原口 沙輔(はらぐち さすけ、2003年5月21日 - )は… 原口 沙輔(はらぐち さすけ、2003年5月21日 - )は、日本のトラックメイカー、作詞家、作曲家、編曲家、音楽プロデューサー、レコーディング・エンジニア、シンガーソングライター、ダンサー、DJ、ドラマー、ボカロP。 愛媛県松山市出身。2018年より所属していたワーナーミュージック・ジャパン・CENTROを離れ、2021年1月よりフリーランスで活動中。2023年5月9日に名義を「SASUKE」から「原口沙輔」に変更した。 2歳の頃に独学でダンスを、5歳で父親が所有していたMacBook ProにインストールされているApple製のDAW・GarageBandのループ(英語版)音源を使用して独学で作曲を開始する。
中村 仁樹(なかむら まさき、1983年4月13日 - )は… 中村 仁樹(なかむら まさき、1983年4月13日 - )は、尺八演奏家・作曲家。東京藝術大学音楽学部邦楽科尺八専攻卒業。 愛媛県宇和島市出身。宇和島市立住吉小学校、宇和島市立城北中学校、愛媛県立宇和島東高等学校卒業。浄土宗芸術家協会会員。「しのぶ」ファッションモデル。 5歳よりクラシックピアノを習い、中学時代にはバンドでギターを担当していた。17歳の時に父が趣味で吹いていた尺八と出会い、その魅力に魅せられ、2002年に愛媛県立宇和島東高校卒業後、東京藝術大学音楽学部邦楽科尺八専攻に入学する。 「尺八新人王決定戦」、「東京邦楽コンクール」、「和洋楽器グループコンテスト」など、数々のコンクールで優勝を果たし、卒業後は和と洋、古典とジャズ、ポップスなど、様々なジャンルを自在に行き来して活躍中。
多保 孝一(たぼ こういち、1982年2月11日 - )は、… 多保 孝一(たぼ こういち、1982年2月11日 - )は、日本の作曲家、編曲家、音楽プロデューサー。愛媛県今治市出身。TinyVoice Production所属。 中学生の頃、楽器経験の無いまま作曲に目覚める。高校1年生の時に初めてのアコースティック・ギターを入手。作曲に没頭する日々の中、高校2年生の時に「愛をこめて花束を」の原型となる楽曲を作曲。松山大学経営学部卒業。使用しているデジタル・オーディオ・ワークステーションは、スタインバーグ社製Cubase。 2003年、大学サークル内で越智志帆とSuperflyを結成。 2007年4月、Superflyのメインソングライター兼ギタリストとしてワーナーミュージックジャパンからメジャー・デビュー。
西村 英将(にしむら ひでゆき、1976年 - 2018年8… 西村 英将(にしむら ひでゆき、1976年 - 2018年8月26日)は、日本の声楽家(バス)、合唱指揮者、作曲家。エストニアに活動の拠点を置き、エストニアフィルハーモニック室内合唱団(Estonian Philharmonic Chamber Choir)に所属していた。 1976年、作曲家西村直記を父に、愛媛県に生まれる。愛媛県立松山東高等学校、日本大学藝術学部を経て、エストニア音楽アカデミーに学ぶ。エストニア国立男声合唱団を経て、2008年からエストニアフィルハーモニック室内合唱団に、同合唱団初の外国人団員として所属した。 2008年9月に、NHK-BS1で放送された『関口知宏のファーストジャパニーズ』第5回で取り上げられた。
宮本 益光(みやもと ますみつ、1972年9月28日 - )… 宮本 益光(みやもと ますみつ、1972年9月28日 - )は、日本の声楽家(バリトン)、オペラ歌手、合唱指揮者、音楽学者、音楽教育者、詩人(作詞家)、翻訳家(訳詞家)、著作家、脚本家、オペラ演出家、舞台演出家、作曲家。 学位は博士(音楽)(東京芸術大学・2005年)。 愛媛県八幡浜市出身。東京藝術大学卒業。同大学大学院修士課程修了。同大学院博士後期課程修了。「オペラの日本語訳詞、その方法論」と題した博士論文を執筆し、博士(音楽)の学位を取得した。声楽を佐藤陽三、高橋大海に師事。 初舞台は大学卒業時の1994年(平成6年)芸大ヘンデル『メサイヤ』のソリスト(東京文化会館大ホール)。その後バッハ『ロ短調ミサ』、ハイドン『ハルモニー・ミサ』等のソリストを務める。
永井 誠一郎(ながい せいいちろう、1965年12月4日 -… 永井 誠一郎(ながい せいいちろう、1965年12月4日 - )は日本の作曲家・編曲家・キーボーディスト・音楽プロデューサー。有限会社トゥルーインデックスの代表取締役でもある。血液型はA型。 愛媛県今治市に生まれ、5歳の頃からクラシックピアノを始める。出身高校は愛媛県立今治西高等学校で、在学時はバンド活動を行っていた。その後工学院大学に進学するも中退し、パンスクールオブミュージックに入学。卒業後ミュージシャンとして活動を始める。 愛称は「せいちゃん」・「せいさん」。主に、バックバンドとして多くのアーティストのサポートを務めている(担当楽器はキーボード)。特に黒田倫弘、GLAY、チャーミースマイル&グリーンヘッドのサポートメンバーとして知名度がある。
武久 源造(たけひさ げんぞう、1957年7月27日 - )… 武久 源造(たけひさ げんぞう、1957年7月27日 - )は、日本の鍵盤楽器奏者、チェンバロ奏者、フォルテピアノ奏者、オルガン奏者、古楽器奏者、クラヴィコード奏者、即興演奏家、バッハ研究家、作曲家、指揮者。愛媛県松山市出身。 国立音楽大学客員講師。フェリス女学院大学音楽学部器楽科及び同大学院元講師(1998 - 2010年)。 1歳で全盲となり、2歳で音楽教師であった父親に音楽の才能を見出される。1966年4月26日、ベルリン・フィル松山市民会館の公演でヘルベルト・フォン・カラヤンが演奏したチェンバロの音色に魅せられ、研究を始める。小学生でチェンバロを習うために寝台列車で東京へ通い続け[リンク切れ]、チェンバロ、オルガン、ピアノ、クラビコードなど様々な鍵盤楽器を弾きこなす。
たきの えいじ(本名:滝野 英治(読み同じ)、1949年8月… たきの えいじ(本名:滝野 英治(読み同じ)、1949年8月31日 - )は、日本の作詞家・作曲家である。愛媛県大洲市出身。日本音楽著作権協会(JASRAC)理事、日本作詩家協会(JLA)理事。 この項目は、音楽家(演奏者・作詞家・作曲家・編曲家・バンドなど)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:音楽/PJ:音楽)。
安倍 圭子(あべ けいこ、本名:木村圭子、旧姓:安倍圭子、1… 安倍 圭子(あべ けいこ、本名:木村圭子、旧姓:安倍圭子、1937年4月18日 - )は、日本のマリンバ奏者、作曲家。東京都出身。世田谷区立代沢小学校を経て、中学2年生の時に山梨英和中学校から松山東雲中学校へ転校。松山東雲高等学校、東京学芸大学教育学部音楽専攻打楽器科を卒業。 山梨の中学生の頃には木琴を習っていたが、1950年に音楽を用いた布教で知られるアメリカのラクーア伝道団が学校に来て、メンバーが賛美歌を奏でた。この時にマリンバに出会う。 14歳でNHKの洋楽オーディションに合格し、演奏活動を始める。外国の音楽家の日本公演が難しい時代だったが、音楽史に残る世界的な演奏家が転校先の松山市の学校の体育館で演奏を見る機会があった。
津島 利章(つしま としあき、1936年〈昭和11年〉年5月… 津島 利章(つしま としあき、1936年〈昭和11年〉年5月22日 - 2013年〈平成25年〉11月25日)は、日本の作曲家。岡山県出身。 愛媛県立新居浜工業高等学校電気科を卒業。上京し、東京工業大学を受験するも不合格となり、日本大学芸術学部音楽理論科に入学。音楽を志すつもりはなく、合格後も代々木の予備校に通ったが、夏休みに黄疸にかかり、翌年春までの闘病となり、工大受験を断念した。 日本大学芸術学部3年生の折に作曲した『管弦四重奏』が、毎日音楽コンクールで入賞。周囲の勧めもあり、作曲家となる。1961年、フジテレビの『宮本武蔵』で注目を浴び、 1964年の『三匹の侍』で東映京都のプロデューサーの目に留まり、誘いを受けて映画音楽家となる。
越智 敬(おち たかし、1934年10月30日 - 2010… 越智 敬(おち たかし、1934年10月30日 - 2010年11月14日)は、日本出身のドイツで活躍したマンドリン奏者、作曲家。 愛媛県今治市生まれ。13歳の時からマンドリンを始めた。1954年、東京外国語大学に入学してイタリア語や英語などを学び、そのかたわら比留間きぬ子のプライベートスクールでマンドリンとギターを学んだ。大学卒業後の数年間、同スクールでマンドリンとギターの講師を務め、いくつかの団体にソリストとして参加したりテレビ・ラジオの録音の活動を行った。 1961年、ジークフリート・ベーレントの招きでドイツに渡り、ザールラント州ザールルイに居を構え、いくつかの音楽学校でフリーランスの教師を務め、ドイツマンドリン連盟の講師として活動した。
和田 香苗(わだ かなえ、1932年9月3日 - 2001年… 和田 香苗(わだ かなえ、1932年9月3日 - 2001年2月8日)は、日本の作曲家、編曲家、ギタリスト。愛媛県宇和島市出身。男性。 主にアニメソングや演歌の作・編曲家として知られている。アニメの代表作としてはタツノコプロ製作アニメーション作品のコロムビアレコードの作曲、編曲を多数手掛け『紅三四郎』(丘灯至夫 詩 堀江美都子 唄)、『ハクション大魔王』のエンディング曲『アクビ娘』や『昆虫物語みなしごハッチ』のエンディング曲『ママをたずねて』などがある。 その一方で『会津の小鉄』(作詞:松島一夫 = 宮川左近ショー 、唄: 京山幸枝若 、1967年 キングレコード)、また「ご当地ソング」の先駆けともなった『新宿ブルース』(作詞:滝口暉子、唄: 扇ひろこ 、1967年日本コロムビア)など演歌の大ヒット曲も同時期に手掛けている。
中野 忠晴(なかの ただはる、1909年5月27日 - 19… 中野 忠晴(なかの ただはる、1909年5月27日 - 1970年2月19日) は、愛媛県大洲市出身の歌手・作曲家。服部良一、ディック・ミネとともに、アメリカのポピュラーソングを戦前期の日本に広め和製ポップスの基礎を築く。
しばあみ(8月3日 - )は、愛媛県新居浜市出身の歌手、作詞… しばあみ(8月3日 - )は、愛媛県新居浜市出身の歌手、作詞家、作曲家。本名「柴 亜実」。血液型O型。現役OLシンガーソングライター。 大学卒業後、NHK松山放送局の番組レポーターを経て、その後東京で音楽活動を開始。アロマを嗅いだ時にホッとするような音楽、心に響く『アロマポップス』という独自のジャンルを築き、定期的にアロマイベントを開催。 アルバム収録曲「スピード」がテレビ東京系「アリケン」のエンディングテーマに、シングル「地球の涙」がTBS系「噂の!東京マガジン」エンディングテーマに起用。 現在は、ファッション雑誌出版社に勤めながら音楽活動を続ける現役OLシンガーソングライター。代表曲「アイになる」「地球の涙」が、カラオケDAMにて全国配信中。
34423(みよし ふみ、4月23日 - )は、日本の作曲家… 34423(みよし ふみ、4月23日 - )は、日本の作曲家、電子音楽家、エレクトロニカ・ミュージシャン。愛媛県出身。 愛媛県西予市出身。日本工学院八王子専門学校卒業。 幼少より録音機器や楽器に触れ、独自の音創りを始め、音創りと空想が生活の一部となる。[誰?] 硬派なサウンドと鮮烈なヴィジュアルイメージで注目を集め、2013年『Tough and Tender』をリリース。世界デビューを果たす。[どこ?] 都内の大型フェス等の参加、アートディレクター田中佑佳とのコラボレーション作品の発表等、精力的に活動。 2015年2月、セカンドアルバム『Masquerade』をリリース。また、福田陽平監督のホラー映画『アイズ』、田中佑和監督『青春群青色の夏』等、様々な映画作品の劇伴もつとめている。