神代 慶人(くましろ けいと、2007年10月25日 - )… 神代 慶人(くましろ けいと、2007年10月25日 - )は、熊本県熊本市出身のプロサッカー選手。ブンデスリーガ・アイントラハト・フランクフルト所属。ポジションはフォワード。 ロアッソ熊本のアカデミー出身。2023シーズン終了後に、ロアッソ熊本とプロ契約を結ぶことが発表された。熊本がユース在籍中の選手とプロ契約を結ぶのは、道脇豊に続いて2人目。 2024年3月20日、J2リーグ第5節のベガルタ仙台戦で途中出場し、16歳4ヶ月でプロデビュー。2024年3月30日、途中出場したJ2リーグ第7節のジェフユナイテッド千葉戦でプロ初ゴールを決め、J2リーグ最年少得点の記録を更新した(16歳5か月5日)。
嶋本 悠大(しまもと ゆうだい、2006年10月26日 - … 嶋本 悠大(しまもと ゆうだい、2006年10月26日 - )は、熊本県熊本市のプロサッカー選手。Jリーグ・清水エスパルス所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 高校は、熊本県立大津高等学校に進学。2024年の高円宮杯プレミアリーグでは同校を初の総合優勝に導いたほか、同年の全国高等学校サッカー選手権では優秀選手に選ばれた。過去の選抜・代表歴はU-17日本高校選抜、U-18日本代表などがある。 2025シーズンから清水エスパルスに入団することが決まった。
道脇 豊(みちわき ゆたか、2006年4月5日 - )は、熊… 道脇 豊(みちわき ゆたか、2006年4月5日 - )は、熊本県熊本市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・アビスパ福岡所属。ポジションはフォワード。 ロアッソ熊本のアカデミー出身。ユースチームに所属していた2022年に2種登録選手としてトップチームに登録された。3月21日、J2のV・ファーレン長崎戦にて、15歳ながらベンチ入りを果たす。シーズン終了後、クラブ史上初の飛び級でプロ契約を締結した。 2023年、2月26日にJ2リーグ開幕戦の栃木SC戦で途中出場し、16歳10ヶ月でプロデビューを達成した。天皇杯2回戦のサガン鳥栖戦では2ゴールを奪い勝利に貢献した。熊本はその後、クラブ史上初の天皇杯ベスト4に進出したが、ベスト4進出を決めた準々決勝・ヴィッセル神戸戦で途中出場すると、相手選手と接触し転倒し鎖骨骨折の重症を負った。
碇 明日麻(いかり あすま、2005年7月27日 - )は、… 碇 明日麻(いかり あすま、2005年7月27日 - )は、熊本県出身のプロサッカー選手。ハノーファー96 II所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 大津高校在学中の2023年7月に水戸ホーリーホックへの2024年加入を発表。8月には2023年の特別指定選手の登録が発表された(その後8月29日に認定解除された)。 2024年3月6日、JリーグYBCルヴァンカップのY.S.C.C.横浜戦で公式戦デビュー。6月11日のブラウブリッツ秋田戦でリーグデビューを果たした。 2025年6月26日、水戸ホーリーホックと業務提携を結んでいるハノーファー96 II(U23チーム)へ1年間の期限付き移籍で加入することが発表された。
安達 秀都(あだち しゅうと、2004年7月15日 - )は… 安達 秀都(あだち しゅうと、2004年7月15日 - )は熊本県熊本市出身のサッカー選手。Jリーグ・ザスパクサツ群馬所属。ポジションはミッドフィールダー。 ヴィッセル神戸のアカデミー出身。U-18チーム在籍中だった2022年シーズンには2種登録選手としてトップチームに登録された。2022年8月2日、同期の寺阪尚悟・冨永虹七とともに2023年シーズンからトップチームに昇格することが発表された。 2023年3月26日、ルヴァンカップ・グループステージの横浜FC戦でトップチームデビューを飾った。 2024年、いわてグルージャ盛岡に育成型期限付き移籍。 2025年、ザスパ群馬に育成型期限付き移籍。 2026年1月3日、ザスパ群馬への育成型期限付き移籍期間の延長が発表された。
谷山 湧人(たにやま ゆうと、2003年10月31日 - )… 谷山 湧人(たにやま ゆうと、2003年10月31日 - )は、熊本県宇土市出身のサッカー選手。FC徳島所属。ポジションはMF。 ロアッソ熊本のアカデミー出身。2021年、2種登録選手としてトップチームに登録された。7月、2022年からのトップチーム昇格内定が発表された。 2023年シーズン終盤にベンチ入りの機会を得たが出場機会はなく、2024年シーズンはFC徳島へ期限付き移籍となった。FC徳島では主力として活躍した。同シーズンを持ってロアッソ熊本からは契約満了となった。
ペドロ・エンヒケ・カンポス・ダ・コスタ(ポルトガル語: Pe… ペドロ・エンヒケ・カンポス・ダ・コスタ(ポルトガル語: Pedro Henrique Campos da Costa, 2003年6月2日 - )は、ブラジルのサッカー選手。tonan前橋所属。ポジションはMF。Jリーグでの登録名はペドロ(Pedro)。 パラナ・サッカー・テクニカル・センターの下部組織からカウアンら同学年とともに秀岳館高等学校に進学。秀岳館では同じくブラジル出身のレオ・ケンタ、ターレスが一つ上の学年にあたる。 2022年にJ3リーグの藤枝MYFCに、カウアンとともに加入した。 2024年、栃木シティFCに期限付き移籍。同年をもって藤枝と契約満了。 2025年、関東サッカーリーグ2部のtonan前橋に移籍した。
カウアン・ハイア・リマ(ポルトガル語: Kauã Raia … カウアン・ハイア・リマ(ポルトガル語: Kauã Raia lima、2003年5月12日 - )は、ブラジルのサッカー選手。tonan前橋所属。ポジションはDF。 パラナ・サッカー・テクニカル・センターの下部組織からペドロが同学年とともに秀岳館高等学校に進学。秀岳館では同じくブラジル出身のレオ・ケンタ、ターレスが一つ上の学年にあたる。 2022年にJ3リーグの藤枝MYFCに、ペドロ・エンリケとともに加入した。
飯星 明良(いいほし あきら、2002年11月8日 - )は… 飯星 明良(いいほし あきら、2002年11月8日 - )は、熊本県熊本市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ロアッソ熊本所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 熊本県熊本市出身で、地元のサッカークラブを経てロアッソ熊本ユースに所属していた。その後九州産業大学に進学し、2024年5月23日、2025年シーズンからのロアッソ熊本加入内定が発表された。 2025年シーズンはシーズン中盤以降で出番を増やし、右足からのクロスやミドルシュートで存在感を示した。[要出典]
半代 将都(はんだい まさと、2002年4月10日 - )は… 半代 将都(はんだい まさと、2002年4月10日 - )は、宮崎県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ロアッソ熊本所属。ポジションはフォワード(FW)。 2024年9月24日、2025年シーズンからのロアッソ熊本加入内定が発表された。 2025年シーズンは、センターFWの主軸として開幕から出場機会を得て3ゴールを記録したが、神代慶人が負傷から復帰するとスタメン出場の機会は激減し、途中出場が主体となっていた。[要出典]
宮原 愛輝(みやはら あいき、2002年4月10日 - )は… 宮原 愛輝(みやはら あいき、2002年4月10日 - )は、熊本県出身の元サッカー選手。現役時代のポジションはFWだった。 中学時代はロアッソ熊本のアカデミーに所属していた。熊本県立大津高等学校では1年次に全国高等学校サッカー選手権大会に出場した。高校時代は後にロアッソ熊本へ加入することになる半代将都と3年間チームメイトだった。 2020年12月29日、かつてアカデミー時代を過ごしたロアッソ熊本に2021年シーズンから加入することが発表された。2021年4月4日、J3第4節のテゲバジャーロ宮崎戦でJリーグデビューを果たしたが、2022年9月16日に本人申し入れのもと、双方合意の上で契約解除となった。
長友 海翔(ながとも かいと、2002年4月5日 - )は、… 長友 海翔(ながとも かいと、2002年4月5日 - )は、宮崎県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・テゲバジャーロ宮崎所属。ポジションはDF/MF 大津高校から、桃山学院大学へ進学。最上学年となった4年次に開幕レギュラーの座を掴むと主力としてチームを牽引。1年での1部復帰に貢献し、自身も関西大学サッカーリーグ2部優秀選手賞を受賞。 2024年9月3日、地元宮崎のクラブであるテゲバジャーロ宮崎への加入内定が発表された。 粘り強い守備と高い身体能力を兼ね備えたサイドバック
レオ・ケンタこと、レオナルド・ケンタ・ホサカ・カルロス(Le… レオ・ケンタこと、レオナルド・ケンタ・ホサカ・カルロス(Leonardo Kenta Hossaka Carlos、2002年4月2日 - )は、ブラジル出身のサッカー選手。無所属。ポジションはDF。 母親は日本人。パラナ・サッカー・テクニカル・センターでプレーをはじめ、秀岳館高校への進学を機に来日。 2020年12月22日、チームメイトのターレスとともに2021年シーズンからロアッソ熊本に加入することが発表された。2022年シーズンはリーグ戦への出場機会はなく、11月18日、ロアッソ熊本は契約期間の満了と来シーズンの契約を結ばないことを発表。
荒木 遼太郎(あらき りょうたろう、2002年1月29日 -… 荒木 遼太郎(あらき りょうたろう、2002年1月29日 - )は、熊本県山鹿市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・鹿島アントラーズ所属。ポジションはミッドフィールダー(トップ下)。元日本代表。 熊本県出身でロアッソ熊本ジュニアユースに入団し頭角を現した。ユースへの昇格はせず、東福岡高等学校へ進学。本職はトップ下だったがアンカーとしてもプレーを始める。3年生になると主将として背番号10を付け、2019年10月に、2020年シーズンからの鹿島アントラーズへの入団が決定した。 2020年より鹿島アントラーズに入団した。入団後の2020年2月16日、ルヴァンカップ開幕戦の対名古屋グランパス戦でプロデビューを果たした。
ターレス(Thales)ことターレス・プロコピオ・カストロ・… ターレス(Thales)ことターレス・プロコピオ・カストロ・デ・パウラ(Thales Procopio Castro de Paula、2001年6月29日 - )は、ブラジル出身のプロサッカー選手。Jリーグ・徳島ヴォルティス所属。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。 パラナ・サッカー・テクニカル・センターでプレーをはじめ、秀岳館高等学校への進学を機に来日。2020年12月22日、チームメイトのレオ・ケンタとともに2021年シーズンからロアッソ熊本に加入することが発表された。 2021年よりロアッソ熊本に正式加入。5月16日、J3第8節のAC長野パルセイロ戦で後半途中から出場しJリーグデビューを果たした。
田尻 康晴(たじり こうせい、2001年6月27日 - )は… 田尻 康晴(たじり こうせい、2001年6月27日 - )は、熊本県熊本市出身の元プロサッカー選手。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)、ディフェンダー(DF) ロアッソ熊本のアカデミー出身。熊本ユースでは主将を務め、高校3年次の2019年8月、トップチームに2種登録された。 2020年より、トップチームへ昇格した。プロ入り後はサイドバックへとコンバートされたが、ベンチ入りは無かった。 2022年、JFLの高知ユナイテッドSCに育成型期限付き移籍。2022年10月26日にロアッソ熊本との契約が2022年を以て満了となることが発表された。 2022年12月26日に高知ユナイテッドSCへの完全移籍を発表。
小島 圭巽(こじま けいたつ、2001年6月21日 - )は… 小島 圭巽(こじま けいたつ、2001年6月21日 - )は、熊本県熊本市出身のサッカー選手。QUEENLAND NPL(2部相当)、GOLD COAST KNIGHTS所属。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)、ディフェンダー(DF)。 ロアッソ熊本ユース時代には、天皇杯2回戦・サガン鳥栖戦にて公式戦デビューを達成した。 2020年よりユースから昇格してロアッソ熊本に入団した。 2022年1月、おこしやす京都ACへの期限付き移籍が発表された。2022年10月26日にロアッソ熊本との契約が2022年を以て満了となることが発表された。同年11月29日、カンセキスタジアムとちぎで行われたJリーグ合同トライアウトに出場した。
樋口 叶(ひぐち かける、2001年4月23日 - )は、熊… 樋口 叶(ひぐち かける、2001年4月23日 - )は、熊本県球磨郡山江村出身のプロサッカー選手。J3・AC長野パルセイロ所属。ポジションはフォワード(FW)。 中学校進学と同時にロアッソ熊本のアカデミーへ加入。熊本ユースでは高校2年次からエースナンバー「10」を背負い、高校3年次の2019年8月、トップチームに2種登録された。 2020年より、トップチームへ昇格した。スペースでボールを受けて前へ運ぶ能力を評価されてシーズン終盤には公式戦デビューを果たし、デビュー戦試合で1アシストを記録。ゴールは無かったが最終的には2アシストを記録した。 2022年、JFLの高知ユナイテッドSCに育成型期限付き移籍。
鶴野 怜樹(つるの れいじゅ、2001年1月26日 - )は… 鶴野 怜樹(つるの れいじゅ、2001年1月26日 - )は、熊本県葦北郡津奈木町出身のプロサッカー選手。Jリーグ・アビスパ福岡所属。ポジションはフォワード(FW)。 立正大学淞南高校では2年時と3年時に全国高等学校サッカー選手権大会に出場。当時のチームメイトには山田祐樹がいる。高校卒業後は福岡大学に進学し、同大サッカー部で永田一真や大崎舜らとプレー。 2021年9月7日、2023年シーズンからのアビスパ福岡加入内定が発表された。2021年および2022年シーズンは特別指定選手としてチームに登録された。 2023年よりアビスパ福岡に正式加入。3月8日、ルヴァンカップ・グループリーグのアルビレックス新潟戦で先発出場しプロデビュー。
相澤 佑哉(あいざわ ゆうや、2000年10月17日 - )… 相澤 佑哉(あいざわ ゆうや、2000年10月17日 - )は、熊本県出身の元サッカー選手。現役時代のポジションはDF。 ロアッソ熊本ユース、駒澤大学を経て、2023年からロアッソ熊本に所属。 2023年シーズンは開幕スタメンを勝ち取ると安定して出番を掴んだが、慢性的な怪我がありベンチ入りが難しい状態となっていった。[要出典] 2024年、クリアソン新宿に期限付き移籍した。 2025年11月30日、現役引退を発表した。
松原 亘紀(まつばら こうき、2000年9月20日 - )は… 松原 亘紀(まつばら こうき、2000年9月20日 - )は、熊本県出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。 大津高校では3年時に全国高等学校サッカー選手権大会に出場。進学先の明治大学体育会サッカー部では後にプロ入りする遠藤雅己、林幸多郎、福田心之助、木村卓斗、櫻井風我らとプレーした。2022年12月21日、2023年シーズンからのいわてグルージャ盛岡加入内定が発表された。 2023年3月5日、J3リーグ開幕戦の愛媛FC戦でJリーグデビューを飾った。 2024年11月25日、いわてグルージャ盛岡との契約満了を発表。
大竹 悠聖(おおたけ ゆうせい、2000年7月13日 - )… 大竹 悠聖(おおたけ ゆうせい、2000年7月13日 - )は、熊本県出身のサッカー選手。厚木はやぶさFC所属。ポジションはミッドフィルダー(MF)。 18年度全国高校選手権得点王 18年全国高校総体優秀選手 桐蔭横浜大学から2023年にY.S.C.C.横浜に加入した。 2023年は公式戦出場機会は無く、2024年4月7日のJ3リーグ第8節のカマタマーレ讃岐戦でリーグデビューを果たす。 2024年12月10日、契約満了を発表。 2025年1月23日に東京都2部リーグのシュワーボ東京に加入することが発表された。東京都2部リーグでは全13試合に先発し、ボランチとストライカーを兼任しながら最終的には4ゴールを記録した。
福島 隼斗(ふくしま はやと、2000年4月26日 - )は… 福島 隼斗(ふくしま はやと、2000年4月26日 - )は、熊本県出身のサッカー選手。Jリーグ・湘南ベルマーレ所属。ポジションはディフェンダー。 熊本県出身で中学3年生の時には飛び級で国体に出場した。高校生になると大津高校に進学し、2年生ながら主将をつとめてキャプテンシーを発揮。3年生になるとフィードやカバーリングが評価されて湘南ベルマーレの加入を勝ち取った。3年時の最初で最後の全国高校サッカー選手権大会では1回戦で桐光学園高校に勝利するも、3回戦で青森山田高校に敗れて敗退した。 2019年12月27日、福島ユナイテッドFCに期限付き移籍で加入した。 2022年より湘南ベルマーレに復帰。 2023年、栃木SCに期限付き移籍。
大崎 舜(おおさき しゅん、2000年4月15日 - )は、… 大崎 舜(おおさき しゅん、2000年4月15日 - )は、鹿児島県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・AC長野パルセイロ所属。ポジションはフォワード。 大津高校では3年時に全国高等学校サッカー選手権大会に出場。当時のチームメイトには福島隼斗、松原亘紀、大竹悠聖などがいる。高校卒業後は福岡大学に進学し、同大サッカー部で永田一真や鶴野怜樹らとプレー。 2022年8月18日、2023年シーズンからのロアッソ熊本加入内定、並びに特別指定選手承認が発表された。 2023年よりロアッソ熊本に正式加入。高さを活かして3トップ中央での起用は少なく、足元の技術とスピードを評価され、左右のウインガーとして起用された。
村上 日奈子(むらかみ ひなこ、2000年2月16日 - )… 村上 日奈子(むらかみ ひなこ、2000年2月16日 - )は、宮崎県出身の女子サッカー選手。ヴィアマテラス宮崎所属。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。 東海大学付属熊本星翔高校、武蔵丘短期大学を卒業後、2020年にAC長野パルセイロ・レディースに入団。パルセイロでリーグ戦・13試合に出場した。 2023年に伊賀FCくノ一三重へ移籍した。 2025年12月26日、地元宮崎のヴィアマテラス宮崎への完全移籍加入が発表された。
江﨑 巧朗(えざき たくろう、2000年2月5日 - )は、… 江﨑 巧朗(えざき たくろう、2000年2月5日 - )は、熊本県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ジュビロ磐田所属。ポジションはDF、MF。プロレスラー「ハヤブサ」(江崎 英治)の甥。 ルーテル学院高校では2年次に全国高等学校サッカー選手権大会に出場。高校卒業後は駒澤大学に進学し、同大サッカー部では後にプロ入りする宮崎鴻、荒木駿太、土信田悠生らとプレーした。2021年9月、大学同期の土信田とともに2022年シーズンからのロアッソ熊本加入内定が発表された。 2022年4月22日、J2リーグ第11節のファジアーノ岡山FC戦でプロデビューを飾ったが1試合所出場にとどまった。 2023年シーズン以降、3バック中央にコンバートされると、ビルドアップや球際の強さを活かして[要出典]主力として定着した。
衛藤 幹弥(えとう みきや、1999年9月29日 - )は、… 衛藤 幹弥(えとう みきや、1999年9月29日 - )は、熊本県熊本市出身のサッカー選手。ポジションは、ディフェンダー(DF)で主にサイドバックを務める。 中学校から高校まで6年間ロアッソ熊本のアカデミーに所属。 2018年より、トップチームへ昇格した。 プロ入り後はボランチや左右のサイドバックを中心に出番を伺った。2019年シーズンにプロデビューを果たし、2020年シーズンは主に右サイドバックとして出番を重ねたが、同シーズンをもって契約満了で退団した。 2020年12月28日に鹿児島ユナイテッドFCへの移籍が発表された。 2022年1月22日、練習中に負傷。左アキレス腱断裂で全治約6か月の診断。
満田 誠(みつた まこと、1999年7月20日 - )は、熊… 満田 誠(みつた まこと、1999年7月20日 - )は、熊本県熊本市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ヴィッセル神戸所属。ポジションはフォワード(FW)。元日本代表。 満田は熊本県出身で、中学卒業後に県をまたいで広島ユースに所属。小学校時代のチームメイトには坂本一彩がいた。2017年にはトップチームに2種登録されるも昇格には至らず。流通経済大学に進学し、2018年には全日本大学選抜にも選ばれた。2021年2月、仙波大志と共に2022年シーズンのサンフレッチェ広島加入内定が発表され、同年3月に特別指定選手として承認。 2022年、サンフレッチェ広島に正式加入。背番号は「39」。2月23日、ルヴァンカップ・GL第1節の徳島ヴォルティス戦でプロデビュー。
岩下 航(いわした わたる、1999年4月1日 - )は、熊… 岩下 航(いわした わたる、1999年4月1日 - )は、熊本県熊本市中央区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ロアッソ熊本所属。ポジションはディフェンダー(サイドバック、センターバック、ウィングバック)。 広島東洋カープのアドゥワ誠は小学校時代の同級生。 熊本生まれで中学までは熊本で過ごす。 中学はJFAアカデミー熊本宇城(3期生)に進学。 高校は前橋育英高等学校へ進学。「選手権で日本一を取る。出るんじゃなくて、勝ちたいと思った。日本一取れる可能性があるのはどこか」と考えた進路が前橋育英だったという。当時は早く自立したい、親元を離れてサッカーで勝負したいという思いもあった。2015年・2016年の2年連続で全国高等学校サッカー選手権大会に出場。
林田 隆介 (はやしだ りゅうすけ 1999年3月11日 -… 林田 隆介 (はやしだ りゅうすけ 1999年3月11日 - )は、熊本県八代市出身のサッカー選手。JFL・ジェイリースFC所属。 熊本県内のクラブチームを経て、2014年にV・ファーレン長崎U-18に入団。2016年10月18日、翌シーズンからのトップチーム昇格が内定。 2018年はJFLのヴェルスパ大分に期限付き移籍。 2019年をもって長崎、V大分共に契約満了。 2020年、FC徳島へ加入した。 2021年、ジェイリースFCへ移籍。 この項目は、サッカー選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:サッカー/PJサッカー選手/PJ女子サッカー)。
坂本 亘基(さかもと こうき、1999年1月19日 - )は… 坂本 亘基(さかもと こうき、1999年1月19日 - )は、熊本県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・サガン鳥栖所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 熊本県出身でジュニアユースとユースでロアッソ熊本の下部組織に在籍し、2種登録にも登録されていたが昇格せずに明治大学に進学。明治大学で4年間プレーをしたのち、2020年12月に下部組織時代に過ごしたロアッソ熊本に加入が内定した。熊本には兄の坂本広大が所属していたが、2020年シーズンに退団してしまい、兄弟揃ってプレーすることは叶わなかった。 2021年6月26日、J3第13節のカマタマーレ讃岐戦でJリーグデビュー。10月3日、J3第21節の藤枝MYFC戦でJ初ゴールを決めた。
藤尾 きらら(ふじお きらら、1998年11月2日 - )は… 藤尾 きらら(ふじお きらら、1998年11月2日 - )は、熊本県玉名市出身の女子サッカー選手。台湾ムーランフットボールリーグの高雄アタッカーズ(中国語版)所属。ポジションはミッドフィールダー。日ノ本学園高等学校卒業。ブラジルで唯一にして初の日本人女子プロサッカー選手として、2017年から2020年までブラジルでプレーしていた。 熊本県玉名郡横島町(現・玉名市)のトマト農家に生まれ、5歳より県内のピエドールSC玉名に所属しサッカーを始める。小学生の頃はバスケットボールもプレーしており、そちらに専念していた時期もあった。 中学時代より、VALEIA SCと、女子チームのMELSA熊本ソヒーアの両チームに所属し試合を組み立てられる選手へと成長。
杉山 直宏(すぎやま なおひろ、1998年9月7日 - )は… 杉山 直宏(すぎやま なおひろ、1998年9月7日 - )は、福岡県北九州市八幡西区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ジェフユナイテッド千葉所属。ポジションはミッドフィールダー。 中学時代はアビスパ福岡のアカデミーに所属していた。熊本県立大津高等学校では2年次に全国高等学校サッカー選手権大会に出場した。3年次にはキャプテンを務めた。高校卒業後は順天堂大学に進学。 2020年11月27日、2021年シーズンからのロアッソ熊本加入内定が発表された。2021年3月14日、J3第1節のFC今治戦でJリーグデビューを果たした。 2023年、ガンバ大阪へ完全移籍。2月18日、開幕戦の柏レイソル戦に先発出場し、J1デビューを飾った。
髙江 麗央(たかえ れお、1998年6月27日 - )は、熊… 髙江 麗央(たかえ れお、1998年6月27日 - )は、熊本県熊本市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・横浜FC所属。ポジションはミッドフィールダー。 熊本出身で中学時代にはロアッソ熊本下部組織でプレー。東福岡高等学校に進学すると2年生の時に、攻撃的MFとして全国高校サッカー選手権大会の優勝に貢献した。2016年9月15日、ガンバ大阪への内定が発表された。2016年11月14日、全国高校サッカー選手権大会福岡予選の決勝では直接FKをきめて本大会進出に貢献した。高校最後の高校サッカー選手権では準々決勝で東海大仰星高校に0-1で敗れて引退となった。 2017年よりガンバ大阪に加入した。3月20日、J3第2節のSC相模原戦ではG大阪U-23として2試合連続のフル出場を果たした。
米原 秀亮(よねはら しゅうすけ、1998年4月20日 - … 米原 秀亮(よねはら しゅうすけ、1998年4月20日 - )は、熊本県宇城市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ザスパ群馬所属。ポジションは、ミッドフィールダー・ディフェンダー。 熊本県宇城市出身で、ジュニアユースからロアッソ熊本に所属していた。宇城市立小川中学校を経て、東海大学付属熊本星翔高等学校を卒業。2015年シーズンには天皇杯2試合の出場経験があり、ロアッソ熊本ユース史上初の、ユース所属でのトップチーム公式戦出場であった。 2016年10月29日、ロアッソ熊本トップチーム昇格内定が発表された。2017年シーズンは公式戦出場機会に乏しかったが、2018年シーズンは渋谷監督が就任し、持ち前のボールさばき、展開力を買われボランチやセンターバックとして出番を増やした。
河原 創(かわはら そう、1998年3月13日 - )は、熊… 河原 創(かわはら そう、1998年3月13日 - )は、熊本県山鹿市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・川崎フロンターレ所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 大津高校と福岡大学では、共に2年生までサイドバック、その後は主に守備的ミッドフィールダーとしてプレーした。 2020年より、ジュニアユース時代に所属したロアッソ熊本へ加入した。当初は右サイドバックとして起用されていたが、相澤祥太からポジションを奪いアンカーの位置に定着した。その後は危機察知能力の高さと展開力、ミドルシュートを武器に中心的な活躍を見せた。2022年、J2のフィールドプレーヤーでは唯一の全試合フルタイム出場を果たし、1得点12アシストを記録した。
一美 和成(いちみ かずなり、1997年11月10日 - )… 一美 和成(いちみ かずなり、1997年11月10日 - )は、熊本県八代市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ファジアーノ岡山FC所属。ポジションはフォワード(センターフォワード)。 地元熊本にあるクラブで年中から小学5年生までサッカーの基礎を習い活躍する。その後エスペランサ熊本ジュニアに移籍、小川中学時代は週末はエスペランサ熊本でプレーし平日にはJFAアカデミー熊本宇城に通いプレーの基礎を学んだ。中学卒業後熊本のサッカー名門校大津高校に進学すると、2年次の2014年の全国高校総体でチームは準優勝の成績をおさめ大会優秀選手に選出された。3年次の2015年4月に特別指定選手としてロアッソ熊本に登録されると、同年9月にはFW転向からわずか1年で年代別代表に選出された。
吉武 莉央(よしたけ りお、1997年10月16日 - )は… 吉武 莉央(よしたけ りお、1997年10月16日 - )は、福岡県出身のサッカー選手。九州サッカーリーグ・FC延岡AGATA所属。ポジションはミッドフィールダー。 大津高校では背番号「10」を背負い、3年時には眞鍋旭輝、野田裕喜、河原創、一美和成らとともに全国高等学校サッカー選手権大会に出場。チームは2回戦で敗退したが、自身は大会優秀選手に選ばれている。卒業後は大阪産業大学に進学。 2020年シーズン、宮崎県サッカーリーグ1部のFC延岡AGATAに加入。加入後2年間は新型コロナウイルス感染症の世界的流行に伴ってリーグ自体が中止になってしまったが、九州サッカーリーグに昇格した3年目は19試合で9得点の成績を収めた。
野田 裕喜(のだ ひろき、1997年7月27日 - )は、熊… 野田 裕喜(のだ ひろき、1997年7月27日 - )は、熊本県上益城郡益城町出身のプロサッカー選手。Jリーグ・柏レイソル所属。ポジションはディフェンダー(センターバック)。 地元熊本にあるブレイズ熊本ジュニアでサッカーをはじめ、中学卒業後同じく熊本の大津高校に進学。恵まれた体格に俊敏な身のこなしを併せ持つことから、サッカー部監督の平岡和徳からは「サッカー選手じゃなければK-1選手になれる」と称された。2年次の2014年9月に特別指定選手としてロアッソ熊本に登録され、11月15日のJ2第41節・ファジアーノ岡山戦でベンチ入りを果たすと、11月23日のJ2第42節・アビスパ福岡戦で先発フル出場してJリーグデビューを果たした。
大竹 麻友(おおたけ まゆ、1997年1月30日 - )は、… 大竹 麻友(おおたけ まゆ、1997年1月30日 - )は、熊本県熊本市出身の女子サッカー選手。ノジマステラ神奈川相模原所属。ポジションはフォワード。 小学校4年生からルネサンス熊本フットボールクラブに加入。中学時代には熊本市立城西中学校サッカー部にも所属しており、中学3年時には部活動を終えてから益城ルネサンス熊本FCの練習に参加し、U-15・U-18・トップチームのすべてのカテゴリーのレギュラーであった。 2012年、日ノ本学園高等学校に進学し、1年生ながら背番号11をつけ、この年から全国高等学校総合体育大会サッカー競技大会において初めて実施された女子サッカー競技で優勝し、以降自身が在学中に3連覇を達成した。
赤星 魁麻(あかほし かいま、1997年1月9日 - )は、… 赤星 魁麻(あかほし かいま、1997年1月9日 - )は、熊本県出身のサッカー選手。ポジションはFW。関東サッカーリーグ1部・東邦チタニウム所属。 江戸川大学から、2019年にいわきFCに加入。この年にいわきFCを退団。 2020年、高知ユナイテッドSCに移籍。 2020年は6得点でリーグ5位タイ。2022年は10得点でリーグ7位タイとなった。 2023年、カマタマーレ讃岐に完全移籍。 2024年で讃岐との契約が満了。 2025年より関東サッカーリーグ1部の東邦チタニウムに移籍。
池尻 凪沙(いけじり なぎさ、1996年12月19日 - )… 池尻 凪沙(いけじり なぎさ、1996年12月19日 - )は、熊本県荒尾市出身の女子サッカー選手。ノジマステラ神奈川相模原所属。ポジションはゴールキーパー。 二卵性双生児の妹である池尻茉由と共にサッカーを始め、熊本のMELSA熊本FCで基礎を学ぶ。ゴールキーパーを始めたきっかけはジャンケンに負けたため。 2012年に妹と共に兵庫県に移り、高校女子サッカーの名門日ノ本学園高等学校に進学。 田邊友恵の指導を受け、同期に万屋美穂、國武愛美、八坂芽依、池尻茉由、同じゴールキーパーの木付優衣などが居た。高校では木付が正ゴールキーパーを務めており、池尻は控えとして、全国高等学校総合体育大会女子サッカー競技大会の3連覇(登録は2013年1月開催の第21回大会と、2015年1月開催の第23回大会のみ)や、2年連続の夏冬連覇(高校総体と選手権)の達成を支えた(高校総体での登録は2014年8月の大会のみ)。
池尻 茉由(いけじり まゆ、1996年12月19日 - )は… 池尻 茉由(いけじり まゆ、1996年12月19日 - )は、熊本県荒尾市出身の元女子サッカー選手。ポジションはフォワード。女子サッカー選手の池尻凪沙は実姉。 双子の姉である池尻凪沙と共にサッカーを始め、熊本のMELSA熊本FCで基礎を学ぶ。なお、姉の池尻凪沙とは、「みんなに似てると言われますが、二卵性です!」と明かしている。 2012年に姉と共に兵庫県へ移り、高校女子サッカーの名門たる日ノ本学園高等学校に進学。田邊友恵の指導を受け、同期には後にサッカー日本女子代表に選ばれる万屋美穂、國武愛美が居た。高校2年次の第22回全日本高等学校女子サッカー選手権大会(2013年度)では決勝戦の藤枝順心高等学校戦で得点を挙げるなどの活躍で優勝を果たす。
上野 真実(うえの まみ、1996年9月27日 - )は、熊… 上野 真実(うえの まみ、1996年9月27日 - )は、熊本県熊本市出身 の女子サッカー選手。サンフレッチェ広島レジーナ所属。サッカー日本女子代表。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。 小学校の時は熊本YMCAで水泳をやっており、公式大会への出場記録も残っている。サッカーは兄の影響で始め、熊本アクアサッカークラブジュニアに在籍していた。 中学校は鹿児島県の神村学園へ進学し、ここで本格的にサッカーに取り組む。中学年代では2年次に第15回全日本女子ユース (U-15)サッカー選手権大会に出場、準決勝で浦和レッドダイヤモンズジュニアユースレディースに敗れている。 2012年に神村学園高等部に進み、2013年1月に開催された第21回全日本高等学校女子サッカー選手権大会に1年生ながらレギュラーとして出場し、決勝戦に進出したが常盤木学園高等学校に敗れて準優勝となった。
大岩 亮太(おおいわ りょうた、1996年8月5日 - )は… 大岩 亮太(おおいわ りょうた、1996年8月5日 - )は、熊本県八代市出身の元サッカー選手。ポジションは、フォワード(FW)。 秀岳館高校では主将を務め、部員211人を抱える大所帯のチームをまとめた。3年次、全国高校サッカー選手権に同校として初出場を果たした。 2015年より、ザスパクサツ群馬へ3年契約で加入。2016年4月、オ・ハンビンと共に群馬県リーグ1部・tonan前橋サテライトへ育成型期限付き移籍した。同年シーズン終了後、育成型期限付き移籍期間満了で前橋サテライトを退団。さらに1年残っていた群馬との契約を解除し、進学を理由に群馬も退団した。 ザスパクサツ群馬退団後は、地元の八代フューチャーズでプレーしている。
中原 輝(なかはら ひかる、1996年7月8日 - )は、熊… 中原 輝(なかはら ひかる、1996年7月8日 - )は、熊本県山鹿市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・清水エスパルス所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 ルーテル学院中学校在学中の2011年、U-15日本代表候補に選出され、トレーニングキャンプに参加した。その後ルーテル学院高校を経て、駒澤大学へ進学。大学4年次の全日本大学サッカー選手権(インカレ)では準優勝し、サイドアタッカーとして存在感を発揮した。 2019年より、ロアッソ熊本へ加入した。同シーズンは序盤は出番が少なかったが次第に頭角を表し、ゴールこそなかったがチームの攻撃の柱の選手として活躍した。 2020年シーズンは左ウインガーやインサイドハーフとして変えの利かない活躍を見せた。
酒井 崇一(さかい しゅういち、1996年5月13日 - )… 酒井 崇一(さかい しゅういち、1996年5月13日 - )は、熊本県玉名郡長洲町出身のプロサッカー選手。Jリーグ・AC長野パルセイロ所属。ポジションは、ディフェンダー(DF)。 小学校時代は4年生から6年まで熊本県菊陽町のスキルアップスクールで技術を学び、中学校時代はJFAアカデミー熊本宇城の1期生として過ごし、高校時代は京都サンガF.C. U-18でプレー。同世代に奥川雅也、永島悠史、大西勇輝、岩元颯オリビエらと共にユース時代を過ごし、第36回日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会では3位に導いた。。進学した東海大学熊本では主将を務めた。2017年2018年九州大学選抜に選出。樋口雄太らと九州大学選抜を2018年デンソーカップ3位に導いている。
名古 新太郎(なご しんたろう、1996年4月17日 - )… 名古 新太郎(なご しんたろう、1996年4月17日 - )は、熊本県天草市生まれ、大阪府大阪市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・アビスパ福岡所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 幼稚園年中から豊里SCでサッカーを始め、小学校4年から中学校時代まで大阪東淀川FCに所属。静岡学園高校では3年次に背番号10を背負い、主将であった石渡旭や当時2年の旗手怜央、薩川淳貴、鹿沼直生、1年生GK山ノ井拓己らとともに全国高校サッカー選手権に出場。初戦となった2回戦で佐賀東高校を6-0で下し、3回戦では夏の全国高校総体優勝を果たしていた東福岡高校を3-0で破り、8強入りに貢献した。大会を通じて優秀選手の一人に選ばれた。
坂元 大希(さかもと だいき、1996年4月15日 - )は… 坂元 大希(さかもと だいき、1996年4月15日 - )は、佐賀県出身のプロサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。 サガン鳥栖の下部組織から大津高校に越境進学した。 左利きでドリブル突破からのシュートを武器とし、高校3年時には野田裕喜らとともに大津高校初のインターハイ決勝進出に貢献した。 2014年12月17日、ロアッソ熊本への新加入が発表された。2015年8月の天皇杯1回戦にてプロデビューを果たした。 2016年9月、ドイツ6部リーグのFCドルンドルフに完全移籍することが発表されたが、契約の関係で加入することが出来なかった。 2017年、ドイツ5部リーグのSFバウムベルクに加入。
山本 宗太朗(やまもと そうたろう、1996年2月7日 - … 山本 宗太朗(やまもと そうたろう、1996年2月7日 - )は、熊本県出身のサッカー選手。JFL・ヴェルスパ大分所属。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 ロアッソ熊本のアカデミー出身。大津高校在学中の2011年にU-15日本代表候補、2013年にU-17日本代表候補に選出された。 関西大学を経て、2018年より奈良クラブへ加入した。 2022年11月5日のJFL第28節のヴィアティン三重戦で決勝点となるゴールを決めて奈良クラブのJ3加盟を決めた。 2025年12月5日、奈良クラブは契約満了を発表。同年12月28日、ヴェルスパ大分への移籍が発表された。