。北海道新聞「日曜文芸」選者。
小林 恒人(こばやし つねと、1938年1月22日 - 20… 小林 恒人(こばやし つねと、1938年1月22日 - 2020年2月18日)は、日本の政治家。衆議院議員(4期)。従四位。 川西農業高校卒業後、国鉄釧路鉄道管理局に入局。のち国労札幌地方本部副委員長を務め、本籍地および住民票を小樽市に移した。 島本虎三の勇退に伴い、1979年10月の第35回衆議院議員総選挙で日本社会党公認で北海道1区から立候補したが落選。翌1980年6月の第36回衆議院議員総選挙で初当選を果たした。得票数は同じ北海道1区で立候補した社会党の現職、横路孝弘を上回った。1983年12月第37回衆議院議員総選挙、1986年7月第38回衆議院議員総選挙、1990年2月第39回衆議院議員総選挙でも再選された。
中川 一郎(なかがわ いちろう、1925年〈大正14年〉3月… 中川 一郎(なかがわ いちろう、1925年〈大正14年〉3月9日 - 1983年〈昭和58年〉1月9日)は、日本の政治家。衆議院議員。自由民主党の派閥・自由革新同友会の領袖。正三位勲一等。 農林大臣(第49代)、農林水産大臣(初代)、科学技術庁長官(第35代)、原子力委員会委員長(第35代)。 「北海のヒグマ」と呼ばれ、タカ派議員として知られていた。財務大臣兼内閣府特命担当大臣(金融担当)などを務めた中川昭一は長男。参議院議員を務めた中川義雄は実弟。 北海道広尾郡広尾町に農業・中川文蔵、セイの長男として生まれた。祖父・五八郎の時代に富山県福光町から北海道の広尾郡広尾村にある山奥の開拓地に移住した農民の出である。