寺田 浩晃(てらだ ひろあき、1995年4月28日 - )は… 寺田 浩晃(てらだ ひろあき、1995年4月28日 - )は、日本の漫画家。男性。静岡県磐田市出身、在住。大阪芸術大学キャラクター造形学科出身。2018年、『週刊少年サンデーS』(小学館)に掲載された「モノシリ」でデビュー。主にYouTubeで作品を発表している。2023年より『サンデーうぇぶり』(同)にて、『三途の川アウトレットパーク』を連載。 子どものころから「絵を描くこと」を生きがいとし、教室でノートに絵を描いていた。家庭環境があまり良くなく、学校ではいじめを受け、居場所がないと感じていたが、「漫画とか本、小説、音楽、映画の世界」に逃げて過ごしていた。寺田はかつての自身のように、「社会でなかなか居場所が見つからない人、うまく生きていけない人に届けばいい」と考え、漫画を執筆している。
森下 真(もりした まこと、1992年 - )は、日本の漫画… 森下 真(もりした まこと、1992年 - )は、日本の漫画家。大阪府出身。大阪芸術大学卒業。 大学在学中の2011年に『鴉檻』で第17回スクウェア・エニックスマンガ大賞・準大賞を受賞し、漫画家デビュー。 2013年には『月刊少年ガンガン』に、読み切り版『Im〜イム〜』が掲載され好評を博し、2015年に同誌にて連載がスタートする。2018年に同作を完結。 2019年にSNSで発表した『悪魔さんとお歌』が書籍化され、『ガンガンpixiv』にて同作を連載。 その後2021年より『月刊少年マガジン』で『すだちの魔王城』を連載開始。同作は『次にくるマンガ大賞2022年コミックス部門』にて12位を獲得、翌年の『次にくるマンガ大賞2023年コミックス部門』でもノミネートされる。
附田 祐斗(つくだ ゆうと、1986年〈昭和61年〉3月13… 附田 祐斗(つくだ ゆうと、1986年〈昭和61年〉3月13日 - )は、日本の漫画家。福岡県北九州市出身。大阪芸術大学卒業。 声優の小野友樹とはお互いが売れる前から友達で、「いつか俺の作品が売れたら、お前が声優やってくれよな」という話もしていた。その縁もあり、『食戟のソーマ』のVOMICは創真役を小野友樹が担当しており、嬉しかった反面、「小野友樹の芝居は創真というキャラクターに合っていないのでは」という声があり、アニメでは「スタッフさんにキャスティングはお任せしよう」と考えていた。しかし、オーディションには参加することになり、事前に渡されたリストの一人に松岡禎丞がいた。その時から松岡のことは知っており、「柳の木のようにしなやかな声だな」と思い「そういう声は創真に合うのではないか」という印象を抱いたという。
凸ノ 高秀(とつの たかひで、1984年8月9日 - )は、… 凸ノ 高秀(とつの たかひで、1984年8月9日 - )は、日本の漫画家、デザイナー。大阪芸術大学デザイン学科卒業。大阪府出身、出生。 小学生の頃、ノートに漫画を描いていた。大阪芸術大学卒業後、大阪でデザイナーとして働く。しかし「デザインを一生の仕事にするつもりはなく、いつかは自分の名前で面白いことを発信していきたいと思っていた」という。エンタメサイト「オモコロ」で連載を始めるが、特にやりたいことも無かったのでネタに困っていた。そこで小学生の頃に漫画を描いていたことを思い出し、デジタルを取り入れ27歳から漫画を再び描き始めた。商業誌デビューは28歳で、29歳のときに東京都へ移り住む。それから半年で、『少年ジャンプNEXT!』(集英社)に読切作品が掲載されて好評価を得る。
木下 晋也(きのした しんや 、1980年10月8日 - )… 木下 晋也(きのした しんや 、1980年10月8日 - )は、大阪府泉佐野市生まれの日本の漫画家。男性。 大阪芸術大学放送学科卒業。大学時代は落語研究会に所属。2006年、「comicギャグダ」(東京漫画社)誌上にて『ユルくん』でデビュー。2008年、『ポテン生活』で第23回MANGA OPEN大賞を受賞し、「週刊モーニング」で連載を開始。「dメニュー エンタメウィーク」にて『マコとマコト』、「ジモコロ」にて『柳田さんと民話』を連載中。
椎橋 寛(しいばし ひろし、1980年 - )は、日本の漫画… 椎橋 寛(しいばし ひろし、1980年 - )は、日本の漫画家。大阪府出身。大阪芸術大学芸術学部映像学科卒、小池一夫ゼミ1期生。既婚。
森橋 ビンゴ(もりはし ビンゴ、男性、1979年3月2日 -… 森橋 ビンゴ(もりはし ビンゴ、男性、1979年3月2日 - )は、日本の小説家、ゲームシナリオライター、漫画原作者、元ゲームクリエイター。株式会社ナインストーリーズ代表取締役。 広島県出身。血液型はB型。 広島学院高等学校、大阪芸術大学芸術学部映像学科卒業。在学中は小池一夫に師事する。ゼミの同門生に漫画家の椎橋寛、険持ちよらがいる。中川トシヒロ名義の『刀京始末網』で第三回えんため大賞ドラマ企画書部門優秀賞を受賞。 大学卒業後カプコンに勤め、「Devil May Cry 3」の開発などに携わった。2006年春にカプコンを退社。小説家として活動する中、専門学校の講師も務めていた。 2011年に株式会社ナインストーリーズを立ち上げ代表取締役に就任した。
中村 佑介(なかむら ゆうすけ、1978年1月26日 - )… 中村 佑介(なかむら ゆうすけ、1978年1月26日 - )は、日本のイラストレーター・漫画家・音楽家。兵庫県宝塚市出身、大阪府在住。 大阪芸術大学芸術学部デザイン学科卒業。 父は建築家、母は山下真知子(大手前大学教授・博士)、1歳上の兄がいる。幼少から絵を描いていた。テレビゲームが大好きで、大阪芸術大学ではゲーム会社への就職を目指し、CGを学ぶコースでパソコンやデザインの勉強をする。また、元々レコードやCDジャケットが好きだったため、架空のアーティストのジャケットなども趣味で描いていた。 2000年に大学卒業後、出身コースの助手を務める。2002年からイラストレーションの仕事を精力的に行う。当初、イラストは誰にも見せずに描き溜めていたが、個展に誘われて初めて公にし、その枚数に周囲が驚いたという。
石黒 正数(いしぐろ まさかず、 1977年9月8日 - )… 石黒 正数(いしぐろ まさかず、 1977年9月8日 - )は、日本の男性漫画家。福井県福井市出身。福井工業大学附属福井高等学校デザイン科、大阪芸術大学芸術学部デザイン学科卒業。既婚。 2000年に「ヒーロー」でアフタヌーン四季賞秋の四季賞を受賞し、デビュー。2005年より『ヤングキングアワーズ』にて『それでも町は廻っている』、2009年より『週刊少年チャンピオン』にて『木曜日のフルット』、2012年より『別冊少年チャンピオン』にて『別冊 木曜日のフルット』を連載。このように連載を多数抱えながらもコンスタントに読み切りも発表しており、青年漫画誌から女性漫画誌まで幅広い漫画雑誌に作品が掲載されている。
榎本 よしたか(えのもと よしたか、1977年2月2日 - … 榎本 よしたか(えのもと よしたか、1977年2月2日 - )は、日本のイラストレーター、漫画家、法廷画家。和歌山県和歌山市出身。東京都小平市在住。本名、榎本 祥孝(読み同じ)。 中学校在学中の1991年、カプコンの人気アクションゲーム、『ロックマン4』のボスキャラコンテストに応募し入賞(キャラクター名:ブライトマン)。 高校卒業後の1995年3月、家具製造メーカーにデザイナーとして入社。CAD(microCADAM)による家庭用家具、公共用家具の設計開発業務を務める傍ら、ウェブサイト制作、地方紙の4コマ漫画執筆及び広告カットの制作、近鉄カルチャーセンター和歌山にて風景絵画教室の講師も担当する。
佐藤 利幸(さとう としゆき、男性、1977年 - )は、日… 佐藤 利幸(さとう としゆき、男性、1977年 - )は、日本のアニメーター、イラストレーター、漫画家。カナダ・ケベック州モントリオール生まれ。本籍地は埼玉県。大阪芸術大学芸術学部卒。 在学中に所属していたサークルで制作した個人製作アニメ『超無敵メカピーポくん THE MASTER OF UNIVERSE』で評価を得る。 卒業後、スタジオダブで動画マンをしていたが、同スタジオ退社後にイラスト『SCREAMING FOR VENGEANCE』で、第9回電撃ゲームイラスト大賞金賞受賞、イラストレーターとしてデビューする。 現在もフリーの原画マンとしてアニメーターを続けている。以前は主にスタジオ童夢の作品を中心に高山正宏名義で参加していたが、最近はその名前の他、北澤たけしという名前で他社の作品にも参加している。
松本 耳子(まつもと みみこ、1976年11月12日 - )… 松本 耳子(まつもと みみこ、1976年11月12日 - )は、日本の漫画家。女性。大阪府大阪市出身。 大阪芸術大学芸術学部美術学科卒業。デビュー作は『make love』(快楽天、1998年)。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。
長尾 謙一郎(ながお けんいちろう、1972年12月27日 … 長尾 謙一郎(ながお けんいちろう、1972年12月27日 - )は、愛知県出身の漫画家、アーティスト、PV監督、アートディレクター。 大阪芸術大学芸術学部放送学科卒。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。
山田 参助(やまだ さんすけ、1972年 - )は、日本の漫… 山田 参助(やまだ さんすけ、1972年 - )は、日本の漫画家、イラストレーター、ボーカリスト。ゲイ雑誌や一般誌で活動している。『コミックビーム』にて『あれよ星屑』、『コミック乱』にて『ニッポン夜枕ばなし』を連載。 大阪芸術大学卒業(現在の美術学科彫刻コース)。 大学在籍中に投稿誌であるゲイ雑誌『さぶ』への投稿が編集者の目に留まり、直ぐに連載を打診され、1994年にデビューする。『さぶ』やゲイ雑誌『SAMSON』では連載コラムや短編漫画作品、官能小説の挿絵などを担当し、2005年度にはSAMSONの表紙を手がけた。 活動はゲイ雑誌だけに留まらず、自主映画に俳優として参加や吉本興業の劇場イベントなどのチラシイラストを担当、かつて『さぶ』にコラムを掲載していた漫画家・西原理恵子の単行本へのゲストや、山本直樹が監修する雑誌『マンガ・エロティクス』での掲載といった漫画作品に加え、ゲイ雑誌ではない一般成人誌『プレイタウン情報』(オデッセウス出版)での風俗レポート(女性の風俗嬢相手)作品の掲載や、他名義にて児童向け図書である『こぶとり爺さん』などの作画も行うなど、多才な姿を見せている。
瀬口 忍(せぐち しのぶ、1970年12月27日 - )は、… 瀬口 忍(せぐち しのぶ、1970年12月27日 - )は、日本の漫画家。大阪府枚方市出身。滋賀県大津市在住。代表作は『囚人リク』。 大阪府立香里丘高等学校を経て、大阪芸術大学芸術学部美術学科彫塑専攻を卒業。 1989年に第12回アフタヌーン四季賞準入選、1993年に第26回アフタヌーン四季賞で『コンクリート畑のひまわり達』が掲載される。その後、漫画家の王欣太のもとでアシスタントを10年間続けた後、2004年(平成16年)に柔道家から総合格闘家へ転身する主人公を描く格闘マンガ『畳の花道』で漫画家としてデビュー。 2008年には、講談社の子供向けレーベル「KIDS宝箱」より自身初の単行本『にんじゃブースケ』発売。
きら たかし(1970年 - )は、日本の漫画家。男性。兵庫… きら たかし(1970年 - )は、日本の漫画家。男性。兵庫県宝塚市出身。1991年に『ダウンヒラーズ 滑降者』でデビュー。大阪芸術大学環境計画学科卒業。その後、山田玲司の下で8年間アシスタントの傍ら漫画家として活動。代表作は『赤灯えれじい』。 代表作に見られるように、優柔不断で頼りない少年が心の葛藤や友人との付き合い、女性との恋愛を経て人間的に成長していく、朴訥とした心温まるストーリー展開を得意とする。オートバイ好き(特にオフロードバイク)であり作中において度々描かれている他、バイク漫画も多数発表している。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。
八的 暁(やまと あきら、1968年12月29日 - )は、… 八的 暁(やまと あきら、1968年12月29日 - )は、日本のゲームクリエイター、漫画家、イラストレーター、グラフィックデザイナー。岡山県玉野市出身、赤磐市在住。。大阪芸術大学文芸学科卒業。 映像プロダクションなどの職歴を経て、ゲーム開発会社アローマにて企画や開発などを担当していた。 2000年、茜新社の成人向け漫画雑誌『コミックTENMA』で『こども達の晩夏』にて漫画家としてデビュー。以降主に同社や松文館のロリコン系の成人向け漫画雑誌などで主に短編・中編を中心とした執筆活動をしていた。 AMIの初代代表も務めた。 近年は宇高国道フェリーの「うたか3姉妹」や株式会社街の駅・久慈の「こはくちゃん」などのキャラクターデザインや、バイクのグラフィック製作などを手がけている。
小森 陽一(こもり よういち、1967年5月4日 - )は、… 小森 陽一(こもり よういち、1967年5月4日 - )は、日本の男性小説家、漫画原作者、脚本家。 佐賀県伊万里市出身で現在は福岡市在住。A型。 佐賀県立伊万里高等学校(松尾剛と同期)を経て大阪芸術大学芸術学部映像学科卒業。東映助監督、テレビ製作会社勤務を経て作家活動を始める。 作品のテーマとして海上保安庁を取り上げることが多く、原案を提供した『海猿』は後にテレビドラマ化、実写映画化もなされた。2008年に海洋に関する創作活動の功績を讃え、第1回海洋立国推進功労者表彰を受賞した。 映像監督としても活動している。
石垣 ゆうき(いしがき ゆうき、1965年11月26日 - … 石垣 ゆうき(いしがき ゆうき、1965年11月26日 - )は、日本の漫画家。 本名、石垣 雄規。三重県四日市市出身。大阪芸術大学出身。趣味はフルスクラッチビルドのフィギュア造り。猫を飼っている。 一般には、『週刊少年マガジン』に1990年から1999年まで不定期連載された『MMR マガジンミステリー調査班』の作画担当として有名。すっきりした絵柄ながら写実的な画も描き、ギャンブル、オカルト、探偵物など幅広い分野の作品を手がける。 代表作には先述の『MMR』の他、文庫版も発売されたギャンブル漫画『100万$キッド』などがある。 2014年時点、携帯電話は所持していない。父方の家系が年を取ると禿げやすくなる傾向にあり、その頃に敢えて坊主頭にしたが、母方の家系が禿げない血筋であることを知らず、自身は禿げるどころか生えていると語っている。
樹崎 聖(きさき たかし、1965年2月1日 - )は、日本… 樹崎 聖(きさき たかし、1965年2月1日 - )は、日本の漫画家。兵庫県西宮市出身。大阪芸術大学デザイン科卒業。漫画元気発動計画主宰。 1987年にホップ☆ステップ賞に入選した『ff(フォルテシモ)』が『週刊少年ジャンプ』(集英社)に掲載されデビュー。同年に同誌で開始した『ハードラック』で連載デビューした。 1987年、『ff(フォルテシモ)』が『週刊少年ジャンプ』(集英社)の4月期第26回ホップ☆ステップ賞に満点で入選し、『週刊少年ジャンプ』でデビュー。 『ハードラック』『とびっきり!』を『週刊少年ジャンプ』で連載。その後ジャンプ増刊に掲載された読み切りを2冊の短編集として出版、『少年ジャンプ増刊』で『TACHYON FINK』を連載。
ナカタニ D.(なかたに ディー、1964年6月29日 - … ナカタニ D.(なかたに ディー、1964年6月29日 - )は、日本の漫画家。兵庫県出身。大阪芸術大学芸術学部卒業。日本メンタルヘルス協会公認カウンセラー。 大学在学中に『週刊少年ジャンプ』でデビュー。卒業後は関西ペイントに入社。数年で退社し、アートディレクター、プランナー、会社経営を経て、1994年から漫画家として本格的に活動する。小池一夫塾で漫画を学ぶ[要出典]。1999年1月に声優の宮村優子と結婚したが、翌年に離婚。2009年より京都精華大学マンガ学部マンガ学科の非常勤講師も務める[要出典]。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。
MEIMU(めいむ、本名:内山 孝、1963年9月24日 -… MEIMU(めいむ、本名:内山 孝、1963年9月24日 - )は、日本の男性漫画家。神奈川県出身。本郷高校デザイン科卒業。大阪芸術大学在学中に商業誌にデビューする。妻は漫画家の佐々木みすず。漫画家の克・亜樹は大学時代の同級生。 代表作は『DEATH MASK』『ぷっぷくマロロン』『キカイダー02』など。小説などからの漫画化作品もある。『スターオーシャン』(第一作)のキャラクターデザインも務めた。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。
大迫 純一(おおさこ じゅんいち、1962年〈昭和37年〉7… 大迫 純一(おおさこ じゅんいち、1962年〈昭和37年〉7月21日 - 2010年〈平成22年〉5月25日)は、日本の小説家、シナリオライター、漫画家。 大阪市天王寺区生まれ。大阪芸術大学芸術学部映像計画学科を2年次で中退後、キャラクターデザイン、ゲーム原案、脚本、アトラクション俳優、造形助手などの仕事をする。 1984年(昭和59年)徳間書店『ハイパーゾーン』から『デストマン』でデビューし、漫画家としても活動していたが、作品の多くは単行本化しておらず『魔諭邏 MAYURA』が唯一の単行本である。 1996年(平成8年)青心社から『魔法探偵まぁリン1 バビロン・ゲート』にて、小説家としてデビュー。
田中 政志(たなか まさし、1962年6月10日 - )は、… 田中 政志(たなか まさし、1962年6月10日 - )は、日本の漫画家。島根県江津市出身。大阪芸術大学芸術学部卒業。 第8回ちばてつや賞一般部門を「邪鬼」で入選。その後第9回「陽炎」、第10回「CAESAR」、第11回「貧乏神御免」と入選し、第12回『夢ん中』でちばてつや大賞受賞。1998年には『ゴン』で第2回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞を受賞した。 背景の圧倒的な描き込みが特徴。 京極夏彦の百鬼徒然袋シリーズにおける挿絵イラストを担当している。その背景にびっしりと書き込まれている線は、田中の一貫した作風と同じである。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。
士郎 正宗(しろう まさむね、1961年11月23日 - )… 士郎 正宗(しろう まさむね、1961年11月23日 - )は、日本の漫画家・イラストレーター。 兵庫県神戸市葺合区(現:中央区)出身。大阪芸術大学芸術学部美術学科(油画科)卒[要ページ番号]。大学では美術の教員免許を取得。 代表作に『アップルシード』、『攻殻機動隊』など。 大学時代に漫画研究団体「アトラス」に一般メンバーとして所属、メンバーにぴゅあ(漫画家)、伊藤浩二(アニメーター)などがいた(名誉会員に星野之宣)。この頃から漫画を描き始め、1980年代初頭の在学中に同人誌『ブラックマジック』を(アトラスのメンバーに手伝ってもらいつつ)製作、アトラスから出版し、仲間と出版社などに売り込みを始めて『アップルシード』で青心社からデビューする。
克・亜樹(かつ・あき、本名:中村 克明、男性、1961年9月… 克・亜樹(かつ・あき、本名:中村 克明、男性、1961年9月19日 - )は、日本の漫画家。福岡県福岡市西区出身。大阪芸術大学芸術学部デザイン学科卒業。 大学在学中の1983年、小学館の第12回小学館新人コミック大賞少年部門で佳作を、白泉社の『花とゆめ』で第88回HMC(花とゆめまんが家コース)トップ賞を受賞。受賞作の『メアリー♥ララバイ』が同年5月発売の『花とゆめ 大増刊』に、『ルピア!』が同年7月発売の『週刊少年サンデー 夏休み増刊号』に掲載されてデビュー。 以後しばらくは、『月刊コミコミ』や『週刊少年サンデー増刊号』などで読み切り作品と短期集中連載作品の執筆を担当。後に、それと並行して『週刊少年サンデー』で連載を持つようになる。
シャック三原(しゃっく みはら、1961年3月11日 - )… シャック三原(しゃっく みはら、1961年3月11日 - )は、日本のイラストレーター、漫画家である。本名:三原 輝久。大阪府箕面市生まれ。大阪芸術大学卒業後、イラスト・デザインの分野で活動している。
いわみ せいじ(1960年4月2日 - )は、日本の男性漫画… いわみ せいじ(1960年4月2日 - )は、日本の男性漫画家。大阪芸術大学教授。和歌山県海南市出身。 八潮路つとむのアシスタントを経て、1981年に芳文社『まんがタイム』で入選し、デビュー。その後は4コママンガを中心に活躍。2000年、韓国で開かれた「JAPAN WEEK」で2週間の期間中に2000名の似顔絵を一人で描きあげる。 2006年からは大阪芸術大学、大阪府高齢者大学(NPO法人)、大阪美術専門学校などで漫画を教え、2010年には平成22年度文化庁文化交流使として、シンガポール、マレーシア、韓国、イギリスに派遣された。現在も国内外で漫画ワークショップ、特別講義、漫画ライブショー等、幅広く活動。
土橋 とし子(つちはし としこ、女性、1960年 - )は、… 土橋 とし子(つちはし としこ、女性、1960年 - )は、日本のイラストレーター、絵本作家、漫画家。和歌山県出身。大阪在住。 浪速短期大学(現・大阪芸術大学短期大学部)芸術学部デザイン美術科卒業。「プレイガイドジャーナル」でADを担当していた日下潤一のアシスタントを経験し、1985年よりフリーイラストレーターとして活動を始めた。 つちはしとしこ名義で、ガロで漫画家としてデビューし、コミックアゲインなどで1980年代に活躍した。現在はイラストレーター、絵本作家として活動中。 漫画『ちびまる子ちゃん』に同姓同名のキャラクターが登場するが、この土橋とし子がモデルである。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。
ラッキー 植松( - うえまつ、本名、植松 雅也、1959年… ラッキー 植松( - うえまつ、本名、植松 雅也、1959年 - )は、日本の漫画家。イラストレーター。大阪府・大阪市出身。大阪芸術大学映像計画学科卒業。日本漫画家協会会員。銭湯文化サポーター's代表。 1986年、「週刊少年マガジン」(講談社)に掲載された『カレーなる挑戦者』でデビュー。その後は新聞や広告、マニュアルなどに漫画を執筆。毎日新聞のコマーシャルキャラクター「レゲエくん」のデザインを行った。 「似らすとれーしょん」と名付けた似顔絵漫画や切り絵イラストレーションなどで個展も開催しているほか、アートカレッジ神戸・大阪アニメーション専門学校のストーリーまんが講師を務める。 趣味は銭湯巡り・プロレス鑑賞・仏教ファン。
矢野 健太郎(やの けんたろう、1957年〈昭和32年〉10… 矢野 健太郎(やの けんたろう、1957年〈昭和32年〉10月3日 - )は、日本の漫画家。主な作品に『ネコじゃないモン!』などがある。大阪芸術大学の漫画アニメーション研究会グループ「CAS」の創設者。 東京都生まれ。大阪府立島上高等学校卒業。大阪芸術大学芸術学部デザイン学科を4年次に中退。 小学校3年生の頃から友人の影響でマンガを描き始め、「マンガ家入門」(石森章太郎:著)を買い、6年生で初めてペンとインクを使う。 府立島上高校では漫画研究部創設に係わり、大阪芸大では漫画アニメーション研究会グループ「CAS(かす)」を設立し初代会長となる。 「矢野」姓は本名であるが、ペンネームの全体は学生時代、恩師があだ名として付けた、同姓同名の数学者に由来する。
石山 東吉(いしやま とうきち、男性、1957年9月23日 … 石山 東吉(いしやま とうきち、男性、1957年9月23日 - )は、日本の漫画家。大分県大分市出身。血液型はO型。愛称はトキちゃん、トキさん、トンちゃん。左目の傷がトレードマーク。 大分県立芸術緑丘高等学校、大阪芸術大学卒。若い頃から不良少年として地元で有名であった。大学在学時はボクシング部に所属。卒業後、大阪でどおくまんのアシスタントをしていたが、人手が足りているとのことで上京し、車田正美のプロダクションの「神輪会」でチーフアシスタントを務める。1986年、『週刊少年チャンピオン』(秋田書店)にて「闘神サイト」でデビューした。 石山の作風と絵柄は、代表作の『チキン・クラブ』や『男旗』を始めとして師匠である車田の影響が強く表れているのも大きな特徴である。
なかはら かぜ(1955年12月23日 - )は、日本の漫画… なかはら かぜ(1955年12月23日 - )は、日本の漫画家・イラストレーター。山口県厚狭郡山陽町(現山陽小野田市)出身。山口県立厚狭高等学校、大阪芸術大学芸術学部油絵専攻卒業。周南公立大学特任教授。(公社)日本漫画家協会中国支部長。 大学在学中に漫画家を志し、1977年に原田武明名義で応募した『ゆきげしき』で小学館第18回ビッグコミック賞佳作入選。卒業後の1980年には『Good-byヴィーナス』で集英社第14回月例ヤングジャンプ賞佳作入選。漫画以外にもCDのジャケットイラストや絵本の挿絵などを執筆しているほか、テレビのコメンテーターやラジオのパーソナリティなど、幅広く活動している。2005年から特任教授として徳山大学に招かれた。
魔夜 峰央(まや みねお、本名:山田 峰央〈やまだ みねお〉… 魔夜 峰央(まや みねお、本名:山田 峰央〈やまだ みねお〉、1953年〈昭和28年〉3月4日 - )は、日本の男性漫画家。新潟県新潟市(現・同市中央区)出身。血液型はO型。通称(作品内での一人称)「ミーちゃん」。 新潟市立関屋中学校卒業後、新潟県立新潟南高等学校に入学。高校2年の夏休み中の8月28日より漫画を描き始め、以後毎日執筆を続けたとの事。大阪芸術大学に入学したが2年で退学。 1973年(昭和48年)、『別冊マーガレット』(集英社)1973年8月号「別マまんがスクール」で佳作受賞、同年『デラックスマーガレット』(集英社)1973年秋の号に掲載の『見知らぬ訪問者』でデビュー。当初は本名での作品発表であったが、後に現在のペンネームに改名[要出典]。
叶 精作(かのう せいさく、本名:田村 精作(たむら せいさ… 叶 精作(かのう せいさく、本名:田村 精作(たむら せいさく)、男性、1949年1月26日 - )は、日本の漫画家、イラストレーター。新潟県新潟市出身。大阪芸術大学キャラクター造形学科客員教授。 鉄道好きで、SLの機関士(運転士)を夢見る少年時代を送っていた。新潟県立新潟工業高等学校卒業後、NOKの静岡工場で設計課に勤務していたが、型にはまったサラリーマン生活に懲り、友人を頼り東京の板橋に上京。さいとう・たかを率いるさいとう・プロダクションの求人に応募。幸運にも採用されたことがきっかけで初めて漫画の世界に踏み込み、4年間のアシスタント生活の後、さいとうプロを退職する。 その後、紆余曲折を経てスタジオ・シップ(現・小池書院)で小池一夫に師事し、1973年に小池の原作による「からあ怒」で連載デビュー。
里中 満智子(さとなか まちこ、女性、1948年1月24日 … 里中 満智子(さとなか まちこ、女性、1948年1月24日 - )は、日本の漫画家、大阪芸術大学教授。公益社団法人日本漫画家協会理事長(2018年6月 - )。大阪府大阪市都島区出身。描いた作品数は2019年時点で500を超える。 小学校入学に際して何か本を買ってあげるといわれ、親と本屋に行った際に、当時創刊された月刊なかよしを購入する。その中の手塚治虫『とんから谷物語』を好きになり、そこから少年マンガも読み始め『鉄腕アトム』や、すでに連載が終わっていたが当時はまだ珍しかった単行本になっていた『ジャングル大帝』を愛読した。『火の鳥』を模倣して自分で書いた『海のオーロラ』で時間の流れをコマ割りで読者に確実に伝える手塚の技法を模倣した。
池上 遼一(いけがみ りょういち、男性、1944年5月29日… 池上 遼一(いけがみ りょういち、男性、1944年5月29日 - )は、日本の漫画家。大阪芸術大学キャラクター造形学科教授を務めており、劇画家と紹介されることもある。 福井県越前市(旧:武生市)出身。小学生のころから貸本漫画に慣れ親しむ。 中学卒業後、大阪に移り看板屋の仕事をしながら漫画を描き始める。1962年、漫画短編誌『魔像』(日の丸文庫)に掲載された「魔剣小太刀」で貸本漫画家デビュー。岩井しげおらのアシスタントをしながら漫画を描くが生活苦で断念、看板屋の仕事に戻る。 1966年、投稿した読切作品「罪の意識」が『ガロ』に掲載され、これを読んだ水木しげるが青林堂の長井勝一にスカウトを依頼。水木のアシスタントになるべく上京する。
金田 陽介(かねだ ようすけ、10月17日 - )は、日本の… 金田 陽介(かねだ ようすけ、10月17日 - )は、日本の漫画家。三重県鈴鹿市出身。男性。 読み切り『氷山』で第84回週刊少年マガジン新人漫画賞佳作を受賞。同作が『マガジンSPECIAL』2010年8月号に掲載、デビューする。 渡辺静のアシスタントを経て、2012年(平成24年)から2014年(平成26年)まで『星天高校アイドル部!』を連載。2015年(平成27年)から2019年(令和元年)にかけては『寄宿学校のジュリエット』を連載した。 大阪芸術大学芸術学部キャラクター造形学科卒業。 私生活では既婚者であり、2020年(令和2年)8月18日に第1子が誕生した。 全て講談社の「講談社コミックス」より刊行される。
旭 まあさ(あさひ まあさ、7月25日 - )は、日本の女性… 旭 まあさ(あさひ まあさ、7月25日 - )は、日本の女性脚本家、漫画家。一部コンテンツにおいて広報やコスプレイヤーとしてもグローバルに活動。大阪府大阪市出身。一児の母、2013年から2015年まで一部の執筆活動を休止していた。大阪芸術大学芸術学部映像学科卒業。 2008年、オークラ出版の『アクアBLキングダム』誌上にて「choice」で商業誌デビュー。初期は作画も行っていたが、現在はシナリオ・ネームを担当することが多い。その他アニメ・ゲーム市場においてフリー広報として複数企業のコンテンツのPRを手がける。BLアニメチャンネル「BLスキップ」共同運営者の一人として原作の多くを担当している。 コスプレ用品店のモデルやコスプレ企業コンパニオン、複数の国内大規模・海外イベントに出演し、現在はコスプレパフォーマンスチーム「VENaS sisters」や男装デュオ「VENaS Japan」としても活動中。
カエルDX(カエルデラックス、5月2日 - )は、日本の漫画… カエルDX(カエルデラックス、5月2日 - )は、日本の漫画家。大阪芸術大学短期大学部デザイン美術学科ビジュアルデザインコース卒業。 学生時代より、趣味で漫画を制作。大阪芸術大学短期大学部デザイン美術学科ビジュアルデザインコースに進学。大学時代に教員免許を取得。 大学を卒業後、Webデザイン会社で勤務しながら「カエルDX」名義で漫画を執筆。多忙により副業として漫画を制作することが困難となったため、漫画家となる。Twitter(現X)にて自身をカエルの姿で描いた聖地巡礼のレポート漫画を発表したことにより、2018年11月、ねとらぼ(ITmedia)から記事の執筆を勧誘される。それ以降「オタク話DX」シリーズとして同サイトで発表。
ぶるまほげろーは、日本の漫画家、ゲームクリエイター。男性。別… ぶるまほげろーは、日本の漫画家、ゲームクリエイター。男性。別名義(別表記)にぶるマほげろー(「マ」のみ片仮名)がある。 大阪芸術大学芸術学部卒業。在学中は漫画アニメーションサークルに所属。 デビュー前は雑誌モデルグラフィックス誌の連載企画『ガンダム・センチネル』の読者コーナーにMS少女のイラストを投稿する常連であった。投稿時のペンネームを何度か変えながら(「ほげろー」が付くのは共通していた)最終的に現在のものとなった。
保木本 佳子(ほきもと けいこ)は、日本の脚本家、小説家、漫… 保木本 佳子(ほきもと けいこ)は、日本の脚本家、小説家、漫画原作者。 元大阪芸術大学非常勤講師、元大阪大学非常勤講師。 兵庫県出身。処女戯曲「女かくし」で第3回近松門左衛門賞優秀賞受賞。タイズブリック所属。
桜 真澄(さくら ますみ、10月15日 - )は、日本の漫画… 桜 真澄(さくら ますみ、10月15日 - )は、日本の漫画家である。血液型O型。 大阪芸術大学芸術学部デザイン学科を卒業。大学卒業後、コナミコンピュータエンタテインメント大阪(後のコナミ株式会社)、ソニー企業株式会社(ソニーグループ)での勤務を経験。 2004年『四季物語』で第1回大阪芸術大学新人漫画賞小池賞佳作を受賞し、漫画家デビュー。 10代の頃に映画監督大林宣彦より映画出演のスカウトを受けた経験をエッセイ漫画で公表している。 少女漫画でデビューしたが、里中満智子から「静寂でありながら胸が熱くなるストーリーを構成できる」との評価。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。
すどお かおる(8月23日 - )は、日本の漫画家。男性。血… すどお かおる(8月23日 - )は、日本の漫画家。男性。血液型はA型。大阪芸術大学卒。主に成人向け漫画を描く。 レズビアン限定で、多くの百合漫画を執筆。同人活動をしていたが、現在は開店休業中。百合、もしくは百合を思わせる作品を紹介するブログも運営していたが、2009年を以って終了。それでも商業誌の執筆は続ける模様。 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ:漫画家)。
険持 ちよ(けんもつ ちよ、7月9日 - )は日本の漫画家。… 険持 ちよ(けんもつ ちよ、7月9日 - )は日本の漫画家。大阪府出身。大阪芸術大学出身。小池一夫ゼミ3期生。夫は漫画家の田村光久(2011年7月13日結婚)。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。
羽衣 翔(はごろも しょう、5月6日 - )は、大阪府吹田市… 羽衣 翔(はごろも しょう、5月6日 - )は、大阪府吹田市出身の日本の漫画家。『イース』のコミカライズで知られる。別ペンネームは水谷瞳。ロットリングを用いた独特のタッチが特徴。大阪芸術大学芸術学部映像計画学科(映像学科)卒業。 羽衣翔の代表作。大学在学中に大塚英志に声を掛けられて角川書店の月刊コンプティークで連載開始。当時はイースのことも、主人公アドルの髪が赤かったことも知らなかった。原作元のファルコムには無断で好き勝手な展開をしていたが、同誌の人気連載作品となり、月刊コミックコンプに移籍、のちメディアワークスの『月刊電撃コミックガオ!』に移籍後も連載は続いた。 「巷のメディアミックス SpecialTalk 羽衣翔」文:猿1号(角川書店『コンプティーク』1995年7月号) この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。
原田 将太郎 (はらだ しょうたろう、4月23日 - )は、… 原田 将太郎 (はらだ しょうたろう、4月23日 - )は、日本の漫画家。兵庫県神戸市出身。大阪芸術大学芸術学部デザイン学科卒業。現在は同人作家としての活動が多い。作品のうち『D4プリンセス』はアニメ化されている。 連載の扉など、作者名の付近に「はらしよ」という落款風のサインをほぼ必ず描いている。 アーケードゲーム雑誌『ゲーメスト』のマスコットキャラクターの「むーちゃん」は原田が読者投稿時代に公募で採用されたキャラクターである。 氷川へきると仲が良く、原田の同人誌には、ほとんどの場合、氷川との対談が載っている。 漫画『炎の闘球女 ドッジ弾子』の企画「きみの闘球女イラストコンテスト」において、原田の投稿したキャラクター「鳥音道ルリ」がグランプリ受賞している。
佐々木 みすず(ささき みすず、2月29日 - )は、日本の… 佐々木 みすず(ささき みすず、2月29日 - )は、日本の女性漫画家。埼玉県草加市在住。 兵庫県神戸市生まれ。妙法寺小学校、武庫川学院中等部、高等部をへて大阪芸術大学芸術学部デザイン学科卒業後、ゲーム会社コナミに勤め、1986年『コミックルージュ』(大陸書房)と『ソリティア-創刊号』(廣済堂)でデビュー。 漫画を描きながら漫画家育成学校などで講師としても活動。夫は漫画家のMEIMU。愛犬、愛猫はペットモデルとしても活動。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。
堀戸 けい(ほりと けい、本名:千葉 一郎)は、日本の漫画家… 堀戸 けい(ほりと けい、本名:千葉 一郎)は、日本の漫画家。 和歌山県紀の川市東大井(旧打田町)出身。大阪芸大デザイン科中退。長谷川法世、佐藤まさあきのアシスタントを経て青年誌でデビュー。その後、レディースコミックに舞台を移し、官能・ミステリー・ドキュメンタリー等幅広く活躍。 ペンネームの【堀戸けい】は和歌山弁で、ほっとけ(ほっといて)から来たとの事
川口 まどか(かわぐち まどか、4月生)は、日本の女性漫画家… 川口 まどか(かわぐち まどか、4月生)は、日本の女性漫画家。 大阪府出身。大阪芸術大学芸術学部美術学科卒。血液型A型。現在は息子と二人暮らし。少女漫画やホラー漫画を主に執筆している。 1983年、『ハローフレンド』(講談社)に掲載された『はあとビビッとさしみインコ』でデビュー[要出典]。代表作に『やさしい悪魔』『死と彼女とぼく』『海の砂漠』シリーズなどがある。 2014年7月29日、岩手未来機構の主催により、盛岡情報ビジネス専門学校にて講演会とワークショップを行った。 2019年7月2日~7月7日、岩手未来機構の主催により、青森県立美術館にて『生きる 川口まどか展』を開催。青森県では初の原画展示となった。