松本 英子(まつもと えいこ、1969年5月17日)は、東京… 松本 英子(まつもと えいこ、1969年5月17日)は、東京都葛飾区堀切在住の漫画家、イラストレーター。千葉県船橋市出身。血液型B型。 29歳よりイラストレーターとしての活動を開始。白く丸い輪郭の、額に「松」と書かれた自己キャラによるエッセイ漫画を主に描いている。趣味はバイオリンと稲荷神社巡り。 作画においてはコピックで濃淡を表現する手法を用いており、つけペンやスクリーントーンは使わない。
池田 暁子(いけだ きょうこ、1969年5月3日 - )は、… 池田 暁子(いけだ きょうこ、1969年5月3日 - )は、日本のイラストレーター。 愛媛県大洲市出身。1988年愛媛県立松山東高等学校卒業。1992年神戸大学教育学部教育学科卒業、同年筑波大学芸術専門学群に入学も、のちに中退、セツ・モードセミナー修了。神戸大学時代は映研、軽音部などに所属。映研の1年後輩に映画監督、脚本家の安田真奈がいる。 20代前半で上京、1997年よりデザイナー。編集プロダクション、デザインプロダクション等で、雑誌、広告、書籍、HP等の制作に携わる。2001年創刊のガンダムエースではデザイナーを務めていた。2003年よりフリー。憧れていたイラストレーターの仕事をはじめ、エッセイ風の漫画の連載も始める。
河井克夫(かわいかつお、1969年4月16日 - )は、日本… 河井克夫(かわいかつお、1969年4月16日 - )は、日本の漫画家、漫画原作者、イラストレーター、俳優。 愛知県豊橋市出身。立教大学文学部日本文学科卒業。別名・クイニーアマン・かつお。[要出典] 1995年、パルコフリーペーパー『GOMES』主催『GOMESマンガグランプリ』においてしりあがり寿賞受賞。同年、雑誌「ガロ」にてデビュー。以来、メジャー・マイナー問わず、様々な媒体で作品を発表。[要出典] 立教大学在学中に劇団「パラノイア百貨店」の手伝いを始め、大人計画の松尾スズキ、宮藤官九郎などと出会ったのをきっかけに、俳優としても活動している。[要出典] 松尾スズキとは「チーム紅卍」というユニットを組み、漫画制作をするほか、ロッキングオン主催のロックフェスティバル「COUNTDOWN JAPAN」などに、DJとして出演。
本 秀康(もと ひでやす、1969年3月3日 - )は、イラ… 本 秀康(もと ひでやす、1969年3月3日 - )は、イラストレーター・漫画家である。京都府出身。神奈川県立神奈川工業高等学校デザイン科卒業。 1988年から行われていた『ビッグコミックスピリッツ』のギャグマンガ大賞「相原賞」を“安藤アイラブハー”名義で受賞した後、『ガロ』1995年7月号掲載の入選作「パーティー大好き」でプロデビュー。この時期はサラリーマン兼業で川崎市のリクルートに勤めていた。 1998年には初の単行本となる『たのしい人生』が青林工藝舎より刊行される。 『アックス』などのマイナー誌や『ビッグコミック』、『クイックジャパン』などでも連載。音楽にも強いということで音楽雑誌などにも「レコスケくん」の連載を持つ。
小畑 健(おばた たけし、1969年〈昭和44年〉2月11日… 小畑 健(おばた たけし、1969年〈昭和44年〉2月11日 - )は、日本の漫画家・イラストレーター。新潟県新潟市出身。血液型はAB型。 1985年、「500光年の神話」で手塚賞準入選。高校2年時(1986年)に投稿し佳作入賞した『CYBORGじいちゃんG』で、1989年に連載デビュー(当時は土方茂名義)。その後は主に漫画原作者と組んで活動している。代表作に『ヒカルの碁』・『DEATH NOTE』など。 『ヒカルの碁』で2000年に第45回小学館漫画賞、2003年に第7回手塚治虫文化賞新生賞受賞。2003年に日本棋院から第33回大倉喜七郎賞を受賞。また、『DEATH NOTE』は2006年に日本のメディア芸術100選マンガ部門入賞。
山本 和枝(やまもと かずえ、女性、1969年1月3日 - … 山本 和枝(やまもと かずえ、女性、1969年1月3日 - )は、日本のゲームクリエイター、イラストレーターである。日本のアダルトゲーム業界において、2001年時点で最も多くの原画を書いた原画家とされる。既婚で一児の母。 大阪芸術大学芸術学部デザイン学科インテリアデザイン(現・ライフデザイン)専攻。在学中はアニメーションサークルCASに所属。大学卒業後はカプコンにてキャラクター制作などを担当。その後、TGLで『ファーランドストーリー』『ファーランドサーガ 時の道標』を手がける。その後は独立して1996年にアダルトゲームブランド・studio e.go!を設立。以降、同社の作品の原画を全て担当している。
the rocket gold star(ザ・ロケット・ゴー… the rocket gold star(ザ・ロケット・ゴールド・スター、1969年 - )はイラストレーター。本名は山崎 秀昭(やまさき ひであき)。兵庫県神戸市出身。大阪芸術大学美術学部卒。1997年より、キャラクターデザイン、広告デザインなどを制作、他に短編アニメーションなども手がける。
沓澤 龍一郎(くつざわ りゅういちろう、1969年 - )は… 沓澤 龍一郎(くつざわ りゅういちろう、1969年 - )は、日本のイラストレーター・漫画家。名前には沓沢龍一郎という表記も用いられる。大阪芸術大学芸術学部キャラクター造形学科客員教授。 多摩美術大学美術学部絵画学科油絵専攻卒業後、セガ入社。キャラクターデザインなどを手がけ、現在は退社しフリーで活躍している。96年からは漫画家としてデビューもしている。 鉛筆の質感を残したような柔らかく非常に緻密な線と高い画力で、筋肉質な人体やメカニックを描く。そのためか遅筆で知られている。 作品集の刊行が何度か予告されたが、現在までに画集・単行本などまとまった作品集は発売されていない。
熊田 プウ助(くまだ ぷうすけ、1969年 - )は、日本の… 熊田 プウ助(くまだ ぷうすけ、1969年 - )は、日本の漫画家、イラストレーター、ダンサー(ベアとバーレスクをかけた「ベアレスクダンサー」と自称)。 同志社大学卒業。『SAMSON』編集部を経て、ゲイ雑誌各誌に連載を持つに至る。一般誌にも活動の場を広げ、現在はコアマガジン社の『マッドマックス』誌、ぶんか社の『本当にあった笑える話』ほかで連載中。 題材の多くは、ゲイの内輪ネタ(多くは性的なネタ)。それらをややオーバーにデフォルメ表現し、ナンセンスギャグや笑いに転化させている。一方で客観的な視点を持ち、ゲイの自意識のあり方や行動パターン等について描いている。作品には『SAMSON』編集時代に同僚だった、サムソン高橋がよく登場している。
マスリラ(1969年 - )は、日本の絵本作家、イラストレー… マスリラ(1969年 - )は、日本の絵本作家、イラストレーター。静岡県生まれ。早稲田大学第一文学部美術史専修卒業。絵本、児童書、書籍、雑誌、WEB等で幅広く活動中。 この項目は、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・著作家・作詞家・脚本家・作家・劇作家・放送作家・随筆家/コラムニスト・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:文学/PJ作家)。
さとみつ 男児(さとみつ だんじ 本名:里見満(さとみ みつ… さとみつ 男児(さとみつ だんじ 本名:里見満(さとみ みつる)、1969年 - )は、日本の漫画家、イラストレーターである。京都府出身。神奈川県在住。 2006年10月14日にペンネームを本名である「里見満」から変更した。その前に「悦一」の名義で公表している作品がある。 既婚でバイセクシュアルであることを公表しており、妻はシャンソン歌手の上海マリー(現在ライブ活動は休止中)。 京都嵯峨芸術大学にて日本画を学ぶ。1992年頃から「週刊ヤングマガジン」(講談社)などへ投稿を始める。1996年に「BADI」(テラ出版)において『騙された男』でデビュー。その後、一般青年漫画誌では初めてゲイについてを取り上げた『Rainbowlife』を集英社の青年誌「MANGAオールマン」にて連載し、また「BADI」においてバイセクシュアル・既婚者をテーマにしたエッセイコミック『既婚でバイ』を連載した。
八的 暁(やまと あきら、1968年12月29日 - )は、… 八的 暁(やまと あきら、1968年12月29日 - )は、日本のゲームクリエイター、漫画家、イラストレーター、グラフィックデザイナー。岡山県玉野市出身、赤磐市在住。。大阪芸術大学文芸学科卒業。 映像プロダクションなどの職歴を経て、ゲーム開発会社アローマにて企画や開発などを担当していた。 2000年、茜新社の成人向け漫画雑誌『コミックTENMA』で『こども達の晩夏』にて漫画家としてデビュー。以降主に同社や松文館のロリコン系の成人向け漫画雑誌などで主に短編・中編を中心とした執筆活動をしていた。 AMIの初代代表も務めた。 近年は宇高国道フェリーの「うたか3姉妹」や株式会社街の駅・久慈の「こはくちゃん」などのキャラクターデザインや、バイクのグラフィック製作などを手がけている。
大塚 いちお(おおつか いちお、1968年12月9日 - … 大塚 いちお(おおつか いちお、1968年12月9日 - )は、日本のイラストレーター、アートディレクター。東京造形大学特任教授。 父親は大工職人。新潟県立高田北城高等学校を卒業して上京。グラフィックデザイン系の専門学校を卒業。グラフィックデザイナーとして広告制作会社に内定したものの、絵を描いて生きていきたいという思いから辞退。アルバイトをしながら、フリーのイラストレーターとして活動を始めた。 2005年、『GIONGO GITAIGO J”ISHO』(ピエブックス)で東京ADC賞を受賞。
こうの 史代(こうの ふみよ、1968年9月28日 - )は… こうの 史代(こうの ふみよ、1968年9月28日 - )は、日本の女性漫画家、イラストレーター。比治山大学美術科客員教授。 広島県広島市西区出身。広島大学理学部中退、2001年放送大学教養学部卒業。 子供時代に好きだった漫画は『大純情くん』。教育熱心な家庭で育ち、当時はあまり漫画を読ませてもらえなかった。限られた小遣いで漫画を買っていた日々だったが、自分で描くことを思いつき、中学生の頃より漫画を描き始める。 高校時代は科学部の部長だった(美術部にもかけもちで参加していた)。1987年に広島大学理学部に入学。大学ではイラストマンガ同好会に所属していた。本職の漫画家を志して大学を中退し、上京後、とだ勝之、谷川史子などのアシスタントを経て、1995年に『街角花だより』でデビュー。
武蔵野 ルネ(むさしの ルネ、1968年〈昭和43年〉4月9… 武蔵野 ルネ(むさしの ルネ、1968年〈昭和43年〉4月9日 - )は、日本の画家、絵本作家、イラストレーター。 1968年、東京都東村山市出身。6歳からバレエを始める。 東京都立国分寺高等学校を卒業後、1992年に多摩美術大学日本画科を卒業した。大学時代から、絵本の制作を依頼される。コーエー(現:コーエーテクモゲームス)デザイン部を経てデザイン会社(Zero2)に勤務する傍ら、品川区の女子高校で美術講師としての教職にも就き、書籍や雑誌のイラストやWEBデザインなどの分野で活動する。 2021年〜2023年は、世界最大級の音楽ライブ専用施設「Kアリーナ横浜」にて屋内のフロアサイン(12作品)と、ミュージックテラスのパブリックアート大型壁画(2作品)/を担当。
KAGAYA(カガヤ、1968年4月5日 - )は、日本の男… KAGAYA(カガヤ、1968年4月5日 - )は、日本の男性イラストレーター・映像作家。本名は加賀谷穣(かがや ゆたか)。 埼玉県立浦和高等学校卒業、東京デザイナー学院グラフィックデザイン科(現東京ネットウエイブ)卒業。星座や風景、ギリシャ神話の人物などをモチーフにした絵を主に手掛けている。 弟は作曲家の加賀谷玲。イラストレーターの貴希とSHUは元アシスタントである。 埼玉県生まれ。幼少期より星座やギリシャ神話に親しむ。高校時代、自身が望む天文学者かイラストレーターかという将来の選択肢のうち後者をめざし、専門学校卒業後の1991年に本名名義でイラストレーション解説本「四季の星座百科」を発表。 1995年以降、絵の製作は全てデジタルペインティングを用いている。
浅田 弘幸(あさだ ひろゆき、1968年〈昭和43年〉2月1… 浅田 弘幸(あさだ ひろゆき、1968年〈昭和43年〉2月15日 - )は、日本の漫画家、イラストレーター。神奈川県横浜市出身。鎌倉市在住。他にあさだ ひろゆき、あさだ 宇宙一、ボビンチョ浅田、浅田火助などのペンネームも使用していた。照井利幸(ex BLANKEY JET CITY)、大山純(ストレイテナー)など、ミュージシャンとも親交があり、コラボレーション作品も多い。 「幽界へ…」(1986年『月刊少年ジャンプ』漫画大賞準入選作品。『月刊少年ジャンプオリジナル』9月増刊号に掲載)で漫画家デビュー。主な代表作は『眠兎』『蓮華』『I'll』(第26回講談社漫画賞ノミネート)『テガミバチ』。2010年から2016年の間、集英社が主催する少年向けストーリー漫画の新人賞 手塚賞の審査委員を務めた。
小渕 暁子(おぶち あきこ、1968年〈昭和43年〉2月3日… 小渕 暁子(おぶち あきこ、1968年〈昭和43年〉2月3日 - )は、日本のイラストレーター・グラフィックデザイナー・ファッションデザイナー・エッセイスト。aube design代表。 東京都北区出身。衆議院議員で、後に内閣総理大臣になった小渕恵三と、エッセイストなどとして活躍する小渕千鶴子の間の長女として産まれた。恵三の兄である小渕光平は伯父。 玉川大学文学部芸術学科卒業。グリーティングカードメーカー企画室を経て、1994年(平成6年)に独立しaube designを設立。ステーショナリグッズ・オリジナルネクタイ・イラスト・パッケージデザインなどを手広く手がける。温かみのある作風で人気が高い。
若野 桂(もしの かつら、Katsura Moshino、1… 若野 桂(もしの かつら、Katsura Moshino、1968年1月5日 - )は、日本の芸術家、イラストレーター、グラフィックデザイナー、アートディレクター、映像作家である。 若野桂制作室(OFFICE 1980)代表、元名古屋工業大学プロジェクト准教授。 米ナイキ、仏エヴィアン、日ソニーをはじめとする企業のCMや製品デザイン、90年代の伝説的ダンスミュージックアーティストとのコラボレーションなどを多数手がける国際的クリエーター。(出典:若野桂LINE BLOG) 1990年初頭、イギリスで発売されたオムニバス・アルバム「United Future Organization presents MULTI DIRECTION」のイラストレーションを手がけ、逆輸入的に日本で、マンディ満ちる、モンドグロッソ、DJ KRUSH、birdなど数々のアーティストのフライヤーやCDジャケットを手がける。
ボンジュール・イシイ(1968年〈昭和43年〉 - )は、日… ボンジュール・イシイ(1968年〈昭和43年〉 - )は、日本のイラストレーター、絵本作家である。キャラクター性の強い個性的な絵本は、未就学の子供たちから大人まで幅広く支持される作品として多数発表している。また、スパイスカレー制作を中心に全国でイベントやワークショップ展開をする『東京カリー番長』ではお祭り主任として活動。また、湘南のお袋の味をスパイスカレーに!を合言葉に湘南エリアを中心に活動するスパイスパフォーマンスユニット『湘南スパイス族』では初代総長として、国道134号線を物凄く静かに日々爆走している。北海道出身。 1968年(昭和43年)、北海道に生まれる。1991年(平成3年)、大阪芸術大学卒業時に就職と共に上京。
中西 らつ子(なかにし らつこ、1968年 - )は、日本… 中西 らつ子(なかにし らつこ、1968年 - )は、日本のイラストレーター。日本落画家協会メンバー。大手前大学芸術学部マンガ制作専攻非常勤講師。大阪府在住。 大阪府立渋谷高等学校、夙川学院短期大学美術科卒業後、1991年イラストレーターとして活動開始。小佐田定雄に師事、落語や文楽などを中心とした伝統芸能ジャンルのイラスト、解説や漫画などを手がけている。人物のほっぺがぷっくりとふくらんだ絵柄が特徴。 2007年より大阪で発行している落語情報フリーペーパー「よせぴっ」は中西と編集長の日高美恵が企画、中西は創刊号から表紙絵を描いている。文化庁芸術祭大衆芸能部門審査委員(関西の部)を令和2年度(2020年)から令和4年度(2022年)まで務めた。
三浦 太郎(みうら たろう、1968年 - )は、日本の絵本… 三浦 太郎(みうら たろう、1968年 - )は、日本の絵本作家、イラストレーター。 愛知県西尾市生まれ。大阪芸術大学美術学科版画専攻卒業。卒業後イラストレーターとして活動、『JE SUIS...』で絵本作家としてデビュー。赤ちゃん絵本『くっついた』で多くの読者を獲得した。2011年絵本『ちいさなおうさま』で第58回産経児童出版文化賞(美術賞)を受賞。名古屋芸術大学特別客員教授。女子美術大学特別招聘教授。現在東京都在住。
及川キーダ(おいかわ キーダ、1968年 - )は、画家、イ… 及川キーダ(おいかわ キーダ、1968年 - )は、画家、イラストレーター。 東京芸術大学卒業。写真家のトシ・オオタ、打楽器奏者のスティーヴ・エトウ等、他ジャンルのアーティストとのコラボレーションによるライヴペインティング、コンサートへのスライド参加等の活動も積極的にこなし、林真理子が女性誌BOAO(マガジンハウス、2008年(平成20年)11月号にて休刊)に於いて連載していた小説のイラストレーション(挿絵)も手掛ける等、多彩な活動を展開している。 かつては女流画家の平岡絵里と組んで、東京・原宿で「パップ・ファクトリー」という画廊兼アーティストのエージェントも経営していた。経営の初期には、写真家の富永剛総も運営メンバーに加わっていた。
城井 文(しろい あや、1968年 - )は、日本のイラスト… 城井 文(しろい あや、1968年 - )は、日本のイラストレーター、アニメーション作家。東京都生まれ。東京芸術大学出身[要出典]。 2016年より「しろいあや」表記。 東京芸術大学・大学院を修了した後、テレビ番組やCM、ミュージック・ビデオの制作を始める[要出典]。 アニメーション制作、イラストレーター制作の他、東京芸術大学デザイン科、東京工芸大学アニメーション学科、アミューズメントメディア総合学院キャラクターデザイン学科の講師を務める。 山梨県立美術館40周年記念 「ドービニー展」 損保ジャパン日本興亜美術館ほか https://www.youtube.com/watch?v=396WKTCXqPQ&t=182s この項目は、美術家・芸術家に関連した書きかけの項目です。
相沢 美良(あいざわ みら、1968年 - )は、日本のイラ… 相沢 美良(あいざわ みら、1968年 - )は、日本のイラストレーター、同人作家。埼玉県出身。武蔵野美術大学造形学部視覚伝達デザイン学科卒業。 大学時代から次元美良のペンネームで同人誌活動を行い、コミックマーケット41の表紙を担当。武蔵野美術大学の漫研時代の友人は、永野あかね、長谷部百合などがいる。同じく漫研に所属していたゲームデザイナー伏見健二に起用され、『ブルーフォレスト物語』や『ギア・アンティーク』などのテーブルトークRPGのパッケージアートを担当。その縁で後に伏見と結婚する事になる。 大学卒業後、セガに就職。コンシューマー開発部にて、メガドライブ作品のグラフィッカーを担当。またトイ事業部に異動、PICOのグラフィックを担当した。
町田 尚子(まちだ なおこ、1968年 - )は、日本のイラ… 町田 尚子(まちだ なおこ、1968年 - )は、日本のイラストレーター、絵本作家。 東京都生まれ。武蔵野美術大学短期大学部卒業。
山﨑 杉夫(やまざき すぎお、1968年 - )は、日本のイ… 山﨑 杉夫(やまざき すぎお、1968年 - )は、日本のイラストレーター、絵本作家。 1968年、東京都生まれ。神奈川県鎌倉市在住。立教大学経済学部卒業。 株式会社イトーキに入社して、会社員を経験した後、美術学校であるセツ・モードセミナーを卒業。その後、安西水丸に師事し、安西のイラスト塾で学んだ。 イラストレーターとして主に書籍、雑誌を中心に活動し、2003年には第21回ザ・チョイス年度賞入賞、TIS公募金賞受賞。その他、ブランドショップとのコラボレーションや、日本酒のラベルデザインも手掛けるなど、幅広く活躍する。 作風は、日本の古典的な美しさに通じるものがあり、多くの書籍や製品で高く評価されている。
金子 ナンペイ(かねこ - 、1968年 - )は、日本のイ… 金子 ナンペイ(かねこ - 、1968年 - )は、日本のイラストレーターである。金子 南平(読み同じ)との表記もある。神奈川県出身。
寿 志郎(ことぶき しろう、1968年〈昭和43年〉 - 2… 寿 志郎(ことぶき しろう、1968年〈昭和43年〉 - 2016年〈平成28年〉6月15日)は、日本のイラストレーター。本名は小林 廣(こばやし ひろし)。 グラビアのような艶かしく肉感的な女性のイラストを得意とする。漫画家の江口寿史に影響を受けている。趣味はサッカー観戦。 群馬県利根郡利根村(現・沼田市利根町)出身。群馬県立沼田高等学校卒業。1991年、東京理科大学在学中の4年生時にバイク事故で首を骨折し頚椎損傷で首下麻痺、重度障がい者となった。その後、同大学を中退。24歳の時、リハビリ施設で口で筆を持ち絵を書くことを勧められ、独学で絵を学ぶ。女性キャラクターを描くのは、どうせ描くならやる気の出るモチーフがいいからだという。
白根 ゆたんぽ(しらね ゆたんぽ、1968年 - )は、広告… 白根 ゆたんぽ(しらね ゆたんぽ、1968年 - )は、広告や雑誌などで活躍する日本のイラストレーター。埼玉県深谷市出身。埼玉県立本庄高等学校、桑沢デザイン研究所グラフィック研究科卒。同研究所イラストレーションゼミ非常勤講師を務める。(2021年現在) アクリル絵具を厚塗したポップで独特のタッチで知られる。1992年にはCGユニット、「SPARK」を結成。翌年にはHBギャラリーでフォトショップによる写真のコラージュ作品による個展「YUTANPOINT」を開催。 男性向け成年誌から女性向けファッション誌、子供向け学習誌、広告、CDジャケットまで、などさまざまな媒体を舞台にイラストを手掛ける。 2002年、イラストレーター・今井トゥーンズと、YUTOONZ(ユトゥーンズ)を結成。
ヨシオカ サトシ(Satoshi Yoshioka 男性、1… ヨシオカ サトシ(Satoshi Yoshioka 男性、1967年10月8日 - )は、日本のイラストレーター、キャラクターデザイナー、コミックアーティスト。大阪府出身。旧名「吉岡さとし」。 大阪府出身。1985年に月刊ガロにて漫画デビュー。大阪芸術大学卒。1990年にコナミに入社。小島秀夫の下でスナッチャー(PCE)、ポリスノーツ(PC9821)の開発に参加。バットマンなどの海外向けソフト開発に参加。その後、SNKやソフトハウスなどを経てイラストレーターに転身。出版、音楽、ゲーム業界など多岐に渡って活動している。 2011年に小島プロダクションが制作、グラスホッパー・マニファクチュアの須田剛一がシナリオを手掛けたラジオドラマ「スダッチャー」において、キャラクターデザインとイラストを担当。
岡崎 武士(おかざき たけし、1967年8月29日 - )は… 岡崎 武士(おかざき たけし、1967年8月29日 - )は、日本の漫画家、イラストレーター。千葉県千葉市中央区出身。血液型A型。 大学在学中にまつもと泉のアシスタントを経て、1986年『5分でマーメイド』(『マンガハウス』第6巻掲載)でデビュー。代表作『精霊使い』(エレメンタラー)により1997年度、第1回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞受賞。 『精霊使い』の執筆中に肺気胸を患い、入退院を繰り返しながら執筆、同作品を未完のまま終了。その後しばらくの間、漫画家を休業してイラストレーターとして活動。また、趣味としていた模型で2005年よりワンダーフェスティバルにもディーラー参加し、2006年にはワンダーショーケースにも選出されている。
コンドル斉藤(コンドルさいとう、本名:斉藤 真知子、1967… コンドル斉藤(コンドルさいとう、本名:斉藤 真知子、1967年8月11日 - )は、日本の元・女子プロレスラー、イラストレーター、実業家。大阪府守口市出身。 極悪同盟のメイクを担当していた経歴を活かし、引退後はイラストレーターとして各媒体で活躍中(全女在籍中時も漫画の連載を行なっていたほどだった)。「ホラー・オカルト少女マンガ誌」ハロウィンに鷹魏真知子のペンネームでホラー漫画を執筆。 現在もイラストレーター、居酒屋の仕事と並行してダンプ松本の極悪同盟再結成のプロレス試合時にはダンプの片腕としてセコンド、メイク等を担当していた。現在まで師匠のダンプに可愛がられている。
下田 昌克(しもだ まさかつ、1967年7月24日 - )は… 下田 昌克(しもだ まさかつ、1967年7月24日 - )は、兵庫県出身のイラストレーター、画家。 兵庫県立明石高等学校美術科を経て桑沢デザイン研究所を卒業した後、普通の生活のためにサラリーマンを目指してさまざまな仕事に就くがどれも長続きせず、日本各地を転々とするアルバイト生活を経て、26歳当時の1994年に初の海外旅行に出発し、北京ダックを食べるために向かった中国をはじめ、チベット、ネパール、インド、ヨーロッパを無計画に放浪し、帰国する。その旅行中の2年間に行く先々で出会った人々を色鉛筆で描いたポートレイトが、1997年に『週刊アサヒグラフ』で1年間連載される。これをきっかけに、本格的に絵の仕事を始める。
土谷 龍祐 (つちや りゅうすけ、1967年7月18日 - … 土谷 龍祐 (つちや りゅうすけ、1967年7月18日 - )は、ラジオパーソナリティ、音楽プロデューサー、シンガーソングライター、カメラマン、イラストレーター。有限会社ビー・ヴォイス代表取締役。神奈川県横浜市出身、在住。 横浜市立左近山第二小学校、横浜市立左近山中学校、神奈川県立希望ケ丘高等学校、武蔵野美術大学卒業。 高校時代はフォークソング部で4代目部長を務め、ヤマハポピュラーソングコンテスト、YOKOHAMA HIGH SCHOOL HOT WAVE FESTIVAL等にオリジナルソングでエントリー。HOT WAVE FESTIVAL Vol.6 決戦大会 横浜スタジアムに出演。高校卒業後は後輩バンドのプロデュース、音楽イベント等の企画制作、音響、楽器レンタルを開始。
おかざき 真里(おかざき まり、本名・岡崎 真里、1967年… おかざき 真里(おかざき まり、本名・岡崎 真里、1967年6月15日 - )は、日本の漫画家、イラストレーター。女性。既婚。父は、酵素工学者の岡崎光雄信州大学名誉教授。伯父は天文学者の森本雅樹。妹は岡崎酒造の杜氏(12代目蔵元)の岡崎美都里。 長野県上田市に生まれる。大阪府と兵庫県で育つ。実家は柳町の老舗の造り酒屋・岡崎酒造で、現在は実妹が杜氏を務めている。 長野県上田高等学校を経て、多摩美術大学美術学部デザイン科グラフィックデザイン専攻を卒業後、博報堂に入社。制作局でCMプランナーやデザイナーの仕事に携わりながら執筆活動を続け、1994年に「バスルーム寓話」で『ぶ〜け』(集英社)新人長編部門第1席を受賞し漫画家デビュー。
七瀬 葵(ななせ あおい、1967年6月12日、女性)は、日… 七瀬 葵(ななせ あおい、1967年6月12日、女性)は、日本の漫画家・イラストレーター・キャラクターデザイナー・同人作家。山口県萩市出身。血液型はA型。成人向け作品を手がける際には、ながせ まゆという別名義を使うこともあるが、2008年頃からはアダルト作品も七瀬名義で手がけるようになっている。 ホビージャパン刊行の『餓狼伝説』アンソロジーコミックでデビュー。プロデビュー当時から同人誌で積極的に取り上げるほど、『サムライスピリッツ』及びその登場キャラクターであるナコルルとシャルロットの熱狂的なファンである。後には商業作品で同作品を題材にした商品の原画を担当したり、その原画を集めた画集も出版された。
横山 裕一(よこやま ゆういち、1967年4月3日 - )は… 横山 裕一(よこやま ゆういち、1967年4月3日 - )は、日本の漫画家、美術家、イラストレーター。物語性を放棄し、人工的で未来的な人物・風景を迫力ある擬音語とともにスピード感を持って展開していく作風を持つ。埼玉県狭山市在住。 宮崎県生まれだが、父親の仕事の都合もあり九州から北海道、関東と引っ越しが続いた。 1990年に武蔵野美術大学油絵科を卒業後、ファインアートの作品を制作しては賞に出品するということを繰り返したが評価にはつながらなかった。油絵よりも「外枠、輪郭をつかむ」才能が要求される漫画のほうが自分には向いていると感じていた横山は、その後活動領域を漫画に広げ、2000年に「もてはやし」(『ニュー土木』所収)を発表し漫画家としてデビュー、2002年「ネオ体育」で第4回アックスマンガ新人賞で花くまゆうさく個人賞を受賞した。
笠井 あゆみ(かさい あゆみ、1967年3月15日 - )は… 笠井 あゆみ(かさい あゆみ、1967年3月15日 - )は、日本のイラストレーター、漫画家。徳島県出身。星座は魚座、血液型はAB型。 一般小説・ボーイズラブ小説のカバーイラストや挿絵を中心に活躍。SAI2、CLIP STUDIO PAINTなどのPCソフトを用いたイラストを手掛ける。 関西大学文学部教育学科卒業。1990年、早川書房の若年層向けの小説季刊雑誌『小説ハヤカワHi!』のイラストコンクール入選を機にデビュー。1991年、マガジン・マガジンが発行していた男性同性愛専門誌「小説 JUNE」58号にて「夢の中のウロボロス」(作:中原千甫)の挿絵が掲載される。その後、同誌の表紙イラストを数多く飾る。
額賀 剛治(ぬかが たけはる、1967年3月5日 - )は、… 額賀 剛治(ぬかが たけはる、1967年3月5日 - )は、東京都練馬区出身のデザイナー、イラストレーター、アートディレクターである。吉本興業初のクリエイターチームBATに在籍後、株式会社先駆舎に入社。現在は、団塊世代のエンターテイメント誌『5L』のアートディレクターとして活動中。 専修大学経済学部卒業後、コンビニエンスストアに入社。2年間の店長生活から音楽家へ転向。1998年に吉本興業と学生援護会(an)が主催するBATクリエイターズオーディションにて優勝。クリエイターへ転身。現在、ライフエンタテイメント、夕張映画社の代表取締役を務める。 この項目は、美術家・芸術家に関連した書きかけの項目です。
辻井 タカヒロ(つじい たかひろ、1967年2月19日 - … 辻井 タカヒロ(つじい たかひろ、1967年2月19日 - )は、日本の漫画家、イラストレーター。京都府京都市出身、在住。 京都府立山城高等学校卒業後、京都市立芸術大学美術学部油画専攻卒業。大学時代の一時期はダムタイプに所属し、印刷物のデザインなどに参加していた。卒業後はアルバイトのかたわら、油絵や紙版画の作品を製作。数回の個展を経た後、1991年にふろく付きミニコミ「ジョーデキジャーナル」を発行。それがきっかけとなり、1992年より、関西におけるフリーペーパーの雄であった『花形文化通信』に「ヘドロ辻井」のペンネームで本格的に漫画およびイラストの寄稿を始める。 1992年から1997年にかけて、『花形文化通信』に「別冊花文」という付録の体裁をとった漫画を連載。
中川 カ〜ル(なかがわ カール、1967年2月14日 - )… 中川 カ〜ル(なかがわ カール、1967年2月14日 - )は、日本の漫画家、イラストレーター。宮崎県都城市出身。 昭和42年2月14日生まれ。1984年に宮崎県立都城工業高校インテリア科を卒業。上京し竜崎遼児のアシスタントを経て、その後独立。 アシスタント在籍中の1991年に『週刊少年ジャンプ』増刊Summer Specialにて「超プロレス宣言!!」でデビュー(当時のペンネームは姫城喧太郎)。独立後にペンネームを中川カ〜ルと改め、イラストレーター、漫画家として活動。アシスタント以前にプロレスのマスク、コスチュームを制作していた会社でアルバイトをしていたことがあり、漫画やイラストの仕事と平行してマスクデザインや制作なども行う。
有元 美保(ありもと みほ、1967年1月2日 - )は、日… 有元 美保(ありもと みほ、1967年1月2日 - )は、日本の女性漫画家、イラストレーター。広島県出身。早稲田大学卒業。主に竹書房の漫画雑誌にて執筆活動をしている。 1989年、大学卒業後竹書房に入社し編集者として3年間勤務していた。1992年、同社の麻雀漫画誌である『近代麻雀ゴールド』より漫画家としてデビュー。 1995年、同社の別冊近代麻雀にて連載されていた『雀荘に行こう』が本人にとって初めて単行本化され、同年バンダイヴィジュアルよりシネマ化もされた。 2002年、同社の4コマ漫画誌『まんがライフ』4月号にて『もてもてねーちゃん』がゲスト掲載され、翌2003年3月号より連載が開始。約5年間にわたり連載され単行本も3巻まで発行された。
カサハラ テツロー(1967年 - )は、日本の漫画家、イラ… カサハラ テツロー(1967年 - )は、日本の漫画家、イラストレーター。男性。東京芸術大学美術学部絵画科日本画専攻卒業。 1993年、児童誌にてデビュー。大胆な画面構成とスピード感のある描写を得意とする。代表作にアニメ化された『RIDEBACK』など。
山田 卓司(やまだ たくじ、1967年 - )は、日本のイラ… 山田 卓司(やまだ たくじ、1967年 - )は、日本のイラストレーター、漫画家。トライデントデザイン専門学校非常勤講師。愛知県出身。愛知教育大学教育学部小学校教員養成課程美術科(デザイン専攻)卒業。O型。代表作は、『吸血鬼にちがいない』。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。
福田 利之(ふくだ としゆき、1967年 - )は、日本のデ… 福田 利之(ふくだ としゆき、1967年 - )は、日本のデザイナー、イラストレーター。大阪府出身。 1987年、大阪芸術大学芸術学部デザイン学科卒。1995年、フリーとなり、イラスト、デザインを手がける。現在は「ほぼ日刊イトイ新聞」福田のフォト絵で連載を持ち、各雑誌、広告、絵本などで活躍している。
森 優子(もり ゆうこ、1967年 - )は日本の旅行コラム… 森 優子(もり ゆうこ、1967年 - )は日本の旅行コラムニスト、エッセイスト、イラストレーター。大阪府出身。 1987年、大阪芸術大学美術学科卒業。ガイドブックの編集ライターをへて独立、1993年からイラストを含めた執筆活動に入る。
カズ・オオモリ(Kaz Oomori、1967年 - )は、… カズ・オオモリ(Kaz Oomori、1967年 - )は、大阪府大阪市在住のグラフィックアーティスト、イラストレーター。本名は大森一雄(おおもり かずお)。 ディズニーの公式イラストレーター。大阪芸術大学芸術学部デザイン学科教授。 幼稚園の頃にディズニー映画『ピノキオ』を観てピノキオを描いたのがきっかけで絵を描き始め、映画のパンフレットを買ってよく模写していた。いつか映画のポスターの仕事をやりたいという思いが小・中学生の頃からあった。 橿原学院高等学校美術科を経て、1985年に奈良芸術短期大学デザインコースを卒業し、イラストレーション・デザイン制作会社に勤務。その後渡米し、アメリカのミネアポリス・カレッジ・オブ・アート&デザインに約4年間通う。
クレーン ケン(クレーン謙、1967年 - )は、日本のイラ… クレーン ケン(クレーン謙、1967年 - )は、日本のイラストレーター。兵庫県芦屋市出身。 この項目は、美術家・芸術家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:美術/PJ:美術)。
花くまゆうさく(はなくまゆうさく、1967年 - )は、日本… 花くまゆうさく(はなくまゆうさく、1967年 - )は、日本の漫画家、イラストレーター。東京都北区出身。千代田工科芸術専門学校、セツ・モードセミナー卒業。 1967年、東京都北区生まれの団地育ち。高校3年生のとき、蛭子能収の漫画に感銘を受け漫画家を志し、双葉社の4コマ漫画漫画誌にて本名でデビュー。また『週刊ヤングマガジン』のギャグ大賞にも入選。スージー甘金の事務所でアシスタントをした後、憧れていた雑誌『ガロ』に投稿し、「狂い咲きサンダーロートル」で第2回月刊「ガロ」長井勝一賞入選。また、第13回ザ・チョイス年度賞優秀賞を受賞。 『アックス』(青林工藝舎)創刊号から連載した『東京ゾンビ』は浅野忠信と哀川翔主演で2005年に映画化されている。