谷口 光貴(たにぐち ひろき、1992年12月18日 - )… 谷口 光貴(たにぐち ひろき、1992年12月18日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。ポジションはシューティングガード。B.LEAGUEの横浜ビー・コルセアーズに所属している。 奈良県出身。両親はバスケットボールの指導者であり、兄(谷口大智)と姉も選手であるバスケットボール一家である。 小学校2年でバスケットボールチームに入り、中学卒業後、兄と同じ洛南高等学校に進学する。その後、中央大学法学部法律学科に入学し、中央大学バスケットボール部に入部。4年次にはキャプテンを務めた。 大学を卒業した直後の2015年4月に、NBL・東芝ブレイブサンダース神奈川に晴山ケビン、野本建吾と共に入部する。
ソウ シェリフ(英: Cherif Sow,1992年12月… ソウ シェリフ(英: Cherif Sow,1992年12月15日-)は、セネガル共和国出身の男子バスケットボール選手である。B3.LEAGUEのトライフープ岡山所属。ポジションはフォワード。 1992年、セネガル共和国で生まれる。2009年に来日、近畿大学を経て2015年、NBDLの豊田通商ファイティングイーグルスに所属。2016年、Bリーグ発足後はファイティングイーグルス名古屋に所属。背番号は15。 2019年2月、日本へ帰化し「ソウシェリフ」となる。 2021年6月25日、越谷アルファーズと新規選手契約を締結。背番号は15。レギュラーシーズン45回に出場(うちスターティング3回)。総プレイタイム594.56分(平均タイム13.13分)。
岡本 将大(おかもと まさひろ、1992年12月4日 - )… 岡本 将大(おかもと まさひろ、1992年12月4日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。ワンリーズワカヤマ所属。 岐阜県出身。高山市立松倉中学校時代、2007年ジュニアオールスター岐阜県チームのメンバーとして出場。高校は美濃加茂高校に進み、2009年ウインターカップに出場。2010年はインターハイとウインターカップに出場。また千葉国体岐阜県少年男子チームのメンバーに選出され出場した。高校卒業後は大阪商業大学に進学。 2015-16シーズンはbjリーグの大分・愛媛ヒートデビルズと契約。ルーキーシーズンより48試合に出場した。Bリーグ初年度の2016-17シーズンからは大分・愛媛ヒートデビルズよりチーム名変更した愛媛オレンジバイキングスに引き続き所属。
髙橋 健太(たかはし けんた、1992年〈平成4年〉12月4… 髙橋 健太(たかはし けんた、1992年〈平成4年〉12月4日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。栃木県出身。ポジションはポイントガード。 宝木小学校、若松原中学校、作新学院高等学校、明星大学を卒業。 明星大学男子バスケットボール部では、1年生の時からスターティングメンバーとして出場し、3年生の時は副キャプテン、4年生の時にはキャプテンを務める。学生時代のポジションはポイントガード。アグレッシブなディフェンスとハードワークが持ち味。 2017-18シーズン、鹿児島レブナイズと契約。 2018-19シーズンも、鹿児島レブナイズとの契約を継続。 2019-21まで大分DEVILSに在籍。 2021-22シーズン、しながわシティに移籍。
入間川 大樹(いるまがわ たいき、1992年11月18日 -… 入間川 大樹(いるまがわ たいき、1992年11月18日 - )は日本の男子バスケットボール選手。鹿児島県霧島市出身。 富隈小学校、鹿児島第一中学校、鹿児島第一高等学校、関東学院大学を卒業。 社会人バスケットボールチームの鹿児島教員クラブ、3人制バスケットボール3x3のチームのエクスプローラーズ鹿児島.EXEなどで活動。 2018-19シーズンは、エクスプローラーズ鹿児島.EXEと協定を結んでいる鹿児島レブナイズと契約。 2019-20シーズンも鹿児島レブナイズと契約継続をし、同時にエクスプローラーズ鹿児島.EXEの2チームでプレーをする。 2019-20シーズン終了後、契約満了となり鹿児島レブナイズを退団。
白 慶花(ペク・ギョンファ、1992年11月11日 - )は… 白 慶花(ペク・ギョンファ、1992年11月11日 - )は、在日朝鮮人の元女子バスケットボール選手である。ポジションはセンター。桜花学園高等学校バスケットボール部アシスタントコーチ。 京都朝鮮中高級学校中級部から桜花学園高校に進み、全国大会優勝を経験。 卒業後は筑波大でインカレ3位を経験後、アイシン・エィ・ダブリュ ウィングスにアーリーエントリーを経て加入。 2019年6月、平壌で行われた2020年東京オリンピックを目指す朝鮮代表の選考会に参加した。 2020年、トヨタ紡織サンシャインラビッツに移籍。 2023年5月、現役引退を発表し、6月、母校である桜花学園高校バスケットボール部のアシスタントコーチに就任、2025年には、コーチとしてインターハイ優勝を果たした。
石原 愛子(いしはら あいこ、1992年11月7日 - )は… 石原 愛子(いしはら あいこ、1992年11月7日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。千葉県出身。ENEOSサンフラワーズ所属。ポジションはセンターフォワード。 東京成徳大高校在学時、2010年の第41回全国高等学校バスケットボール選抜優勝大会で3位。 2011年に日立ハイテク クーガーズに加入。背番号25。2015年、日立ハイテクを退団。 2016年、JX-ENEOSサンフラワーズ(現ENEOSサンフラワーズ)に加入。JX-ENEOSで3回、Wリーグ優勝メンバーとなる。 2018年、女子日本代表候補に初選出される。2019年3x3女子日本代表候補。 Wリーグ2020-21シーズン限りで現役を引退。
藤田 浩司(ふじた ひろし、1992年10月23日 - )は… 藤田 浩司(ふじた ひろし、1992年10月23日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。ポジションはSF。B.LEAGEの鹿児島レブナイズ所属。 九州共立大学→鹿児島レブナイズ→仙台89ERS→愛媛オレンジバイキングス→鹿児島レブナイズ この項目は、バスケットボール関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ:BASKET)。
高田 汐織(たかだ しおり、1992年9月26日 - )は、… 高田 汐織(たかだ しおり、1992年9月26日 - )は、北海道旭川市出身の元バスケットボール選手である。ニックネームは「サク」。ポジションはガード。 西御料地小学校でバスケを始め、緑が丘中学校を経て、札幌山の手高校へ進学。2年次にウィンターカップ3位となり、3年次にはインターハイ・国体も合わせた高校三冠に輝いた。 卒業後の2011年、デンソーに入社。同年にはU-19世界選手権日本代表に選出される。 2017年、富士通レッドウェーブに移籍。2019年3月引退。 2020年、日立ハイテク クーガーズのサポートスタッフに就任。2021年からアシスタントコーチ。2025年退団。
山崎 稜(やまざき りょう、1992年9月25日 - )は、… 山崎 稜(やまざき りょう、1992年9月25日 - )は、日本のバスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。身長183cm、体重82kg。B.LEAGUEの広島ドラゴンフライズに所属している。 埼玉県出身。2000年にさいたまスーパーアリーナで行われたスーパードリームゲーム2000を観戦したことをきっかけにバスケットボールを始める。昌平高等学校3年次に出場した2010年のウィンターカップでは、初戦で敗れたものの、チーム最多の21得点を挙げた。 高校卒業後、井上雄彦が創設したスラムダンク奨学金の第4期奨学生として2011年にアメリカ・サウスケントスクール(英語版)に留学した。翌2012年5月にサウスケントを卒業した後、同年9月にタコマ・コミュニティ・カレッジ(英語版)に進学するが、翌2013年に帰国し、同年7月に埼玉ブロンコスに練習生として入団。
橋本 尚明(はしもと なおあき、1992年9月21日 - )… 橋本 尚明(はしもと なおあき、1992年9月21日 - )は、愛媛県松山市出身のバスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。 小学2年生の時に、兄の影響もありバスケを始める。バスケを始める前は肥満児で校内のマラソン大会では、常に最下位であったが、地元の相撲大会では4連覇を果たした。バスケを始めてダイエットに成功し、6年生の時にはマラソン大会で1位になった。 松山市立桑原中学校2年生時の2007年3月に愛媛県選抜チームのメンバーとして都道府県対抗ジュニアバスケットボール大会に出場。 2008年4月、尽誠学園高校に進学。3年生時は主将を務め、2010年ウインターカップ香川県予選で最優秀選手賞を受賞。
外山 優子(とやま ゆうこ、1992年9月13日 - )は、… 外山 優子(とやま ゆうこ、1992年9月13日 - )は、日本のバスケットボール指導者、元女子バスケットボール選手である。 秋田県出身。十文字第一小学校(現在は十文字小学校へ統合)でバスケを始め、6年生の時にチームを全国ミニで3位に導く。 桜花学園高等学校では高校総体、国体、全国高校選抜を優勝し高校3冠を経験。山形大進学後はインカレベスト8を達成。 2015年、日立ハイテク クーガーズに加入。コートネームはミリ。2018年3月に引退し[要出典]、桜花学園高バスケットボール部アシスタントコーチに就任。
永山 雄太(ながやま ゆうた、1992年9月13日 - )は… 永山 雄太(ながやま ゆうた、1992年9月13日 - )は、日本の男子元プロバスケットボール選手。沖縄県出身。 宜野湾市立普天間中学校、沖縄県立北谷高等学校、国士舘大学を卒業。 国士館大学4年生の時、2014年の第66回全日本大学バスケットボール選手権大会に出場し、5位となる。 2015-16シーズンは大塚商会アルファーズでプレー。 2016-17シーズン、青森ワッツに移籍。 2018-19シーズン、鹿児島レブナイズに移籍。2023年2月17日に、このシーズン限りで現役から引退することを表明した。
桂 葵(かつら あおい、1992年9月2日 - )は、日本の… 桂 葵(かつら あおい、1992年9月2日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはパワーフォワード。Wリーグのトヨタ紡織サンシャインラビッツ所属。 東京都出身。小学校3年間をドイツで過ごし、帰国後にバスケを始める。立町サーベルモンキー(仙台)、石神井西中、桜花学園高校から早稲田大学社会科学部へ進学。1年次から出場し、インカレ初優勝に貢献。大学4年時に関東大学リーグ初優勝、インカレ優勝とともにMVPも獲得。 卒業後は三菱商事に入社し一度はバスケから離れるが、その後、3×3が2020年東京オリンピックの正式種目に採用されたことがきっかけとなり、2018年に業務の傍ら湘南サンズで競技復帰。
渡邉 亜弥(わたなべ あや、1992年8月12日 - )は、… 渡邉 亜弥(わたなべ あや、1992年8月12日 - )は、福岡県出身で三菱電機コアラーズに所属する女子バスケットボール選手である。ポジションはガード/フォワード。 福岡中学校卒業後、福岡大学附属若葉高等学校を経て、2011年、三菱電機コアラーズに入団。 2014年、仁川アジア大会に出場する日本代表に選出される。 2018年、女子日本代表候補に選出される。 2019年、A代表に初招集され、アジアカップ優勝メンバーとなった。 Wリーグでは2018-19シーズンから3シーズン連続でベスト5に選出されている。
後藤 翔平(ごとう しょうへい、1992年8月5日 - )は… 後藤 翔平(ごとう しょうへい、1992年8月5日 - )は、北海道帯広市出身の日本プロバスケットボール選手。ポジションはシューティングガード。B.LEAGUEレギュラーシーズン2023-24シーズンより岩手ビッグブルズに所属している。 2008年、函館大有斗高に進学して安田和男の指導を受けた(背番号:5)。1年時からエースとして活躍したが、3年間で全国(インターハイ、国体、ウインターカップ)の出場はなかった。 2011年、大阪学院大に進学して行広伸太郎の指導を受けた(背番号:10)。1年時からエースとして活躍し、2~4年時には全国(インカレ)に出場。 2015年~2018年、金沢武士団に入団して鈴木裕紀の指導を受けていた(背番号:1)。
伊藤 良太(いとう りょうた、1992年7月23日 - )は… 伊藤 良太(いとう りょうた、1992年7月23日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。B.LEAGUEの愛媛オレンジバイキングス所属。ポジションはポイントガード。 小学4年時(2002年)に長津田第二ミニバスケットボールクラブに加入。小学6年時(2004年)に長津田第二ミニバスの主将となり、県大会に出場した。 2005年4月に大和市立つきみ野中学校でバスケットボール部に入部。初心者が多かったチームメイトや顧問の方針に葛藤した時、選抜で一緒になった一学年上の先輩に誘われ、中学二年(2006年5月)で大和市立渋谷中学校に転校した。中学三年時(2007年)に都道府県対抗ジュニアバスケットボール大会の神奈川県代表に選ばれた。
安藤 誓哉(あんどう せいや、1992年〈平成4年〉7月15… 安藤 誓哉(あんどう せいや、1992年〈平成4年〉7月15日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。東京都出身。ポジションはポイントガード。B.LEAGUE・横浜ビー・コルセアーズに所属している。 1992年、東京都・江戸川区小岩に生まれ、小学1年生の時にバスケットボールを始める。 中学卒業後は明成高校に進学、2009年ウィンターカップを制し、2010年の全国高等学校総合体育大会バスケットボール競技大会では準優勝の成績を残した。さらに同年のバスケットボールアジアU-18選手権に出場するU-18日本代表に選出され、主力の役割を担う。日本代表は8位に終わったが、安藤は1試合平均23.4得点を記録し得点王を受賞、ベストファイブにも選ばれた。
船山裕士(ふなやま ゆうじ、1992年〈平成4年〉7月13日… 船山裕士(ふなやま ゆうじ、1992年〈平成4年〉7月13日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。奈良県葛城市出身。ポジションはパワーフォワード。3x3.EXE PREMIER・KOBE DPRO.EXE所属。 関西福祉大学金光藤蔭高等学校、九州産業大学を卒業し、bjチャレンジリーグの広島ライトニングに加入。bjリーグ 2015-16シーズンに向けて行われた2015年のbjリーグドラフト会議で、東京サンレーヴスから5巡目で指名されて入団、プロ選手となる。しかし東京では出場機会が無く、シーズン途中の11月に退団。その後、2015-16シーズンよりbjリーグに加入した古巣の広島ライトニングに戻り37試合に出場した。
杉本 慶(すぎもと けい、1992年7月9日 - )は日本の… 杉本 慶(すぎもと けい、1992年7月9日 - )は日本のプロバスケットボール選手。滋賀県出身。B.LEAGUEのアルティーリ千葉に所属している。ポジションはポイントカード。 中京大学を卒業後、当時NBDLだった豊田通商に加入。Bリーグ加入後も2021年まで同チームに在籍した。 2021年、B3リーグに参入したばかりのアルティーリ千葉に移籍。 ディフェンスと広い視野を武器にプレーする選手であり、B2リーグでのアシストとスティールのランキングでは毎年上位に名を連ねている。特にアシストの能力の非凡さに由来して「魔法使い」との愛称で呼ばれることがあり、所属チームであるアルティーリ千葉やBリーグ公式のX(旧Twitter)アカウントでも、その愛称が使用されたことがある。
長島 エマニエル(ながしま エマニエル、1992年7月1日 … 長島 エマニエル(ながしま エマニエル、1992年7月1日 - )は、神奈川県出身のバスケットボール選手である。ポジションはフォワード。 小田原市立酒匂中学校を卒業後、飛龍高校に進学し、2年時に福岡第一高校に転校。 卒業後、白鷗大学に進むも中退し、横浜ビー・コルセアーズに練習生として入団。 その後、バンビシャス奈良に移籍。
モーリス・デイリー・ンドゥール(Maurice Daly N… モーリス・デイリー・ンドゥール(Maurice Daly Ndour、1992年6月18日 - )は、セネガル・ティエス州出身のバスケットボール選手。ポジションはスモールフォワード。セネガル代表。高校時代を日本で過ごし、後に日本のB.LEAGUEでもプレーした。 日本の文化に憧れていたというモーリス・ンドゥールは、2008年に来日し、岡山学芸館高校に留学。留学生ながら同校のバスケットボール部のエースとして活躍。インターハイ、国体、ウィンターカップなどで目覚ましい活躍を見せたンドゥールは、岡山県の最優秀選手の選出される[要出典]など、"スーパー留学生"として注目を集めた。 2011年に卒業後、NBA選手を目指す為に渡米し、ニューヨーク州のモンロー・カレッジに入学。
中東 泰斗(なかひがし たいと、1992年6月18日 - )… 中東 泰斗(なかひがし たいと、1992年6月18日 - )は、日本の男子バスケットボール選手である。ポジションはガード・フォワード。名古屋ダイヤモンドドルフィンズ所属。奈良県出身。妻は元NMB48の岸野里香。 光泉高校から明治大学に進学。3年時にユニバーシアード日本代表に選出。 卒業後、三菱電機に入社。 2024-25シーズン時点では唯一、Bリーグ加入前から名古屋ダイヤモンドドルフィンズに在籍している選手である。
牧 全(まき ぜん、1992年〈平成4年〉6月16日 - )… 牧 全(まき ぜん、1992年〈平成4年〉6月16日 - )は、日本の元プロバスケットボール選手・指導者。愛知県西尾市出身。ポジションはシューティングガード。B.LEAGUE・レバンガ北海道でスキルコーチと通訳を努めている。 愛知県西尾市生まれ。西尾市立西尾小学校、西尾市立西尾中学校、サンタクルーズ高校、モントレー・ペニンシュラ大学、ソノマ州立大学出身。 小学校4年生の時にNBA選手のアレン・アイバーソンに憧れてバスケットボールを始める。小学校6年生くらいから本格的にプロを目指し始め、西尾市立西尾中学校3年生のときに渡米し、カリフォルニア州Santa Cruz High Schoolへ留学し、短大のMonterey Peninsula Collegeを経てソノマ州立大学(NCAAディビジョンⅡ)に進学して同校のバスケットボールチームでプレイした。
兒玉 貴通(こだま たかゆき、1992年6月11日 - )は… 兒玉 貴通(こだま たかゆき、1992年6月11日 - )は、福岡県出身のバスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。身長166cm、体重70kg。 福岡県立宗像高校から大東文化大学に進学し、4年次の2014年第66回全日本大学バスケットボール選手権大会で3位となり、優秀選手賞(ベスト5)・アシスト王を獲得した。 同年、NBDLの大塚商会アルファーズにアーリーエントリーで入団した。大塚商会には大塚商会がB3リーグに参入した2016-17シーズンまで引き続き所属した。 2017-18シーズンはB2リーグの豊通ファイティングイーグルス名古屋に移籍し、プロ選手となった。背番号14。56試合に出場。
石塚 裕也(いしつか ゆうや、1992年〈平成4年〉6月5日… 石塚 裕也(いしつか ゆうや、1992年〈平成4年〉6月5日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。大阪府出身。ポジションはスモールフォワード兼パワーフォワード。
鶴見 彩(つるみ あや、1992年5月23日 - )は、日本… 鶴見 彩(つるみ あや、1992年5月23日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ニックネームはアヤ。 埼玉栄中学校で全中準優勝。 埼玉栄高校ではインターハイ・ウィンターカップ出場。 白鷗大進学後もインカレ準優勝。 2015年、日立ハイテクに加入。同年のユニバーシアード日本代表にも選ばれ、4位入賞。
坂東 拓(ばんどう たく、男性、1992年5月23日 - )… 坂東 拓(ばんどう たく、男性、1992年5月23日 - )は、香川県高松市出身の元バスケットボール選手。身長183cm、体重80kgで、ポジションはシューティングガード。 U-15、U-18日本代表経験を持ち、筑波大学在籍中の2013年にはU-24日本代表にとしてユニバーシアードに出場した。 高松市の円座ミニバスに所属し、全国ミニバスケットボール大会で準優勝。 香東中学校時代に出場した全国中学校バスケットボール大会でベスト16に進出。1試合53得点の記録を作り、得点王となった。 高校は北陸高校に進学し、第41回全国高等学校バスケットボール選抜優勝大会で優勝した。 2010年には筑波大学に進学、3年次となる2013年にはユニバーシアード代表に選出される。
野本 建吾(のもと けんご、1992年4月25日 - )は、… 野本 建吾(のもと けんご、1992年4月25日 - )は、兵庫県出身のバスケットボール選手である。ポジションはパワーフォワード。身長200cm、体重99kg。 B.LEAGUEの川崎ブレイブサンダースに所属している。 2013年・2015年にはユニバーシアード日本代表、2014年・2016年には日本代表、2017年にはU-24日本代表に選ばれた。 兵庫県尼崎市出身。尼崎市立小園小学校4年生の時に、父の勧めでバスケットボールを始める。地元の中学校に進んだが、1年次の6月にはバスケットボールの強豪として知られていた北陸高校の付属中学校に転校する。 そのまま北陸高校に進学し、1年次より同級生の坂東拓とともにベンチメンバーに入る。
藤永 佳昭(ふじなが よしあき、1992年〈平成4年〉4月1… 藤永 佳昭(ふじなが よしあき、1992年〈平成4年〉4月10日 - )は、日本のプロバスケットボール選手である。兵庫県神戸市出身。ポジションはポイントガード。 北陸高校から東海大学に進学。卒業後、アースフレンズ東京Zに入団。2016年、名古屋ダイヤモンドドルフィンズに移籍。2018年、千葉ジェッツに移籍。 2022年オフ、アルバルク東京に移籍。 2023年、秋田ノーザンハピネッツに移籍。秋田では怪我のため出場機会がわずかであった。 2024年、富山グラウジーズに移籍。
本川 紗奈生(もとかわ さなえ、1992年4月2日 - )は… 本川 紗奈生(もとかわ さなえ、1992年4月2日 - )は、北海道出身の女子バスケットボール選手である。ポジションはフォワード。 身長176cm、体重63kg。 釧路町立遠矢小学校でバスケを始め、釧路町立遠矢中学校を経て、札幌山の手高校へ進学。3年次にはインターハイ・国体・ウィンターカップの三冠に輝く。 2011年、シャンソンVマジックに加入。2011年U-19世界選手権日本代表に選ばれる。 2014年9月、若手主体の日本B代表に選出され2014年アジア競技大会に出場。銅メダル獲得。 2014-2015シーズンのベスト5に選ばれた。 2015年アジア選手権日本代表に選出された。 2020年5月 デンソーアイリスに移籍。
森川 正明(もりかわ まさあき、1992年3月7日 - )は… 森川 正明(もりかわ まさあき、1992年3月7日 - )は、バスケットボール選手である。身長191cm、体重86kg、右利きで、ポジションはスモールフォワード。 福井県出身。松本小学校、進明中学校、福井商業高校、愛知学泉大学を経て、2013年にNBL 2部(NBDL)豊田合成スコーピオンズに加入。バスケは小学生時代に松本ミニバスケットボールクラブで始めた。[要出典] 3年時(2009年)のウインターカップ福井県予選は、準決勝で高志高校に敗退(高志高校は決勝で北陸高校に敗退)。福井商高はその後、順位決定戦で藤島高校に勝利し、3位で大会を終えた。[要出典] 2012年のインカレ(全日本大学選手権大会)1回戦で、東海2位の愛知学泉大学は、関東8位の早稲田大学と対戦。
橋詰 まり(はしづめ まり、1992年3月7日 - )は、日… 橋詰 まり(はしづめ まり、1992年3月7日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。富士通レッドウェーブ所属。ポジションはセンター。背番号14。183cm、82kg。 福岡県の中村学園女子高等学校でインターハイベスト4を経験。 拓殖大学に進学し、インカレ優勝を果たす。 在学中ユニバーシアードにも2度出場。 卒業後、富士通に入社。 2018年、ひざの故障を理由に引退。
瀨﨑 理奈(せざき りな、1992年3月6日 - )は、日本… 瀨﨑 理奈(せざき りな、1992年3月6日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。3x3TOKYO DIME所属。161cm、56kg。 中村学園女子高校でインターハイ・国体3位を経験。また、U-18日本代表としてアジア選手権準優勝。 拓殖大学進学後、インカレ優勝。 4年時にはユニバーシアード出場。 2014年、羽田ヴィッキーズ入団。 2018年、5人制から引退。3人制の「3x3TOKYO DIME」に所属。
瀬崎 理奈(せざき りな、1992年3月6日 - )は、日本… 瀬崎 理奈(せざき りな、1992年3月6日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはセンターガード。羽田ヴィッキーズ所属。161cm、56kg。
草彅 結(くさなぎ ゆい、1992年3月5日 - )は、秋田… 草彅 結(くさなぎ ゆい、1992年3月5日 - )は、秋田県出身の日本の元バスケットボール選手である。ポジションはセンター。 白岩小学校でバスケを始め、角館中学校を経て、神戸龍谷高校に進学。 卒業後、トヨタ自動車に入社。2013年引退。
金原 彩姫(かねはら さき、1992年3月1日 - )は、福… 金原 彩姫(かねはら さき、1992年3月1日 - )は、福岡県出身の元バスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。 精華女子高校では2年次にインターハイ出場。3年次に主将を務め、2年連続インターハイ出場とともにウィンターカップ初出場を果たす。 卒業後の2010年、トヨタ自動車に入社。 同年、U-18日本代表候補に選出される。 山梨クィーンビーズに所属していた金原沙織は姉。
小阪 彰久(こさか あきひさ、1992年〈平成4年〉2月22… 小阪 彰久(こさか あきひさ、1992年〈平成4年〉2月22日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。大阪府吹田市出身。ポジションはパワーフォワード。B.LEAGUE・福井ブローウィンズ所属。 大阪府吹田市出身。大阪学院大学高等学校から大阪学院大学に進み、2015年にアイシン・エィ・ダブリュ アレイオンズ安城に加入。 2017年オフ、島根スサノオマジックに移籍。 2019年オフ、大阪エヴェッサに移籍。 2020年オフ、島根に復帰。 2022年オフ、香川ファイブアローズに移籍。 2023年オフ、福井ブローウィンズに移籍。
飯島 早紀(いいじま さき、1992年2月21日 - )は、… 飯島 早紀(いいじま さき、1992年2月21日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。韓国・WKBLの富川ハナ銀行所属。 東海大三高校で全国大会出場し、東海大学に進学。 卒業後の2014年、当時関東実業団リーグに降格していた山梨クィーンビーズに加入。2016-17シーズンからのWリーグ復帰に貢献。 2018年、新潟アルビレックスBBラビッツに移籍。 2019年3月9日、スポルディングと日本の女子バスケットボール選手として初となるブランドアンバサダー契約を締結。 5月、トヨタ紡織サンシャインラビッツに移籍。 2020-21シーズンのWリーグ西地区において3ポイントシュート成功率リーダーズを受賞。
山下 和樹(やました かずき、1992年2月13日 - )は… 山下 和樹(やました かずき、1992年2月13日 - )は、日本のプロバスケットボール選手である。ポジションはガード・フォワード。 香川県善通寺市出身。善通寺市立東中学校時代は香川県選抜チームメンバーに選出され、 ジュニアオールスターに出場した。 2007年4月に尽誠学園高等学校進学した後は1年生時よりベンチ入りしてインターハイ・ウィンターカップに3年連続で出場。3年生時の2009年ウィンターカップ香川県予選大会では最優秀選手賞を受賞。 2010年4月に関西大学に進学後、3年次の2012年に第16回日本男子学生選抜バスケットボール大会の関西選抜チームのメンバーに選出される。4年次の2013年、第40回関西学生バスケットボール選手権大会でスリーポイント王を獲得。
加藤 夕貴(かとう ゆき、1992年2月6日 - )は、日本… 加藤 夕貴(かとう ゆき、1992年2月6日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。富士通レッドウェーブ所属。ポジションはセンターフォワード。背番号13。178cm、70kg。
木村 蓮(きむら れん、1992年2月4日 - )は、茨城県… 木村 蓮(きむら れん、1992年2月4日 - )は、茨城県出身のバスケットボール選手である。ポジションはガード。つくばロボッツに所属していた。 下妻第二高に進学し、高卒でデイトリックつくばに入団。 2013-14シーズンよりつくばロボッツに所属。2014年11月末で退団したものの、復帰。 2015年1月、退団。
松島 良豪(まつしま よしたけ、1992年〈平成4年〉2月3… 松島 良豪(まつしま よしたけ、1992年〈平成4年〉2月3日 - )は、日本の元プロバスケットボール選手。沖縄県沖縄市出身。ポジションはポイントガード。 家族の影響で、幼少期からバスケットを始める。中学時代には、沖縄県選抜として、都道府県対抗ジュニアバスケットボール大会(通称ジュニアオールスター)にも出場している。高校進学の際に、沖縄県外の強豪校に進学してバスケットボールをするように父親から勧められるが、自分は強豪校では試合に出られないと考え、県内の沖縄県立小禄高等学校に進学する。高校卒業後に国士舘大学に進学する。国士舘大学では、キャプテンとして関東1部リーグ昇格に貢献。大学卒業に際して、就職活動を行い内定を得たが、友人と話したことからプロバスケットボール選手になることを決意し、内定先に辞退を申し出た。
新城 真司(あらしろ しんじ、1992年2月3日 - )は、… 新城 真司(あらしろ しんじ、1992年2月3日 - )は、日本の元男子バスケットボール選手である。身長180cm、体重84kgで、ポジションはフォワード。Bリーグ、B2西地区のライジングゼファーフクオカを最後に現役を引退した。 2012-13シーズン、bjリーグ所属の琉球ゴールデンキングスに練習生として入団。2013年7月に、琉球と選手契約を結ぶ。背番号は40。 プロ選手として最初のシーズンとなった2013-14シーズン、新城はレギュラーシーズン12試合に出場し、1試合平均の出場時間は2.1分だった。このシーズン、琉球はファイナルで秋田ノーザンハピネッツを下しリーグ優勝を果たした。 2014-15シーズンも琉球と契約した新城はレギュラーシーズン13試合に出場。
下山 貴裕(しもやま たかひろ、1992年2月2日 - )は… 下山 貴裕(しもやま たかひろ、1992年2月2日 - )は、青森県出身のバスケットボール選手である。ポジションはパワーフォワード。身長192cm、体重92kg。さいたまブロンコスに所属している。 青森県、弘前市出身。幼少期には、水泳をやっていたが、母の勧めもあってバスケに転向。青森県立八戸西高等学校から関東学院大学へ進み、4年次で迎えた2013年10月20日の2部リーグ戦では神奈川大学を相手に10得点を挙げた。 2014年に大学を卒業した後、bjリーグ・青森ワッツの練習生となる。bjリーグ 2014-15シーズン開幕を控えた2014年8月に選手契約を締結した。レギュラーシーズン52試合中19試合に出場した。
岡山 華織(おかやま かおり、1992年2月1日 - )は福… 岡山 華織(おかやま かおり、1992年2月1日 - )は福岡県出身の元バスケットボール選手である。日立ハイテク クーガーズに所属していた。ポジションはフォワード。 精華女子高校から、2010年に日立ハイテク入社。2013年引退。
西川 貴之(にしかわ たかのぶ、1992年1月14日 - )… 西川 貴之(にしかわ たかのぶ、1992年1月14日 - )は、北海道札幌市出身(稚内市生まれ)の日本の男子プロバスケットボール選手である。196cm、88kg。ポジションはスモールフォワード。 父親は余市郡余市町出身で、元バスケットボール日本代表の西川博光(元日本鉱業所属) 札幌市立幌南小学校から札幌市立八条中学校から東海大四高校に進み、全国大会に出場。 卒業後、明治大学に進学、3年のインカレよりスタメンに定着し、同大会では3位入賞に貢献。4年次にはインカレで決勝進出、敗れて準優勝に終わるも優秀選手賞を受賞した。 2014年2月14日、アーリーエントリーとしてレバンガ北海道と契約。中学の頃から北海道にプロバスケチームができたら入りたいと思っていたという。
菅野 翔太(かんの しょうた、1992年1月12日 - )は… 菅野 翔太(かんの しょうた、1992年1月12日 - )は、福島県二本松市出身のプロバスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード。 福島工業高校、東北学院大学、仙台89ERS練習生を経て2014年に福島ファイヤーボンズに入団。2018-19シーズンから三遠ネオフェニックスに移籍。2020-2021シーズンから福島に復帰し、2021-2022シーズンには主将をつとめた。 2025年のオフに長崎ヴェルカに移籍。2026年1月、練習中に負傷し、右膝前十字靭帯の手術を受けたことが発表された。3月18日、契約解除とサポートスタッフとしての契約合意が発表された。
張本 天傑(はりもと てんけつ、1992年〈平成4年〉1月8… 張本 天傑(はりもと てんけつ、1992年〈平成4年〉1月8日- )は、日本のプロバスケットボール選手。中国遼寧省瀋陽生まれ、愛知県出身。ポジションはセンターフォワード。B.LEAGUE・名古屋ダイヤモンドドルフィンズに所属している。中国名は張 天傑。 遼寧省瀋陽にて父はバスケ選手、母はバレーボール選手の強淑萍、祖父もフェンシングのコーチ、叔父もバドミントン選手というスポーツ一家に生まれる。母が引退後に日本へ留学するのに伴い移住し、日本国籍を取得。 2007年、中部大学第一高校に進学。同期の宇都直輝とともに、1年生時よりインターハイに出場。3年生時のインターハイとウインターカップでベスト16。[要出典] 2010年、青山学院大学に進学。
須田 侑太郎(すだ ゆうたろう、1992年1月3日 - )は… 須田 侑太郎(すだ ゆうたろう、1992年1月3日 - )は、北海道出身のプロバスケットボール選手。シーホース三河所属。ポジションはシューティングガード、スモールフォワード。弟の須田昂太郎もバスケットボール選手。 東海大四中から東海大四高、東海大学を経て、2014年、インアクティブ選手として栃木ブレックスに入団。2017年5月27日のBリーグチャンピオンシップにて、栃木は川崎ブレイブサンダースを破り、Bリーグ初優勝を経験する。 2017年6月25日、琉球ゴールデンキングスへ移籍する。 2019年6月3日、アルバルク東京へ移籍。 2021年6月8日、名古屋ダイヤモンドドルフィンズへ移籍。 2024年6月7日、シーホース三河へ移籍。