馬場 裕貴(ばば ゆうき、1999年7月9日 - )は、日本… 馬場 裕貴(ばば ゆうき、1999年7月9日 - )は、日本の舞台俳優、タレント、写真家、デザイナー、演出家。クラーク記念国際高等学校 卒業生。東京都出身。前事務所はA-TEAM、その後、アヴァンセに所属している。TVではテレビ東京の作品に携わる。 趣味は野球 即興芝居である。芝居では主に小劇場として活動をしてきたが、現在は舞台プロデューサーとして多くの作品を製作している。演者としては、渋谷公会堂で上演を行い、中劇場、大劇場での芝居も行う。 2018年6月に芸能事務所、アヴァンセを契約満了し退所。その後はプロデュース業で活動をする。 デザイナー及び写真家としても活動をしており、フィルムカメラを主に様々な著名人を撮影。
ikumi(いくみ、1987年1月7日 - )は、日本のファ… ikumi(いくみ、1987年1月7日 - )は、日本のファッションモデル、ファッションデザイナー。 北海道札幌市出身。ソニー・ミュージックアーティスツ所属。血液型O型。身長174cm。父親はドイツ人、母親は日本人
岡和田 晃(おかわだ あきら、1981年 - )は日本のゲー… 岡和田 晃(おかわだ あきら、1981年 - )は日本のゲームデザイナー、翻訳家、および文芸評論家、SF評論家、編集者、詩人。 「ナイトランド・クォータリー」編集長、AGS(アナログ・ゲーム・スタディーズ) 主催。日本近代文学会、日本SF作家クラブ、日本文藝家協会、遊戯史学会、日本デジタルゲーム学会、日本詩人クラブ、茨城県詩人協会、日本ペンクラブ各会員。SF Prologue Wave編集部所属。 北海道上富良野町出身。北海道旭川北高等学校英語科、早稲田大学第一文学部文芸専修卒業、筑波大学大学院人文社会科学研究科一貫制博士課程修士取得退学、共愛学園前橋国際大学非常勤講師、東海大学非常勤講師、法政大学兼任講師。
伊藤 羽仁衣(いとう はにい、1980年5月21日 - )は… 伊藤 羽仁衣(いとう はにい、1980年5月21日 - )は、日本のファッションデザイナー。北海道千歳市出身。 北海道千歳北陽高等学校。北海道ドレスメーカー学院アパレル科卒業。デザイナーで実業家だった父・伊藤元一の影響を受け、その師事のもと幼少よりドレスデザインを手掛けている。 日本デザイン文化協会会員。
照井 憲宇(てるい けんう、1980年1月15日 - )は、… 照井 憲宇(てるい けんう、1980年1月15日 - )は、日本の実業家、ファッションデザイナー(クリエイティブ・ディレクター)であり、株式会社ワールドコンクエストの代表取締役を務めていた実業家でありダンスミュージックの人気DJでもある。愛称はケンウ。DJネームはDJ KEN-U。雑誌『Men's egg』(大洋図書)にて創刊号から活躍した読者モデルでもあった。雑誌モデルがブランドを立ち上げるDtoCビジネスの第一人者であり、渋谷109MEN'Sの立案者でもある。漫画『GANTZ』にも登場している。しぶや109商店会の販売促進委員も務める。父は全国水産功績者の元北海道指導連副会長照井秀夫。 北海道出身。
大塚 ギチ(おおつか ギチ、1974年1月15日 - 201… 大塚 ギチ(おおつか ギチ、1974年1月15日 - 2019年4月)は、日本の編集者・デザイナー・ライター。 宝島社勤務のゲーム誌編集者を経て独立。主な活動領域はビデオゲームとアニメーション。有限会社アンダーセル(UNDERSELL ltd.)代表取締役社長。自主出版レーベル〈bootleg! books〉主宰。 北海道恵庭北高等学校出身。札幌・すすきののゲームセンター・スガイディノス札幌中央に通い詰める学生生活を送る。10代の頃にケンタッキーフライドチキンでアルバイトし、やがて店長代理を任された。鶏肉の部位に詳しく、調理済みピースから鶏の形を再現できたという。 憧れの職業は漫画家と編集者で、必ずどちらかになろうと決めていた。
上野 砂由紀(うえの さゆき、女性、1974年 - )は日本… 上野 砂由紀(うえの さゆき、女性、1974年 - )は日本のガーデンデザイナー。北海道旭川市出身。 大学卒業後、北海道内のアパレル会社に勤務。園芸を学ぶため退職しイギリスに渡る。帰国後、米作農家を営む旭川市の実家で、英国風庭園をモデルとした庭づくりを始める。2001年から自宅庭園を「上野ファーム」として一般開放。3年後の2004年には著名な園芸誌「BISES」のコンテストでグランプリを受賞し、一躍有名ガーデナーとなる。2008年に放送されたドラマ「風のガーデン」の舞台となる富良野市の庭園も手がけた。このドラマでは上野ファームも舞台として登場した。 この項目は、美術家・芸術家に関連した書きかけの項目です。
小川 基(おがわ もとい、1972年 - )は、アイヌ文化継… 小川 基(おがわ もとい、1972年 - )は、アイヌ文化継承者、アイヌ文様切り絵作家、アイヌルーツ音楽家、アイヌ文様デザイナー、アイヌ古式舞踏継承者。北海道札幌市白石区生まれ。ToyToy(トイトイ:アイヌ語で「土の魂」の意味)の名で活動している。 母、祖母よりアイヌ文様などの文化継承を受ける 。アイヌ音楽の分野ではトンコリ、ムックリの演奏者としても知られ、2008年にファースト・アルバム「INONNO」をリリースした。保育園や各教育機関、グループホームなどでウポポ(歌)とリムセ(踊り)、切り絵を組み合わせたワークショップを行っている。また、アイヌ文様切り絵作家、アイヌ文様デザイナーとしては、2013年に札幌で開催された「NUPEKI展~アイヌ文様切り絵の世界~*nupei 光」を初めとして、個展及び展示活動を行う。
竹島 由美子(たけしま ゆみこ、1970年8月5日 - )は… 竹島 由美子(たけしま ゆみこ、1970年8月5日 - )は、日本のコスチュームデザイナー・元バレエダンサー。北海道旭川市出身。 実家は地元で100年以上続く呉服店。4歳の頃から自らの希望で「石川みはるバレエ研究所」でバレエを習い始める。 1990年代後半、思うように踊れないのはコスチュームに問題があると思い至り、手製のコスチュームを開発。身体のラインにフィットしたコスチュームは非常に動きやすく、仲間からも「作ってほしい」と要望される。彼女が作ったコスチュームは、スタイリッシュなデザインを追及する彼女自身のセンスや、「背中の刺青が見えるようなデザインが良い」といったようなダンサー個人の希望などから、従来のコスチュームにはなかったカラフルでセクシーなデザインとなった。
江口 寿志(えぐち ひさし、1965年12月3日 - )は、… 江口 寿志(えぐち ひさし、1965年12月3日 - )は、男性アニメーター、キャラクターデザイナー。北海道札幌市出身。 東京デザイナー学院中退後、スタジオ古留美、スタジオジュニオを経てフリー。 2023年6月より病気療養のため休業しており、2024年4月には自身のXにて引退を発表した。 漫画家の江口寿史と混同されることが多い。二人はSNSなどを通じ交流があり、互いに別人であることを定期的に公表している。 この項目は、アニメ関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:アニメ/PJアニメ)。
合田 浩章(ごうだ ひろあき、1965年3月24日 - )は… 合田 浩章(ごうだ ひろあき、1965年3月24日 - )は、日本の男性アニメーター、キャラクターデザイナー、アニメ監督。北海道北見市出身。大のギター好きでも知られる。2015年以降はTROYCAを中心に活動中。 私立堀越高等学校在学中にアルバイトでアニメ業界に入る。『六神合体ゴッドマーズ』で原画デビュー、その後サンライズ、グラビトン等を渡り歩く。 『巨神ゴーグ』以降は一時動画修行をした後、『超獣機神ダンクーガ』で原画、『マシンロボ クロノスの大逆襲』の第33話「謎の遺跡・四つの秘宝」で初の作画監督を担当する。『メタルスキンパニック MADOX-01』の作画監督を担当した際には、キャラクターデザインを担当した田村英樹の絵柄そっくりに全原画を修正するなど。
あきまん(1964年(昭和39年)7月21日 - )は、日本… あきまん(1964年(昭和39年)7月21日 - )は、日本のゲームクリエイター・イラストレーター・キャラクターデザイナー・漫画家・元アニメーター。 男性。北海道釧路市出身。本名は安田 朗(やすだ あきら)。 幼少時にはダリやドガなどの美術に影響を受ける。小学生のときに先生に褒められたことがきっかけで本格的に美術に目覚める。しかし、中学時代に安彦良和の戦場の絵を見て絵の方向性が変わったという。地元には就職先が無かったため、新聞奨学生として東京デザイナー学院(現東京ネットウエイブ)に入学。眠るのが好きなので、授業中に寝てたり、課題を出さないことがよくあったという[要出典]。 その後、親に黙って東京デザイナー学院中退後、趣味でパソコンを使ってアニメのイラストなどを描いていたが、新聞屋を辞めて、みゆきプロダクションへ入社。
京極 夏彦(きょうごく なつひこ、1963年〈昭和38年〉3… 京極 夏彦(きょうごく なつひこ、1963年〈昭和38年〉3月26日 - )は、日本の小説家・グラフィックデザイナー・アートディレクター。 北海道小樽市出身。北海道倶知安高等学校卒業、専修学校桑沢デザイン研究所中退。株式会社ラクーンエージェンシー所属。公式サイト「大極宮」も参照。 世界妖怪協会・世界妖怪会議評議員(肝煎)、関東水木会会員、東アジア恠異学会会員。「怪談之怪」発起人の一人。 北海道小樽市生まれ。グラフィックデザイナー・アートディレクターとして桑沢デザイン研究所を経て広告代理店に勤務し、制作部副部長となる。体調不良によりやむなく退職し、その関連で知り合った関係者と共に独立して小さなデザイン会社を設立。
恩田 尚之(おんだ なおゆき、1962年12月17日 - )… 恩田 尚之(おんだ なおゆき、1962年12月17日 - )は、日本の男性アニメーター、キャラクターデザイナー。フリー。北海道紋別郡遠軽町出身。血液型B型。 『伝説巨神イデオン』を観て湖川に憧れ、アニメーターを志す。高校の先輩・矢木正之が湖川の主宰する作画スタジオビーボォーのアニメーターだったことから紹介してもらい、1979年[要検証 – ノート]に作画スタッフとしてビーボォーに入社、業界入りする。初仕事は『Dr.スランプ アラレちゃん』の動画。『聖戦士ダンバイン』で原画デビューした。先にビーボォーから独立した北爪宏幸が設立したスタジオぱっくに、85〜86年ごろにビーボォーから移籍し、さらに1987年に設立されたアトリエ戯雅を経て、同社の解散によりフリーになる。
浅野 琢也(あさの たくや、1962年1月30日 - )は、… 浅野 琢也(あさの たくや、1962年1月30日 - )は、日本のファッションデザイナー、インスタレーション作家(現代美術家)。北海道夕張市生まれ。東京都江東区内に在住。 オーダーメードからさまざまな職種の制服をデザインする。デザイン画の講師として、後進への指導・アドバイスを行っている。また、発明家(クリエイター)としても活動し、複数の特許実用新案を出願している。東京大気汚染公害裁判の原告団幹事を勤めるなど市民運動の経験があり、発明の内容も環境への配慮がなされている。開放特許となった発明は大手玩具メーカーによって商品化された。登録商標はベルヌである。 北星学園男子高等学校、北海道立高等職業訓練学校(製版印刷科)卒業。
曽我部 司(そがべ つかさ、1958年 - )は、日本のジャ… 曽我部 司(そがべ つかさ、1958年 - )は、日本のジャーナリスト、ノンフィクション作家、デザイナー。 北海道出身・在住。北海道札幌東高等学校卒業。1991年から取材活動を開始し、パプアニューギニアのフリ族や旧ユーゴスラビアの民族紛争を取材。94年春にボスニア・ヘルツェゴビナ郊外のスレブレニッツァの取材中に被弾して帰国。その後、チェコ共和国のプラハに取材の地を求める。 チェコ共和国での5年間の取材の後、2000年、『ホッケー69-チェコと政治とスポーツと』を発表し、本作で第9回開高健賞奨励賞を受賞した。2003年には、徹底した取材と検証による書き下ろし作品『北海道警察の冷たい夏-稲葉事件の深層』を発表。
浅井 洋子(あざい ようこ、1950年2月24日 - )は、… 浅井 洋子(あざい ようこ、1950年2月24日 - )は、ファッションデザイナー、学校経営者。 北海道出身。北星学園女子高等学校卒業。昭和女子短期大学中退後、1971年専門学校北海道ドレスメーカー学院夜間本科卒業。1975年杉野学園ドレスメーカー学院デザイナー科卒業。1975年専門学校北海道ドレスメーカー学院専任講師。同院長代理。同プロフェッション科長。1980年浅井淑子 (教育者)の逝去に伴い、専門学校北海道ドレスメーカー学院2代学院長に就任。2008年学校法人北海道浅井学園理事長。2019年専門学校北海道ドレスメーカー学院名誉院長・学校法人浅井学園理事長。2021年札幌ファッションデザイン専門学校DOREME名誉校長。
湖川 友謙(こがわ とものり、1950年1月3日 - )は、… 湖川 友謙(こがわ とものり、1950年1月3日 - )は、日本のアニメーター、キャラクターデザイナー、アニメ演出家。旧名は湖川 滋(こがわ しげる)。そのほか、園田美世、花畑まう、小国一和、亥間我子、重塚我子、江塚我子、駅間我子、TOIIIO、枯葉紅葉、音間聞、下井草伊井乃弼、小馳那乃國広道など、多数の別名義を用いている。NEOX顧問。北海道紋別郡遠軽町出身。出生時の名は滋であったが、姓名判断の結果を受け、手続きを経て正式に友謙に改名している。 1970年代の『宇宙戦艦ヤマト』シリーズ、『銀河鉄道999』といった松本零士作品の作画監督を経て、1980年代に、『伝説巨神イデオン』『戦闘メカ ザブングル』『聖戦士ダンバイン』といった日本サンライズ制作の富野由悠季監督のテレビアニメのキャラクターデザインを手掛けた。
三嶋 典東(みしま てんとう、 1948年5月22日 - 2… 三嶋 典東(みしま てんとう、 1948年5月22日 - 2012年12月1日)は、日本のイラストレーター、ブックデザイナー、グラフィックアーティスト。本名 渡邉典治 ( わたなべ のりはる )。
安彦 良和(やすひこ よしかず、1947年〈昭和22年〉12… 安彦 良和(やすひこ よしかず、1947年〈昭和22年〉12月9日 - )は、日本の漫画家、アニメーター、キャラクターデザイナー、アニメ監督、イラストレーター、小説家。北海道紋別郡遠軽町出身、埼玉県所沢市在住。 遠軽高校、弘前大学 (退学処分)を経て、1970年虫プロ養成所に入りアニメーターとなる。虫プロ倒産後はフリーとなり『宇宙戦艦ヤマト』『勇者ライディーン』『超電磁ロボ コン・バトラーV』『無敵超人ザンボット3』など数多くのアニメ作品に携わる。その中でもキャラクターデザインおよび作画監督を務めたアニメ『機動戦士ガンダム』は、その後放映された劇場版とも併せ社会現象ともいえるブームを巻き起こし、2022年の時点でも根強い人気を誇る。
斉藤浩二(さいとう こうじ、1947年 - )は、ランドスケ… 斉藤浩二(さいとう こうじ、1947年 - )は、ランドスケープデザイナー。(株)キタバ・ランドスケープ代表/(株)KITABA元代表技術士建設部門―都市及び地方計画、東京農業大学客員教授北海道大学工学部非常勤講師、北海道景観審議会委員旧北海道東海大学非常勤講師、北海道美しい景観のくにづくり審議会委員、大雪山国立公園管理計画検討会検討員など多数。 イサム・ノグチ逝去後のモエレ沼公園のランドスケープデザインを担当。 胆振管内安平町(旧早来町)生まれ。札幌市育ち。1975年 東京教育大学大学院教育学研究科美術学専攻修士課程修了。造園施工会社・造園設計事務所を経て、1985年 キタバ・ランドスケープ・プランニングを設立。
五十嵐 威暢(いがらし たけのぶ、1944年3月4日 - 2… 五十嵐 威暢(いがらし たけのぶ、1944年3月4日 - 2025年2月12日)は、日本の彫刻家、デザイナー。多摩美術大学名誉教授。 北海道滝川市生まれ。中学入学時に上京。グラフィック・プロダクトデザイナーとして活動後、1994年以降は本拠をロサンゼルスへ移し彫刻制作に専念、その後2004年6月に帰国した。代表作はニューヨーク近代美術館をはじめ、世界30カ所以上の公立美術館に永久保存され、個人作品集は現在までに、日本、中国、韓国、ドイツ、スイス、英国、米国で出版されている。 おじは建築家の五十嵐正。元新十津川町応援大使。 この項目は、美術家・芸術家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:美術/PJ:美術)。
中村 曻(なかむら のぼる、1938年-2023年 )は、北… 中村 曻(なかむら のぼる、1938年-2023年 )は、北海道出身の家具デザイナーである。 1938年、北海道恵庭市に生まれる。北海道札幌工業高等学校卒業。1956年、旭川市の上川木工商品開発デザイン課に入社する。1969年に渡欧し、スウェーデンのカール・マルムステン木工技術学校に入学。さらに翌年、Konstfackskolanスウェーデン王立美術工芸大学の家具インテリア科のスペシャルスチューデントとなる。1973年、Gip & Quvist設計事務所に勤務後、イケア社の開発部デザイン課に入社。日本人で初めてイケア社の専属デザイナーとなった。1978年に帰国してFurniture Design Nackaを設立。
おおば比呂司(おおば ひろし、1921年12月17日 - 1… おおば比呂司(おおば ひろし、1921年12月17日 - 1988年8月18日)は、日本の漫画家、デザイナー。北海道札幌市出身。本名は、大場博司。 漫画集団に所属し、イラストレーションの手法を取り入れたユニークな一コマ漫画で知られた。デザイナーとしての評価も高く、商業デザインの分野でも活躍した漫画家の草分けでもあった。また、テレビタレントとしても活動した。 蕎麦屋を営む大場清男・サン夫妻の次男として生まれ、幼少期から漫画・イラストの才能を発揮。札幌市第二高等小学校(現・柏中学校)卒業後印刷会社や看板描き、草履店での丁稚奉公を経て、1942年12月・21歳の時に徴兵で陸軍航空隊に入隊し整備士となる。
栗谷川 健一(くりやがわ けんいち、1911年2月28日 -… 栗谷川 健一(くりやがわ けんいち、1911年2月28日 - 1999年8月12日)は、北海道岩見沢市出身の画家・グラフィックデザイナー。 観光ポスターを中心に北海道の自然・酪農・アイヌ文化をモチーフとしたイラストを数多く描き、さっぽろ雪まつりや札幌オリンピックなどのイベントにも携わり「北海道デザイン界の父」とも評される。生涯を通じ北海道を拠点に活動、独自の趣きを持ったポスター類は北海道観光の起爆剤の一翼を担い、企業のカレンダーやパッケージ、デザイン学校の経営にも携わり幅広く活躍した。 1911年に岩見沢の開拓農家、林忠太郎・たまき夫妻の第7子3男として生まれたが、生後数日で母の妹きくよと製材所職員の栗谷川衛の夫妻の養子となる。
いすたえこは、北海道旭川市生まれのグラフィックデザイナー、ア… いすたえこは、北海道旭川市生まれのグラフィックデザイナー、アートディレクター。 いくつかのデザイン事務所を経て、デザインユニット NNNNY(えぬえぬえぬえぬわい)を結成。他のメンバーは伊藤ガビン、萩原慶、林洋介、マット・ファーゴなど。期間限定ショップ「PHYSICAL TEMPO」店長。□□□(クチロロ)の「CD」という作品のアートディレクションでTDC RGB賞受賞。
daipo(ダイポ)は、日本のイラストレーター、ゲームデザイ… daipo(ダイポ)は、日本のイラストレーター、ゲームデザイナー、アニメーター。ClaGla常務取締役。 北海道小樽市出身。趣味はゲームと石集め。 北海道教育大学札幌校卒業後、スタジオロッカでイラストレーター・アニメーターとして活動。小さい頃からのゲーム好きが高じて、2015年にセンバノブユキと共にアナログゲーム制作団体CRIMAGE(クリメージ)を設立。 2017年に発表したボードゲーム「たった今考えたプロポーズの言葉を君に捧ぐよ。」が、ゲームマーケット大賞2018優秀作品賞、日本アナログゲーム ゲームカフェ大賞2018ー2019を受賞した。
相庭 よた郎(あいば よたろう)は、日本のデザイナー、漫画家… 相庭 よた郎(あいば よたろう)は、日本のデザイナー、漫画家。 小説・漫画・造形などに才能を開花させ、10代後半より北海道の漫画同人誌活動に参加する。メカニックデザインが得意で、20代には、レッドカンパニー(現:レッド・エンタテインメント)に在籍していた水谷謙之介(現:水谷謙太)の招きで東京に活動の場を移す。 「魔神英雄伝ワタル」や「魔動王グランゾート」の製作に参加し、漫画雑誌『月刊コロコロコミック』に1990年4月号より「パロ伝英雄劇場」を連載した。その後、レッドカンパニーから独立し、現在はアミューズメント関係の企画・デザイン等で活躍している。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。
斎藤 幹雄(さいとう みきお)は、コナミデジタルエンタテイン… 斎藤 幹雄(さいとう みきお)は、コナミデジタルエンタテインメントに所属していた作曲家・ゲームデザイナー・プロデューサーである。名古屋国際工科専門職大学工科学部教授。本名は齋藤 幹雄(さいとう みきお)。メタルユーキ(Metal Yuhki)のニックネームでも知られる。 北海道帯広市出身。北海道帯広柏葉高等学校卒。日本大学理工学部電気工学科卒。 大学卒業後、ゲーム会社のテクモに入社、アーケードゲーム・家庭用ゲームのBGMの作曲家として活躍する。 1991年にコナミ(後のコナミデジタルエンタテインメント)に移籍。1994年に制作に参加した『ときめきメモリアル』の大ヒットにより、その名を広く知られるようになる。