若林 宏樹(わかばやし ひろき、2002年9月3日 - )は… 若林 宏樹(わかばやし ひろき、2002年9月3日 - )は、和歌山県海南市出身の元陸上競技選手。専門は中距離走・長距離走。洛南高等学校、青山学院大学地球社会共生学部・地球社会共生学科卒業。
和歌山県:11人
若林 宏樹(わかばやし ひろき、2002年9月3日 - )は… 若林 宏樹(わかばやし ひろき、2002年9月3日 - )は、和歌山県海南市出身の元陸上競技選手。専門は中距離走・長距離走。洛南高等学校、青山学院大学地球社会共生学部・地球社会共生学科卒業。
橋詰 大慧(はしづめ たいせい、1997年3月21日 - )… 橋詰 大慧(はしづめ たいせい、1997年3月21日 - )は、和歌山県海南市出身の元陸上競技選手。専門は中距離・長距離走。和歌山県立和歌山北高等学校、青山学院大学文学部史学科卒業。SGホールディングス陸上競技部に所属していた。
潰滝 大記(つえたき ひろのり、1993年5月8日 - )は… 潰滝 大記(つえたき ひろのり、1993年5月8日 - )は日本の陸上競技選手。専門は長距離走。和歌山県那賀郡粉河町(現紀の川市)出身。粉河中学校、和歌山県立笠田高等学校、中央学院大学法学部卒業。富士通所属中。第99回日本陸上競技選手権大会及び第100回日本陸上競技選手権大会男子3000mSC優勝者。
九鬼 巧(くき たくみ、1992年5月18日 - )は、和歌… 九鬼 巧(くき たくみ、1992年5月18日 - )は、和歌山県有田市出身の陸上競技選手。専門は短距離走。100mの自己ベストは日本学生歴代9位タイの10秒19。2012年ロンドンオリンピック男子4×100mリレーの日本代表である。 和歌山県有田市出身。A型。有田市立宮原小学校、有田市立文成中学校、和歌山県立和歌山北高等学校、早稲田大学(スポーツ科学部)卒業。NTN所属。 地元の陸上クラブ「紀の国ジュニアアスリートクラブ」(現・紀の国アスリートクラブ)に入り、小学5,6年時に4×100mリレーのメンバーとして全国小学生陸上に出場した。 有田市立文成中学校の3年時に全日本中学校選手権100mで8位入賞、日本ジュニア室内大阪60m(中学)では初の日本一に輝いている。
橋本 歩(はしもと あゆみ、1983年6月17日 - )は、… 橋本 歩(はしもと あゆみ、1983年6月17日 - )は、日本の陸上競技選手(長距離種目)。和歌山県御坊市出身。大成中学時代は、全日中で800mと1500mに出場したものの、入賞できずに終わってしまう。しかし、1998年の国体では少年B800mで高校生を押し退けて2位に入った。 日高高校に進学し、2000年、高校2年時の近畿高校総体にて800mで2分05秒79のタイムで他を寄せ付けずに優勝。この記録は高2歴代2位&近畿高校新記録というものであった。しかし、その1ヵ月半後のインターハイでは右脚を故障してしまい、ライバルと目されていた西村美樹に4秒の大差で負けてしまい2位に終わる。そのとき西村は2分04秒00と言う好記録で走り高校記録を更新。
道浦 誠(みちうら まこと、1972年5月6日 - )は日本… 道浦 誠(みちうら まこと、1972年5月6日 - )は日本の元陸上競技選手・現治療院経営者、アスレティックトレーナー兼指導者。専門は中・長距離種目。3000m障害を得意とする。和歌山県和歌山市出身。和歌山県立和歌山北高等学校体育科卒業。ダイエー⇒佐川急便所属。身長171cm、体重49kg。配偶者は元800m陸上選手の道浦陽子。 1988年4月、和歌山県立和歌山北高等学校体育科入学、陸上競技部に所属。 1990年8月、仙台インターハイ3000m障害で優勝。 1990年10月、とびうめ国体(福岡県)少年A3000m障害で2位入賞。 1990年12月、第41回全国高等学校駅伝競走大会に和歌山北高校が和歌山県代表として出場し、1区(10 km)で3位に入る(29分51秒) (区間賞は渡辺康幸の29分42秒)。
青戸 慎司(あおと しんじ、1967年5月7日 - )は、和… 青戸 慎司(あおと しんじ、1967年5月7日 - )は、和歌山県和歌山市出身の陸上競技(短距離)・ボブスレー選手、スポーツ指導者。スポーツコメンテーター、中京大学スポーツ振興部課長、スポーツ科学部非常勤講師、体育会陸上競技部副部長を務める。男子100メートル競走の元日本記録保持者である。2012年早稲田大学大学院スポーツ科学研究科修士課程で修士(スポーツ科学)を修了。大学院では平田竹男教授(内閣官房参与、東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会推進本部事務局長)の指導を受ける。平田研究室7期生には三浦俊也や瀧本誠、大橋未歩などがいる。修士論文の題目は「小学校授業におけるかけっこ指導法の改善に関する研究」。
溝口 和洋(みぞぐち かずひろ、1962年3月18日 - )… 溝口 和洋(みぞぐち かずひろ、1962年3月18日 - )は、日本の陸上競技選手。専門はやり投。和歌山県西牟婁郡白浜町保呂出身。 1989年5月27日以降、やり投の日本記録(87m60)を30年間以上保持し続けている。 高校からやり投を始め、三年時のインターハイでは59m68で6位、国民体育大会では60m72で2位となっている。 1981年に京都産業大学に進学。4年時のロサンゼルスオリンピックでは74m82で予選20位。 1985年にゴールドウインに入社。 1986年のソウルアジア大会では76m60で優勝、金メダルを獲得。 1987年8月30日の世界陸上ローマ大会では80m24で6位入賞。 1988年ソウルオリンピックでは77m46で予選19位。
吉田 雅美(よしだ まさみ、1958年6月14日 - 200… 吉田 雅美(よしだ まさみ、1958年6月14日 - 2000年3月7日)は、日本の男子陸上競技選手。専門はやり投。後輩の溝口和洋とともに、やり投の第一人者として近代オリンピックをはじめとする各種国際大会に出場した。 和歌山県有田市出身。 1983年10月17日、87m18の日本記録(旧規格やり)を記録した[要出典]。1984年ロサンゼルスオリンピックの代表に選ばれ、81m98(旧規格やり)を記録し、5位に入賞した。 1986年に男子用やりは規格が変更されたが、その後も第一線で競技を続け、1988年ソウルオリンピック・1992年バルセロナオリンピックまで3大会連続で代表に選ばれて出場している。このほか、1983年アジア陸上競技選手権大会(クウェート)や、1990年アジア競技大会(北京)でも優勝歴がある。
三木 孝志(みき たかし、1939年4月27日 - )は、日… 三木 孝志(みき たかし、1939年4月27日 - )は、日本の陸上競技(やり投)選手。 1950年代から1960年代にかけ、日本陸上競技選手権大会の男子やり投種目優勝7回、日本記録更新9回を数える。 和歌山県立那賀高等学校在学中の1956年10月、日本陸上競技選手権大会のやり投競技で優勝(60m07)。また同年の第11回国民体育大会(兵庫県)においても、やり投競技で優勝を果たした。 早稲田大学在学中の1958年7月6日、日本学生陸上競技対校選手権大会のやり投競技において、日本記録(69m50)で優勝。1958年には自らの日本記録を3度にわたり塗りかえており、10月12日の日本陸上競技選手権大会も日本記録(72m81)で優勝した。
北本 正路 は、日本の陸上競技(中距離走・長距離走)選手、大… 北本 正路 は、日本の陸上競技(中距離走・長距離走)選手、大日本帝国陸軍軍人(最終階級は大尉)。