佐藤 タカヒロ(さとう タカヒロ、 1976年7月24日 -… 佐藤 タカヒロ(さとう タカヒロ、 1976年7月24日 - 2018年7月3日)は、日本の漫画家。山形県酒田市出身。 本名、佐藤 貴広(読みは同じ)。 幼い頃から絵を描くのが好きだった佐藤は、羽黒高等学校、仙台デザイン専門学校を卒業後、首都圏で漫画のアシスタントに就く。アシスタント業の傍らで描いた作品が2000年に週刊少年チャンピオン新人まんが賞準入選する。 学生時代に柔道に取り組んでいたこともあり、『週刊少年チャンピオン』にて2004年から柔道漫画『いっぽん!』の連載を始める。この頃から、故郷である酒田市に拠点を移す。2006年に『いっぽん!』が終了した後は、しばらくは次の連載が決まらず、苦悩の日々を過ごした。
カタセ ミナミ(1973年5月26日 - )は、 日本の漫画… カタセ ミナミ(1973年5月26日 - )は、 日本の漫画家。女性。山形県米沢市出身、大阪府在住。 18禁漫画は未経験で、裸の描き方から始めたという。年上で、欠点のある女性が好みだという。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。
しんが ぎん(1972年7月10日 - 2002年5月26日… しんが ぎん(1972年7月10日 - 2002年5月26日)は、日本の男性漫画家。本名は熊澤栄二。山形県鶴岡市出身。山形県立鶴岡南高等学校、新潟大学人文学部卒業。主に『週刊少年ジャンプ』で活躍した。代表作は『鬼が来たりて』。またLeaf作品などを題材とした同人活動も行っていた。 ペンネームの由来は、「しんが」については本人も覚えておらず、「ぎん」は本名の「栄二」を銀の元素記号の「Ag」にかけたことによる。本来は「しんが」が姓、「ぎん」が名に相当するが、尾田栄一郎やファンからは「がぎん兄さん」と呼ばれていた。 プロデビュー以前からアニメ雑誌『ファンロード』でも活躍していた。 大学在学中の1994年、集英社の「ホップ☆ステップ賞」第109回(94年3月期)に「鬼が来たりて」で入賞しデビュー。
村川 和宏(むらかわ かずひろ、1970年1月 - )は、日… 村川 和宏(むらかわ かずひろ、1970年1月 - )は、日本の漫画家。 山形県東根市出身。山形県立楯岡高等学校卒業。1999年(平成11年)3月に『週刊少年サンデー』上でプロ棋士を目指す少年達を題材とした作品「歩武の駒」の連載でデビュー。2001年(平成13年)4月から『週刊ヤングサンデー』で女子高生の川釣りを主な題材とした作品「葉弥-HAYA!!-」の連載を経て、歩武の駒と同じく将棋の奨励会を舞台とした「マサルの一手!」を『小学五年生』にて2002年11月号から2006年1月号に亘って連載(→小学館の学年別学習雑誌#小学館学年誌杯争奪全国小学生将棋大会も参照のこと)した。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。
城戸口 靜(きどぐち しずか、1969年9月25日 - )は… 城戸口 靜(きどぐち しずか、1969年9月25日 - )は、日本の漫画家、漫画原作家。山形県山形市出身。1991年、講談社新人漫画賞佳作を受賞し、レディースコミック雑誌mimiより『そんなお水のひとりごと』でデビューする。 代表作は『お水の花道~28歳ガケップチ~』など。 上記作はフジテレビ系水10ドラマ化されている。「お水の花道~女30ガケップチ~」「新お水の花道~女30ガケップチ~」原作:城戸口静 脚本:梅田みか 主演 財前直見、上川隆也、戸田恵子他 Instagram https://www.instagram.com/shizukakid2025?igsh=ZWl6b3g1YjVra3g0&utm_source=qr Tiktokhttps://www.tiktok.com/@shizukakid?_r=1&_t=ZS-97M8PoUMq0G pixivhttps://www.pixiv.net/users/90803202 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。
安彦 麻理絵(あびこ まりえ、1969年6月15日 - )は… 安彦 麻理絵(あびこ まりえ、1969年6月15日 - )は、日本の漫画家。 山形県新庄市出身。山形県立新庄南高等学校卒業。女性の性を赤裸々に描いた作品が多い。1度目の結婚で長女を産んだ後に離婚、その4年後に再婚して、現在の夫との間に三子をもうける。 1989年に、『おんなのこである条件』でガロからデビュー。 2003年、冨永昌敬監督の映画『亀虫』に出演。また、2009年にはやはり冨永監督により『コンナオトナノオンナノコ』が映画化された。 ライターの吉田潮、漫画家の熊田プウ助と親交がある。
星野 泰視(ほしの やすし、1969年3月6日 - )は、日… 星野 泰視(ほしの やすし、1969年3月6日 - )は、日本の漫画家。山形県上山市出身。『週刊少年マガジン』(講談社)『モーニング』(同)『月刊COMICリュウ』(徳間書店)『ビッグコミック増刊号』(小学館)『ビッグコミックスペリオール』(同)などの漫画雑誌にて作品を発表しており、また原作付きの作品が多い。読売ジャイアンツファン。浦沢直樹のアシスタント出身。 2000年、『哲也-雀聖と呼ばれた男』(原作:さいふうめい)で第24回講談社漫画賞少年部門を受賞。 後述するように麻雀や将棋などを題材とした作品を手掛けているが、本人は全く麻雀も将棋もやったことがない。
冨樫(とがし、1969年 - )は、日本の漫画家。山形県新庄… 冨樫(とがし、1969年 - )は、日本の漫画家。山形県新庄市出身、新庄市在住。 本名の冨樫 秀昭(とがし ひであき)名義でも漫画家として活動していたが、現在は実家の文具店に勤務している。 兄は漫画家の冨樫義博。義理の姉は漫画家の武内直子。うすね正俊のアシスタント出身。出身大学(大東文化大学)の漫研OBに前川たけしがいる。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。
カネコ アツシ(本名:兼子 篤、1966年12月26日 - … カネコ アツシ(本名:兼子 篤、1966年12月26日 - )は、日本の漫画家、イラストレーター、デザイナー。山形県酒田市出身。専修大学経済学部経済学科卒業。 1988年、『ハイユユクク』を執筆するが落選。次作『Ratty gets new way』が『ビッグコミックスピリッツ』新人賞で佳作入選。 1990年、アフタヌーン四季賞冬準入選。筆ペンを使った独特のタッチで、漫画を中心としてCDジャケットのデザイン、イラストの仕事など幅広く活躍。 著作『B.Q.』のうちの一作が映像化された他、『BAMBi』の映画化も発表されている。また2005年には、初めて映画監督を務めた『蟲』を含むオムニバス映画『乱歩地獄』が上映された。
冨樫 義博(とがし よしひろ、本名同じ、1966年(昭和41… 冨樫 義博(とがし よしひろ、本名同じ、1966年(昭和41年)4月27日 - )は、日本の漫画家。妻は同じく漫画家の武内直子、弟は同じく漫画家の冨樫。1987年(昭和62年)に『『週刊少年ジャンプ』Winter Special』に掲載された「とんだバースディプレゼント」でデビューし、1989年(平成元年)から『週刊少年ジャンプ』で開始した「てんで性悪キューピッド」で連載デビュー。主に『週刊少年ジャンプ』で活躍。代表作『幽☆遊☆白書』『HUNTER×HUNTER』『レベルE』はいずれもテレビアニメ化され人気を博している。『幽☆遊☆白書』により1993年(平成5年)、第39回小学館漫画賞少年部門受賞。
町田 ひらく(まちだ ひらく、1963年6月23日 - )は… 町田 ひらく(まちだ ひらく、1963年6月23日 - )は、日本の漫画家。山形県米沢市出身。主に成人向け漫画を描く。ロリコン系作品が大多数を占める。 作品は、厭世感と無力感が漂い、少女はひたすら運命に翻弄される。そしてそれは少女を犯す男も同様である。一般的成人向け漫画にありがちなSEXが終わったら全て解決、のようなご都合主義的な事は町田ひらく作品ではほとんど無い。 また、町田ひらくはいわゆる「アニメ絵」とは一線を画した、独自の絵柄を持つ。元来映画制作を志望しており、写真家である事が影響してか、作品の絵は極めて緻密である。そのために遅筆であり、連載を落とす事も多い。 1998年10月5日付朝日新聞書評欄で『green-out』がとりあげられた。
河合 単(かわい たん、1958年 - )は、日本の漫画家。… 河合 単(かわい たん、1958年 - )は、日本の漫画家。 本名は河合単(かわいひとえ)。男性。山形県山形市出身。中央大学商学部卒。大学在学中は漫画研究会に在籍し、この時の仲間に山田貴敏、みやすのんき(ひろもりしのぶ)、山本貴嗣らがいた。卒業後銀行員になるが退職して漫画家を目指し『神のお恵み』(単行本未収録)でデビュー。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。
ラズウェル 細木(ラズウェル ほそき、本名:窪田 京一、19… ラズウェル 細木(ラズウェル ほそき、本名:窪田 京一、1956年 - )は、日本の漫画家。旧ペンネームはくぼたケーガ。 山形県米沢市出身。山形県立米沢興譲館高等学校卒業。早稲田大学教育学部国語国文科卒業。東京都練馬区在住。 代表作に『酒のほそ道』『パパのココロ』など。 早稲田大学在学中、漫画研究会に所属していたが、本人は漫画を描く先輩の姿を見て漫画家にはなりたくなかったという。卒業後にカットやイラストの仕事をこなしているうちに、くぼたケーガ名義で麻雀漫画でデビュー(1983年)。大のジャズファンであり、レコードコレクターでもある。ジャズ業界の知識を援用して音楽方面に取材した作品を複数発表している。
金井 たつお(かない たつお、1955年10月7日 - )は… 金井 たつお(かない たつお、1955年10月7日 - )は、日本の漫画家。山形県山形市出身。血液型B型。本名は金井龍郎。 1971年、週刊少年ジャンプ月例新人賞「ヤングジャンプ賞」に入選。翌年、同誌1972年17号に「金井龍郎」名義で入選作の『太陽に泳げ』が掲載された。同名義では1977年に、少年少女向けレーベルの集英社モンキー文庫で『ああ無情』のコミカライズを描き下ろしている。 山形県立山形中央高等学校卒業後、約2年間の本宮ひろ志のアシスタントを経て、1977年に「金井たつお」名義で『ホールインワン』連載開始。連載デビュー作にして代表作となった。 アシスタントとして師事した本宮ひろ志に加え、本宮夫人のもりたじゅんの影響も強く受けており、ゴルフ漫画だった『ホールインワン』もスポーツ描写より、柔らかいタッチの美少女描写が評判となっていた。
谷口 敬(たにぐち けい、1955年(昭和30年)5月6日 … 谷口 敬(たにぐち けい、1955年(昭和30年)5月6日 - )は、日本の漫画家。 山形県上山市出身。鶴岡工業高等専門学校電気工学科卒業。デビュー時のペンネームは野島 みちのり。本名の木村 二三夫名義、また、平田 のりお、谷口 敬子 のペンネームを使用したこともある。ペンネームの由来は、山形放送ラジオで若者向け番組のパーソナリティを務めていた谷口圭から。 萩尾望都に影響を受けて漫画家を志す。1979年、エロ劇画誌『漫画エロジェニカ』に掲載の『扉の少女』でデビュー。同誌を発行していた海潮社は程なく倒産してしまうが、豊島ゆーさくの推薦で檸檬社発行のエロ劇画誌『漫画大快楽』に招かれ、初期の代表作となる『水の戯れ』を発表するなど、漫画家としての経歴を本格的にスタートさせる。
ますむら ひろし(本名、増村 博、1952年(昭和27年)1… ますむら ひろし(本名、増村 博、1952年(昭和27年)10月23日 - )は、日本の男性漫画家。山形県米沢市出身。山形県立米沢興譲館高等学校卒後、東京デザイナー学院二部商業デザイン科[要出典]卒業。 横尾忠則、伊坂芳太良に憧れてイラストレーターを志し、1971年に上京しデザイン学校に通った。 1973年に21歳でに本名の「増村博」名義で賞金目当てに応募した『霧にむせぶ夜』が第5回手塚賞に準入選。 その後『ガロ』誌に作品を発表。1975年からしばらく青林堂に入社して働いていたこともある。『マンガ少年』誌で「ますむらひろしのファンタジーゾーン」(単行本『アタゴオル物語』収録作品およびSF作品の短編)シリーズを発表。
伊賀 和洋(いが かずひろ、1952年2月28日 - )は、… 伊賀 和洋(いが かずひろ、1952年2月28日 - )は、日本の漫画家。 1952年生まれ、山形県南陽市出身。高校卒業後の1970年、さいとう・たかをプロダクションに入社。劇画の手ほどきを受ける。1972年に小池一夫主宰のスタジオ・シップ(現・小池書院)に移り、数々の作品を発表。 初期のペンネームは伊賀一洋。小池一夫の原作で、『槓聴(カンテン)の女』(「週刊現代」1976年8月)、『筒子裸五面待(トンズラゴメンチャン)』(「週刊サンケイ」1976年8月)などの麻雀漫画を執筆した。 2025年、南陽市立結城豊太郎記念館にて、企画展「劇画の魂を受け継ぐ人・漫画家伊賀和洋の世界」が開催された。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。
制野 秀一(せいの しゅういち、1950年7月21日 - 2… 制野 秀一(せいの しゅういち、1950年7月21日 - 2005年8月21日)は、山形県山形市出身の漫画家、イラストレーター。別名:せいの秀一、生田正次。 漫画家を目指し、高校を中退して上京。横山まさみち・つのだじろう・赤塚不二夫らのアシスタントを経て、1973年に『怒りの朝』(『週刊少年キング』掲載)でデビュー。主に官能劇画誌で活動するが、特撮テレビ番組のコミカライズで児童誌にも執筆する。 長女は、2003年初代TBSベイスターズガールの中嶋愛(めぐみ、旧姓:制野)。親子とも血液型はAB型である。婿は、元プロ野球選手の中嶋聡。 2005年8月21日、心不全で死去。55歳没。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。
桜多 吾作(おうた ごさく、1948年3月16日 - 202… 桜多 吾作(おうた ごさく、1948年3月16日 - 2022年12月12日)は、日本の漫画家。山形県上山市出身。本名は太田順一(おおた じゅんいち)。 石ノ森章太郎のアシスタントを経た後、「ボーイフレンドや~い」で少女漫画家・山上純一郎としてデビュー。単独名義のほか、萩尾望都との合作なども発表する。 少年誌に活躍の場を移行後、北川寛、本名の太田順一などのペンネームを経て「桜多吾作」名となる。一時、石森プロの先輩でもある永井豪が率いるダイナミックプロにも合流、同プロ原作アニメ作品のコミック化を数多く手がける。一方で、「桜多吾作とプロダクション・アドベンチャー」としても独立した作品を発表した。児童誌のコミックボンボンで執筆する際には、おうたごさくと平仮名表記で執筆している。
岡崎 英生(おかざき ひでお、1943年8月11日 - )は… 岡崎 英生(おかざき ひでお、1943年8月11日 - )は、日本の編集者、漫画原作者、フリーライター。山形県山形市生まれ。 早稲田大学仏文科卒業。少年画報社で漫画雑誌『ヤングコミック』編集部勤務。1971年退社。その後、劇画原作者、フリーライターとなる。 宮谷一彦の実録漫画『ライク ア ローリング ストーン』には、本人役で出演している。
阿部 ゆたか(あべ ゆたか、2月24日- )は、日本の漫画家… 阿部 ゆたか(あべ ゆたか、2月24日- )は、日本の漫画家。山形県新庄市出身。新庄市立新庄小学校、新庄市立新庄中学校、日本大学山形高等学校卒業、日本大学芸術学部映画学科脚本コース中退。血液型はO型。東京都練馬区在住。 大学時代はバレー部所属、のちに漫画研究部「熱血漫画根性会」に所属し掛け持ちとなる。 在学中に鴨川つばめのアシスタントに応募したのがきっかけで、同雑誌社の『ひとみ』(秋田書店)より声がかかり『ステキなストレンジャー』で第2回ひとみ新人漫画賞佳作受賞(鴨川のアシスタントは大学との両立が出来ず、1ヶ月で辞職)。 デビュー作は『銀河のカーニバル』ひとみDX夏の号1979年7月発売。この時のペンネームは「あべ ゆたか」と全部ひらがなである。
イマイ ヒヅルは、日本の漫画家。山形県出身。女性。別名に今井… イマイ ヒヅルは、日本の漫画家。山形県出身。女性。別名に今井ひづる(本名同じ)。双子座の血液型AB型。山形県立山形中央高等学校、東京デザイナー学院商業デザイン科卒。1983年、『ぼくのマイ』で第6回藤子不二雄賞佳作を受賞し、デビュー。 2022年7月30日、虫垂癌、腹膜偽粘液腫により死去。
齋藤 勁吾(さいとう けいご)は、日本の漫画家。山形県庄内町… 齋藤 勁吾(さいとう けいご)は、日本の漫画家。山形県庄内町出身。鶴岡中央高校、宝塚大学卒業。 高校2、3年生の頃に、「漫画を描いていた友人や漫画家を目指すストーリーの漫画を読んでいた影響」を受けて、漫画を描き始めた。大学進学を機に本格的に漫画家を目指した。大学生のころに『少年ジャンプNEXT!!』(集英社)2014年vol.2に読切『RED HIT GIRL』を掲載し、デビュー。その後、『週刊少年チャンピオン』(秋田書店)でも読切を掲載。同誌にて、2018年33号より2019年6号まで『アカトラ』を連載した。 『少年ジャンプ+』(集英社)にて、2020年10月27日から2021年5月4日まで『傷だらけのピアノソナタ』を連載。
岡田 理知(おかだ りち)は、日本の漫画家。女性。山形県新庄… 岡田 理知(おかだ りち)は、日本の漫画家。女性。山形県新庄市出身。1976年、第95回別マ少女まんがスクール期待賞を受賞。1978年、『ろまんちっくな雪の日』でデビュー。 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ:漫画家)。