茅島 みずき(かやしま みずき、2004年〈平成16年〉7月… 茅島 みずき(かやしま みずき、2004年〈平成16年〉7月6日 - )は、日本の女優、モデル。長崎県長崎市出身、アミューズ所属。 7歳から本格的に習っていたゴルフでプロを目指していたが、小学6年生のころ、全国大会で納得のいく結果が出せず落ち込んでいた時に、母親からの勧めで受けた人生初のオーディションで2017年に芸能プロダクション「アミューズ」が開催したオーディション「アミューズ 全県全員面接オーディション2017 〜九州・沖縄編〜」で3,224名の中からグランプリを獲得し、芸能界入りを果たす。 2019年3月30日に開催された「第28回 東京ガールズコレクション 2019 SPRING / SUMMER」でモデルデビュー。
安部 大晴 (あべ たいせい、2004年6月7日 - ) は… 安部 大晴 (あべ たいせい、2004年6月7日 - ) は、長崎県長崎市出身のサッカー選手。スイス・スーパーリーグ・FCルツェルン所属。ポジションはミッドフィルダー。 V・ファーレン長崎のアカデミー出身。U-18チームに所属していた2020年8月、2種登録選手としてトップチームに登録された。2021年も引き続き2種登録選手としてトップチームに帯同。2021年5月29日、J2第16節のレノファ山口FC戦でJリーグデビューを果たした。 2022年1月6日、プロ契約締結が発表された。これにより長崎県内初の「現役高校生Jリーガー」となった。 2023年、開幕スタメンに選ばれるなど自身最多の17試合に出場。
櫻井 心那(さくらい ここな、2004年2月13日 ‐ )は… 櫻井 心那(さくらい ここな、2004年2月13日 ‐ )は、日本の女子プロゴルファー。ダイヤモンド世代と呼ばれる学年に属する。王子ホールディングス所属。長崎県長崎市出身。 ルーキーイヤーの2022年にステップアップツアーで賞金ランキング1位。史上初の年間5勝。2500万円を突破。 2023年はJLPGAツアーで年間4勝。10代でのレギュラーツアー4勝は、宮里藍(8勝)、畑岡奈紗(4勝)に次ぐ史上3人目の快挙で、10代での年間4勝は、宮里藍(2004年5勝)に次ぐ史上2人目の快挙であった。また、4勝は、年間女王に輝いた山下美夢有の5勝に次ぐ惜しくも単独2位の数であり、最終戦を制した山下が一つ抜け出した。
川原 陸(かわはら りく、2000年12月12日 - )は、… 川原 陸(かわはら りく、2000年12月12日 - )は、長崎県長崎市出身の元プロ野球選手(投手)。左投左打。 長崎市立三原小学校1年時にソフトボールを始める。その後、西山少年野球団へ。長崎県選抜チームに選出。長崎市立三川中学校時代は「長崎北シニア」に所属し、野手として日本代表にも選出された。 創成館高等学校入学後、1年時は打力を買われ外野手としてプレーし、ベンチ入りを果たした2年春からは投手としての起用が増加。新チームとなった2年秋からはエースとなり、明治神宮大会にてチームを準優勝に導いた。なお、この大会の準決勝では根尾昂、藤原恭大らを擁する大阪桐蔭と対戦し、2番手として4回2/3を無失点に抑える活躍を見せ7-4で勝利を収めた。
永尾 敏明(ながお としあき、2000年3月13日 - )は… 永尾 敏明(ながお としあき、2000年3月13日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 長崎県長崎市出身。担任の先生に勧められ小学6年生からバレーボールを始める。 鎮西学院高等学校、東亜大学を経て、2021-22シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 MEN(V1男子)に所属する大分三好ヴァイセアドラーの内定選手となった。内定選手としてV1の試合に出場しVリーグデビューも果たした。 2022年、大学卒業後に、大分三好ヴァイセアドラーに入団した。 2024年5月にチームが休部となったことを受け、自由交渉選手として公示された。 この項目は、バレーボール関係者に関連した書きかけの項目です。
有薗 未也美(ありぞの みやび、1999年11月16日 - … 有薗 未也美(ありぞの みやび、1999年11月16日 - )は、日本の元女子バレーボール選手である。 長崎県長崎市出身。コーチを務める友人の母に誘われて小学3年生からバレーボールを始めた。 九州文化学園高等学校、長崎国際大学を経て、2021-22シーズンの終盤、V.LEAGUE DIVISION2 WOMEN(V2女子)に所属するプレステージ・インターナショナルアランマーレの追加内定選手となった。その後、チームは、新形コロナウイルス感染症の影響で、V1・V2入替戦出場がかかるV2女子の最終戦を選手複数人が欠場となる事態になり、有薗はその大一番でVリーグデビューを果たした。チームはフルセットで敗れ、入替戦出場はならなかった。
岳野 ひかる(たけの ひかる、1999年6月11日 - )は… 岳野 ひかる(たけの ひかる、1999年6月11日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 長崎県長崎市出身。姉の影響で8歳からバレーボールを始める。 九州文化学園高等学校、日本体育大学を経て、2021/22シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属する埼玉上尾メディックスの内定選手となった。 2022年、大学卒業後に、埼玉上尾メディックスに入団した。2022/23シーズンの2022年10月29日、V1女子の開幕戦に途中出場し、Vリーグデビューを果たした。
増田 珠(ますだ しゅう、1999年5月21日 - )は、長… 増田 珠(ますだ しゅう、1999年5月21日 - )は、長崎県長崎市出身のプロ野球選手(外野手、内野手)。右投右打。東京ヤクルトスワローズ所属。 長崎市立稲佐小学校1年生から「稲佐青空」でソフトボールを始め、長崎市立淵中学校時代は「長崎シニア」で投手兼外野手としてプレーし全国大会出場を果たし、WBSC U-15ワールドカップにU-15野球日本代表に選出され、4番を務める。当時から目標はプロ野球選手になることで、中学卒業後はプロを目指すため長崎から遠く離れた神奈川県の横浜高校に進学することを決意する。 横浜高校では1年生の夏から1番センターとしてレギュラーを掴み、1年夏の神奈川県大会は小笠原慎之介、吉田凌擁する東海大相模高校に敗れた。
永間 香奈子(ながま かなこ、1999年4月23日 - )は… 永間 香奈子(ながま かなこ、1999年4月23日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 長崎県長崎市出身。3人兄妹の末っ子。小学2年生のとき、姉の影響を受け自身もバレーボールを始めた。 聖和女子学院高等学校を経て、2018年、中国学園大学に進学。同年、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属する岡山シーガルズにもメンバー登録された。2018-19シーズン、V1女子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2022年、2021-22シーズンをもって現役を引退した。 V.LEAGUEの個人成績は下記の通り。
市川 健太(いちかわ けんた、1999年4月6日 - )は、… 市川 健太(いちかわ けんた、1999年4月6日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 長崎県長崎市出身。小学2年生からバレーボールを始める。 2015年、大村工業高等学校に進学。2017年、U-19日本代表に選出され、アジアユース選手権の優勝に貢献。同年の世界ユース選手権にも出場し、銅メダル獲得となり、自身はベストリベロ賞を受賞した。 2018年、日本体育大学に進学。同年、U-21日本代表に選出されて、アジアジュニア選手権に出場した。2021/22シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 MEN(V1男子)に所属するウルフドッグス名古屋の内定選手となった。 2022年、大学卒業後に、ウルフドッグス名古屋に入団した。
末岡 拓美(すえおか たくみ、1999年3月21日 - )は… 末岡 拓美(すえおか たくみ、1999年3月21日 - )は、長崎県長崎市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の大崎オーソル埼玉所属。 父は同じくハンドボール選手の末岡政広。 瓊浦高等学校時代は2016年の第24回日韓中ジュニア交流競技会に高校日本代表として参加。 福岡大学進学後の2017年は第7回ユース世界選手権の日本代表U-19に選ばれた。 2018年は第16回ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出。 2019年は第22回ジュニア世界選手権の日本代表U-21に選ばれた。 2021年2月に日本ハンドボールリーグの大同特殊鋼へ加入。直後の3月には日本代表の強化合宿に「チャレンジ枠」として参加した。
鳥海 連志(ちょうかい れんし、1999年2月2日 - )は… 鳥海 連志(ちょうかい れんし、1999年2月2日 - )は日本の車いすバスケットボール選手。長崎県長崎市生まれ。ポジションはガード。車いすバスケットボールチーム・神奈川VANGUARDS所属。車いすバスケットボール男子日本代表選手。 先天性の両足の脛骨欠損及び両手指の欠損で、3歳の頃に両下肢を切断。幼少の頃は保育施設・菜の花子ども園に通う。小学6年生のとき、西海市の島しょ部に移住。中学1年生のときは義足をつけてソフトテニスをしていたが、車いすバスケットボールのレフリーをしていた学校関係者に誘われ、車いすバスケットボールに出会い佐世保市の佐世保WBCに加入し、競技を始める。13歳のとき、公式戦デビューし、翌年長崎県選抜チームメンバーとして全国障碍者スポーツ大会に出場。
鍬先 祐弥(くわさき ゆうや、1998年5月15日 - )は… 鍬先 祐弥(くわさき ゆうや、1998年5月15日 - )は、長崎県長崎市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ヴィッセル神戸所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 長崎南山中学では2013年に岐阜で開催された全国中学校サッカー大会に出場した。東福岡高校では2年次と3年次に全国高等学校サッカー選手権大会に出場。2大会連続で大会優秀選手に選ばれている。また第94回大会後に日本高校サッカー選抜メンバーに選出され、デュッセルドルフ国際ユースサッカー大会に参加した。 高校卒業後は早稲田大学に進学(同期に山田晃士、阿部隼人)。2018年8月にはイタリア遠征を行う全日本大学選抜のメンバーに選出された。またこの年の関東大学サッカーリーグ1部ではチームとして3年ぶりの優勝を果たした。
本田 奈也花(ほんだ ななか、1998年2月15日 - )は… 本田 奈也花(ほんだ ななか、1998年2月15日 - )は、RKB毎日放送アナウンサー。 長崎県長崎市出身。高祖父は江戸時代半ばに創業し、長崎県の特産品べっ甲細工を製造販売してきた江崎べっ甲店(2020年6月末に閉店)の6代目江崎栄造。一族の末裔に美容師のエザキヨシタカがいる。 中学時代はオーケストラ部に所属(バイオリン担当)。 長崎市立諏訪小学校・長崎県立長崎東高等学校・青山学院大学を卒業してRKB毎日放送へ2020年に入社。同期入社は冨士原圭希。 大学3年時の2018年、第34期学生キャスターとして『BSフジNEWS』(BSフジ)に出演していた。学生キャスター同期は舘山聖奈(関西テレビアナウンサー)。
山下 一貴(やました いちたか、1997年7月29日 - )… 山下 一貴(やました いちたか、1997年7月29日 - )は、日本の陸上競技選手。専門は長距離走・マラソン。長崎県長崎市出身。三菱重工マラソン部所属。
森保 まどか(もりやす まどか、1997年〈平成9年〉7月2… 森保 まどか(もりやす まどか、1997年〈平成9年〉7月26日 - )は、日本のタレント、ピアニスト、元アイドルである。女性アイドルグループ・HKT48の元メンバーである。 長崎県長崎市出身。Aster所属。 2011年7月10日、HKT48の1期生オーディションに合格、10月23日に西武ドームで開催された『「フライングゲット」発売記念全国握手会イベント「AKB48祭り powerd by AKB48 ネ申テレビ」』で、他のHKT48メンバーと一緒にお披露目され、11月26日のHKT48劇場杮落とし公演で劇場デビューした。 2012年3月4日、HKT48チームHが結成され、正規メンバー16名の一人に選ばれた。
浦川 翔平(うらかわ しょうへい、1997年5月23日 - … 浦川 翔平(うらかわ しょうへい、1997年5月23日 - )は、日本のダンサー。THE RAMPAGE from EXILE TRIBE、MA55IVE THE RAMPAGEのメンバー。長崎県長崎市出身。LDH JAPAN所属。 長崎市立諏訪小学校を卒業。 父親の弟がDJをしていた影響で幼稚園年長からDJを始める。キッズDJとして長崎のテレビ番組で取り上げられた際、ライブで長崎を訪れていたEXILEメンバーが在籍するグループRATHER UNIQUEと共演。ライブを観に行ったことがきっかけで、小学1年からダンスを始める。 2011年 - 2013年、GENERATIONSのサポートメンバーとして活動する。
田川 兼三(たがわ けんぞう、1996年10月31日 - )… 田川 兼三(たがわ けんぞう、1996年10月31日 - )は、日本の柔道家。長崎県長崎市出身。階級は66kg級。身長173cm。組み手は右組み。血液型はAB型。得意技は足技。 柔道は5歳の時に橘柔道教室で始めた。小学校5年の時に全国小学生学年別柔道大会の45kg級に出場するが予選リーグで敗れた。6年の時には50kg級の決勝トーナメント1回戦で敗れた。東長崎中学3年の時に全国中学校柔道大会55kg級の初戦で神戸生田中学2年の阿部一二三に指導2で敗れた。長崎日大高校1年の時に全国高校選手権60kg級で5位となった。2年の時には66kg級に階級を上げるが、インターハイでは3回戦で敗れた。全国高校選手権では73kg級の2回戦で敗れた。
鹿山 拓真(しかやま たくま、1996年5月26日 - )は… 鹿山 拓真(しかやま たくま、1996年5月26日 - )は、長崎県長崎市出身の元サッカー選手。ポジションは、ディフェンダー(DF)。 小榊サッカースポーツ少年団、長崎南山中学校、長崎南山高校を経て、東海学園大学へ進学。大学3年次の2018年3月7日、2019年からV・ファーレン長崎へ加入することで仮契約し、同月29日に特別指定選手に承認され、長崎に選手登録された。同年4月4日のルヴァンカップ・グループステージ第3節サガン鳥栖戦で、公式戦初出場・初得点を記録した。 2021年7月24日、カターレ富山へ期限付き移籍。シーズン終了後に富山へ完全移籍。 2022年11月28日、現役引退を発表。 2021年2月5日に一般女性と結婚した。
田中 大介(たなか だいすけ、1995年11月13日 - )… 田中 大介(たなか だいすけ、1995年11月13日 - )は、長崎県長崎市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の豊田合成ブルーファルコン名古屋所属。 日本大学時代は2017年に第5回U-22東アジア選手権の日本代表に選出。同年の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)では優秀選手賞を受賞。 2018年に日本ハンドボールリーグのトヨタ紡織九州へ加入。7月に世界学生選手権の日本代表U-24に選ばれた。2018-19年シーズンはリーグ11位となる103得点を記録し、最優秀新人賞を受賞した。 2020年に豊田合成へ移籍した。 2025年10月に日本代表の海外遠征メンバーに選出された。
山﨑 有紀(やまさき ゆき、1995年6月6日 - )は、日… 山﨑 有紀(やまさき ゆき、1995年6月6日 - )は、日本の陸上選手。七種競技を専門とする。七種競技及び五種競技の日本記録保持者。 長崎県長崎市出身。長崎県立長崎南高等学校、九州共立大学を経て、スズキアスリートクラブ所属。
岸 竜之介(きし りゅうのすけ、1995年3月8日 - )は… 岸 竜之介(きし りゅうのすけ、1995年3月8日 - )は、長崎放送(NBC)のアナウンサーである。 長崎県長崎市出身、長崎県立長崎西高等学校から立教大学社会学部卒業後、2017年に長崎放送に入社。同局の男性新人アナウンサーは2009年の國枝政晃以来8年ぶりで、入社当時は同局の男性アナウンサー唯一の平成生まれだった。 特技は野球で、大学時代は立教大学野球部に投手として所属していた。同期には澤田圭佑、田村伊知郎の両投手がいた。
永瀬 貴規(ながせ たかのり、1993年10月14日 - )… 永瀬 貴規(ながせ たかのり、1993年10月14日 - )は、長崎県長崎市出身の日本の柔道家。階級は81kg級。身長182cm。組み手は右組み。段位は五段を取得。得意技は内股、足技。2021年開催の東京オリンピック柔道ならびに2024年開催のパリオリンピック柔道の男子81kg級金メダリスト(五輪同階級での史上初の連覇達成)。 柔道は6歳の時に、世界選手権の中量級で2位になった永瀬の大叔父にあたる平尾勝司が師範を務める養心会で兄とともに始めた。兄弟は他に姉がいる。小学校高学年になると修喩館にも通うようになった。長崎大学教育学部附属小学校5年の時には全国小学生学年別柔道大会の40kg級に出場するが、栃木県代表の髙藤直寿に敗れて5位だった。
為田 大貴(ためだ ひろたか、1993年8月24日 - )は… 為田 大貴(ためだ ひろたか、1993年8月24日 - )は、長崎県長崎市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ジュビロ磐田所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。 中学校時代までを出身地の長崎県で過ごした後、大分トリニータU-18に入団(同期は後藤優介、茂平)。 高校2年次の2010年、トップチームに2種登録選手として登録され、天皇杯2回戦のホンダロックSC戦にて、大分では最年少(当時)となる17歳12日での公式戦デビューを果たした。 2011年も引き続き2種登録としてトップに在籍。同年10月14日、2012シーズンからのトップチーム昇格内定が発表された。 トップ昇格した2012年はボランチ、2013年は右ウイングバックでも起用されるなど様々なポジションでプレーしていた。
入江 麻衣子(いりえ まいこ、1993年2月6日 - )は、… 入江 麻衣子(いりえ まいこ、1993年2月6日 - )は、日本のピアニスト、女優、声優、モデル、作曲家。長崎県長崎市出身。WITH LINE所属。 主な出演作に『マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝』(三浦旭)、『東方ダンマクカグラ』(姫海棠はたて)、『モンスターストライク』(マーメイド・ローレライ、ケットシー) 、『D4DJ All Mix』(渡月麗)などがある。 3歳より音楽を学ぶ。2007年、第11回ピアラピアノコンクール全国大会(フランツ・リスト コンソレーション第6番)にてフレデリック・ショパン賞を受賞、月刊ショパンに掲載される。 活水高等学校ピアノ科に1代目の特待生としてスカウトされ入学、首席で卒業。
山下 祥(やました しょう、1993年1月3日 – )は、兵… 山下 祥(やました しょう、1993年1月3日 – )は、兵庫県明石市の市議会議員。長崎県長崎市出身。日本フレスコボール協会ディレクター。国際フレスコボール連盟初代事務局長。2022年度、2023年度フレスコボール男子日本代表。祖父は俳人の中杉隆世。 1993年1月3日、長崎県長崎市生まれ。長崎西高校、早稲田大学人間科学部卒。2015年、都内の広告代理店に営業として入社。2019年、大阪のクリエイティブエージェンシーにコピーライター・CMプランナーとして転身。コピーライターの登竜門である第57回宣伝会議賞にてファイナリスト。 2022年より、日本フレスコボール協会ディレクター。2022年秋に泉房穂明石市長が行った市議公募に当時29歳の最年少候補として選出。
柴田 隆太朗(しばた りゅうたろう、1992年11月25日 … 柴田 隆太朗(しばた りゅうたろう、1992年11月25日 - )は、長崎県長崎市出身の元プロサッカー選手。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 長崎県長崎市出身。日本代表の吉田麻也と同郷で、4歳年上の吉田とは小学生の時に同じチームに所属していた。なお、サッカーを始めたきっかけは、「サッカー部に入ればハムスターを飼ってくれると父に言われたから野球ではなくサッカーを選んだ」というエピソードをスカパー!のインタビューで明かしている。 国見中学校、国見高校を経て、拓殖大学へ進学。在学中の2013年3月、栃木SCの特別指定選手に承認されたが、直後に右膝を痛めて離脱し、1年以上満足に練習できない状態が続いた。
前原 瑞樹(まえはら みずき、1992年〈平成4年〉10月5… 前原 瑞樹(まえはら みずき、1992年〈平成4年〉10月5日 - )は、日本の俳優。長崎県長崎市出身。BLUE LABEL所属。 長崎県立長崎東高校、明治大学文学部演劇学専攻卒業。高校生までは弁護士志望だったが、2010年にバンクーバーオリンピックで演技をする浅田真央を見てなぜか俳優志望に転向したという。映画美学校アクターズ・コース第2期初等科修了。大学4年生のときに青年団に入団。 2020年には自身の失恋を基にし、共同脚本・主演を務めた映画『アボカドの固さ』が第41回ぴあフィルムフェスティバルにおいて「ひかりTV賞」を受賞し、第20回TAMA NEW WAVEにおいては「ある視点部門」に入選している。
圍 謙太朗(かこい けんたろう、1991年4月23日 - )… 圍 謙太朗(かこい けんたろう、1991年4月23日 - )は、長崎県長崎市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・京都サンガF.C.所属。ポジションはゴールキーパー(GK)。 10歳のときにサッカーを始める。トレセンで指導を受けた澤村公康を慕って長崎から熊本県大津に転校。しかし大津高校在学時は、度重なる怪我や急激に身長が伸びたことで身体のバランスが崩れたために十分なプレーができず第3GKだった。 田中慎太郎(元FC岐阜)に見込まれて、2010年に桃山学院大学へ進学。長い手足を柔軟に使いこなせるようになったことで1年時から関西学生リーグ1部で先発出場を続け、同年の新人賞を獲得した。恵まれた体格と能力に経験が加わったことで頭角を現し、2年時にはリーグ最小失点での優勝に貢献。
濱口 直大(はまぐち なおひろ、1991年2月21日 - )… 濱口 直大(はまぐち なおひろ、1991年2月21日 - )は、長崎県長崎市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のトヨタ自動車東日本レガロッソ宮城所属。 2013年1月に日本ハンドボールリーグのトヨタ自動車東日本へ加入。2012-13年シーズンは5試合に出場し、25得点を挙げた。 2013-14年シーズンはリーグ10位タイの69得点を記録。 2014-15年シーズンはリーグ4位タイの83得点を挙げ、フィールド得点はリーグ3位を記録した。 2015年11月にはリオデジャネイロオリンピック・アジア予選の日本代表に選出された。 2015-16年シーズンはリオ五輪アジア予選の出場で11試合の出場にとどまったものの、リーグ10位のフィールド得点(58得点)を記録。
川端 勝茂(かわばた まさし、1991年1月7日 - )は、… 川端 勝茂(かわばた まさし、1991年1月7日 - )は、長崎県長崎市出身の元ハンドボール選手、指導者。現在は日本ハンドボールリーグ(リーグH)のトヨタ自動車東日本レガロッソ宮城でコーチを務めている。 長崎日本大学高等学校時代には第3回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選出された。2008年の全国高等学校総合体育大会では優勝を経験。 2013年に日本ハンドボールリーグのトヨタ自動車東日本へ加入。 2015-16年シーズンはベストディフェンダー賞を受賞した。 2024-25年シーズン限りで現役を引退。トヨタ自動車東日本のコーチに就任した。
東島 衣里(ひがしじま えり、1991年1月4日 - )は、… 東島 衣里(ひがしじま えり、1991年1月4日 - )は、ニッポン放送CP局アナウンス室所属のアナウンサー。母親はフリーアナウンサーの東島真奈美。愛称は、えりりん。 長崎県長崎市出身。両親は地元局のテレビ長崎にて勤務していた。長崎県立長崎西高等学校、学習院大学文学部日本語日本文学科卒業後、2013年4月ニッポン放送入社。同月27日、同局の慣例で7月15日の開局記念日に近辺に行っていた新人アナウンサーの初鳴きを「ニッポン放送 THEラジオパーク in 日比谷」の『徳光和夫 とくモリ!歌謡サタデー』公開放送にて同番組のコーナーである「万葉倶楽部グループプレゼンツ 徳さんの私だけの記念日」にてリスナーへ御披露目と初鳴きを同時に行なう異例の対応となった。
伊東 力(いとう ちから、1990年1月11日 - )は、元… 伊東 力(いとう ちから、1990年1月11日 - )は、元ラグビーユニオンの選手。2023-24シーズンまでジャパンラグビーリーグワン静岡ブルーレヴズに所属した。 長崎中央ラグビースクールでラグビーを始めた。 2008年、諫早農業高校卒業後、龍谷大学に入学する。 2011年、龍谷大学ラグビー部の主将に就任した。 2012年、龍谷大学卒業後にトライアウトを受け、ヤマハ発動機ジュビロ(現・静岡ブルーレヴズ)に加入。 2013年8月31日に行われたジャパンラグビートップリーグ第1節のクボタスピアーズ戦に途中出場で公式戦初出場を果たす。 2017年4月22日に行われたアジアラグビーチャンピオンシップ2017韓国戦にて途中出場で日本代表初キャップを獲得した。
山村 和也(やまむら かずや、1989年12月2日 - )は… 山村 和也(やまむら かずや、1989年12月2日 - )は、長崎県長崎市出身のプロサッカー選手。ウロンゴン・ウルブスFC所属。ポジションはミッドフィールダー(ボランチ、トップ下)、ディフェンダー(センターバック)。元日本代表。 長崎市立桜が丘小学校3年でサッカーを始め、小学校6年時には全日本少年サッカー大会全国大会出場、国見中学校ではフォワード・ミッドフィールダーでプレーし、長崎県立国見高等学校入学後にディフェンダーへ転向した。高校2年時に第85回全国高等学校サッカー選手権大会に出場も1回戦敗退。高校3年時にU-18日本代表候補に選出されたのを皮切りに各年代の日本代表に選出される。 高校卒業後は流通経済大学へ進学し、2年時にはアジアカップカタール大会予選のイエメン戦で、福岡大学の永井謙佑とともに大学生としては18年ぶりのA代表に選出され、米本拓司とのダブルボランチとして先発出場。
名切 万里菜(なきり まりな、1988年11月25日 - )… 名切 万里菜(なきり まりな、1988年11月25日 - )は、日本のフリーアナウンサー。シグマ・セブン所属。 長崎県長崎市出身。大学時代はマスコミ研究会「ハトムネット」に参加していた。 青山学院大学文学部教育学科卒業。2011年、NHK長崎放送局契約キャスターに就任。『ながさきナビゲーター ヒルミテ』を担当。同期は福居万里子(現在:熊本放送)。 2013年9月29日未明に放送された『今夜も生でさだまさし』では、柴崎尚美と共にゲスト出演し、さだまさしにカステラをプレゼントした。 2015年3月、NHK長崎放送局との契約を終了し、福島テレビの契約アナウンサーとして移籍。『FTV みんなのニュース』月曜 - 水曜のニュースキャスターを務めた。
小田 久美子(おだ くみこ、1988年10月26日 - )は… 小田 久美子(おだ くみこ、1988年10月26日 - )は、元テレビ長崎(KTN)の契約アナウンサー。通称、おだくみ。 1988年10月26日生まれ。長崎県長崎市出身。 2010年、活水女子大学音楽学部[要出典]在学中に長崎観光親善大使「ロマン長崎」を選定するコンテストに参加し、2010年度大使に選ばれる。2011年、KTN契約社員として入社。夕方の番組「スーパーGopan」のレポーターとして活動した。長崎に生まれ育った「長崎一筋」のアナウンサーである。2019年3月5日(くみこ)に入籍。7月28日に挙式・披露宴を行った。 2019年9月30日より産休に入り、11月6日に男児を出産。 2020年7月28日発売の週刊誌「FLASH」にて、視聴者・業界人が選ぶ地方局女子アナランキングTOP30の25位にランクイン(長崎県内1位、九州地区5位) 2020年12月25日に夕方のローカル報道情報番組『マルっと!』に出演、2021年1月14日を持ってテレビ長崎を退職することを発表し、約10年在籍していた局を退職。
吉田 麻也(よしだ まや、1988年8月24日 - )は、長… 吉田 麻也(よしだ まや、1988年8月24日 - )は、長崎県長崎市出身のサッカー選手。メジャーリーグサッカー・ロサンゼルス・ギャラクシー所属。ポジションはディフェンダー(CB)。元日本代表。日本プロサッカー選手会会長。ロンドンのSamurai FC校長。 FIFAワールドカップ日本代表メンバー(2014年、2018年、2022年)。オリンピックには3度選出され(2008年、2012年、2020年)、計13試合に出場。この出場数はオリンピックサッカー史上最多記録タイである。 3人兄弟の末っ子として生まれる。「麻のように揉まれれば揉まれるほど強い男になってほしい」という両親の想いで「麻也」と名付けられたともされるが、吉田本人も正確な由来は把握していない。
竹本 竜太郎(たけもと りゅうたろう、1988年5月19日 … 竹本 竜太郎(たけもと りゅうたろう、1988年5月19日 - )は、日本の元ラグビー選手。 3歳からラグビーを始めた。 2007年、長崎北高校卒業後、慶應義塾大学に入学する。なお長崎北高校時代には第30回高校東西対抗試合に西軍として出場した。 2010年、慶應義塾體育會蹴球部の主将に就任した。 2011年、慶應義塾大学卒業後、サントリーサンゴリアスに加入。 2012年1月9日に行われたジャパンラグビートップリーグ第9節のNECグリーンロケッツ戦に先発出場で公式戦初出場を果たす。 2020年、現役を引退した。
本山 友理(もとやま ゆり、1988年4月3日 - )は、日… 本山 友理(もとやま ゆり、1988年4月3日 - )は、日本のフリーアナウンサー、リポーター、カウンセラー、株式会社ライムライト所属。長崎県長崎市出身。 2019年3月いっぱいで所属事務所のライムライトを退所し、同年4月1日付で日本財団パラリンピックサポートセンターの広報ウェブ担当になることを公表した。 ・2020年キャスター事務所ライムライトに再所属。 祖父が1945年の長崎原爆の被爆者で、幼い頃から戦争体験を聞いて育つ。 兄の影響で小学1年生からソフトボールを始め、市大会での優勝などを経験。同じ小学校の出身者にさだまさし、原田知世がいる。 上級生からのいじめがきっかけとなり、私立の長崎精道中学校に進学しソフトテニス競技に出会う。
柴崎 尚美(しばさき なおみ、1987年 - )は、元NHK… 柴崎 尚美(しばさき なおみ、1987年 - )は、元NHK和歌山放送局の契約キャスター。 長崎県長崎市出身。長崎県立長崎北高等学校を経て長崎県立大学シーボルト校 国際情報学部情報メディア学科を卒業。 2010年にNHK長崎放送局に契約キャスターとして入局。2014年4月にNHK神戸放送局に異動し、リポーター担当。2017年4月に和歌山局に異動。夕方のニュース番組のキャスターを担当していた。 高校2年時、第26回九州高校放送コンテスト長崎県大会アナウンス部門 優秀賞受賞。高校3年時、第52回NHK杯全国高校放送コンテスト長崎県大会アナウンス部門 優秀賞受賞し、全国大会で入選。 2009年 第4回NCCふるさとCM大賞 一般の部 佳作受賞。
國枝 政晃(くにえだ まさあき、1986年5月29日 - )… 國枝 政晃(くにえだ まさあき、1986年5月29日 - )は、NBC長崎放送の元アナウンサーである。 長崎県長崎市出身。福岡大学商学部卒業。2009年4月、NBC長崎放送に入社。2011年4月にアナウンス部から異動。 この項目は、アナウンサーに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(アナウンサーPJ)。
上枝 一樹(かみえだ かずき、1985年12月12日 - )… 上枝 一樹(かみえだ かずき、1985年12月12日 - )は、鹿児島テレビ (KTS) の社員。元同局のアナウンサー。 長崎県長崎市出身。長崎県立長崎西高等学校卒業、法政大学卒業。 大学を卒業後、2008年4月に長崎文化放送 (ncc) に入社し、同局のアナウンサーになる。 2011年に鹿児島テレビへ移籍し、同局のアナウンサーになる。 2021年12月をもってアナウンス部から別の部署へ異動した。異動後も「KTSライブニュース」では報道記者としてニュース中に出演することがある。 鹿児島テレビへの移籍後、2016年3月6日に同局で放送された第1回鹿児島マラソンの中継特番『KTSスポーツスペシャル 鹿児島マラソン2016』に出演。
猿渡 知(さわたり さとる、1985年8月2日 - )は、2… 猿渡 知(さわたり さとる、1985年8月2日 - )は、2016年現在ジャパンラグビートップリーグの宗像サニックスブルースに所属するラグビー選手。
兵藤 慎剛(ひょうどう しんごう、1985年7月29日 - … 兵藤 慎剛(ひょうどう しんごう、1985年7月29日 - )は、長崎県長崎市出身の元プロサッカー選手。現役時代のポジションはミッドフィールダー。 私立海星中学に入学し、中学1年ながらレギュラーに定着。小学校時代から特筆すべきサッカーの技術を発揮していた。13歳ながらリフティングは体力がなくなるまでできたという。長崎県の名門国見高校では2年時にレギュラーに定着し、全日本ユース選手権制覇、3年時にはインターハイ、高校選手権を制覇し、高校サッカー部の三大タイトルを全て獲得した。高校時代の同期に平山相太、中村北斗らがいる。また、3年時の8月には平山らとともに、一年代上のU-20日本代表候補トレーニングキャンプに招集された経歴も持つ。
原田 龍之介(はらだ りゅうのすけ、1985年5月6日 ー … 原田 龍之介(はらだ りゅうのすけ、1985年5月6日 ー )は、長崎県長崎市出身のセーリング選手。2012年ロンドンオリンピックセーリング男子470級日本代表。 父の影響で10歳からセーリングを始める。中学時代は陸上部(長距離)に所属するが活動は放課後のみで、休日は陸上の大会等も辞退しセーリングの練習を行っていた。 高校進学時には県外の強豪校からの誘いもあったが、高校3年時に地元長崎で高校総体が開催されることもあり海星高等学校に入学しヨット部を創部。主将として2年連続団体準優勝に導く。 早稲田大学スポーツ科学部に進学。大学1年時から活躍し、2004年、2005年、2007年に全日本学生選手権MVPを獲得。
藤原 紘通(ふじわら ひろみち、1985年1月15日 - )… 藤原 紘通(ふじわら ひろみち、1985年1月15日 - )は、長崎県長崎市出身の元プロ野球選手(投手)。 長崎市立小ヶ倉中学校、長崎南山高等学校では3年夏県大会準優勝。福岡大学では4年の大学選手権2回戦で白仁田寛和をリリーフしたが青学大に延長12回サヨナラ負け。 2007年にNTT西日本に入社。硬式野球部に入部すると、エースの笠木伸二、ベテランの徳留慶らとともに投手陣を支え、2007年、2008年ともに都市対抗野球大会・日本選手権出場に貢献。 2008年度ドラフト会議で、東北楽天ゴールデンイーグルスと阪神タイガースにそれぞれ野本圭・松本啓二朗の外れ1位で指名され、抽選で交渉権を獲得した楽天に入団。
宮崎 由衣子(みやざき ゆいこ、1984年12月30日 - … 宮崎 由衣子(みやざき ゆいこ、1984年12月30日 - )は、日本の気象予報士、防災士、フリーアナウンサー。ウェザーマップ所属。長崎県長崎市出身。 長崎県長崎市出身。長崎市立桜馬場中学校、長崎県立長崎東高等学校卒業。実家が営む病院を継ぐために医学部進学を目指して4浪したが、合格できなかった。そこで当初希望していた音楽大学に志望を切り替え、昭和音楽大学へ進学した。 同大学ではコンサートの企画運営などを学び、その中で自身の声にのせて情報を届ける仕事に興味を持つようになったという。大学4年次から日本ナレーション演技研究所に通ってナレーションを学び、同大学音楽学部音楽芸術運営学科を首席で卒業した後も養成所通いを続けた。
大村 咲子(おおむら さきこ、1984年10月16日 - )… 大村 咲子(おおむら さきこ、1984年10月16日 - )は、日本のフリーアナウンサー、長崎県長崎市出身の元テレビ長崎契約アナウンサー、元ローカルタレント。「ミス日本」の第39回(2007年度)『準ミス日本』受賞。 長崎県立長崎南高等学校、福岡大学卒業。アナウンサーとなる以前はローカルタレント・モデルの活動をしていた。2006年~2007年度大村競艇クイーン、2007年度ミス日本準グランプリ。 2009年からテレビ長崎契約社員アナウンサー(KTNソサエティからの派遣)として入社し、バラエティーなどを担当する「Gopan班」に配属される。その後5年間担当したのち、「Gopan」の放送終了とともに2014年4月1日付の異動で「ニュース班」(報道部)へ異動。
藤崎 朱里(ふじさき あかり、1984年10月16日 - )… 藤崎 朱里(ふじさき あかり、1984年10月16日 - )は、日本の元女子バレーボール選手で、現在はラグビーユニオン選手。 長崎県長崎市出身。長崎女子高校を経て、東海大学に進学。在学中はユニバーシアード日本代表にも選ばれた。 2007年、秋田わか杉国体の強化チームである、こまちレオニーノに入団。2007年10月国体終了後、日立佐和リヴァーレに移籍。 2009年5月よりチーム主将を務めた。2009/10シーズンのVチャレンジリーグ優勝に大きく貢献し、自らもMVP・スパイク賞を獲得した。 ニックネームの"シュリ"は、名前の朱里を音読みしたものである。 2010年5月、日立リヴァーレを退団。大学時代から興味があった女子7人制ラグビーの選手を目指し、「セブンズアカデミー」に参加。
松永 浩典(まつなが ひろのり、1984年2月24日 - )… 松永 浩典(まつなが ひろのり、1984年2月24日 - )は、長崎県長崎市出身の元プロ野球選手(投手)。左投左打。 長崎市立蚊焼小学校、長崎市立三和中学校を経て長崎海星高等学校に進学した。 2000年秋季九州大会でエースで4番を務め、投打にわたって活躍し4強入り、注目を浴びるようになる。翌2001年春の第73回選抜高等学校野球大会に出場し、初戦で仙台育英学園高等学校と対戦。試合は仙台育英の左腕エース・芳賀崇との投手戦となったが、延長10回の末に3-4でサヨナラ負けを喫した。なお、仙台育英はこの大会で準優勝している。夏は長崎大会3回戦で諫早高校に4-5のサヨナラ負けを喫し、春夏連続出場はならなかった。