養父 雄仁(やぶ ゆうじ、1984年5月24日 - )は、神… 養父 雄仁(やぶ ゆうじ、1984年5月24日 - )は、神奈川県伊勢原市出身の元サッカー選手、サッカー指導者。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 ベルマーレ平塚ジュニアユース、弥栄西高校を経て、国士舘大学に進学。2006年に特別指定選手として川崎フロンターレのメンバーに登録される。 2007年に川崎に加入すると、同年5月23日のAFCチャンピオンズリーググループリーグ第6節・バンコク・ユニバーシティFC戦で公式戦デビュー。同年11月11日のJ1リーグ第31節・浦和レッドダイヤモンズ戦で、プロ初ゴールを記録した。 2010年よりヴァンフォーレ甲府へ期限付き移籍。 2011年4月17日高校の同期生と入籍。
金子 進(かねこ すすむ、1984年5月12日 - )は、福… 金子 進(かねこ すすむ、1984年5月12日 - )は、福島県出身のサッカー選手でポジションはGK。JFL・ソニー仙台FC所属。
五代目 桂 三木助(かつら みきすけ、1984年3月19日 … 五代目 桂 三木助(かつら みきすけ、1984年3月19日 - )は、落語家。東京都出身、落語協会所属。本名∶小林 康浩。 祖父(母の父)は三代目桂三木助であり、叔父(母の弟)に四代目桂三木助がいる。 祖父の録音を聴いたことで落語家を志したが、祖父も叔父も他界していたために叔父が所属していた五代目柳家小さん一門や祖父の弟子であった林家木久扇一門ではなく、2003年に十一代目金原亭馬生に入門した。前座名は「金原亭駒春」。 2006年11月、二つ目昇進。祖父の前名・「桂三木男」に改名する。同月初めての独演会を開く。2008年より平成噺し座に参加。2009年5月7日内幸町ホールにて独演会を開く。 新宿末廣亭の2010年2月上席夜の部は特別の芝居『三代目・四代目桂三木助追善興行』となる。
原田拓(はらだ たく、1984年1月16日 - )は、日本の… 原田拓(はらだ たく、1984年1月16日 - )は、日本の陸上競技長距離走・マラソン選手。国士舘大学出身で、所属は八千代工業→アパレル→トーエネック→ランニングスクールフロッグを創業。2012年ホノルルマラソン日本人1位。→2014年軽井沢リゾートマラソン2日連続総合優勝→2014年ホノルルマラソン日本人1位。→2015年ハパルアハーフマラソン招待選手→2015年JALホノルルマラソン公認トレーナー就任→スポーツブランド「lecoqsportif(ルコックスポルティフ)」商品開発アドバイザー契約→名古屋市委託事業名城公園トナリノ、協力企業としてランニングスクールフロッグ移転(名古屋市北区名城1-4-1)→2017年1月子どもたちに正しい走り方を指導する「キッズ走り型教室」を名古屋市内の幼稚園、保育園、小学校を中心に開校。
片渕 慎弥(かたぶち しんや、1983年10月24日 -)は… 片渕 慎弥(かたぶち しんや、1983年10月24日 -)は大阪府出身の日本の柔道家。現役時代は100kg超級の選手。身長172cm。体重125kg。 柔道は8歳の時に正導館米田道場で始めた。久米田中学3年の時に全国中学校柔道大会78kg超級で2位になった。国士舘高校に進むと1年の時から団体戦のレギュラーで活躍して、インターハイと全国高校選手権で優勝した。2年の時には金鷲旗とインターハイを制して、1992年に世田谷学園高校が成し遂げて以来、8年ぶり2校目の高校団体3冠(全国高校選手権、金鷲旗、インターハイ)を達成した。さらには全国高校選手権の個人戦無差別で優勝すると、団体戦でも2連覇を飾った。3年の時には金鷲旗とインターハイの団体戦で2位にとどまった。
片山 奨典(かたやま しょうすけ、1983年9月8日 - )… 片山 奨典(かたやま しょうすけ、1983年9月8日 - )は、奈良県出身の元サッカー選手、サッカー指導者。現役時代のポジションはDF・MF。 国見高校時代は左WBとして、2年時にインターハイ・国体・全国高校サッカー選手権の三冠達成に貢献し、3年時には全日本ユース選手権初優勝と全国高校サッカー選手権連覇を達成したチームの一員であった。高校の同期には徳永悠平らがいる。卒業後は国士舘大学に進学した。 2006年に名古屋グランパスエイトに入団。新人ながら開幕戦(対C大阪)のスタメンに抜擢され、スピードに乗った左サイドからの突破を見せた。その後は同期入団の阿部翔平との併用で左サイドバックで起用されていたが、阿部が出場機会を増やす一方、片山の出場機会は少なくなっていた。
土屋 貴啓(つちや たかひろ、1983年7月11日 - )は… 土屋 貴啓(つちや たかひろ、1983年7月11日 - )は、岐阜県岐阜市出身のサッカー選手。
竹内 彬(たけうち あきら、1983年6月18日 - )は、… 竹内 彬(たけうち あきら、1983年6月18日 - )は、神奈川県横浜市出身の元サッカー選手。現役時代のポジションはディフェンダー。 向上高等学校から国士舘大学へ進学。大学時代には大学選抜にも選出された。2006年、同期の片山奨典とともに名古屋グランパスエイトへ入団。1月15日、ユースから昇格した青山隼を含む新人選手5人で入団会見を行った。 2006年、ナビスコカップの大宮アルディージャ戦でデビューする。この年の出場は、この1試合だけであった。その後、憧れの選手であり師と仰ぐ秋田豊の指導を受ける。翌2007年のリーグ戦第2節ヴァンフォーレ甲府戦に、前半36分から負傷退場した米山篤志の交代 でリーグ戦初出場。
東風 淳(こち じゅん、1983年5月22日 - )は、千葉… 東風 淳(こち じゅん、1983年5月22日 - )は、千葉県松戸市出身のサッカー選手、ポジションは、GK。 三菱養和SCユース時代は同期に馬場憂太、国士舘大学時代は同期に片山奨典、蒲原達也、久保田勲、竹内彬がいた。 大学卒業後は古巣の三菱養和SCで2年間プレー。2009年に岩手県で新しく誕生したクラブ・アンソメット岩手・八幡平では初代主将を務めた。 2009年5月、アルビレックス新潟シンガポールに入団、翌年にはトライアウトで合格をしたアーミー・ユナイテッドFCに移籍する。 2019年に関東サッカーリーグの東京23FCへ移籍、11年ぶりに日本へ復帰した。シーズン終了後、契約満了により退団。 2020年、台湾甲級の台中Futuroに移籍。
粂田 力(くめた りき、1983年3月9日 - )は、京都府… 粂田 力(くめた りき、1983年3月9日 - )は、京都府生まれの松濤館流空手道指導者。国士舘大学出身。現在[いつ?]、日本空手協会講師を務めている。
吉永 慎也(よしなが しんや、1983年2月8日 - )は福… 吉永 慎也(よしなが しんや、1983年2月8日 - )は福岡県出身の日本の柔道家。81kg級の選手。身長は170cm。組み手は右組み。得意技は内股。 柔道は7歳の時に修志館で始めた。甘木中学から大牟田高校へ進むと、3年の時に金鷲旗とインターハイ団体戦で3位になった。 2001年には国士舘大学へ進学すると、2年の時には全日本ジュニアの81kg級で3位になった。3年の時には学生体重別で3位だったが、優勝大会ではチームの優勝に貢献した。4年の時には優勝大会と体重別団体でともに2位だった。学生体重別でも決勝で同じ大学の1年後輩である有留秀宜に敗れた。 2005年には新日鉄の所属となると、実業個人選手権では決勝で松前柔道クラブの谷口徹を破って優勝した。
伊藤 旭彦(いとう あきひこ、1983年1月10日 - 、男… 伊藤 旭彦(いとう あきひこ、1983年1月10日 - 、男性)は、日本の実業家、元プロレスラー。 2003年6月15日、国士舘大学のレスリング部員としてキングダムエルガイツに参戦。 2005年1月24日、プロレスリング・ノアに入門。12月24日、ノア・ディファ有明大会で潮崎豪とタッグを組んで対力皇猛&ムシキング・テリー組戦でデビュー。同日には谷口周平、青木篤志(2019年死去)、太田一平(当時 太田圭則。2009年引退)もデビューしている。その後、同期生の谷口周平の跡を継ぎ、小橋建太の付き人を務めた。 2008年には若手選手のシングルリーグ戦・第2回モーリシャス杯争奪リーグ戦で優勝を飾る。これを機にジュニアヘビー級の次世代選手として注目されるようになり、同期生の青木篤志、所属していたユニット・バーニングの先輩だったKENTAや菊地毅らとのタッグで注目され、将来が嘱望された。
城戸 康裕(きど やすひろ、1982年12月25日 - )は… 城戸 康裕(きど やすひろ、1982年12月25日 - )は、日本の男性キックボクサー。神奈川県伊勢原市出身。谷山ジム所属。元WBKF世界スーパーウェルター級王者。元Krush -70kg王者。
工藤 蓮(くどう れん、1982年12月23日 - )は、日… 工藤 蓮(くどう れん、1982年12月23日 - )は、日本の実業家、ホスト、ファッションモデル、DJ。 北海道出身。ホストクラブやバー、雀荘などを経営する一方で、「MEN'S KNUCKLE」、「HOST KNUCKLE」、「Men's SPIDER」などのストリートファッション誌でモデルとしても活動している。
阿部 直人(あべ なおと、1982年10月21日 - )は、… 阿部 直人(あべ なおと、1982年10月21日 - )は、茨城県神栖市出身のサッカー選手。
岩﨑 哲也(いわさき てつや、1982年10月13日 - )… 岩﨑 哲也(いわさき てつや、1982年10月13日 - )は、埼玉県深谷市出身の元プロ野球選手(投手)、野球指導者。右投右打。 埼玉県立行田工業高等学校時代は、春日部共栄高等学校とともに夏の埼玉大会優勝候補だったが、埼玉栄高等学校と初戦で対戦して惜敗。その後、国士舘大学では小島紳二郎が同期のエースで4年春の2部開幕戦で先発し初勝利を挙げたが主にリリーフであった。三菱重工横浜硬式野球クラブに入部した。 2005年の第76回都市対抗野球大会神奈川2次予選で好投し、三菱ふそう川崎の補強選手として出場した。5試合中4試合に登板して三菱ふそう川崎の優勝に大きく貢献、新人賞に当たる若獅子賞を受賞した。2006年は東芝に補強されて第77回都市対抗野球大会に出場。
岩﨑 哲也(いわさき てつや、1982年10月13日 - )… 岩﨑 哲也(いわさき てつや、1982年10月13日 - )は、埼玉県深谷市出身の元プロ野球選手(投手)。
武田 享(たけだ とおる、1982年9月17日 - )は、山… 武田 享(たけだ とおる、1982年9月17日 - )は、山形県東根市出身の元ハンドボール選手、指導者。現在は日本ハンドボールリーグ(リーグH)の豊田合成ブルーファルコン名古屋でコーチを務めている。 東根市立第一中学校入学後に、近所の先輩に誘われハンドボールを開始。 国士舘大学時代は2004年の関東学生ハンドボール・秋季リーグで優秀選手賞を受賞。 2005年に日本ハンドボールリーグの大同特殊鋼へ加入。 2006年に第18回男子世界学生ハンドボール選手権大会の日本代表U-24に選出。同年11月のジャパンカップで日本代表に初選出された。 2007年は6月に行われた中国国際ハンドボール大会の日本代表に選出。
高井 洋平(たかい ようへい、1982年8月27日 - )は… 高井 洋平(たかい ようへい、1982年8月27日 - )は、神奈川県横浜市出身の日本の柔道選手である。階級は100 kg超級。現在は旭化成に所属。 小学生の頃から全国トップレベルでの活躍をしてタイトルを次々と獲得する。国士舘高校から国士舘大学に入学してからは怪我の影響もあってか、十分な活躍はできなかったが、旭化成に入社後、世界選手権の無差別代表となり、3位に入る。その後も国内外の大会で数々の活躍をするも、再度代表になるまでには至らなかった。2012年には国体成年男子の部で宮崎県の優勝に貢献すると、柔道競技からの引退を表明した。
納谷 伊織(なや いおり、1982年7月11日 - )は、静… 納谷 伊織(なや いおり、1982年7月11日 - )は、静岡県出身の元サッカー選手、現サッカー指導者。選手時代のポジションはMF。 三浦知良、三浦泰年のいとことして知られる。 父が代表を務める静岡城内FCでサッカーを始め、静岡学園高等学校、国士舘大学へと進学した。 卒業後はいとこの三浦知良に倣って渡伯し、キンゼ・ジ・ジャウーでサッカーを始めた後、数クラブを転々とした。 2007年にはJ1リーグに昇格した横浜FCのトライアルに参加するも契約はならなかった。翌年に日本フットボールリーグ所属のFC琉球に加入した。 2009年に静岡FCに移籍するも、同年限りでクラブが合併のために消滅した。 翌2010年に香港プレミアリーグの大中足球会に加入した。
清水 康也(しみず こうや、1982年6月15日 - )は、… 清水 康也(しみず こうや、1982年6月15日 - )は、東京都国分寺市出身のサッカー選手(MF)。
橋本 尚樹(はしもと なおき、1982年6月8日 - )は、… 橋本 尚樹(はしもと なおき、1982年6月8日 - )は、福島県出身の元サッカー選手でポジションはDF。
片岡 洋介(かたおか ようすけ、1982年5月26日 - )… 片岡 洋介(かたおか ようすけ、1982年5月26日 - )は、埼玉県入間郡三芳町出身の元プロサッカー選手。ボランチやセンターバックなど守備的ポジションについている。 2016年にガイナーレ鳥取に加入 した。2017年シーズン限りで現役を引退。 引退後は入江慎也が経営する会社「イリエコネクション」に入社し、アスリートのセカンドライフ支援などに従事していた。2020年時点では、「大阪タレ焼肉まる29」に勤務。2022年2月からは埼玉県に戻り、武蔵浦和の「焼肉林檎」で働いていた。2023年、北与野駅前に「焼肉バルオレンジ」を開店した。
小林 志郎(こばやし しろう、1982年4月23日 - )は… 小林 志郎(こばやし しろう、1982年4月23日 - )は、日本の陸上競技選手。専門は円盤投。円盤投の元日本学生記録保持者。円盤投および砲丸投の新潟県記録保持者でもある。
北 一真(きた かずま、1981年12月21日 - )は、ザ… 北 一真(きた かずま、1981年12月21日 - )は、ザスパクサツ群馬所属の元プロサッカー選手。ポジションはGK。
相馬 崇人(そうま たかひと、1981年12月10日 - )… 相馬 崇人(そうま たかひと、1981年12月10日 - )は、神奈川県川崎市出身の元サッカー選手。ポジションはMFまたは、DF(左サイドバック)。
山崎 雅人(やまざき まさと、1981年12月4日 - )は… 山崎 雅人(やまざき まさと、1981年12月4日 - )は、京都府京都市山科区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ツエーゲン金沢所属。ポジションはフォワード。
小松 聖(こまつ さとし、1981年10月29日 - )は、… 小松 聖(こまつ さとし、1981年10月29日 - )は、福島県いわき市出身の元プロ野球選手(投手、右投右打)、コーチ、プロスカウト。 いわき市立小名浜第一中学校から福島県立勿来工業高等学校に入学。3年夏は福島大会ベスト16。その後、東都大学野球リーグの国士舘大学に進学し、下級生の頃からベンチ入りしたものの在学中は2部リーグで優勝もなく、1学年下の小島紳二郎らに隠れて通算4勝に留まったが、西武のスカウトにはマークされていた。 2004年に社会人野球のJR九州に入社。都市対抗野球大会九州地区二次予選準決勝の日産自動車九州戦で先発したが序盤で打ち込まれて降板。秋の社会人野球日本選手権大会九州地区
冨士 祐樹(ふじ ゆうき、1981年5月7日 - )は、埼玉… 冨士 祐樹(ふじ ゆうき、1981年5月7日 - )は、埼玉県出身の元サッカー選手。ポジションはMF、DF(左サイドバック)。2017年を最後に現役を引退し、埼玉工業大学サッカー部のコーチに就任した。
鈴木 康太(すずき こうた、1981年4月9日 - )は、日… 鈴木 康太(すずき こうた、1981年4月9日 - )は、日本のラグビー選手。 この項目は、日本のラグビーユニオン関連人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJラグビー/Pラグビー)。
川嶋 奈緒子(かわしま なおこ、1981年(昭和56年)4月… 川嶋 奈緒子(かわしま なおこ、1981年(昭和56年)4月7日 - )は、東京都出身の元アーティスティックスイミング選手。 現在はテレビ朝日系番組制作会社東京サウンドプロダクションに所属。 国士舘高等学校、国士舘大学、同大学院卒。 9歳からシンクロナイズドスイミング(当時)を始め、アテネオリンピックでチーム銀メダル。北京オリンピックもチームで出場したが5位タイ。 世界選手権は2005年チーム銀メダル、ルールが改正後の2007年はチーム・テクニカルルーティン銀、同フリールーティン銅メダル。 柔軟性と跳躍力に優れ、日本代表ではリフトのジャンパーであった。
長谷川 太一(はせがわ たいち、1981年2月26日- )は… 長谷川 太一(はせがわ たいち、1981年2月26日- )は、富山県富山市(旧八尾町)出身の元サッカー選手。サッカー指導者。 現役時代のポジションは、MF。
上町 史織(かみまち しおり、1981年1月21日 - )は… 上町 史織(かみまち しおり、1981年1月21日 - )は、岩手県盛岡市出身のハンドボール選手。ノルウェー2部のヨーヴィック・ハンドボールクラブ所属。 盛岡市立上田中学校時代にJOCカップの県選抜に選出されたことで、県内の強豪校・岩手県立盛岡第二高等学校から誘いを受け進学。 高校卒業後は国士舘大学へ進学。1999年に第12回世界女子ジュニア選手権大会の日本代表U-20に選出された。 2000年は第4回女子世界学生ハンドボール選手権大会の日本代表U-24に選ばれた。 2002年は第5回女子世界学生ハンドボール選手権大会の日本代表U-24に選出。同年の第24回東日本学生選手権大会では優秀選手に選ばれた。
白尾 秀人(しらお ひでひと、1980年9月30日 - )は… 白尾 秀人(しらお ひでひと、1980年9月30日 - )は、日本の元サッカー選手、サッカー指導者。ポジションはフォワード。 鹿児島県奄美群島の最南端、与論島出身。与論中学校時代にも少しサッカーをやっていたが、1学年上の遠藤保仁(当時桜島中学校)のプレーに衝撃を受けて一旦サッカーから離れ、与論高校入学後に本格的にサッカーを再開し、県選抜にも選ばれた。高校3年の時に国見高校に転校し、小嶺忠敏の指導を受けたことで『サッカーは厳しさの中に面白さ』ということを学んだという。 国士舘大学時代には2000年の関東大学サッカーリーグ得点王にも輝き、ユニバーシアード日本代表の経験がある。当時サッカー部が参加していた日本フットボールリーグ (JFL) にも出場している。
紺田 敏正(こんた としまさ、1980年8月12日 - )は… 紺田 敏正(こんた としまさ、1980年8月12日 - )は、富山県砺波市出身の元プロ野球選手(外野手、右投左打)、コーチ。2013年シーズンより北海道日本ハムファイターズでコーチを務めている。
朝日 大輔(あさひ だいすけ、1980年7月26日 - )は… 朝日 大輔(あさひ だいすけ、1980年7月26日 - )は、広島県出身の元プロサッカー選手、サッカー指導者。現役時代のポジションはMF。2003年にカターレ富山の前身であるYKKに入団後クラブ一筋を貫き、「ミスターカターレ」と親しまれたクラブを象徴する選手だった。 広島皆実高校では、2年先輩に梅田直哉、為末大(2001年・2005年世界陸上400mハードル銅メダリスト)、1年先輩に的場千尋、1年後輩に瀬戸彬仁と秦賢二、2年後輩に柴村直弥、堀健人らがいる。 国士舘大学卒業後、JFLのYKKに入団。 2008年に所属クラブとアローズ北陸が統合してできたカターレ富山に加入。Jリーグへの参入を貢献した他、その年のリーグベストイレブンに選出されている。
照井 篤(てるい あつし、1980年7月19日 – )は、岩… 照井 篤(てるい あつし、1980年7月19日 – )は、岩手県出身の元サッカー選手。ポジションはDF。 国士舘大学から湘南ベルマーレに加入し、FCホリコシ、栃木SCを経て2009年に地元・岩手県のFCガンジュ岩手に加入。サッカー選手としてプレーする傍らでサッカー指導者としても活動していたが、2010年より将来のJリーグ参加を目指すヴァンラーレ八戸へ移籍。2013年限りで現役を引退。2014年からは、ヴァンラーレU-15のコーチ、2017年よりヴァンラーレ八戸のトップチームのコーチを務めている。
鈴木 桂治(すずき けいじ、1980年6月3日 - )は、茨… 鈴木 桂治(すずき けいじ、1980年6月3日 - )は、茨城県常総市(旧:結城郡石下町)出身の日本の柔道家、体育学者。学位は体育科学修士(国士舘大学大学院・2006年)、スポーツ科学修士(早稲田大学大学院・2018年)。国士舘大学体育学部教授。 2004年アテネオリンピック柔道男子100kg超級金メダリスト。紫綬褒章受章(2004年)。身長185cm。体重100kg。得意技は足技、内股、大外刈。 国士舘中学校、国士舘高等学校、国士舘大学体育学部体育学科卒業。国士舘大学大学院スポーツ・システム研究科修士課程修了(2006年3月)。早稲田大学大学院スポーツ科学研究科修士課程修了(2018年3月)。
大谷 哲也(おおたに てつや、1980年6月2日 - )は、… 大谷 哲也(おおたに てつや、1980年6月2日 - )は、岩手県出身のサッカー選手。ポジションはMF。
森 千夏(もり ちなつ、1980年5月20日 - 2006年… 森 千夏(もり ちなつ、1980年5月20日 - 2006年8月9日)は、日本の陸上競技選手。女子砲丸投日本記録保持者。2000年に初めて日本新記録を樹立して以降、日本記録を9回更新し、世界と大きくかけ離れていた砲丸投を世界レベルに押し上げ、1964年東京オリンピック以来40年ぶりにオリンピックに出場するなど、砲丸投のレベルアップに大きく貢献した。 東京都江戸川区出身。江戸川区立清新第二中学校時代から砲丸投を始め、中学時代は全国3位になる。1996年に東京高等学校に入学し、小林隆雄の指導を受け、才能を開花させた。1998年、丸亀インターハイ女子砲丸投で優勝。 1999年に国士舘大学体育学部に入学し、青山利春の指導を受け、アジアジュニア選手権で3位に入り銅メダルを獲得する。
景山 健司(かげやま けんじ、1980年4月2日 - )は、… 景山 健司(かげやま けんじ、1980年4月2日 - )は、長野県出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。 ヴェルディユース出身。ユース時代は2種登録選手としてサテライトリーグに出場していたが、トップ昇格はできず、国士舘大学に進学。卒業後はYKK APに入団。なお統合後のカターレ富山時代までプロ契約選手としてプレーしていた。 2009年限りで同クラブ退団後は、2010年よりアマチュア選手として富山新庄クラブでプレー、2018年よりヴァリエンテ富山に移籍。
豊田 賢治(とよだ けんじ、1979年12月24日 - )は… 豊田 賢治(とよだ けんじ、1979年12月24日 - )は、埼玉県春日部市出身の元ハンドボール選手。ポジションは右サイド。180 cm、80 kg。左利き。血液型はB型。浦和学院高校 - 国士舘大学出身。愛称はケンもしくはトヨケン。 春日部市立中野中学校でハンドボールを始める。浦和学院高校では1年次からメンバー入りし、2年次の1996年、全国高校総体で準優勝。その後国士舘大学を経て、2001年、大崎電気へ加入。大崎電気では副主将を歴任。第29回(2004-2005)、第30回(2005-2006)、第32回(2007-2008)日本リーグベストセブンに選ばれた。2007年-2008年、北京五輪アジア予選・世界最終予選の日本代表に選ばれるなど日本代表でも活躍。
丹羽 文生(にわ ふみお、1979年〈昭和54年〉11月10… 丹羽 文生(にわ ふみお、1979年〈昭和54年〉11月10日 - )は、日本の政治評論家(政治アナリスト)。拓殖大学政経学部教授。石川県出身。政治学博士。 1979年 - 石川県河北郡高松町(現在のかほく市)出身。その後、金沢伏見高校を経て、国士舘大学政経学部一部政治学科入学。下条美智彦教授のゼミナールに所属した。 2000年11月 - 下条教授の勧めで、衆議院議員中津川博郷秘書になり、5年間務めた。 2002年 - 大学卒業。 2004年 - 国士舘大学大学院政治学研究科修士課程修了。その後、東海大学大学院政治学研究科博士課程後期単位取得満期退学し、作新学院大学総合政策研究所研究員を務めた。
山田 智也(やまだ ともなり、1979年11月7日 - )は… 山田 智也(やまだ ともなり、1979年11月7日 - )は、埼玉県出身の元サッカー選手。ポジションはミッドフィルダー。 現在は関東学園大学男子サッカー部監督。
齋藤 竜(さいとう りゅう、1979年9月18日-)は、北海… 齋藤 竜(さいとう りゅう、1979年9月18日-)は、北海道出身の元サッカー選手。現役時のポジションはDF。 室蘭大谷高等学校から国士舘大学に進み、2002年、セレッソ大阪に加入。 2005年4月27日、ザスパ草津に期限付き移籍。同年4月30日のJ2第9節・対サガン鳥栖戦にてデビューするも、前半に負傷交代。その後6月11日に行われたJ2第16節・対サガン鳥栖戦で復帰。DFラインをまとめ、勝利に貢献し、その後はディフェンスの中核を担う。シーズン終盤にはゲームキャプテンを務め、チームの中心となる。翌年、完全移籍。2006年9月30日の対ベガルタ仙台戦にて、J2初ゴールを記録。 2006年シーズンをもって契約満了に伴いザスパ草津を離れ、2007年シーズンはFC岐阜へ移籍。
ケンタエリザベス3世(ケンタエリザベスさんせい、本名、宮内 … ケンタエリザベス3世(ケンタエリザベスさんせい、本名、宮内 建太(みやうち けんた)、1979年8月4日 - )は、和歌山県出身のタレント、俳優。たけし軍団メンバー。 高野町立高野山中学校、和歌山県立伊都高等学校卒業。
市岡 寿実(いちおか すみ、1979年7月25日 - )は、… 市岡 寿実(いちおか すみ、1979年7月25日 - )は、日本の陸上競技選手。専門は砲丸投。日本ジュニア記録、日本高校記録保持者。三重県出身。三重県立津商業高等学校、国士舘大学体育学部卒業。 1997年8月3日、15m53の日本高校新記録を樹立した。1998年12月15日、15m75の日本Jr記録を樹立した。2003年、アジア陸上競技選手権日本代表に選出された。 森千夏は大学の後輩。元プロボクサーの山口直子は高校・大学の1年先輩。 砲丸投の選手には珍しい競技用サングラス愛好家でもある[独自研究?]。
小野澤 香理(おのざわ かおり、1979年7月25日 - )… 小野澤 香理(おのざわ かおり、1979年7月25日 - )は、日本の女子ハンドボール選手。2009年および2010年の登録名は中村 香理(なかむら かおり)。
小野澤 香理(おのざわ かおり、1979年7月25日 - )… 小野澤 香理(おのざわ かおり、1979年7月25日 - )は、東京都出身の元ハンドボール選手。2009年および2010年の登録名は中村 香理(なかむら かおり)。 東京都出身。文化女子大学附属杉並中学校・高等学校を経て国士舘大学へ入学。大学卒業後は北國銀行へ入団し、チームのキャプテンを務めていた。2002年の第27回日本ハンドボールリーグではシュート率賞と最優秀新人賞を受賞した。2007年度の全日本の強化指定選手となっており、2010年にはハンドボール ジャパンカップの日本代表に選出され日本代表JOC強化指定選手(2010年度、2011年度)となっていた。 2013年に現役を引退。2014年に日本リーグ功労者表彰を受けた。
辻 俊哉(つじ としや、1979年7月14日 - )は、山梨… 辻 俊哉(つじ としや、1979年7月14日 - )は、山梨県甲府市出身の元プロ野球選手(捕手)。アマチュア野球指導者。現在は国士舘大学硬式野球部監督。