夏野 修(なつの おさむ、1954年〈昭和29年〉11月30… 夏野 修(なつの おさむ、1954年〈昭和29年〉11月30日 - )は、日本の政治家。富山県砺波市長(4期)。 富山県砺波市福岡(栴檀野)出身。富山県立富山中部高等学校を経て、1977年(昭和52年)3月早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。同年4月、富山県庁に入庁。 経て富山県行政改革・地方分権担当参事、土木部次長、総合交通政策室長 、観光・地域振興局長。 2012年(平成24年)6月18日、まだ1期目であった砺波市長の上田信雅が市議会において不出馬を表明。8月、夏野は自民党砺波市連からの要請を受け、次期市長選への立候補を表明した。同月、富山県庁を退職。 同年10月28日に行われた砺波市長選挙に民主党・自民党・公明党の推薦を受けて無所属で出馬。
岩浅 嘉仁(いわさ よしひと、1954年(昭和29年)11月… 岩浅 嘉仁(いわさ よしひと、1954年(昭和29年)11月3日 ‐ )は、日本の政治家。徳島県阿南市長(4期)。元衆議院議員(2期)。
山本 順三(やまもと じゅんぞう、1954年〈昭和29年〉1… 山本 順三(やまもと じゅんぞう、1954年〈昭和29年〉10月27日 - )は、日本の政治家。自由民主党所属の参議院議員(4期)、同党参議院政策審議会長。 国家公安委員会委員長(第94代)兼内閣府特命担当大臣(防災)、国土交通副大臣兼内閣府副大臣兼復興副大臣、国土交通大臣政務官、自由民主党幹事長代理、参議院予算委員長、同決算委員長、同議院運営委員長、同政府開発援助等に関する特別委員長、愛媛県議会議員(6期)等を歴任。 愛媛県今治市生まれ。父は愛媛県議会議員を4期務めた後引退し、地元で製材業を営んだ。 愛光中学校、愛媛県立今治西高等学校、早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。川崎製鉄(現・JFEスチール)に勤務。
上原 康樹(うえはら やすき、1954年9月28日 - )は… 上原 康樹(うえはら やすき、1954年9月28日 - )は、日本の政治家。岩手県議会議員(2期)。元NHKシニアアナウンサー。 福島県立喜多方高等学校を経て早稲田大学教育学部を卒業後、1978年入局。 2019年7月31日にNHKを退職し、同年9月8日に投開票の岩手県議会選挙盛岡選挙区(定数10)に無所属で立候補し得票数1位で当選した。 2023年3月、無所属のまま、会派「希望いわて」入りした。 2023年9月3日投開票の岩手県議会議員選挙盛岡選挙区に再び無所属で立候補し得票数1位で再選した。
黒岩 祐治(くろいわ ゆうじ、1954年9月26日 - )は… 黒岩 祐治(くろいわ ゆうじ、1954年9月26日 - )は、日本の政治家で、元ニュースキャスターである。2011年4月から神奈川県知事である。 1980年4月から2009年9月までフジテレビジョンで報道記者、番組ディレクター、キャスターなどを務め、同年10月から2011年3月まで国際医療福祉大学大学院教授、早稲田大学大学院公共経営研究科講師(非常勤)[5]、新しい日本をつくる国民会議運営委員[要出典]を務めた。所属事務所は黒石祐治事務所。
井澗 誠(いたに まこと、1954年9月24日 - )は、日… 井澗 誠(いたに まこと、1954年9月24日 - )は、日本の政治家。元和歌山県白浜町長(3期)。 和歌山県白浜町生まれ。和歌山県立田辺高等学校、早稲田大学卒業。大学卒業から約20年間、旅行・観光業界に勤め29か国を訪問した。その後、学習塾を経営。 2011年(平成23年)10月以降、ごみ焼却場の使用期間延長に伴う地域振興事業の進め方をめぐり、町長の水本雄三と町幹部らが対立。全課長が降格願を提出したり、水本と熊崎訓自副町長が民や担当課長らを相手に慰謝料を求める訴訟を起こしたりするなど町政に混乱が生じた。 2012年(平成24年)3月23日、水本が辞表を提出。井澗は同年5月13日に行われた町長選挙に立候補し、元町議の溝口耕太郎、元町議の西尾智朗らを破り初当選した。
住 博司(すみ ひろし、1954年8月19日 - 1998年… 住 博司(すみ ひろし、1954年8月19日 - 1998年7月11日)は、日本の政治家。NHK放送記者を経て、衆議院議員(3期)、厚生政務次官などを務めた。 第2次中曽根内閣で法務大臣を務めた住栄作の次男。自由民主党所属。 富山県魚津市出身。麹町小学校、麹町中学校、早稲田大学高等学院、早稲田大学政治経済学部卒業。1977年NHK入局。放送記者として活動。NHKで京都府警のキャップだったころ、共同通信の同キャップが青山繁晴だった。 1987年、NHK退職。当時の宮澤喜一蔵相の秘書となる。1990年の第39回衆議院議員総選挙に父の地盤を引き継ぎ旧富山1区から立候補し初当選(当選同期に岡田克也・佐田玄一郎・藤井裕久・鈴木俊一・亀井久興・中谷元・森英介・福田康夫・石原伸晃・河村建夫・小林興起・塩谷立・古屋圭司・細田博之・松岡利勝・小坂憲次・山本拓・赤城徳彦・村田吉隆・簗瀬進・山本有二など)。
下村 博文(しもむら はくぶん、1954年〈昭和29年〉5月… 下村 博文(しもむら はくぶん、1954年〈昭和29年〉5月23日 - )は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員(10期)。 文部科学大臣(第18代・第19代)、内閣官房副長官、文部科学大臣政務官、法務大臣政務官などを歴任。自由民主党では政務調査会長(第59代)、選挙対策委員長(第7代)、憲法改正推進本部長、幹事長代行(第4代)、総裁特別補佐、副幹事長、国会対策副委員長、東京都連会長、国会では、衆議院法務委員長、議院運営委員会理事などを歴任。あしなが育英会の副会長を務めた。全日本剣道道場連盟現全日本剣道道場連盟会長。 群馬県群馬郡倉渕村(現・高崎市)で生まれ、現住所は東京都板橋区西台4丁目に置く。
橋本 達也(はしもと たつや、1954年(昭和29年)5月1… 橋本 達也(はしもと たつや、1954年(昭和29年)5月13日 - )は、日本の政治家。福井県あわら市長(3期)、あわら市議会議員(2期)、芦原町議会議員(5期)を務めた。 福井県芦原町(現・あわら市)出身。福井県立藤島高等学校、早稲田大学法学部卒業。 1987年(昭和62年)7月から芦原町議会議員を5期つとめる。2004年(平成16年)3月1日、芦原町と金津町が合併してあわら市が発足。在任特例により同日、あわら市議会議員に就任。2005年(平成27年)7月に行われた市議選に当選。 2007年(平成19年)4月22日のあわら市長選挙に初当選し、2017年(平成29年)11月まで3期務めていたが、同年12月12日、公務中に市役所の市長室で県内の知人の既婚女性にキスしたり、抱擁したりするなど不適切な行為を繰り返していたことを明らかにした。
太田 稔彦(おおた としひこ、1954年〈昭和29年〉4月3… 太田 稔彦(おおた としひこ、1954年〈昭和29年〉4月30日 - )は、日本の政治家。愛知県豊田市長(4期)。 愛知県豊田市生まれ。1973年(昭和48年)、早稲田大学商学部に入学。大学時代は井上ひさしや倉本聰の戯曲を愛読した。1977年(昭和52年)3月、同大学卒業。同年4月1日、豊田市役所に入庁。 2011年(平成23年)4月1日、総合企画部長に就任。 市議会最大会派の自民クラブ議員団や民主党系の市民グループ、JA、豊田加茂医師連盟、豊田加茂歯科医師会などでつくる「21世紀の豊かなまちをつくる会」は、豊田市長の後援組織として鈴木公平を支えてきた。2000年(平成12年)の初当選以来会長として組織をまとめてきたJAあいち豊田代表理事組合長の奥田克也が、2011年(平成23年)4月6日に死去。
三浦 一水 (みうら いっすい、1954年4月26日 - )… 三浦 一水 (みうら いっすい、1954年4月26日 - )は、日本の政治家。元参議院議員(2期)。 熊本県山鹿市生まれ。熊本県立済々黌高等学校を経て、1979年、早稲田大学商学部卒業。その後、南開大学留学。 1981年にソニー入社。1986年、退社。 1991年、熊本県議会議員初当選。同期当選に坂本哲志がいる。 1995年の第17回参議院議員通常選挙熊本県選挙区で初当選(無所属)。2000年、第2次森内閣で農林水産政務次官を務める。 2001年、第19回参議院議員通常選挙で再選(自民党)。2006年、第3次小泉改造内閣で農林水産副大臣を務める。 2007年、第21回参議院議員通常選挙で民主党の松野信夫に敗れる。
加藤 育男(かとう いくお、1954年(昭和29年)2月16… 加藤 育男(かとう いくお、1954年(昭和29年)2月16日 - )は、日本の政治家。東京都福生市長(5期)。元福生市議会議員(2期)。 東京都福生市出身。私立桐朋高等学校を経て、1976年(昭和51年)3月に早稲田大学社会科学部卒業。同年4月、日本鋼管株式会社(現JFEスチール)に入社。1981年(昭和56年)、日本鋼管を退社し、実家の蕎麦屋の経営に携わる。 2003年(平成15年)4月27日執行の福生市議会議員選挙に出馬し、初当選を果たした。2007年(平成19年)、再選。2008年(平成20年)、市議を任期途中で辞職し、福生市長選挙への出馬を表明。 2008年(平成20年)5月11日執行の福生市長選挙においては、加藤に加え、福生市商工会会長、民主・社民2党が推薦する前福生市総務部長、共産推薦の行政書士がそれぞれ無所属で出馬した。
上地 克明(かみじ かつあき、1954年〈昭和29年〉1月2… 上地 克明(かみじ かつあき、1954年〈昭和29年〉1月29日 - )は、日本の政治家。神奈川県横須賀市長(第37、38、39代)、横須賀市議会議員(4期)。 タレント上地雄輔の父。 神奈川県横須賀市吉倉町生まれ。父は宮古島出身。横須賀市立逸見小学校、横須賀市立桜台中学校、神奈川県立横須賀高等学校、早稲田大学商学部卒業。大学在学中は新自由クラブの学生遊説隊長を務めた。大学卒業後の1977年に株式会社ニチリョウに入社。 1978年2月から新自由クラブ神奈川県連の広報副委員長ならびに田川誠一衆議院議員の秘書を務める。田川事務所では、国会及び川崎市を担当した。 1983年の神奈川県議会議員選挙へ宮前区選挙区から当時最年少で立候補したが、落選した。
河村 孝(かわむら たかし、1954年(昭和29年)1月13… 河村 孝(かわむら たかし、1954年(昭和29年)1月13日 - )は、日本の政治家。東京都三鷹市長(2期)。財団法人三鷹市芸術文化振興財団(現・公益財団法人三鷹市スポーツと文化財団)元理事長。公益財団法人三鷹国際交流協会元理事長。 静岡県静岡市生まれ。早稲田大学商学部を卒業して、1977年(昭和52年)4月、三鷹市役所に入庁。教育委員会体育課に配属される。大学時代に空手を始めた河村は(三段)、市役所に空手部を創設した。 若手職員4人で、朝日新聞社の懸賞論文に応募し「最優秀賞」を獲得。この受賞をきっかけに勉強会「超都市化問題研究会」を開催する。最盛期には約300人の会員を数えた。初代代表をつとめる。
長塚 幾子(ながつか いくこ、1953年12月10日 - )… 長塚 幾子(ながつか いくこ、1953年12月10日 - )は、日本の政治家。元神奈川県伊勢原市長(2期)。元伊勢原市議会議員(1期)。 神奈川県中郡伊勢原町(現・伊勢原市)出身。曾祖父、祖父、父親は、伊勢原の村会議員、町会議員、市議会議員を務めてきた。伊勢原町立伊勢原小学校、伊勢原町立伊勢原中学校、神奈川県立平塚江南高等学校卒業。1976年(昭和51年)3月、早稲田大学第一文学部卒業。同年4月、外国雑貨輸入販売会社に就職。1983年(昭和58年)12月、同社を退職。 2003年(平成15年)、市議6期目を目指していた父親が病で倒れ、立候補を断念。同年4月27日に行われた伊勢原市議会選挙に後継として無所属で出馬し、初当選。
黄川田 徹(きかわだ とおる、1953年10月14日 - )… 黄川田 徹(きかわだ とおる、1953年10月14日 - )は、日本の政治家。 復興副大臣(野田第3次改造内閣)、総務副大臣(野田内閣・野田第1次改造内閣)、衆議院東日本大震災復興特別委員長、衆議院科学技術・イノベーション推進特別委員長、衆議院議員(6期)、岩手県議会議員(2期)、民主党・民進党・国民民主党岩手県連代表、自誓会代表幹事等を務めた。 岩手県気仙郡広田町(現:陸前高田市)生まれ。陸前高田市立広田小学校、陸前高田市立広田中学校、岩手県立盛岡第一高等学校、早稲田大学法学部卒業。1977年、早大法学部を卒業し陸前高田市役所に就職した。 1995年、岩手県議会議員選挙に新進党公認で陸前高田市選挙区から出馬し、初当選。
安部 三十郎(あべ さんじゅうろう、1953年(昭和28年)… 安部 三十郎(あべ さんじゅうろう、1953年(昭和28年)9月21日 - )は、日本の政治家。行政書士。勲等は旭日小綬章。元山形県米沢市長(3期)。 山形県東置賜郡上郷村出身(上郷村は安部が生まれて2年後の1955年に米沢市に編入された)。米沢市立上郷小学校、米沢市立上郷中学校、山形県立米沢興譲館高等学校卒業。早稲田大学法学部卒業後、福島大学大学院地域政策専攻に進む。会社員を経て市長選に立候補する。自治体職員や市議などの経験はなかったが、保守志向の強い住民が多い同地域に草の根運動の選挙スタイルを持ちこみ、市内全戸の訪問や、朝晩の街頭演説などで知名度を上げていった。 3度目の挑戦の末、2003年(平成15年)に第33代米沢市長に初当選した。
宮田 達夫(みやた たつお、1953年〈昭和28年〉9月19… 宮田 達夫(みやた たつお、1953年〈昭和28年〉9月19日 - )は、日本の政治家。元茨城県常陸太田市長(1期)。 茨城県常陸太田市生まれ。茨城県立太田第一高等学校及び早稲田大学教育学部卒業。1976年、茨城県庁に入庁。県理事兼産業立地推進東京本部長などを歴任し、2014年4月、常陸太田市副市長に就任。 2021年5月9日告示、16日投票の常陸太田市長選挙に立候補し、無投票で初当選した。 2025年3月6日、5月18日に投開票の常陸太田市長選に立候補せず引退する意向を表明した。理由として、「健康上の理由」としている。
高杉 徹(たかすぎ とおる、1953年(昭和28年)8月13… 高杉 徹(たかすぎ とおる、1953年(昭和28年)8月13日 - )は、日本の政治家、社会保険労務士、中小企業診断士。協同組合茨城県中小企業労務協会理事長。茨城県常総市長(1期)、常総市議会議員(4期)を務めた。 水海道市立水海道小学校、水海道市立水海道中学校、茨城県立水海道第一高等学校を経て、1977年、早稲田大学卒業。1985年、日本社会事業大学研究科卒業。 1977年から1989年まで、実父で参議院議員の高杉廸忠の秘書を務めた。1989年より茨城県中小企業労務協会に勤務し、社会保険労務士として活動した。 1990年、茨城県議会議員選挙に日本社会党公認で立候補するが、杉田光良に敗れ落選。1999年より水海道市議2期、常総市議2期を務め、2012年6月辞任。
中島 政希(なかじま まさき、1953年8月13日 - )は… 中島 政希(なかじま まさき、1953年8月13日 - )は、日本の政治家、政治史研究家。元衆議院議員(1期)。公益財団法人「友愛」理事。一般財団法人「東アジア共同体研究所」評議員長。政治団体「政党政治研究所」代表。 群馬県高崎市生まれ。群馬県立高崎高等学校、早稲田大学法学部卒業。早稲田大学大学院法学研究科修士課程修了。大学院では政治外交史を専攻、指導教授は大畑篤四郎。同時期の大畑研究室の先輩に多賀秀敏(早稲田大学教授)、後輩に篠原初枝(早稲田大学教授)がいた。 大学院在学中の1977年11月から自由民主党の石田博英の政策担当秘書を務める。当時は公設政策担当秘書制度がない時代で、政策専門の秘書をもつ政治家は稀だった。
八板 俊輔(やいた しゅんすけ、1953年〈昭和28年〉6月… 八板 俊輔(やいた しゅんすけ、1953年〈昭和28年〉6月30日 - )は、日本の政治家、新聞記者。鹿児島県西之表市長(3期)。 鹿児島県西之表町(現・西之表市)生まれ。西之表市立榕城小学校、西之表市立榕城中学校卒業。1972年(昭和47年)3月、鹿児島県立鶴丸高等学校卒業。1977年(昭和52年)3月、早稲田大学政治経済学部卒業。同年4月、朝日新聞社に入社。2012年(平成24年)6月、同社を退職。 2015年(平成27年)10月、ルポルタージュ『馬毛島漂流』を上梓。 2017年(平成29年)3月の西之表市長選の再選挙で初当選した。 2017年1月29日執行。市域の無人島・馬毛島で政府が検討する米軍空母艦載機による陸上空母離着陸訓練(FCLP)の受け入れにつき、八板は反対を訴え立候補。
鬼沢 保平(おにざわ やすへい、1953年(昭和28年)5月… 鬼沢 保平(おにざわ やすへい、1953年(昭和28年)5月18日 - )は、日本の政治家。元茨城県鉾田市長(3期)。 早稲田大学理工学部を卒業した。卒業後は建築設計技師となるが、帰郷後は地元で米穀肥料店を経営する。鹿島郡鉾田町商工会青年部長、茨城県商工会青年部連合会長、鉾田ロータリークラブ幹事、鉾田町商工会総代などを経て、1999年から鉾田町長を2期務めた。 2005年に鉾田町は近隣の村と合併し鉾田市が発足した。合併後の市長選挙に立候補し初当選した。2009年と2013年に再選された。市長を2017年まで3期務めた。 2026年、旭日小綬章受章。
鈴木 俊一(すずき しゅんいち、1953年〈昭和28年〉4月… 鈴木 俊一(すずき しゅんいち、1953年〈昭和28年〉4月13日 - )は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員(12期)。自由民主党幹事長(第57代)、自由民主党岩手県支部連合会会長。 財務大臣(第21・22代)、内閣府特命担当大臣(金融)・デフレ脱却担当大臣(第1次岸田内閣・第2次岸田内閣・第2次岸田第1次改造内閣・第2次岸田第2次改造内閣)、東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会担当大臣(第3次安倍第3次改造内閣・第4次安倍内閣・第4次安倍第1次改造内閣)、環境大臣(第4代)、外務副大臣(第2次安倍内閣)、厚生政務次官(第1次橋本内閣)、衆議院東日本大震災復興特別委員長、衆議院外務委員長、衆議院厚生労働委員長、自由民主党総務会長(第57・62代)、国民健康保険中央会会長を歴任した。
富岡 清(とみおか きよし、1953年(昭和28年)3月13… 富岡 清(とみおか きよし、1953年(昭和28年)3月13日 - )は、日本の政治家。元埼玉県熊谷市長。元埼玉県ラグビーフットボール協会会長。 熊谷市立奈良中学校、埼玉県立熊谷高等学校を経て、早稲田大学法学部卒業後、熊谷市農業協同組合に勤務。熊谷市議会議員(2期)、埼玉県議会議員(3期)を経て、2002年(平成14年)(旧)熊谷市長就任。2005年(平成17年)11月、新設合併に伴う熊谷市長選で当選。特例市への移行に尽力した。 市長職と兼任して、埼玉県ラグビーフットボール協会会長、熊谷市体育協会会長、熊谷市観光協会会長を務めた。市長・県ラグビーフットボール協会会長の両方の立場から、県と連携し、ラグビーワールドカップ2019の会場誘致、埼玉パナソニックワイルドナイツの本拠地誘致を実現した。
岡村 幸四郎(おかむら こうしろう、1953年(昭和28年)… 岡村 幸四郎(おかむら こうしろう、1953年(昭和28年)1月12日 - 2013年(平成25年)12月25日)は、日本の政治家。埼玉県川口市長(第19代 - 第23代)、埼玉県議会議員(2期)、川口市議会議員(1期)を歴任した。 埼玉県川口市出身。川口市立十二月田小学校、川口市立十二月田中学校、埼玉県立浦和高等学校、早稲田大学法学部卒業。1976年(昭和51年)4月、東急不動産株式会社に就職。1977年(昭和52年)4月、川口市役所に転職。 1987年(昭和62年)、川口市議会議員選挙に出馬し、初当選。1991年(平成3年)4月、埼玉県議会議員選挙に出馬し、初当選。1995年(平成7年)の県議選で2期目の当選。
武井 雅昭(たけい まさあき、1953年(昭和28年)1月1… 武井 雅昭(たけい まさあき、1953年(昭和28年)1月1日 ‐ )は、日本の政治家。勲等は旭日中綬章。東京都港区長(5期)を務めた。 東京都立九段高等学校(現:千代田区立九段中等教育学校後期課程)、1977年早稲田大学政治経済学部卒業。同年港区役所入所。区民生活部長などを歴任した。 2004年6月6日に行われた港区長選挙に自民党・民主党・公明党・社民党の推薦を受けて立候補し、初当選した。6月28日、港区長に就任。 2008年・2012年・2016年の同選挙にいずれも当選。 2020年6月7日投開票の同選挙で5選。※当日有権者数:197,277人 最終投票率:30.04%(前回比:5.79pts) 2024年6月2日投開票の同選挙に自民党・公明党の推薦を受けて6選目を目指し立候補。
今泉 文彦(いまいずみ ふみひこ、1952年〈昭和27年〉1… 今泉 文彦(いまいずみ ふみひこ、1952年〈昭和27年〉10月3日 - )は、日本の政治家。元茨城県石岡市長(2期)。 茨城県石岡市出身。石岡市立石岡小学校、石岡市立石岡中学校、茨城県立土浦第一高等学校卒業。早稲田大学中退。大学在学中はワセダミステリクラブに所属した。1976年(昭和51年)6月、石岡市役所に入庁。 2009年(平成21年)9月、同市役所を退職。同年10月25日に行われた石岡市長選挙に出馬。いずれも新人同士(4名)の戦いであったが次点で落選。市長には元市議の久保田健一郎が当選した。 2010年(平成22年)4月から茨城大学客員研究員を務める。 2013年(平成25年)10月27日に行われた市長選挙に再出馬。
田中 龍夫(たなか たつお、1952年〈昭和27年〉8月20… 田中 龍夫(たなか たつお、1952年〈昭和27年〉8月20日 - )は、日本の元政治家。元埼玉県入間市長(2期)、元埼玉県議会議員(5期)、元入間市議会議員(4期)。 埼玉県入間郡東金子村(現・入間市小谷田)に生まれる。武蔵町立東金子小学校(現・入間市立東金子小学校)、入間市立武蔵中学校、埼玉県立川越高等学校卒業。1976年、早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。 被選挙権を得た25歳のときに当時の入間市長の水村仁平に「市長になりたいがどうすればいいか」と相談しに行く。その時に「まずは議員になって勉強をすることだ」と諭され、議員になることを決意。1981年、入間市議会議員に初当選。市議時代、全国最年少で議長に就任。
木村 健一郎(きむら けんいちろう、1952年(昭和27年)… 木村 健一郎(きむら けんいちろう、1952年(昭和27年)8月20日 - )は、日本の政治家、司法書士、行政書士、土地家屋調査士。山口県周南市長(2期)、山口県議会議員(1期)を務めた。 山口県徳山市(現・周南市)生まれ。山口県立徳山高等学校、早稲田大学法学部卒業。司法書士、徳山商工会議所青年部会長を経て、2003年に山口県議会議員選挙に無所属で出馬。定数4の選挙区に9人が乱立する混戦の中、4位で初当選した。会派「新政クラブ」に所属。 徳山商工会議所でまちづくり運動に積極的に携わっていたため、河村和登徳山市長(当時)から助役就任の打診を受けたが、行政経験の不足を理由に固辞した[要出典]。 2007年4月22日に行われた周南市長選挙に立候補。
杉澤 泰彦(すぎざわ やすひこ、1952年〈昭和27年〉8月… 杉澤 泰彦(すぎざわ やすひこ、1952年〈昭和27年〉8月9日 - )は、日本の政治家。元長崎県西海市長(2期)。 長崎県西彼杵郡崎戸町(現:西海市)出身。崎戸町立崎戸中学校(現西海市立大崎中学校)、長崎県立長崎東高等学校を経て、1976年、早稲田大学社会科学部卒業。学習塾経営などを経て、1994年に実家の旅館経営を継いだ。 1999年、崎戸町議会選挙に初当選し、以後2期務めた。2005年に崎戸町を含む周辺5町の合併により西海市が発足し、同年5月西海市議会議員に初当選。2013年5月より同市議会副議長を務めた。2016年9月に西海市長選挙への立候補を表明し、同年12月に市議会議員を辞職した。 2017年4月実施の西海市長選挙に無所属で出馬し、現職の田中隆一を破り初当選。
青山 繁晴(あおやま しげはる、1952年〈昭和27年〉7月… 青山 繁晴(あおやま しげはる、1952年〈昭和27年〉7月25日 - )は、日本の政治家、危機管理コンサルタント、作家。自由民主党所属の衆議院議員(1期)。環境副大臣。日本の尊厳と国益を護る会(護る会)代表。 元独立総合研究所代表取締役社長・兼・首席研究員、元三菱総合研究所専門研究員(安全保障・テロ対策・危機管理、外交政策、政治、包括的国家戦略立案担当)、元共同通信社記者(事件記者、経済記者、政治記者)、東京大学教養学部元非常勤講師、近畿大学経済学部客員教授、東京大学学生有志ゼミ講師、参議院議員(2期)、自由民主党大阪府支部連合会会長、参議院環境委員長などを歴任。 妻は水産学研究者・水産学博士、東京海洋大学特任准教授、独立総合研究所社長の青山千春、長男は同研究所前社長の青山大樹。
三村 裕史(みむら ひろし、1952年〈昭和27年〉6月19… 三村 裕史(みむら ひろし、1952年〈昭和27年〉6月19日 - )は、日本の地方政治家。現広島県安芸郡熊野町町長。2024年11月17日、熊野町長選挙、5回目の当選。 広島県立呉宮原高等学校卒業後、早稲田大学法学部に進学・卒業。その後、広島県職員となる。 後に退職し、熊野筆の製造・販売業者である株式会社五大洲に入社、その後、専務取締役に就任する。 2008年11月30日、熊野町長に就任。 血液型はO型。趣味は歴史書籍などの読書、音楽鑑賞。座右の銘は「広く会議を興し、万機公論に決すべし」。
山本 有二(やまもと ゆうじ、1952年〈昭和27年〉5月1… 山本 有二(やまもと ゆうじ、1952年〈昭和27年〉5月11日 - )は、日本の政治家、弁護士。 衆議院議員(11期)、農林水産大臣(59代)、再チャレンジ担当大臣兼内閣府特命担当大臣(金融)(第1次安倍内閣)、財務副大臣(第1次小泉第2次改造内閣・第2次小泉内閣)、法務総括政務次官(小渕第2次改造内閣)、自治政務次官(第1次橋本内閣)、衆議院予算委員長、同懲罰委員長、同法務委員長、同経済産業委員長、高知県議会議員(1期)、自由民主党財務委員長、同ITS推進・道路調査会長、同経理局長、同道路調査会長、同高知県支部連合会会長、同国会対策副委員長、同建設部会長などを歴任。 高知県高岡郡越知町出身。
宮下 順一郎(みやした じゅんいちろう、1952年5月1日 … 宮下 順一郎(みやした じゅんいちろう、1952年5月1日 - 2014年5月19日)は、日本の政治家。青森県むつ市長(2期)。 青森県むつ市生まれ。青森県立青森高等学校、早稲田大学政治経済学部卒業。卒業後は帰郷し、学習塾を開く。その後、酒販店を経営する。 1995年、むつ市議会議員に当選。2003年から2007年まで同市議会議長。 3期目途中の2007年7月、杉山粛の死去によるむつ市長選挙に立候補し、使用済み核燃料の中間貯蔵施設誘致などを掲げて初当選する。2011年7月の市長選では市庁舎移転や市の赤字解消の実績を強調して再選。 市長を2期務め、2期目在職中の2014年5月19日、同市内のホテルで開催された異業種組織との総会に参加、午後6時過ぎから行われた懇親会で乾杯の挨拶をしようとしたとき意識を失って倒れ、同日午後9時36分、救急車で搬送されたむつ総合病院でクモ膜下出血により急死した。
田中 豊彦(たなか とよひこ、1952年(昭和27年)4月2… 田中 豊彦(たなか とよひこ、1952年(昭和27年)4月27日 - )は、日本の政治家。千葉県茂原市長(4期)、千葉県議会議員(2期)を務めた。 千葉県茂原市出身。1971年(昭和46年)3月、千葉県立長生高等学校卒業。1976年(昭和51年)3月、早稲田大学商学部卒業。祖父の田中豊(元衆議院議員)が創業した鋼材卸販売会社「千葉興業」や食料品店「ゆたかストアー」の社長を務める。 2003年(平成15年)の千葉県議会議員選挙で初当選。2007年(平成19年)に再選。県議時代は自由民主党に所属した。 2008年(平成20年)4月27日に行われた茂原市長選挙に自民党・公明党・民主党・連合千葉の推薦を受けて出馬。
井本 宗司(いもと むねじ、1952年〈昭和27年〉4月2日… 井本 宗司(いもと むねじ、1952年〈昭和27年〉4月2日 - )は、日本の政治家。福岡県大野城市長(5期)。元福岡県議会議員(4期)。 福岡県大野町瓦田(現・大野城市)に生まれる。大野町立大野小学校(現・大野城市立大野小学校)、大野町立大野中学校(現・大野城市立大野中学校)、福岡県立筑紫丘高等学校、早稲田大学政治経済学部卒業。 1977年(昭和52年)、財団法人九州生産性本部に就職。 1991年(平成3年)、福岡県議会議員選挙に初当選。県議時代は自由民主党に所属した。その間福岡県議会議長を務めた。 2005年(平成17年)7月、県議を辞職。同年9月4日に行われた大野城市長選挙に自民党・公明党の推薦を受けて出馬し初当選した。
渡辺 喜美(わたなべ よしみ、1952年3月17日 - )は… 渡辺 喜美(わたなべ よしみ、1952年3月17日 - )は、日本の政治家。自由を守る会特別顧問。 内閣府特命担当大臣(金融)・行政改革担当大臣・公務員制度改革担当大臣(第1次安倍改造内閣・福田康夫内閣)、内閣府特命担当大臣(規制改革)(第1次安倍内閣)、内閣府副大臣(第1次安倍内閣)、参議院議員(1期)、衆議院議員(6期)、みんなの党代表(初代)、日本維新の会副代表、おおさか維新の会副代表などを歴任した。 2019年にNHK党(旧・NHKから国民を守る党)の立花孝志と共同会見を開き、参議院で院内会派みんなの党を結成して会派代表に就いた。 父は副総理、外務大臣、通商産業大臣、大蔵大臣、農林水産大臣、厚生大臣、衆議院議員、自由民主党政務調査会長などを歴任した渡辺美智雄。
岡本 栄(おかもと さかえ、1951年〈昭和26年〉9月18… 岡本 栄(おかもと さかえ、1951年〈昭和26年〉9月18日 - )は、日本の政治家。元三重県伊賀市長(3期)。関西テレビ放送の元アナウンサー。 三重県上野市(現在の伊賀市)の出身・在住で、上野市立東小学校、上野市立緑ヶ丘中学校、三重県立上野高等学校から早稲田大学教育学部へ進学。両親は教師で、大学進学の影響につながったという。また、早稲田大学への在学中には、多数のアナウンサーを輩出している学内のアナウンス研究会で活動していた。 1974年にアナウンサーとして関西テレビへ入社。同期のアナウンサーに馬場鉄志がいる。 入社後は、地元から通勤しながら報道・情報番組を中心に出演。1985年に発生した日本航空123便墜落事故の際には、急遽放送された『FNN報道特別番組』に伊丹空港からの中継リポーターとして出演した。
倉成 正和(くらなり まさかず、1951年(昭和26年)8月… 倉成 正和(くらなり まさかず、1951年(昭和26年)8月6日 - )は、日本の政治家、元自由民主党衆議院議員(1期)。父は元外務大臣の倉成正。現在、城西大学現代政策学部特任教授。 長崎県出身。早稲田大学大学院理学研究科修士課程修了。その後、富士通に入社し、システムエンジニアになるが、マサチューセッツ工科大学大学院に留学、さらにハーバード大学国際問題研究所客員研究員となる。帰国後富士通に復帰。1986年に富士通を退社し父の外務大臣秘書官となる。 1998年、西岡武夫が長崎県知事選挙に立候補したことによる長崎1区の補欠選挙に、自由民主党公認候補として立候補し当選。党内では父・正が属していた旧渡辺派に入会し、のちに山崎派結成に参加した。
田中 清善(たなか きよよし、1951年7月19日 - )は… 田中 清善(たなか きよよし、1951年7月19日 - )は、日本の政治家。元新潟県阿賀野市長(3期)。 新潟県水原町(現・阿賀野市中島町)出身。水原町立水原小学校、水原町立水原中学校卒業。1970年(昭和45年)3月、新潟県立新発田商工高等学校(新潟県立新発田商業高等学校と新潟県立新発田南高等学校の前身)土木科卒業。同年4月、民間企業に就職。3年9か月勤務する。1976年(昭和51年)4月、早稲田大学理工学部土木科入学。1980年(昭和55年)3月、同大学卒業。同年4月、新潟県庁に入庁。2011年(平成23年)3月、県庁を退職。同年4月、株式会社東京設計事務所新潟市所に入社。2012年(平成24年)1月、退社。
渋谷 金太郎(澁谷 金太郎、しぶや きんたろう、1951年(… 渋谷 金太郎(澁谷 金太郎、しぶや きんたろう、1951年(昭和26年)6月8日 - 2022年(令和4年)2月14日)は、日本の政治家。東京都清瀬市長(3期)、清瀬市議会議員(4期)。渋谷邦蔵、渋谷桂司とは血縁関係はない。 東京都北多摩郡清瀬村(のち清瀬町、現・清瀬市)生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。清瀬市内の幼稚園の園長を務めながら、埼玉県所沢市にスポーツクラブを創立した。 1995年(平成7年)4月、清瀬市議会議員選挙に初当選。市議選は4回当選。2003年(平成15年)から2005年(平成17年)まで市議会議長を務めた。 清瀬市長の星野繁から後継者指名を受けていたが、当初は固辞していたという。
松野 信夫(まつの のぶお、1951年6月2日 - )は、日… 松野 信夫(まつの のぶお、1951年6月2日 - )は、日本の政治家、弁護士。衆議院議員(1期)、参議院議員(1期)、法務大臣政務官(野田第2次改造内閣)を務めた。 東京都中野区生まれ(本籍地は熊本県上益城郡甲佐町)。東京学芸大学附属小金井中学校、東京都立西高等学校、東京大学法学部卒業。大学卒業後、損害保険会社勤務を経て、1979年に司法試験に合格。司法修習を経て1982年に弁護士登録を行い、熊本共同法律事務所に入所。司法修習34期の同期に山口那津男(公明党代表・参議院議員)、伊東秀子(元日本社会党衆議院議員)、谷垣禎一(前自由民主党総裁・衆議院議員)、千葉景子(元民主党参議院議員・法務大臣)。
奥ノ木 信夫(おくのき のぶお、1951年〈昭和26年〉4月… 奥ノ木 信夫(おくのき のぶお、1951年〈昭和26年〉4月29日 - )は、日本の政治家。埼玉県川口市長(3期)、埼玉県議会議員(5期)、川口市議会議員(1期)を歴任した。 埼玉県川口市西川口出身。父は川口市議会議員や埼玉県議会議員(第89代議長)を務めた奥ノ木徳二。 西川口幼稚園、川口市立仲町小学校、川口市立仲町中学校、埼玉県立浦和高等学校卒業。1975年3月、早稲田大学法学部卒業。 1991年4月、川口市議会議員選挙に出馬し、初当選。1995年4月、埼玉県議会議員選挙に自由民主党公認で出馬し、初当選。2009年3月から2010年3月まで埼玉県議会議長をつとめた。 2013年12月25日、川口市長の岡村幸四郎が急性腎不全のため在任死去。
松林 正俊(まつばやし まさとし、1951年3月13日 - … 松林 正俊(まつばやし まさとし、1951年3月13日 - )は、元日本の政治家。山口県長門市長(新)を1期、長門市長(旧)を2期務めた。現在は長門市にあるヤマネ鉄工建設株式会社取締役。 この項目は、日本の政治家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:政治学/PJ政治)。
牛越 徹(うしこし とおる、1950年(昭和25年)11月2… 牛越 徹(うしこし とおる、1950年(昭和25年)11月23日 - )は、日本の政治家。長野県大町市長(5期)。 長野県社村(現・大町市)出身。父は、大町市長を3期務めた高橋恭男。1969年(昭和44年)3月、長野県大町高等学校卒業。1974年(昭和49年)3月、早稲田大学政治経済学部卒業。同年4月、長野県庁職員に採用される。1996年(平成8年)4月には長野オリンピック白馬ジャンプ会場責任者に就任している、上伊那地方事務所長。 2006年(平成18年)6月25日公示、7月2日投票の大町市長選挙において無投票で初当選。7月14日、市長に就任。2010年(平成20年)、2期目の当選。2014年(平成26年)、無投票で3期目の当選。
川合 善明(かわい よしあき、1950年(昭和25年)10月… 川合 善明(かわい よしあき、1950年(昭和25年)10月26日 - )は、日本の政治家、弁護士。元埼玉県川越市長(4期)。 埼玉県川越市生まれ。川越市立川越第一小学校、川越市立川越第一中学校、埼玉県立川越高等学校、早稲田大学政治経済学部卒業。早大卒業後、東京教育大学文学部に学士入学し、卒業。1979年に弁護士登録し、東京弁護士会に所属。1985年から飯田橋で川合法律事務所を開設。そのかたわら、川越市法律相談担当を務める。1990年、社団法人川越青年会議所財務室長に就任。2005年から川越市選挙管理委員長、東京弁護士会副会長を務める。2007年、筑波大学法科大学院客員教授に着任。 2009年1月25日執行の川越市長選挙に無所属で出馬し、当選した。
石塚 仁太郎(いしつか じんたろう、1950年(昭和25年)… 石塚 仁太郎(いしつか じんたろう、1950年(昭和25年)10月20日 - )は、茨城県の政治家。早稲田大学大学院政治学研究科修士課程修了。茨城県岩井市長。初代坂東市長。茨城県市長会会長。茨城県国民保険団体連合会理事長。東京メトロ有楽町線建設誘致期成同盟会副会長。父は岩井市議会の議長を務めた。持論は『市長3期説』。 1986年1月の岩井市議会議員選挙において初当選。1994年の岩井市長選挙に、現職の吉原英一とその父・三郎時代から続く長期政権反対を訴え、2期8年までしか務めないという公約で出馬し初当選。1998年にも吉原英一と争い再選し、岩井市・猿島町が合併し坂東市が誕生するまで市長を務めた。2005年3月の坂東市長選挙において無投票当選。
半田 善三(はんだ ぜんぞう、1950年(昭和25年)7月2… 半田 善三(はんだ ぜんぞう、1950年(昭和25年)7月27日 - )は、日本の政治家。岡山県津山市出身。元衆議院議員(1期)。財団法人亜細亜友之会理事長。
谷藤 裕明(たにふじ ひろあき、1950年(昭和25年)4月… 谷藤 裕明(たにふじ ひろあき、1950年(昭和25年)4月29日 - )は、日本の政治家、実業家。元盛岡市長(5期)。盛岡市出身。岩手県議会議長、岩手県議会議員(3期)を務めた。 岩手県盛岡市生まれ。盛岡市立厨川小学校、盛岡市立城西中学校、岩手県立盛岡第一高等学校、早稲田大学教育学部卒業。大学卒業後、盛岡市に本社を置く株式会社橋市の役員を経て、1991年に岩手県議会議員選挙に盛岡市選挙区から出馬し、初当選を果たした。以後3期連続当選。岩手県議時代は自由民主党系の会派(自由民主クラブ)に所属した。2001年、岩手県議会議長に就任。2003年の岩手県議会議員選挙では、同年8月の盛岡市長選挙への出馬を見越し、4選出馬を見送った。
安井 潤一郎(やすい じゅんいちろう、1950年2月19日 … 安井 潤一郎(やすい じゅんいちろう、1950年2月19日 - )は、日本の政治家、実業家。元衆議院議員(1期)。 食料品スーパー稲毛屋元店主.NPO法人「東京いのちのポータルサイト」理事(前理事長)、「早稲田いのちのまちづくり実行委員会」実行委員長、日本ブラジリアン柔術連盟顧問(初代)を歴任。 東京都新宿区で精肉店の長男として生まれる。早稲田高校を卒業後、早稲田大学社会科学部に進学し、4年次まで在籍したものの中退。1972年に家業の(株)稲毛屋に入社。1981年の父親の死去により社長に就任[要出典]。小泉チルドレンの一人にあげられる。 2005年、第44回衆議院議員総選挙の東京比例ブロック自由民主党名簿に登載され、自民党が小選挙区で圧勝したため、衆議院議員に当選。