伊禮 颯雅(いれい そあ、2003年5月19日 - )は、沖… 伊禮 颯雅(いれい そあ、2003年5月19日 - )は、沖縄県浦添市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のトヨタ紡織九州レッドトルネードSAGA所属。 兄も同じくハンドボール選手の伊禮雅太。 浦添市立神森中学校時代は2017年の全国中学校大会で優秀選手に選ばれた。 2018年は全国中学校大会で優勝し、2年連続で優秀選手に選ばれた。大会後、日韓スポーツ交流の日本代表U-16に選出。12月には第27回JOCジュニアオリンピックカップに沖縄県選抜として出場し、7年ぶりの優勝に貢献。伊禮は「オリンピック有望選手」に選ばれた。 興南高等学校進学後の2019年は2年連続で日本代表U-16に選ばれ、日韓スポーツ交流に参加。
伊禮 雅太(いれい うた、2001年7月14日 - )は、沖… 伊禮 雅太(いれい うた、2001年7月14日 - )は、沖縄県浦添市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のジークスター東京所属。 弟も同じくハンドボール選手の伊禮颯雅。 浦添市立神森中学校時代は2016年に地元で行われた第25回JOCジュニアオリンピックカップに浦添市選抜として出場し、優秀選手に選ばれた。 中学卒業後は興南高等学校へ進学。2017年は第21回日韓スポーツ交流の日本代表U-16に選出された。 2019年は第27回日韓中ジュニア交流競技会の高校日本代表に選出。 高校卒業後は中央大学へ進学。 2021年12月に日本ハンドボールリーグのジークスター東京へ期限付きで加入。
西原 雄聖(にしはら ゆうせい、2001年5月5日 - )は… 西原 雄聖(にしはら ゆうせい、2001年5月5日 - )は、沖縄県浦添市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のトヨタ自動車東日本レガロッソ宮城所属。 浦添市立神森中学校時代は2016年に日韓スポーツ交流の日本代表U-16に選出。同年12月には第25回JOCジュニアオリンピックカップに浦添市選抜(開催地枠)として出場し、ベスト4に入賞。伊禮雅太と共に優秀選手に選ばれた。 中学卒業後は興南高等学校へ進学。2017年は前年に続いて日本代表U-16に選ばれ、日韓スポーツ交流に参加。 2019年は第27回日韓中ジュニア交流競技会の高校日本代表に選ばれた。 高校卒業後は福岡大学へ進学。
石嶺 秀(いしみね しゅう、2000年11月12日 - )は… 石嶺 秀(いしみね しゅう、2000年11月12日 - )は、沖縄県浦添市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の豊田合成ブルーファルコン名古屋所属。 興南高等学校時代は2018年に第6回U-22東アジア選手権の日本代表U-22(U-19で構成)、第8回ユースアジア選手権の日本代表U-19に選出された。8月には日韓中ジュニア交流競技会の高校日本代表に選ばれている。 高校卒業後は東海大学へ進学。2022年の春季リーグでは敢闘賞を受賞した。 2023年1月に日本ハンドボールリーグの豊田合成へ加入。 2024年10月に行われた日本代表の強化合宿に参加し、11月からの海外遠征(エジプト)に参加。
金城 ありさ(きんじょう ありさ、1999年12月8日 - … 金城 ありさ(きんじょう ありさ、1999年12月8日 - )は、沖縄県浦添市出身のハンドボール選手。 浦添市立港川中学校時代は2014年の第43回全国中学校体育大会で優勝を果たし、優秀選手に選ばれた。大会後に行われた日韓スポーツ交流では日本代表U-16として出場。年末の第23回JOCジュニアオリンピックカップでは沖縄県選抜として出場し、優秀選手に選出された。 佼成学園女子高等学校進学後は、2015年の日韓スポーツ交流に2年連続で参加。 2016年は第6回ユース世界選手権の日本代表U-18に選出。同年の高校総体(インターハイ)では優秀選手に選ばれた。 2017年は春の高校選抜で優勝に貢献し、最優秀選手に選出。
川上 勝太(かわかみ しょうた、1997年11月22日 - … 川上 勝太(かわかみ しょうた、1997年11月22日 - )は、沖縄県浦添市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の安芸高田わくながハンドボールクラブ所属。 浦添市立浦添中学校時代は2012年の全国中学校大会で優秀選手賞を受賞。 興南高等学校では2015年の第3回U-22東アジア選手権の日本代表U-22(U-19で構成)、第6回ユース世界選手権の日本代表U-19に選出。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。 2016年は第15回ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出。 2019年は秋季リーグで14季ぶりの優勝を果たし、最優秀選手賞を受賞した。同年の全日本学生選手権大会(インカレ)では決勝に進出するも、筑波大学に1点差で敗退。
伊舎堂 博武(いしゃどう ひろむ、1996年5月16日 - … 伊舎堂 博武(いしゃどう ひろむ、1996年5月16日 - )は、沖縄県浦添市出身の元ハンドボール選手。 浦添市立仲西中学校時代は2011年の第20回JOCジュニアオリンピックカップで優勝し、優秀選手に選ばれた。 中学卒業後は興南高等学校へ進学。2012年は日本代表U-16に選出された。 2014年は第6回アジアユース選手権の日本代表U-19に選出。同年の全国高等学校ハンドボール選抜大会では優勝し、優秀選手賞を受賞。8月の全国高等学校総合体育大会ハンドボール競技大会(インターハイ)も制し、同大会でも優秀選手賞を受賞した。10月の国民体育大会も優勝し、「高校3冠」を達成。 高校卒業後は早稲田大学へ進学。
津波古 駿介(つはこ しゅんすけ、1994年1月18日 - … 津波古 駿介(つはこ しゅんすけ、1994年1月18日 - )は、沖縄県浦添市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の豊田合成ブルーファルコン名古屋所属。 東海大学時代は2014年に第2回U-22東アジア選手権の日本代表に選出された。 2015年は関東学生ハンドボール・春季リーグで東海大学の初優勝に貢献し、優秀選手に選ばれた。 2016年に日本ハンドボールリーグの豊田合成へ加入。 2026年4月14日、2025-26年シーズン限りで現役を引退することを発表した。
東江 雄斗(あがりえ ゆうと、1993年7月6日 - )は、… 東江 雄斗(あがりえ ゆうと、1993年7月6日 - )は、沖縄県浦添市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のジークスター東京所属。 実兄も同じくハンドボール選手の東江太輝。 父が元実業団のハンドボール選手、母が体育大学出身で国体出場経験のあるハンドボール選手という家庭環境でハンドボールを始める。浦添市立神森中学校時代は2008年に沖縄県選抜のメンバーとして第17回JOCジュニアオリンピックカップで優勝を経験し、最優秀選手に選ばれた。 中学卒業後は興南高等学校へ進学。2010年3月の全国高等学校ハンドボール選抜大会では有望選手に選ばれた。大会後は第4回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選出。
玉城 慶也(たまき けいや、1992年11月21日 - )は… 玉城 慶也(たまき けいや、1992年11月21日 - )は、沖縄県浦添市出身の元ハンドボール選手、指導者。現在は日本ハンドボールリーグ(リーグH)のトヨタ車体ブレイヴキングス刈谷でアナリストとスカウトを担当するほか、ジュニアチームであるブレイヴキングス刈谷U12で監督を務めている。 興南高等学校時代は2009年に男子ユースオリンピックアジア予選の日本代表U-19に選出。2010年には第4回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選ばれた。 高校卒業後は早稲田大学へ進学し、2012年に第13回男子ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出された。 2014年は春季リーグ・秋季リーグで最優秀選手を受賞。
山田 隼也(やまだ としや、1991年6月6日 - )は、沖… 山田 隼也(やまだ としや、1991年6月6日 - )は、沖縄県浦添市出身のハンドボール選手、指導者。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のトヨタ自動車東日本レガロッソ宮城所属。 興南高等学校時代は2007年に日本代表U-16に選出。 2009年は全日本高等学校ハンドボール選手権大会(インターハイ)で優勝し、優秀選手に選ばれた。 高校卒業後は早稲田大学へ進学。2011年の関東学生ハンドボール・秋季リーグで優秀新人賞を受賞。 2013年は春季リーグで4季ぶりの優勝を果たし、優秀選手に選出。秋季リーグでは連覇を達成し、2季連続で優秀選手に選ばれた。11月の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)では25年ぶりの優勝に貢献し、優秀選手賞を受賞した。
池原 綾香(いけはら あやか、1990年9月24日 - )は… 池原 綾香(いけはら あやか、1990年9月24日 - )は、沖縄県浦添市出身の元ハンドボール選手。 日本体育大学時代は2010年に行われた第17回女子ジュニア世界選手権の日本代表に選出。 2013年1月11日に日本ハンドボールリーグの三重バイオレットアイリスへ加入。背番号は「21」。2012-13年シーズンの出場機会はなかった。 2013-14年シーズンは17試合に出場し、リーグ29位タイの42得点を記録。シーズン中の2013年12月に行われた第21回女子世界選手権で日本代表に選出された。 2014-15年シーズンは17試合に出場。リーグ24位の48得点を記録。 2015年6月の第20回ヒロシマ国際ハンドボール大会では優秀選手に選ばれた。
東江 太輝(あがりえ たいき、1989年6月22日 - )は… 東江 太輝(あがりえ たいき、1989年6月22日 - )は、沖縄県浦添市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の堺 LIAISON OSAKA所属。 実弟も同じくハンドボール選手の東江雄斗。 日本体育大学時代の2008年には第11回男子ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出された。 2012年2月に日本ハンドボールリーグの湧永製薬へ加入。 2014年6月にドイツ・ブンデスリーガのTHWキールのセカンドチームへ移籍。 2015年にドイツ3部のSVアンハルト・ベルンブルクへ移籍。 2016-17年シーズンから湧永製薬へ復帰。 2018-19年シーズン限りで湧永製薬を退団。
東長濱 秀希(ひがしながはま ほずき、1987年11月21日… 東長濱 秀希(ひがしながはま ほずき、1987年11月21日 - )は、沖縄県浦添市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のジークスター東京所属。 実父はハンドボール指導者の東長濱秀吉。実兄も同じくハンドボール選手の東長濱秀作。 2010年に日本ハンドボールリーグの大崎電気へ加入。2010-11年シーズンはリーグ1位の7mスロー得点(23得点)を記録し、最優秀新人賞とベストセブンに選ばれた。シーズン中の2011年1月には第22回男子世界選手権の日本代表に選出された。 2011-12年シーズンは2年連続の7mスロー得点賞(27得点)を受賞し、総得点はリーグ2位の84得点を記録。
棚原 良(たなはら りょう、1987年8月3日 - )は、沖… 棚原 良(たなはら りょう、1987年8月3日 - )は、沖縄県浦添市出身の元プロハンドボール選手。 当山小学校、浦西中学校、興南高等学校、日本体育大学卒。8歳上の兄の影響と東長濱秀希、石川出に勧誘され小学校2年時にハンドボールを始める。小学校、中学校時代にはそれぞれ全国優勝を経験。興南高校時代は東長濱秀希とともにチームのエースとして活躍し、1年時から主戦力として高校総体優勝。3年時には高校選抜(3連覇)、高校総体、国体の3冠を達成している。日本体育大学では1年時から主戦力として活躍し、2年時の春、秋リーグは得点王に輝く。秋リーグでは1試合20得点を含む102点の歴代最高得点を叩き出した。全日本インカレでは4年連続優勝し、小・中・高・大すべてで全国優勝した。
石川 出(いしかわ いずる、1987年4月18日 - )は、… 石川 出(いしかわ いずる、1987年4月18日 - )は、沖縄県浦添市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の琉球コラソン所属。 興南高等学校時代は主将として活躍し、高校選抜・高校総体・国民体育大会優勝の3冠を経験。同学年には棚原良、東長濱秀希が在籍していた。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2009年の第52回全日本学生ハンドボール選手権大会では4年連続優勝に貢献し、優秀選手賞(ベストセブン)を受賞した。 2010年に日本ハンドボールリーグの大崎電気へ加入。背番号は「20」。 2012年の第17回ヒロシマ国際ハンドボール大会で日本代表に選出。 2014年には第17回アジア競技大会の日本代表に選出された。
内田 武志(うちだ たけし、1987年4月17日 - )は、… 内田 武志(うちだ たけし、1987年4月17日 - )は、沖縄県浦添市出身の元ハンドボール選手。 2008年に日本ハンドボールリーグの琉球コラソンへ加入。 2010-11年シーズン・2011-12年シーズンともに7mスロー阻止率はリーグ2位だったが、2012-13年シーズンに最下位の.143を記録。 2013-14年シーズンはリーグトップの7mスロー阻止率(.524)を記録し、前年の不振から脱却した。 2015-16年シーズンは2年ぶりの7mスロー阻止率賞(.370)を受賞。 2021-22年シーズン限りで現役を引退。2022年8月に日本ハンドボールリーグの功労賞を受賞した。
儀間 晴香(ぎま はるか、1987年3月19日 - )は、沖… 儀間 晴香(ぎま はるか、1987年3月19日 - )は、沖縄県浦添市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグの大阪ラヴィッツ所属。 浦添市立浦城小学校4年生の時に母親に「ハンドボールやるか塾に通うか決めなさい」と言われハンドボールを開始。浦添市立仲西中学校時代は第10回JOCジュニアオリンピックカップで優秀選手に選出された。中学卒業後は沖縄県立那覇西高等学校へ進学。 高校卒業後は日本女子体育大学へ進学し、2006年に関東学生ハンドボール・春季リーグで優秀新人賞を受賞した。 2009年に日本ハンドボールリーグのソニーセミコンダクタ九州へ加入。 2010年は第20回世界学生ハンドボール選手権の日本代表U-24に選出された。
銘苅 淳(めかる あつし、1985年4月3日 - )は、沖縄… 銘苅 淳(めかる あつし、1985年4月3日 - )は、沖縄県浦添市出身の元ハンドボール選手。 現在は日本ハンドボールリーグ(リーグH)のアルバモス大阪高石で監督を務めている。 浦添市立港川中学校時代は2000年の第9回JOCジュニアオリンピックカップでオリンピック有望選手に選出。中学卒業後は沖縄県立那覇西高等学校へ進学した。 高校卒業後は筑波大学へ進学。2006年の関東学生ハンドボール・春季リーグで特別賞を受賞した。 2007年は春季リーグ・秋季リーグで優秀選手賞を受賞。全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)では優秀選手に選ばれた。 2008年に日本ハンドボールリーグのトヨタ車体へ加入。
村山 裕次(むらやま ゆうじ、1984年9月13日 - )は… 村山 裕次(むらやま ゆうじ、1984年9月13日 - )は、沖縄県浦添市出身の元ハンドボール選手、指導者。現在は日本ハンドボールリーグ(リーグH)のザ・テラスホテルズ ラティーダ琉球でアナリストを務めている。 日本体育大学時代の2006年には全日本学生ハンドボール選手権大会で優秀選手(ベストセブン)に選出された。 2007年にFC琉球ハンドボール(現在の琉球コラソン)へ加入。 2008年からチームが日本ハンドボールリーグに参入し、村山は2008-09年シーズンでリーグトップの7mスロー得点(37得点)を記録。得点はリーグ2位の128得点を記録し、最優秀新人賞を受賞した。 2009-10年シーズンはリーグ10位の69得点を挙げ、7mスローはリーグ3位の22得点を記録した。
東濱 裕子(ありはま ゆうこ、1984年8月18日 - )は… 東濱 裕子(ありはま ゆうこ、1984年8月18日 - )は、沖縄県浦添市出身の元ハンドボール選手。 2003年に日本ハンドボールリーグのオムロンへ加入。 2004年7月のアジア選手権で日本代表に初選出された。同年9月に行われた第45回全日本実業団ハンドボール選手権大会では新人賞を受賞。 2005-06年シーズンは初のベストセブンを受賞。シーズン途中には第17回世界選手権の日本代表に選出された。 2006年は第11回アジア選手権の日本代表に選出。同年11月のジャパンカップにも日本代表として出場した。12月には第15回アジア競技大会の日本代表に選出され、銅メダルを獲得。2006-07年シーズンはリーグ11位の68得点を記録、フィールド得点はリーグ7位タイの67得点を挙げた。
東長濱 秀作(ひがしながはま しゅうさく、1984年2月3日… 東長濱 秀作(ひがしながはま しゅうさく、1984年2月3日 - )は、沖縄県浦添市出身の元ハンドボール選手、指導者。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のザ・テラスホテルズ ラティーダ琉球で監督を務めている。 父親の東長濱秀吉はハンドボール指導者。弟の東長濱秀希もハンドボール選手。 2006年1月に日本ハンドボールリーグの湧永製薬へ加入。2007年には全日本実業団選手権大会で優勝。2008年と2009年の同大会、2009年の第34回日本ハンドボールリーグでベスト7。 2012年に地元の琉球コラソンへ移籍。同年の第37回日本ハンドボールリーグでは得点王とベスト7を受賞。2014-15年シーズン限りで現役を引退した。
大城 章(おおしろ あきら、1983年6月7日 - )は、沖… 大城 章(おおしろ あきら、1983年6月7日 - )は、沖縄県浦添市出身のハンドボール指導者。 浦添市立宮城小学校の4年生の時にハンドボールを始め、その後全国大会の常連校である浦添市立神森中学校へ入学。神森中での練習は過酷で暴力指導が当時日常的にあったため、「全く楽しくない」まま3年間を過ごし、この頃の経験が指導者としての考え方を決定づけたという。中学卒業後は沖縄県立那覇西高等学校へ進学した。 高校卒業後は早稲田大学へ進学。2004年の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)で優秀選手に選出。同年の関東学生ハンドボール・秋季リーグでは優秀選手賞を受賞した。2005年は関東学生ハンドボール・春季リーグと秋季リーグでそれぞれ優秀選手賞を受賞。
田場 裕也(たば ゆうや、1975年9月12日 - )は、沖… 田場 裕也(たば ゆうや、1975年9月12日 - )は、沖縄県浦添市出身の元ハンドボール選手、指導者。ポジションはフローター。