那須野 陽向(なすの ひなた、2005年11月23日 - )… 那須野 陽向(なすの ひなた、2005年11月23日 - )は、東京都出身の女子サッカー選手。アルビレックス新潟レディース所属。ポジションはフォワード。 兄の影響でサッカーを始める。親戚の家に遊びに来た際、校庭でよくサッカーをしていた。 修徳高等学校では、第32回全日本高等学校女子サッカー選手権大会1回戦の専修大学北上高等学校戦で4得点をあげ、大会得点王となった。 2023年12月22日、WEリーグに所属するアルビレックス新潟レディースに加入が内定。2024年2月に正式に加入した。同年3月24日に行われた第12節のセレッソ大阪ヤンマーレディース戦に後半33分から出場し、WEリーグデビューを飾った。
山本 隼大(やまもと はやた、2003年2月12日 - )は… 山本 隼大(やまもと はやた、2003年2月12日 - )は、愛知県出身のサッカー選手。Jリーグ・水戸ホーリーホック所属。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。 専修大学在籍時の2024年5月17日に、2025年から水戸ホーリーホックへの加入内定と同時に、2024年シーズンの特別指定選手として登録された。 加入内定発表翌日の5月18日、J2リーグ・大分トリニータ戦にて85分に新井晴樹と交代しでJリーグデビューを果たした。第31節レノファ山口FC戦にて、Jリーグ初ゴール。
樋口 大輝(ひぐち だいき、2001年9月10日 - )は、… 樋口 大輝(ひぐち だいき、2001年9月10日 - )は、長野県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・松本山雅FC所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 松本山雅FC U-18出身。 専修大学在学中の2023年4月に松本山雅FCの2024年からの加入と2023年シーズンの松本山雅FCの特別指定選手として選手登録された。 2023年7月8日、J3リーグ第17節のFC琉球戦でJリーグデビューを果たした。 2024年、前年から監督に就任した霜田正浩のもと2月26日のテゲバジャーロ宮崎戦で左サイドバックとして開幕スタメンに抜擢され、前半15分にCKのこぼれ球を押し込みプロ初ゴールを記録した。 この年はリーグ戦33試合の出場でサイドバックながら6ゴールを記録し、12月7日に行われたJ2昇格プレーオフ決勝のカターレ富山戦でも追加点となるゴールを決めた。
村上 千歩(むらかみ ゆきと、2001年5月28日 - )は… 村上 千歩(むらかみ ゆきと、2001年5月28日 - )は、熊本県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ヴァンフォーレ甲府所属。ポジションはフォワード(FW)。 名古屋グランパス U-18出身。 専修大学在学中の2023年6月にヴァンフォーレ甲府の2024年からの加入を発表した。また8月には特別指定選手として甲府の選手登録された。 2025年8月18日、AC長野パルセイロへの期限付き移籍加入が発表された。 2026年、ヴァンフォーレ甲府に復帰。
遠藤 光(えんどう ひかる、2000年6月5日 - )は、神… 遠藤 光(えんどう ひかる、2000年6月5日 - )は、神奈川県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ヴァンフォーレ甲府所属。ポジションはミッドフィールダー。 三菱養和ユース出身。同クラブの同期に中村敬斗、アペルカンプ真大らがいる。神奈川県立菅高等学校卒業後は専修大学商学部に進学し、サッカー部に入部。同大サッカー部の一学年先輩に加藤慎太郎、同期に井上詩音、菊地健太らがいる。。2022年10月、井上と共に2023年シーズンからのヴァンフォーレ甲府加入内定が発表された。 2024年3月28日、テゲバジャーロ宮崎への期限付き移籍が発表された。4月10日、J3第9節FC今治戦にてJリーグデビュー。9月22日、J3第29節奈良クラブ戦でJ初ゴール。
加藤 慎太郎(かとう しんたろう、1999年10月18日 -… 加藤 慎太郎(かとう しんたろう、1999年10月18日 - )は、東京都江戸川区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・SC相模原所属。ポジションはディフェンダー。 小学校~高校まで三菱養和のアカデミーに在籍。高校卒業後は専修大学に進学した。2021年10月、2022年シーズンからのブラウブリッツ秋田加入内定が発表された。 2022年4月27日、J2リーグ第12節のファジアーノ岡山FC戦で後半途中から出場し、プロデビューを飾った。 2023年、ヴァンラーレ八戸に期限付き移籍。 2025年、ヴァンラーレ八戸に完全移籍。 2025年8月、FC岐阜に期限付き移籍。2026年、完全移籍。 2026年7月、SC相模原に完全移籍。
西村 慧祐(にしむら けいすけ、1998年2月19日 - )… 西村 慧祐(にしむら けいすけ、1998年2月19日 - )は、東京都出生、千葉県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・モンテディオ山形所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 柏イーグルスSCを経て、進学した習志野高校、専修大学では共に主将を務めた。2019年7月、2020年シーズンから大宮アルディージャへの加入が内定した。同月、JFA・Jリーグ特別指定選手に承認された。 2020年より、大宮アルディージャへ正式に加入した。6月27日第2節千葉戦でプロデビューした。7月4日第3節群馬戦でプロ初ゴールを決めて勝利に貢献した。 2023年より、モンテディオ山形へ期限付き移籍。2024年からは山形へ完全移籍。
鹿沼 直生(かぬま なおき、1997年12月7日 - )は、… 鹿沼 直生(かぬま なおき、1997年12月7日 - )は、埼玉県さいたま市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・徳島ヴォルティス所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 埼玉県のU-15ジュニアユースサッカークラブチームであるグランデFCで育成され、静岡学園高校を経て、専修大学へ進学した。 2020年より、SC相模原へ加入。大卒ルーキーとしてリーグ戦全34試合フル出場3得点を記録し、相模原のクラブ史上初となるJ2昇格に大きく貢献した。 2021年1月6日、ジュビロ磐田へ完全移籍。12月5日、J2最終節のブラウブリッツ秋田戦で、移籍後初ゴールを記録し、チームの勝利に貢献した。 2024年7月15日、徳島ヴォルティスへ完全移籍。
河上 将平(かわかみ しょうへい、1997年10月26日 -… 河上 将平(かわかみ しょうへい、1997年10月26日 - )は、山口県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・カマタマーレ讃岐所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 専修大学から2020年に藤枝MYFCに加入。 2023年7月29日のJ2リーグベガルタ仙台戦でJ2初ゴールを決めたが直後に負傷。右膝前十字靭帯断裂で全治6~8か月の大けがを負ってしまった。 2025年はカマタマーレ讃岐に完全移籍することとなった。
氣田 亮真(きだ りょうま、1997年8月12日 - )は、… 氣田 亮真(きだ りょうま、1997年8月12日 - )は、千葉県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・モンテディオ山形所属。ポジションはミッドフィールダー。 ジェフユナイテッド市原・千葉のアカデミー出身。高校卒業後は専修大学に進学し同校のサッカー部でプレー。2019年10月、2020年シーズンよりV・ファーレン長崎に加入することが発表された。 2020年2月3日、シーズン開幕戦の栃木SC戦で後半36分から途中出場しプロデビュー。10月21日、J2第28節の愛媛FC戦でPKからプロ初ゴールを決めた。 2021年1月にベガルタ仙台に完全移籍。 2024年、モンテディオ山形に完全移籍。
鈴木 厚太(すずき こうた、1997年5月2日 - )は、静… 鈴木 厚太(すずき こうた、1997年5月2日 - )は、静岡県富士市出身のプロサッカー選手。神奈川県社会人サッカーリーグ・品川CC横浜所属。ポジションはフォワード(FW)。 中学校時代は、ACNジュビロ沼津(現・アスルクラロ沼津U15)に所属。飛龍高校を経て、専修大学へ進学した。 2020年より、アスルクラロ沼津へ加入した。 2021年8月、東京23FCに期限付き移籍。この年にで沼津、東京23ともに契約満了となった。同年12月9日、フクダ電子アリーナで行われたJリーグ合同トライアウトに出場。 2022年、品川CC横浜へ加入した。シーズン終了後に退団した。
源 ガブリエル(みなもと - 、Gabriel Minamo… 源 ガブリエル(みなもと - 、Gabriel Minamoto、1997年3月17日 - )は、日本のサッカー選手、通訳。 群馬県出身。日系4世のブラジル人で、日本の国籍を持つ。 前橋育英高等学校が2014年の高校サッカー選手権で準優勝した際は、大会登録メンバー入りしていた。 専修大学卒業後、関東サッカーリーグ2部のヴェルフェ矢板に加入。 2020年・2021年は、Jリーグの横浜FCに通訳として所属した。 2022年は東京都社会人リーグ1部のSHIBUYA CITY FCにて選手登録。26番を付ける。2022年3月27日の三菱UFJとの開幕戦でゴールを決めている。 前橋育英高等学校→専修大学経済学部経済学科2019年3月卒業
小林 岩魚(こばやし いわな、1996年10月17日 - )… 小林 岩魚(こばやし いわな、1996年10月17日 - )は、山梨県甲府市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ヴァンフォーレ甲府所属。ポジションはミッドフィールダー。 ヴァンフォーレ甲府のアカデミー出身。高校卒業後は専修大学に進学し同校のサッカー部でプレー(同期に中山克広)。2018年6月、2019年シーズンよりヴァンフォーレ甲府に加入することが発表された。 「岩魚」という名前は、釣り好きの父が「どんな環境でも生きていく強い魚」であるイワナにちなんで命名した(なお岩魚当人は釣り好きでは無い)。
廣瀬 慧(ひろせ けい、1995年11月20日 - )は、日… 廣瀬 慧(ひろせ けい、1995年11月20日 - )は、日本のサッカー選手。ポジションはMF。 前橋育英高等学校から専修大学に進学。 2016年にオーバーリーガ・ニーダーラインのVfRフィシェルンに加入。その後、同リーグのFCクライ、TVヤーン・ヒエスフェルトに所属した。 2018年にマルタ・プレミアリーグのリーヤ・アスレチックFCに移籍。同年モスタFCに移籍した。 2019年に、インドネシア・リーガ1のペルセラ・ラモンガン(英語版)に加入。 2020年1月8日、マレーシアのジョホール・ダルル・タクジムII FCに加入。 2021年12月21日、ボルネオFCサマリンダ(英語版)に加入し、インドネシア・リーガ1に復帰。
蔦 颯(つた はやて、1995年6月7日 - )は、神奈川県… 蔦 颯(つた はやて、1995年6月7日 - )は、神奈川県藤沢市出身のサッカー選手。ポジションは、ゴールキーパー(GK)。 前橋育英高校、専修大学を経て、2018年よりアルティスタ浅間へ加入したが、契約満了に伴い1年で退団した。 2019年、ザスパクサツ群馬へアマチュア契約で移籍加入した。2020年12月22日、契約満了による退団が発表された。 2021年、ヴァンラーレ八戸へ加入。加入直後は第2GKからスタートし、開幕スタメンは横山卓司に譲るも、4月途中からポジションを奪取すると、そのまま正GKに定着した。 2023年は全治6か月の負傷があり、リーグ戦は1試合の出場に止まり、この年で契約満了となった。
飯田 貴敬(いいだ たかひろ、1994年8月31日 - )は… 飯田 貴敬(いいだ たかひろ、1994年8月31日 - )は、茨城県筑西市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・水戸ホーリーホック所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 2010年、独特のサッカースタイルに惹かれ滋賀県立野洲高等学校に入学。親はずっと鹿島アントラーズユースに行くことを希望していたものの、本人の意思を尊重し高校に通う3年間は母親が滋賀県で一緒に生活した。2年次からセンターバックを始め、3年次に望月嶺臣らとともに第91回全国高等学校サッカー選手権大会に出場した。専修大学2年生の時にサイドバックに転向し、3年生の時からレギュラーをつかむ。 2017年に清水エスパルスへ加入。3月15日、ルヴァンカップ第1節の柏レイソル戦でプロデビューを果たした。
柳 育崇(やなぎ やすたか、1994年6月22日 - )は、… 柳 育崇(やなぎ やすたか、1994年6月22日 - )は、千葉県香取市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・栃木SC所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 2017年に専修大学からアルビレックス新潟シンガポールへ加入。チームのシンガポール4冠に貢献した。 2018年にアルビレックス新潟へ加入。 2020年、当初はアルビレックス新潟に登録されていたが、2月11日、1年間の期限付き移籍で栃木SCへ加入。同年12月16日、第41節のジェフユナイテッド千葉戦でシーズン6得点目を記録した。これは同日初めてJリーグ公式戦が開催されたカンセキスタジアムとちぎにおいてJリーグ初得点となった。 2020年12月29日、栃木SCへ完全移籍。
中村 駿介(なかむら しゅんすけ、1994年5月16日 - … 中村 駿介(なかむら しゅんすけ、1994年5月16日 - )は、埼玉県新座市出身の元サッカー選手、現代理人。株式会社C.T.C CEO。現役時代のポジションはミッドフィールダー。 浦和レッズのアカデミー出身。2012年に2種登録選手としてトップチームに登録されている。高校卒業後は専修大学に進学、2017年9月にマルタ2部のQrendi F.C.と契約を結んだ。18-19シーズンにマルタプレミアリーグPietà Hotspurs F.Cへの移籍。ハーフシーズンをプレーした後、ラトビア1部リーグのヴァルミエラ・グラスViAへ移籍した。 2020年1月27日、インドネシア・リーガ1のペルセラ・ラモンガン(英語版)に移籍。
福島 春樹(ふくしま はるき、1993年4月8日 - )は、… 福島 春樹(ふくしま はるき、1993年4月8日 - )は、愛知県瀬戸市出身の元プロサッカー選手。現役時代のポジションはゴールキーパー(GK)。既婚。 静岡学園で2011年に全国高等学校総合体育大会(インターハイ)に準優勝、優秀選手に選ばれる。同学年には伊東幸敏、長谷川竜也、木本恭生がいた。 2012年に進学した専修大学では1年目の春からレギュラーに定着し、2014年までの関東大学1部リーグ4連覇に貢献、2013年、2014年と2年連続でリーグベストイレブンに選ばれた。 2013年にはU-20日本代表に選出され東アジア競技大会で2試合に出場。全日本大学選抜の主将を務めた2014年のデンソーカップチャレンジサッカーでは、GKとして2008年の東口順昭以来となるMVPを受賞した。
後藤 京介(ごとう きょうすけ、1992年7月29日 - )… 後藤 京介(ごとう きょうすけ、1992年7月29日 - )は、東京都出身の元サッカー選手。ポジションは、ディフェンダー(DF)、ミッドフィールダー(MF)。 三菱養和SCユース出身。専修大学卒業後の2015年2月、トライアウトを経て、モンテネグロ1部リーグのFKモグレンへ加入。2015-16シーズンからは、FKイスクラ・ダニロヴグラードでプレーした。 2017年より、Y.S.C.C.横浜へ移籍加入。 2019年、ヴァンフォーレ甲府への完全移籍が発表された。同年7月にザスパクサツ群馬への期限付き移籍を発表。 2020年1月7日、いわてグルージャ盛岡に期限付き移籍により加入すると発表された。12月15日、盛岡への移籍期間が満了となり、同時に甲府からの退団も発表された。
仲川 輝人(なかがわ てるひと、1992年7月27日 - )… 仲川 輝人(なかがわ てるひと、1992年7月27日 - )は、神奈川県川崎市川崎区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・FC東京所属。ポジションはフォワード(ウインガー、センターフォワード)、ミッドフィールダー(サイドハーフ)。元日本代表。 2019年のJ1リーグの得点王(15得点)、MVP受賞者。 川崎フロンターレのアカデミー出身。トップチーム昇格は果たせず、2011年に専修大学に進学。2013年、3年次に関東大学1部リーグ得点王を獲得。ユニバーシアード代表にも選出されるなど大学No.1とも評されていたが、2014年10月19日、試合中に右膝前十字靭帯および内側側副靱帯断裂、右膝半月板損傷という大けがを負う。
河津 良一(かわづ りょういち、1992年5月22日 - )… 河津 良一(かわづ りょういち、1992年5月22日 - )は、大阪府吹田市出身の元サッカー選手。ポジションはディフェンダー、ミッドフィールダー。 岡山作陽高校から専修大学を経て2015年にジェフユナイテッド市原・千葉へ加入。しかし出番がないままこの年8月にアスルクラロ沼津へ期限付き移籍。 2016年、アスルクラロ沼津へ完全移籍。2017年のシーズン末に契約期間の満了通告 を経て、同年12月に行われたJリーグ合同トライアウトに出場。 2018年、グルージャ盛岡へ完全移籍。 2019年、J3に昇格したヴァンラーレ八戸へ完全移籍。 2020年7月15日のJ3リーグ第4節のY.S.C.C.横浜戦での得点がJ3リーグ通算4000ゴールとなった。
星野 有亮(ほしの ゆうすけ、1992年5月12日 - )は… 星野 有亮(ほしの ゆうすけ、1992年5月12日 - )は、東京都出身の元サッカー選手。ポジションはMF。 静岡学園時代には全国高校サッカー選手権に出場。優秀選手に選ばれる。同期には大島僚太らがいる。専修大学に進学後は関東大学サッカーリーグ戦4連覇を達成。同期には仲川輝人や北爪健吾らがいる。 専修大学から2015年にjリーグのツエーゲン金沢(当時J2)に加入した。2015年は出場機会を与えられたが、2016年シーズンも飛躍が期待されたが同年4月29日、清水エスパルス戦で右外側楔状骨疲労骨折の負傷、全治4週間-6週間。同年、9月12日の練習試合で右足第五中足骨骨折の負傷、全治約3か月というアクシデントに見舞われ続けた。
北爪 健吾(きたづめ けんご、1992年4月30日 - )は… 北爪 健吾(きたづめ けんご、1992年4月30日 - )は、群馬県勢多郡粕川村(現:前橋市)出身のプロサッカー選手。Jリーグ・清水エスパルス所属。ポジションはディフェンダー(右サイドバック、右ウイングバック)、ミッドフィールダー。 前橋育英高校では3年連続で全国高校サッカー選手権に出場。3年生での選手権はCBとしてプレーした。高校の同期には小島秀仁・川岸祐輔らがいる。専修大学へ進学後は1年次から右サイドバックのレギュラーを務め、全日本大学サッカー選手権制覇や関東大学サッカーリーグ戦4連覇を達成。自身も大学2年から4年まで全日本大学選抜に選出されるなど活躍した 。同大学の一学年先輩に長澤和輝、下田北斗、同期に仲川輝人らがいる。
山﨑 貴雅(やまざき たかまさ、1992年3月17日 - )… 山﨑 貴雅(やまざき たかまさ、1992年3月17日 - )は、岐阜県岐阜市出身の元サッカー選手。ポジションはディフェンダー(DF)。 岐阜県立岐阜工業高等学校から専修大学に進学。2014年に東海社会人サッカーリーグ1部のFC刈谷に加入。2015年より水戸ホーリーホックに移籍した。同年7月に鹿児島ユナイテッドFCに育成型期限付き移籍。 2016年、ヴァンラーレ八戸に期限付き移籍し、シーズン終了後に完全移籍した。 2018年、北信越フットボールリーグ1部のサウルコス福井に移籍。7月に現役を引退。
長澤 和輝(ながさわ かずき、1991年12月16日 - )… 長澤 和輝(ながさわ かずき、1991年12月16日 - )は、千葉県東金市生まれ、市原市出身のプロサッカー選手。Aリーグ・メンのウェリントン・フェニックスFC所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード、ディフェンダー。元日本代表。早稲田大学大学院スポーツ科学研究科修了。 4歳から、地元のちはら台SCでサッカーを始めた。中学時代は三井千葉サッカークラブジュニアユースに所属。中学卒業後に千葉県立八千代高等学校へ進学。砂金伸監督より指導を受ける。3年時、主将として第88回全国高等学校サッカー選手権大会に出場し、大会優秀選手に選ばれた。 複数の大学での練習参加を経て、専修大学サッカー部の源平貴久監督に誘われ、2010年に同大学経営学部へ入学。
下田 北斗(しもだ ほくと、1991年11月7日 - )は、… 下田 北斗(しもだ ほくと、1991年11月7日 - )は、神奈川県平塚市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・FC町田ゼルビア所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 妻は女優・タレントの水谷彩咲。 平塚市立崇善小学校、平塚市立江陽中学校、大清水高校(現在の藤沢清流高校)を経て、専修大学へ入学。2年生でレギュラーに定着し、その年から3年連続で関東大学サッカーリーグ1部優勝を果たし、4年時にはリーグ戦MVPを受賞した。同大学の一学年先輩に鈴木雄也、同期に長澤和輝、一学年後輩に仲川輝人、北爪健吾らがいる。 2011年から全日本大学選抜に選出され、2013年7月にロシア・カザンで行われた第27回夏季ユニバーシアードでは、日本代表として出場し、銅メダルを獲得した。
鈴木 雄也(すずき ゆうや、1991年2月14日 - )は、… 鈴木 雄也(すずき ゆうや、1991年2月14日 - )は、神奈川県出身の元サッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。 武相高校を経て、専修大学へ進学。4年時には主将を務めてリーグ戦連覇を達成し、関東大学1部リーグでMVPを受賞した。 2013年より、Honda FCへ入団。2014年は、公式戦フル出場を果たすとともに、主将としてチームを牽引して、JFL MVPを受賞した。 2018年にも4年ぶりにJFLのMVPを受賞した。2019年も史上最多となる3度目のJFL MVPを2年連続で受賞した。2020年もベストイレブンに選出。7年連続の選出となった。さらに、2023年まで毎年ベストイレブンに選出され、10年連続ベストイレブン選出を達成した。
栗山 直樹(くりやま なおき、1990年12月8日 - )は… 栗山 直樹(くりやま なおき、1990年12月8日 - )は、静岡県出身のプロサッカー選手。ポジションはディフェンダー。 東豊田SSSでサッカーを始める。清水東高校では全国への出場は叶わず、関東大学リーグ2部所属の専修大学に入学。 専修大学3年次にリーグ優勝とインカレ制覇の二冠を達成。対人に強くクレバーなディフェンスで大きく貢献した。2012年3月に行われたデンソーカップ日韓大学定期戦では全日本大学選抜の主将を務め、MVPを獲得した。4年次はチームの副将として同校のリーグ戦連覇に貢献。しかし、リーグ半ばに行われた総理大臣杯において左膝の前十字靭帯断裂の大怪我を負い、手術を余儀なくされる。よって、リーグ戦の出場は10試合程度に止まった。
牧内 慶太(まきうち けいた、1990年7月24日 - )は… 牧内 慶太(まきうち けいた、1990年7月24日 - )は、鹿児島県出身の元サッカー選手。ポジションは、ミッドフィールダー。 柏レイソルの下部組織出身。同期の指宿洋史、酒井宏樹、工藤壮人らとプレーした。専修大学では、3年時に全日本大学サッカー選手権大会優勝を果たした。 2013年、ブラウブリッツ秋田へ入団。 2016年、SC相模原へ移籍したが、同シーズンで契約満了につき退団。 2017年8月に現役引退と、株式会社クリアビジョンへの就職が発表された。
鈴木 雄太(すずき ゆうた、1990年7月9日 - )は、三… 鈴木 雄太(すずき ゆうた、1990年7月9日 - )は、三重県多気郡明和町出身のサッカー選手。ポジションはMF。 三重県立津工業高等学校サッカー部時代に全国高等学校総合体育大会サッカー競技大会に2年連続(2007年、2008年)で出場。また、第86回全国高等学校サッカー選手権大会では準決勝まで勝ち進んだ。その後専修大学へ進学し体育会サッカー部に入部。卒業後は一般企業に就職。しかし再度プロサッカー選手を目指すために退職し、2014年に当時東海社会人サッカーリーグ1部のFC鈴鹿ランポーレ(後の鈴鹿ポイントゲッターズ)に加入。2016年にトライアウトを経てチェコ4部リーグのFSCスタラー・ジーシェと契約するが、3ヶ月で退団してTSV1973四日市に加入。
吉井 祥平(よしい しょうへい、1990年6月3日 - )は… 吉井 祥平(よしい しょうへい、1990年6月3日 - )は、大阪府三島郡島本町出身のサッカー選手。ポジションは、ミッドフィールダー。
西 翼(にし つばさ、1990年4月8日 - )は、熊本県熊… 西 翼(にし つばさ、1990年4月8日 - )は、熊本県熊本市出身の元プロサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。 Kリーグ時代の登録名は翼(ハングル: 츠바사)。 ルーテル学院中学校在籍時に第36回全国中学校サッカー大会で優勝。内部進学した同高校では1年時に高円宮杯U-18サッカーリーグ プリンスリーグ九州で優勝、2年時には第86回全国高等学校サッカー選手権大会に出場。3年時には背番号10番を付けていたが、第86回全国高等学校サッカー選手権大会の熊本県予選決勝で大津高等学校に敗れている。高校時代には秋吉泰佑が1年先輩で在籍していた。 高校卒業後は専修大学に進学。在籍時は2012年の第86回関東大学サッカーリーグ戦(1部)で優勝。
町田 也真人(まちだ やまと、1989年12月19日 - )… 町田 也真人(まちだ やまと、1989年12月19日 - )は、埼玉県浦和市(現:さいたま市南区)出身の元プロサッカー選手。現役時代のポジションはミッドフィールダー。 実父の町田隆治は浦和サッカー少年団指導者協議会技術委員会副委員長。 埼玉栄高校では、監督のセルヒオ・エスクデロの下3年生で埼玉県予選を制し、同校史上初の全国高校サッカー選手権出場を達成した。専修大学に進学後はトップ下として活躍し、4年次には中心選手として関東大学サッカーリーグ戦1部および全日本大学サッカー選手権での優勝を果たした。専修大学では同学年に庄司悦大、2学年下に長澤和輝らがいる。大学ではチームの快進撃を支える中心選手だった一方、「あの(小柄な)体格ではプロは厳しい」というプロ関係者の評価もあった。
神村 奨(かみむら しょう、1989年3月29日 - )は、… 神村 奨(かみむら しょう、1989年3月29日 - )は、神奈川県相模原市出身の元プロサッカー選手。ポジションはフォワード(FW)。 新潟市豊照サッカー少年団で小学校1年時からサッカーを始める。5~6年時は東京都の町田JFCでプレーする。中学年代は三菱養和SCでプレーし、3年時は全国クラブユース選手権でベスト8まで進み、優勝チームにPKで敗れた。その後、中心メンバーと共にユースチームに進み、3年時のJユースカップで3位に入賞した。大学は専修大学に進学し、2008年AFC U-19選手権予備登録、全日本大学選抜。2009・2010年関東選抜メンバーにも選出され、2011年、水戸ホーリーホックとプロ契約した。
佐伯 大成(さえき たいせい、1989年1月9日 - )は、… 佐伯 大成(さえき たいせい、1989年1月9日 - )は、富山県出身の元サッカー選手。
小幡 純平(おばた じゅんぺい、1988年12月13日 - … 小幡 純平(おばた じゅんぺい、1988年12月13日 - )は、東京都出身の元サッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 2011年、専修大学から水戸ホーリーホックに加入した が、翌2012年にFC琉球へ移籍。2016年、ラインメール青森FCに移籍した。 2023年を以て現役を引退。
髙山 薫(たかやま かおる、1988年7月8日 - )は、神… 髙山 薫(たかやま かおる、1988年7月8日 - )は、神奈川県川崎市高津区出身のプロサッカー選手。Jリーグ ディビジョン1、湘南ベルマーレ所属。ポジションはMF、FW。
荒田 智之(あらた ともゆき、1985年10月3日 - )は… 荒田 智之(あらた ともゆき、1985年10月3日 - )は、静岡県出身の元サッカー選手。ポジションはフォワード。 清水エスパルスジュニアユース、清水東高校を経て専修大学に進学。4年時に関東大学2部リーグで得点王とベストイレブンを獲得。特に20得点という記録は、2018年に大橋祐紀に破られるまで関東大学2部リーグの得点記録だった。これが評価されて水戸ホーリーホックにスカウトされ、2008年に同クラブに入団。 新人ながら開幕スタメンを飾ると、これ以後もレギュラーに定着。1年間ケガなどで離脱することなく、前線の軸としてフル稼働し、チーム内最多となる17得点を記録。2006年にアンデルソンが記録したシーズンチーム最多得点に並ぶ活躍を見せ、2008年のJ's GOAL J2 Newcomer of the yearに選ばれた。
池田 雄大(いけだ ゆうだい、1984年9月17日 - )は… 池田 雄大(いけだ ゆうだい、1984年9月17日 - )は、神奈川県川崎市出身の元サッカー選手。ポジションはフォワード。 専修大学体育会サッカー部在籍中にブラジル、ミラソウFCへ留学。NIKEJOGA3の都内大会で優勝。横浜アリーナで開催されたJOGA3FINALに出場しチームを全国チャンピオンへと導いた。以後ナイキジャパンからプロダクト提供を受けた。DVD「魅せ技決め技必殺技」(扶桑社)に出演。 大学卒業と同時に単身で南米ボリビアに渡り、名門オリエンテ・ペトロレロへ練習参加、その後、2部リーグにあたるクラブ・デストロイヤーズとの入団に合意したとEl Deberにて報道されたが、同2部のレアル・サンタクルスと契約。
中垣 雅博(なかがき まさひろ、1982年8月15日 - )… 中垣 雅博(なかがき まさひろ、1982年8月15日 - )は、神奈川県横浜市出身のサッカー選手。ポジションはMF。
倉石 圭二(くらいし けいじ、1982年6月26日 - )は… 倉石 圭二(くらいし けいじ、1982年6月26日 - )は、宮崎県東臼杵郡門川町出身の元サッカー選手、サッカー指導者。現役時代のポジションは、ディフェンダー(DF)。 6歳からサッカーを始めて、国見中学校には親元から離れて通った。国見高校では3年時にレギュラーとなり、選手権大会などで優勝した。専修大学を経て、2005年から2009年まで5年間ホンダロックSCでプレーした。また、2009年に宮崎日本大学高校のコーチとなり、指導者のキャリアをスタートさせた。 2017年4月、テゲバジャーロ宮崎のヘッドコーチに就任。2018年6月、石﨑信弘の監督退任に伴い、JFLファーストステージ第14節の東京武蔵野シティFC戦は監督を代行して指揮を執った。
鈴木 正人(すずき まさひと、1977年4月28日 - )は… 鈴木 正人(すずき まさひと、1977年4月28日 - )は、千葉県出身の元サッカー選手(ゴールキーパー)。 1993年に「市船」の愛称で知られ、既に全国屈指の強豪校として名を馳せていた船橋市立船橋高校に入学。学校は1年時からの3年間全てで高校サッカー出場を果たしている。2年時の第73回大会では優勝を果たしたが、1学年上の伊藤竜一の控えであった。3年時はレギュラーを掴み第74回大会に出場したものの、準々決勝で東福岡高校にPK戦の末屈し、大会連覇を逃した。1学年上に森崎嘉之、同学年に砂川誠、1学年下に北嶋秀朗らが在籍していた。卒業後の1996年に専修大学に進学。在学中は天皇杯にも出場した。 2000年に、当時J2所属の湘南ベルマーレに入団。
加納 昌弘(かのう まさひろ、1977年4月4日 - )は、… 加納 昌弘(かのう まさひろ、1977年4月4日 - )は、千葉県出身の元サッカー選手。ポジションはディフェンダー。 専修大松戸高校、専修大学卒業。 2000年にJ2リーグのヴァンフォーレ甲府に加入。J2リーグで3シーズンプレーし67試合に出場、2002年に引退した。 引退後は指導者に転身。専修大松戸高校、クーバー・コーチング・ジャパン、ヴィヴァイオ船橋サッカークラブ、船橋北高校での指導歴があり、日本サッカー協会公認B級コーチライセンスを持つ。
伊藤 琢矢(いとう たくや、1974年6月11日 - )は、… 伊藤 琢矢(いとう たくや、1974年6月11日 - )は、埼玉県出身の元プロサッカー選手。ポジションはDF。 ファジアーノ岡山FC時代は主力選手として、JFL・J2昇格に貢献した。移籍先のギラヴァンツ北九州でも主力選手としてJ2昇格に貢献するも、昇格後は出番が大幅に減少、シーズン終了後解雇(契約不更新)される。その後トライアウトを経て、タイ・ディヴィジョン1リーグ(当時)のラパチャFCへ移籍。 移籍後はプレー面以外でクラブ側の給料未払い、契約書の内容改ざん、VISAのケアがなかったことが重なり、2012年オフにクラブを退団するとそのまま引退した。引退後はそのままタイに残り、北九州にあるアパレルブランドのタイでの販売を担当、その他にタイサッカーのコラム等の執筆も行っている。
真下 佐登史(ましも さとし、1974年3月6日 - )は、… 真下 佐登史(ましも さとし、1974年3月6日 - )は、群馬県伊勢崎市出身の元サッカー選手・サッカー指導者。 専修大学卒業後、モンテディオ山形に加入。 1999年3月14日のJ2第1節ベガルタ仙台戦(仙台スタジアム)、途中出場のファーストタッチでゴールを決めた。これが山形のJリーグ初得点となった。 J2初年度である1999年は18得点を挙げ、大分トリニータの神野卓哉に次ぐ得点ランキング2位に入る活躍を見せた。 2000年5月7日のJ2第11節浦和レッドダイヤモンズ戦(山形県総合運動公園陸上競技場)で先制ゴールを決めた。試合は1-0で山形が勝利し、浦和に初黒星をつけた。しかしこの年は怪我の影響もあって前年の活躍から一転、2得点に終わりシーズン終了後に戦力外通告を受けた。
和田 潤(わだ じゅん、1973年11月28日 - )は、千… 和田 潤(わだ じゅん、1973年11月28日 - )は、千葉県出身の元サッカー選手。 1989年、市立船橋高校に入学。1991年には千葉県選抜として国体に出場し、準優勝。同年度の全国高校選手権ではベスト4(3位)に進出し、同期の高田昌明と共に優秀選手に選出された。1992年に専修大学に進学し、1995年(4年生時)の関東大学リーグ2部で優勝を果たした。 1996年より東京ガスに入社し、同社サッカー部(現FC東京)に社員選手として入部。FWアマラオが負傷により出遅れたこともあって同年開幕戦から先発で起用されると、第3節まで3戦連続得点を挙げ、第4節では記録が途切れるものの第5節から第7節まで再び3試合連続得点を挙げる華々しいデビューを飾った。
境 秋範(さかい あきのり、1970年10月6日 - )は、… 境 秋範(さかい あきのり、1970年10月6日 - )は、千葉県出身の元サッカー選手である。 小学校時代は空手をしており黒帯所持であったが、サッカーへの転向をした。市立船橋高校では布啓一郎監督の指導を受け、レギュラーとして全国高等学校総合体育大会(インターハイ)の2年連続優勝を経験した。高校3年時の全国高等学校サッカー選手権大会では準優勝となって、大会優秀選手に選ばれた3人のGKの中に含まれた。高校時代は日本代表に選出されている。今で言うU18であり海外での試合も経験している。 卒業後、日本サッカーリーグ(JSL)でのプレーを選んだ同級生の小川誠一や野口幸司とは異なり、境は進学を選択して専修大学に入学し、関東大学サッカーリーグに所属する同大学サッカー部に所属した。
岩渕 弘幹(いわぶち ひろもと、1966年7月3日 - )は… 岩渕 弘幹(いわぶち ひろもと、1966年7月3日 - )は、岩手県出身の元サッカー選手。現在は、川崎フロンターレ育成普及担当で専修大学サッカー部のコーチ。日本サッカー協会公認 S級ライセンス保持者。 岩手県立遠野高等学校から川崎フロンターレの前身チームである富士通サッカー部に入団。1995年に引退し、翌年より富士通サッカー部のコーチに就任。以降、川崎フロンターレのコーチ、ユース監督などを務めた。 2019年4月までは川崎フロンターレ育成普及担当・スクールグループ長・兼普及活動グループ長を務めながら専修大学サッカー部のコーチもしていたが、2019年4月より山梨学院大学サッカー部監督に就任した
佐藤 弘明(さとう ひろあき、1932年2月5日 - 198… 佐藤 弘明(さとう ひろあき、1932年2月5日 - 1988年1月1日)は、兵庫県尼崎市出身のサッカー選手、サッカー指導者。ポジションはFB。長女は元OSK日本歌劇団の緒花朋(オバナトモ)。