野口 侑真(のぐち ゆうま、2001年9月18日 - )は、… 野口 侑真(のぐち ゆうま、2001年9月18日 - )は、日本のバスケットボール選手である。鹿児島県薩摩川内市出身。日本大学卒。ポジションはスモールフォワード。 薩摩川内市立川内中央中学校から鹿児島県立川内高等学校へ進み、2017-19にかけてウィンターカップへ出場した。 2020年4月、日本大学へ進学した。2年次には全日本大学バスケットボール選手権(インカレ)2021年(ベスト8)、3年次には関東大学バスケットボール新人戦(5位決定戦決勝)・全日本バスケットボール新人戦2022年・同インカレ(ともに3位決定戦)、4年次には関東大学バスケットボール新人戦(3位決定戦)・全日本バスケットボール新人戦2023年(決勝トーナメント準決勝)・同インカレ(ベスト8)等に出場した。
飯隈 愛理(いいぐま あいり、1999年9月7日 - )は、… 飯隈 愛理(いいぐま あいり、1999年9月7日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはパワーフォワード。Wリーグの新潟アルビレックスBBラビッツ所属。 鹿児島県鹿屋市出身。 小林高校、鹿屋体育大で全国大会を経験。 2022年、新潟アルビレックスBBラビッツにアーリーエントリーを経て加入。
岡村 優美(おかむら ゆみ、1999年4月11日 - )は、… 岡村 優美(おかむら ゆみ、1999年4月11日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード。Wリーグの姫路イーグレッツ所属。 鹿児島女子高校でインターハイとウィンターカップ、名古屋学院大でインカレをそれぞれ経験。 卒業後は、Wリーグに新規参入する姫路イーグレッツに加入。
山田 安斗夢(やまだ あとむ、1998年〈平成10年〉2月2… 山田 安斗夢(やまだ あとむ、1998年〈平成10年〉2月21日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。鹿児島県鹿児島市出身。ポジションはポイントガード。熊本ヴォルターズ所属。 坂元台小学校、坂元中学校、鹿児島商業高校を卒業。 鹿児島商業高校3年生の時に、全国大会である第46回全国高等学校バスケットボール選抜優勝大会に出場。 2016-17シーズン、18歳で鹿児島レブナイズと契約。 2017-18シーズンはB3リーグ公式戦の62試合中60試合出場、平均出場時間28.6分と、チームの中心選手としてプレーする。 2018-19シーズンも引き続き鹿児島レブナイズと契約を継続 していたが、シーズン途中で、東京サンレーヴスに移籍した。
中山 彩奈(なかやま あやな、1997年10月22日 - )… 中山 彩奈(なかやま あやな、1997年10月22日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。 鹿児島純心女子高校から名古屋学院大に進み、全国大会を経験。 卒業後は三重県スポーツ協会に登録し、三重とこわか国体を目指していた。 しかし、コロナ禍で三重とこわか国体が中止になったため、特例措置の適用による追加エントリーとして山梨クィーンビーズに加入し、2022年1月よりプレー。 2025年、現役引退。
赤塚 将輝(あかつか しょうき、1993年8月10日 - )… 赤塚 将輝(あかつか しょうき、1993年8月10日 - )は日本の元男子バスケットボール選手。鹿児島県出身。 武小学校、武中学校、鹿児島商業高等学校、九州共立大学を卒業。 2017-18シーズン、鹿児島レブナイズと契約。 2018-19シーズンも引き続き鹿児島レブナイズと契約を継続。 2021年を以て現役引退
玉田 博人(たまだ ひろと、1993年〈平成5年〉5月26日… 玉田 博人(たまだ ひろと、1993年〈平成5年〉5月26日 - )は、日本の元プロバスケットボール選手。鹿児島県鹿児島市出身。ポジションはシューティングガード。 鹿児島市立坂元台小学校、鹿児島市立坂元中学校、鹿児島県立鹿児島工業高等学校、日本経済大学を卒業。 日本経済大学在学中の2015-16シーズン、レノヴァ鹿児島にアーリーエントリー制度で加入。 チーム名が鹿児島レブナイズに変更になった後も引き続き契約。 2018-19シーズンは鹿児島のチームキャプテンを務める。 2019年12月23日、地元鹿児島でテレビレポーターをしている牧瀬加奈と入籍したことをSNSで発表。 2020-21シーズンは金沢武士団と契約した。
入間川 大樹(いるまがわ たいき、1992年11月18日 -… 入間川 大樹(いるまがわ たいき、1992年11月18日 - )は日本の男子バスケットボール選手。鹿児島県霧島市出身。 富隈小学校、鹿児島第一中学校、鹿児島第一高等学校、関東学院大学を卒業。 社会人バスケットボールチームの鹿児島教員クラブ、3人制バスケットボール3x3のチームのエクスプローラーズ鹿児島.EXEなどで活動。 2018-19シーズンは、エクスプローラーズ鹿児島.EXEと協定を結んでいる鹿児島レブナイズと契約。 2019-20シーズンも鹿児島レブナイズと契約継続をし、同時にエクスプローラーズ鹿児島.EXEの2チームでプレーをする。 2019-20シーズン終了後、契約満了となり鹿児島レブナイズを退団。
永吉 佑也(ながよし ゆうや、1991年7月14日 - )は… 永吉 佑也(ながよし ゆうや、1991年7月14日 - )は、鹿児島県出身のバスケットボール選手。ポジションはパワーフォワード/センター。身長198cm、体重115kg。サンロッカーズ渋谷所属。 鹿児島市立緑丘中学校在校時の2005年と2006年、ジュニアオールスターに出場。[要出典] 2007年4月に延岡学園高校に進学し、1年生時より全国大会出場。[要出典]3年次のインターハイでは決勝で福岡第一に僅差で敗れて準優勝。 2010年4月、青山学院大学に進学。2012年全日本大学選手権優勝などに貢献した。[要出典] 2014年4月、東芝ブレイブサンダース神奈川に加入。 2016年9月にチームがプロ化し、「川崎ブレイブサンダース」が発足。
丸山 公平(まるやま こうへい、1990年〈平成2年〉10月… 丸山 公平(まるやま こうへい、1990年〈平成2年〉10月11日 - )は、日本の元プロバスケットボール選手。鹿児島県鹿児島市出身。現役時代のポジションはポイントガード兼シューティングガード。 鹿児島市立吉野東中学校、鹿児島中央高等学校を経て、鹿屋体育大学を卒業後、2013年に和歌山トライアンズに入団。退団後、レノヴァ鹿児島や西宮ストークスでもプレーした。
肥後 剛(ひご つよし、1988年5月5日 - )は日本の男… 肥後 剛(ひご つよし、1988年5月5日 - )は日本の男子プロバスケットボール選手。鹿児島県奄美市出身。 奄美小学校、名瀬中学校、奄美高校、九州総合スポーツカレッジを卒業。 2011-13シーズンはレノヴァ鹿児島に在籍。 その後、運送業で働きつつも社会人バスケットボールチームでプレーを続け、2017年7月に行われた鹿児島レブナイズのトライアウトを経て、4年ぶりにプロチームに復帰。 2017-18シーズンから鹿児島レブナイズでプレーをしている。 身長166cmと小柄であるが、体脂肪率6%(2017年時点)、体重70kgという筋肉質の体が持ち味。 2019年現役引退。 2020年、鹿児島レブナイズU15ヘッドコーチ就任。
内田 しずか(うちだ しずか、1986年1月12日 - )は… 内田 しずか(うちだ しずか、1986年1月12日 - )は、鹿児島県出身のバスケットボール選手であった。ニックネームは「フェイ」。ポジションはセンターフォワード。JXサンフラワーズに所属していた。 神村学園では1年よりインターハイ・ウィンターカップを経験。3年時に主将を務め、ウィンターカップに出場した。 卒業後、ジャパンエナジーに入社。 専らベンチからの出場であるものの、シックスウーマンとしてチームを支える一方で、年代別日本代表も経験している。 2011年怪我で引退、退社。 現在、鹿児島大学教育学部附属中学校の体育教師をやめ、育休をとっている。
市野 育代(いちの いくよ、1984年10月10日 - )は… 市野 育代(いちの いくよ、1984年10月10日 - )は鹿児島県出身の女子バスケットボール選手である。富士通レッドウェーブ所属。ポジションはセンター。 福岡中村学園女子高校では主将として全国高等学校バスケットボール選手権大会(インターハイ)と全国高等学校バスケットボール選抜優勝大会(ウインターカップ)での準優勝に導く。 日本体育大学では、1年と4年で全日本学生バスケットボール選手権大会(インカレ)優勝を経験する。1年時にはユニバーシアードも経験。 2007年、富士通に入社。
松山 晃士(まつやま あきひと、1984年〈昭和59年〉5月… 松山 晃士(まつやま あきひと、1984年〈昭和59年〉5月27日 - )は、日本の元プロバスケットボール選手。鹿児島県出身。現役時代のポジションはフォワード。 現在はラ・サール学園寮の寮教諭(2022年現在高校寮教諭)として同学園に勤務している。 鹿児島県立鶴丸高等学校から東海大学に進学し、同期の竹内譲次、石崎巧らとともにインカレ連覇を経験。 卒業後は地元に戻り、鹿児島レッドシャークス(後のレノヴァ鹿児島)に加入。 2011年、bjリーグドラフト会議にて全体3位で信州ブレイブウォリアーズに指名されるが、JBL2の兵庫ストークスに入団。 2014年オフ引退。
前田 優香(まえだ ゆか、1983年9月2日 - )は、熊本… 前田 優香(まえだ ゆか、1983年9月2日 - )は、熊本県出身の日本のバスケットボール選手である。ポジションはガードフォワード。 神村学園高校から、拓殖大学を経て、2006年、東京海上日動ビッグブルーに入社。 2014年の廃部後は東京のクラブチームに所属。
西堂 雅彦(さいどう まさひこ、1983年8月17日 - )… 西堂 雅彦(さいどう まさひこ、1983年8月17日 - )は、鹿児島県出身の元男子バスケットボール選手である。ポジションはF/C。 鹿児島県・川内高から東海大学に進み、2005年、大学4年生時にキャプテンとして挑んだインカレではチームを優勝に導き、優秀選手賞・デフェンス王を獲得。同期には池田雄一、1年後輩には竹内譲次がいる。 卒業後は、黒田電気を経て、2007年にトヨタ自動車アルバルクに加入。 2011年、地元のレノヴァ鹿児島に移籍。 2013年、現役を引退。地元の津曲学園鹿児島高等学校、普通科の体育教師に就任し、女子バスケ部の顧問を務める。 粘り強い性格で最後まで諦めない。特に北入してからは強い。