スポーツ選手、俳優、学者、実業家、芸能人など各界で活躍する人物情報に加え、外の言語(多言語)で紹介されている内容や、その人物にゆかりのある地の観光資源データを集めました。
岡本 恭佑(おかもと きょうすけ、2004年3月9日 - )… 岡本 恭佑(おかもと きょうすけ、2004年3月9日 - )は、日本のプロボクサー。福岡県北九州市出身。HKスポーツボクシングジム所属。第69代日本フェザー級王者。 北九州高校卒業後、九州国際大学に入学。 2022年3月13日、佐賀県のSAGAサンライズパークにて新井志道(黒崎KANAO)とフェザー級4回戦を行い、4回判定3-0(40-33、39-34、38-35)の判定勝ちを収めプロデビュー戦を白星で飾った。 2022年4月17日、佐賀県のSAGAサンライズパークにて中嶺悟(ビッグアーム)と2022年度西部日本フェザー級新人王準決勝を行い、3回1分5秒KO勝ちを収め西部日本新人王を獲得した。 2022年10月2日、うるま市の石川多目的ホールにて富平謙伸(中日)と2022年度中日本・西部日本フェザー級新人王対抗戦を行うも、4回判定1-0(38-38×2、39-37)の引き分けに終わった。
渡辺 翔太(わたなべ しょうた、2000年10月29日 - … 渡辺 翔太(わたなべ しょうた、2000年10月29日 - )は、福岡県北九州市小倉北区出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。東北楽天ゴールデンイーグルス所属。 北九州市立桜丘小学校3年生の時からソフトボールを始めた。 北九州市立富野中学校時代は八幡東ボーイズ(硬式野球のクラブ)に所属し、遊撃手、投手を務めていた。中学校2年生の時からパームボールを投げるようになった。 福岡県立北九州高等学校では2年生の秋からエースとなった。3年夏の全国高等学校野球選手権福岡大会(北福岡大会)では、福岡県立東筑高等学校や自由ケ丘高等学校などに勝利し、ノーシードからベスト4まで進出する立役者となった。 九州産業大学に進学。
石橋 桃子(いしばし ももこ、1998年6月5日 - )は、… 石橋 桃子(いしばし ももこ、1998年6月5日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 福岡県福岡市出身。2人姉妹の次女。小学1年生のとき、姉の影響を受けバレーボールを始めた。 2016年12月7日、デンソーエアリービーズへの入団内定が発表された。同期入団は朝日優衣、積山春花、兵頭由希ら。 2022年夏、郡山合宿中に右アキレス腱を断裂し全治6カ月の負傷をした。 2023年、2022-23シーズンをもって現役を引退した。 2024年にウルフドッグス名古屋の小山貴稀と結婚した。 V.LEAGUEの個人成績は下記の通り(ファイナルステージ、VCup含む)。
福森 耀真(ふくもり ようま、1997年9月27日 - )は… 福森 耀真(ふくもり ようま、1997年9月27日 - )は、千葉県市川市出身の元プロ野球選手(投手)。右投右打。 柏市立豊小学校1年時に野球を始め、4年時に福岡県北九州市に転居し、北九州市立守恒中学校で野球を続けた。 福岡県立北九州高等学校では1年夏からベンチ入りし秋からエースとなるも、3年夏は県大会4回戦で敗退し甲子園出場はなかった。 九州産業大学では1年春からベンチ入りし、4年次は福岡六大学リーグ戦の春夏連覇に貢献。4年秋はMVPとベストナインを獲得した。リーグ戦の通算成績は、27試合に登板し、11勝1敗、防御率2.15。 2019年10月17日に行われたドラフト会議では、東北楽天ゴールデンイーグルスから5位指名を受け、11月18日に契約金3500万円、年俸700万円で仮契約した。
金森 晴香(かなもり はるか、1996年4月9日 - )は、… 金森 晴香(かなもり はるか、1996年4月9日 - )は、日本の元女子バレーボール選手、指導者である。 福岡県北九州市出身。3人姉弟の次女。小学5年生のとき、母の影響を受け自身もバレーボールを始めた。 2015年1月31日、久光製薬スプリングス公式サイトで入団内定が発表された。同期入団は兒玉仁美、浮島杏加子。 2017年5月12日、タイのナコンラチャシマで同月13日~21日にかけて開催される第2回アジアU-23女子バレーボール選手権へ出場する代表メンバーに選出。日本代表チームの優勝に貢献した。 2017年9月8日、日本バレーボール協会により同月10〜17日まで開催される第3回世界U-23女子選手権大会の日本代表メンバーに選出。
田井中 啓彰(たいなか ひろあき、1984年3月27日 - … 田井中 啓彰(たいなか ひろあき、1984年3月27日 - )は、日本の元ラグビー選手。2016年現在トップリーグキヤノンイーグルスのアシスタントバックスコーチを務めている。 小学1年生からラグビーを始めた。 2002年、北九州高校卒業後、関東学院大学に入る。 2006年、関東学院大学卒業後、三洋電機ワイルドナイツに加入。同年9月9日に行われたジャパンラグビートップリーグ第2節のセコムラガッツ戦に途中出場で公式戦初出場を果たす。 2011年、キヤノンイーグルスに加入。 2015年、現役を引退し、キヤノンイーグルスのコーチに就任した
上本 茂基(うえもと しげき、1983年9月1日 - )は、… 上本 茂基(うえもと しげき、1983年9月1日 - )は、日本のラグビー選手。 ラグビーを始めたきっかけは家の近くにラグビースクールがあったことから。 2002年、北九州高校卒業後、福岡大学に入る。 2006年、福岡大学卒業後、コカ・コーラウエストレッドスパークス(現・コカ・コーラレッドスパークス)に加入。同年12月23日に行われたジャパンラグビートップリーグ第11節のリコーブラックラムズ戦にて先発出場で公式戦初出場を果たす。 2017年、コカ・コーラレッドスパークスを退団した。
柴原 洋(しばはら ひろし、1974年5月23日 - )は、… 柴原 洋(しばはら ひろし、1974年5月23日 - )は、福岡県北九州市小倉北区出身の元プロ野球選手(外野手、左投左打)、野球解説者、野球評論家。九州共立大学特別客員講師。北九州市スポーツ大使。芸能事務所パインズと業務提携。 北九州高校時代は「4番・エース」として、3年春の九州大会でベスト8の成績を残した。その後、九州共立大学に進学と同時に野手転向。福岡六大学で首位打者を4回、本塁打王を3回、打点王を4回、MVPを2回、ベストナイン6回をそれぞれ獲得。リーグ戦通算成績は85試合出場、330打数137安打。打率.415、21本塁打、96打点。4年春の大学選手権では決勝で井口忠仁(ダイエー同期入団)が主将の青学大と対戦し、準優勝。
お宮の松(おみやのまつ、1973年6月24日 - )は、日本… お宮の松(おみやのまつ、1973年6月24日 - )は、日本のお笑い芸人、俳優、リングアナウンサー。たけし軍団メンバー。2019年までオフィス北野に所属していた。本名は佐藤 勝(さとう まさる)。福岡県出身。 福岡県立北九州高等学校卒業。高校時代は野球部に入部しセンターでレギュラーを務めていたが、1年後輩の柴原洋にセンターのポジションを譲り、レフトにコンバートされた。 ビートたけしに弟子入りし、たけし軍団の団員として活動。芸名の由来は熱海市の「お宮の松」。漫才コンビ「北京ゲンジ」を結成し、2005年に解散。 テレビ東京の深夜バラエティ番組『出動!ミニスカポリス』の司会をはじめとするバラエティ番組で活動するほか、師匠である北野武(ビートたけし)が監督を務めた映画『キッズ・リターン』『HANA-BI』『座頭市』などに俳優として出演。
山本 浩之(やまもと ひろゆき、1966年5月31日 - )… 山本 浩之(やまもと ひろゆき、1966年5月31日 - )は、福岡県北九州市出身の元車いす陸上競技選手。 20歳の時、バイク事故がもとで脊髄を損傷して下半身麻痺となり、車いす生活となった。退院と同時に車いすバスケットボールに取り組み、10年ほどして車いすマラソンに転向した。パラリンピックや国際大会で日本代表選手として活躍した。 その一方で、2011年に高校生だった息子(妻の連れ子)を飲酒運転による事故で亡くしたことから、妻と共に被害者遺族の立場で飲酒運転撲滅に向けた活動を続けている。 年齢が50代になっても車いすマラソンの大会に出場を続けていたが、2021年の第40回記念大分国際車いすマラソンへの出場に向けて練習していた10月、心臓に痛みを感じ、心筋梗塞の疑いで入院した。
片山 彰(かたやま あきら、1961年7月22日 - )は、… 片山 彰(かたやま あきら、1961年7月22日 - )は、元競輪選手。日本競輪学校(以下、競輪学校)第52期生。登録地は福岡県。師匠は三芳恒雄。ホームバンクは小倉競輪場。 福岡県立北九州高等学校を経て競輪学校第52期生となる。同校在校時代、69勝を挙げた。 1983年9月3日、門司競輪場でデビューし1着。後2走も勝ち、デビュー場所で完全優勝を果たした。1988年の競輪祭・全日本競輪王戦(小倉競輪場)では決勝に進出(5着)。 2012年7月6日、当時50歳の年齢だった小松島競輪場の開設記念(GIII)第1レースで勝利を挙げた。2013年9月7日、大垣競輪場第6レース(A級特一般・6着)を最後に、2013年9月17日に引退。
深見 亮介(ふかみ りょうすけ、1956年8月20日 - )… 深見 亮介(ふかみ りょうすけ、1956年8月20日 - )は、日本の俳優である。旧芸名及び本名:深見 博(ふかみ ひろし)。ロットスタッフ所属。 福岡県小倉市(現:北九州市小倉南区)出身。日本大学芸術学部放送学科在学中に俳優デビューする。以降映画・テレビ・舞台と幅広く活躍中。北九州市観光大使でもある。 PART2第12話「盲導犬は見た!殺人トリックと娘の涙」(1998年1月7日) - 佐川康夫
清水 健太郎(しみず けんたろう、1952年〈昭和27年〉1… 清水 健太郎(しみず けんたろう、1952年〈昭和27年〉10月11日 - )は、日本の歌手、俳優。愛称はシミケン。福岡県小倉市(現:北九州市小倉北区)出身。身長175cm。オフィスKS所属。かつては、田辺エージェンシーやニューセンチュリーレコードに所属していた。 福岡教育大学附属小倉小学校、福岡教育大学附属小倉中学校、福岡県立北九州高等学校、足利工業大学工学部建築学科卒業。 大学生時代に北九州市小倉魚町の東映会館前でスカウトされ上京。TBSの若者向け情報番組『ぎんざNOW!』の1コーナー「素人コメディアン道場」に大学の後輩清水アキラが出場してものまねを披露する際にバックでギターを弾いていたのが好評を受ける。
坂本 奈々香 は、日本の元女子バレーボール選手である。
永松 幸乃 は、日本の元女子バレーボール選手。